NHK

元NHK・竹中知華アナ(43)、再び豊かすぎる恵体公開 写真集第2弾決定

20260113


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 元NHK沖縄放送局キャスターで、2017年10月からはラジオ沖縄でアナウンサーを務める竹中知華(43)が、11日、自身のインスタグラムを更新し、デジタル写真集第2弾「This is TOMOKA」(集英社)を15日に発売することを発表した。

 白地に赤と黒のストライプの入ったビキニ姿の表紙を掲載。「もう予約がはじまっています 第一弾【TOMOKA】そしてアザーカット【One More TOMOKA】を経ての第二弾。お声がけをいただいたとき、正直、とまどいもありました。でも同時に、『第一弾では感じきれなかったものを、ちゃんと体感したい』そんな想いが強くなりました。」と思いをつづった。

 「ただ挑戦するだけではなく、グラビアという物語の中に、自分を置いてみたいな、と思いました。欲張りなのかもしれませんね。」と詩的に心境を吐露。「撮影は宮古島で2日間かけて行われました。衣装は、かなりの数があり、すべて私の身体に合わせて、スタイリストさんが一着一着、手作りしてくださったものです。」と時間と手間がかかっていることも告白し「きっと違う温度を感じてもらえる一冊になっています。」とアピールした。

 竹中は5日に発売された「週刊プレイボーイ」最新号にも登場している。1月19日には44歳の誕生日を迎える。「週プレ」公式サイトにはインタビューでは「第2弾のロケ地は宮古島で、前とはまったく違う雰囲気の撮影になりそうで今からドキドキです…。」とコメントしていた。

よろずー
https://yorozoonews.jp/article/16278211
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NHK和久田麻由子アナ、3月までに退職しフリー転身へ 東大卒の37歳『紅白』司会務めた経験も

20251226


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 NHKの和久田麻由子アナウンサー(37)が同局を退職することが25日、関係者への取材で分かった。和久田アナは遅くとも来年3月末頃までにNHKを退職し、4月以降はフリーアナウンサーとして活動する予定だという。同関係者は「有給休暇の消化などもあり、詳細な退職時期は不明」とした上で、新たな進路の準備のため3月よりも早い時期の退職も「十分にあり得る」とした。さらに新年度からの新たな仕事が既に決まっている可能性が高いと説明した。

 和久田アナは神奈川県出身で東京大経済学部を卒業後、2011年にNHKに入局。初任地の岡山放送局から14年に東京のアナウンス室に異動となり『NHKニュースおはよう日本』のキャスターに就任。20年3月から22年4月まで『ニュースウオッチ9』、23年4月から24年3月まで『NHKニュース7』のキャスターを務めるなど、「NHK報道番組の顔」として活躍した。19年には『第70回NHK紅白歌合戦』の総合司会。21年の第72回でも司会を務めるなど同局の看板アナウンサーとして幅広い視聴者の支持を得ていた。

 プライベートでは19年に一般男性と結婚し、22年に第1子、24年に第2子出産を報じられた。24年3月末で『ニュース7』のキャスターを卒業後、育児休暇をへて今年10月からは『未解決事件』(土曜午後10時)を担当している。

 和久田アナはしっかりしたアナウンス技術で局内の評価が高く、視聴者にも人気。NHKの看板アナウンサーとして今後一層の活躍を期待する声が多い。そんな中での退職に、関係者は、和久田アナは東京勤務10年以上ということから、そろそろ地方局への異動対象になっても不思議ではないと説明した。もし対象でなくても、幼い子どもを抱える母親としては時間的に自由度が高いフリーに、という気持ちがはたらくのも自然なこと。また、これまで経験のない新たな世界への挑戦心も考えられる。

 和久田アナについてはキャスターとしての豊富な経験と力量、知名度からどの民放も欲しがる逸材という声をよく聞く。関係者は、和久田アナがフリー転身となれば、民放はすぐにでも起用したいと考えるはず。新年度から本格的に民放で活動するならすでに新たな仕事、レギュラー番組が決まっている可能性が高いと説明した。

 NHKでは例年1月中には新年度番組の司会やキャスターを決める会議を行い、近年は2月上旬に発表している。会議が本格的に始動する前にNHKに迷惑をかけないように配慮し、この時期までに退職を決断したと思われる。

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テレ東・相内優香アナ、第1子女児を出産 夫は元NHKの青井実アナ

20251108


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 テレビ東京の相内優香アナウンサー(39)が7日、インスタグラムを更新し、第1子女児の出産を報告した。

 「私事で恐縮ではございますが、先日、元気な女の子を出産いたしました。おかげさまで母子ともに健康です。高齢出産ということもあり、不安が尽きず無事に出産を終えてから、ご報告の運びとなりました」と明かした。

 「担当番組のWBSでは4月から日中の仕事にシフトするなど妊娠にともない最大限の配慮をしてもらい、多くの方々の支えに助けられて新しい命を迎えることができたこと、心より感謝申し上げます」と伝え、「初めての育児に戸惑いながらも、愛(いと)おしい我が子の可愛さに癒され、日々あたたかな幸せを感じております」と喜びをコメント。

 「また仕事に復帰する際には、母としての新たな視点も大切にしながら、真摯(しんし)に向き合っていけたらと思っております」とつづり、「紅葉が美しく色づく季節、皆様もどうか健やかにお過ごしください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします」と記した。

 相内アナは2010~21年に同局の看板経済ニュース番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」(月~木曜・後10時、金曜・後11時)に出演。昨年、同番組にカムバックし、月~木曜のメインキャスターを担当。今年4月からは取材キャスターを務めていた。看板アナとして活躍する傍ら、22年3月に早大大学院を修了し、経営管理学修士(MBA)を取得したことでも知られる。プライベートでは、当時NHKで現在フリーの青井実アナウンサーと22年に結婚した。

 ◆相内 優香(あいうち・ゆうか)1986年2月23日、群馬県出身。39歳。立大社会学部卒業後の2008年にテレビ東京に入社。同期に現フリーの秋元玲奈さん。看板番組「ワールドビジネスサテライト」、池上彰さんの報道特番などに出演。22年に当時NHKの青井アナと結婚。特技は華道。

スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7dc425ad1a2914e1d00bd32bd3fbb0126e94c19
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斉藤由貴 59歳の姿に騒然 「ホンマ」「寝られん」「びっくり」「なんで」「もう1回見た」「すさまじい」

20251003


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 女優・斉藤由貴(59)の美ぼうにネットが沸き、X(旧ツイッター)ではトレンド入りする騒ぎとなった。

 2日放送のNHK音楽番組「SONGS」(木曜・後10時)に登場。この日は歌手デビュー40周年の同期である南野陽子、浅香唯と出演した。

 「スケバン刑事」の主演が決まった時の心境を問われた斉藤は「わたしは、嫌でしたね」と当時を回顧。企画を見て「マネジャーさんに『それは私ではないと思う』とお伝えしたのを今でも鮮明に覚えていますね」という。「長身のね、いかにもカッコイイ感じのリーダーって感じの女性が、戦ってるわけですよね。私ではないだろうと」と感じたそうだ。

 斉藤はその後、大ヒット曲「卒業」を披露し、伸びやかな歌声を届けた。

 番組を見たネットは「ホンマ綺麗やなぁ」「スケバン刑事の3人って、どうしてこんな綺麗なのー。私はとにかく斉藤由貴さん推し」「斉藤由貴が可愛すぎてニヤけてしまう。なんでこの人の話す姿はこんなに可愛らしいんだろう」「あの美貌(ぼう)は罪です」「しばらく寝られんわ」と絶賛。

 年齢にも驚く声が寄せられ「60歳手前には見えないな」「斉藤由貴が美魔女超えて魔女っていうかもう『美』しかなかった。あれで59歳とか」「斉藤由貴が凄(すさ)まじい」「破壊力ハンパない」と驚いた。

 豪華3ショットにも反響。「ところで、斉藤由貴さん、妖艶すぎん?南野陽子さんと浅香唯さんは『陽』って感じだけど、斉藤さんは『陰』寄りで、色気放出してるように見える」「南野陽子さんも浅香唯さんももちろん美しいのであるが、斉藤由貴さんちょっと次元が違う美しさ?びっくりした」「斉藤由貴、南野陽子、浅香唯揃い踏みのSONGSは楽しかったですね。放送終了後、録画できてるのを確認するつもりが、そのまま最後までもう1回見ちゃいましたよ」とくぎ付け。また「斉藤由貴の歌う『卒業』が現役時代よりも上手くなっているのに驚いた」「斉藤由貴、やっぱ歌うまいなぁ~」といった感想も寄せられた。

スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/77b380a65d69c2a9a9c199872fa7f28abf8d61a9

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能年玲奈から「のん」へ 自分で切り開いた10年の軌跡

20250929


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東日本大震災の記憶がまだ生々しい2013年、NHKの朝ドラ『あまちゃん』で彗星(すいせい)のように現れ、人の心を明るく照らす存在となった俳優・アーティスト「のん」。本名の能年玲奈から芸名を改めて10年目に入る。この間、音楽やアート、脚本・監督・主演を務める映画製作など活躍の幅を縦横に広げてきた。逆境にめげず、自分の“好きなこと”を貫き通す原動力は、何か?存分に語ってもらった。(敬称略)

■創作の源泉は“怒り”。そこにストレスはない

「『怒り』は、自分の中で一番フランクな感情。怒っていると見られても、何のストレスもないです。悲しそうとか嬉しそうとか思われるほうがストレスがかかります。だから、何か自分のメッセージを伝える表現をする時に、怒りの感情からくるものがすごくストレートに出てくる」

のんが特に大きな怒りを抱くのは、“自分を抑圧するもの”に対してだ。

「(取材のときに)演技を見て思い込んだ自分を勝手に当てはめられて、それが正しいと押し付けられると爆発する時があります。役柄として捉えられているのはいいんですけど、インタビューなどで自分のパーソナルな部分まで侵食されると跳ね返したくなる時があって。抑え込まれる時は怒りの感情が湧きやすい」

2017年、自らのレーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、本格的な音楽活動を開始する。

「ライブの時は、その時々の役のキャラクターを演じているわけではないので、全然違いますね。自分のメッセージを自分自身が伝える。人の書いたセリフとか、監督の持っているメッセージではなくて、自分が伝えたい、自分が形作ったものを送り出しているので、また表現方法は違いますね」

2018年に発表した1stアルバム『スーパーヒーローズ』の1曲目には、自身が初めて作詞・作曲を手掛けた曲が収録されている。

大人のルールってなんだよ変だ 変なものってたくさんある

子供のようにひとつひとつ目を見張る

嫌なものは嫌だ 変なものは変だ へーんなのって言ってやれ!
(『へーんなのっ』)

世の中への違和感を“怒り”としてすくい上げ、表現へと変えていく。その原動力が、俳優・アーティストのんを形作ってきた。

■「能年玲奈」から、「のん」へ。そのとき抱いた決意

兵庫県の自然豊かな土地で育った。小学6年生の頃からギターに興味をもち、中学の時にバンドを組んだ。自分が役者になるなど、まだ想像もしていなかった。

「人前に出るのがすごく好きだったので、雑誌のモデルオーディションに応募して、それで選ばれてから初めて役者という仕事を意識しました」

2006年、12歳のときティーン向けのファッション誌でモデルデビュー。中学を卒業後、単身上京し、俳優を目指した。映画『告白』(2010年)に初出演して3年、1953人が応募したオーディションを勝ち抜き、『あまちゃん』のヒロインに抜擢された。「国民的女優」として花開いたのち、2016年から、のんを名乗り始めた。

「私はのんになってからは、自分自身のメッセージを発信していかなきゃいけないと決めていました。音楽を作って自分のメッセージを込めて発信したり、アートで自分自身を形作るような活動をしていこうと。自分が大事にしているものとか、守りたかったものを、目に見える形で示していかなきゃいけない。表現することで納得してもらうんだ、と決意したんです」

当時の肩書は、「女優・創作あーちすと」。その頃の取材には、「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるためのうさんくささを保つために『あーちすと』と言っています」と語っている。

全文
Yahoo!ニュース オリジナル 特集
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0f001d4df5c8721dee371321be3b592208b0eae

(撮影:Yahoo!ニュースドキュメンタリー)


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3rdアルバム『Renarrate』(2025年9月)より(撮影:Michiyo Yanagihara)
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元NHKアナ・中川安奈が初グラビア「自分の知らない表情ばかりで大きな発見」

20250825


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元NHKでフリーアナウンサーの中川安奈(31)が初グラビアに挑戦して表紙を飾る「週刊プレイボーイ」(集英社)が25日に発売される。このほど表紙写真のほか、紙面未公開カットが公開された。

撮影は神奈川・小田原でのロケと都内のスタジオで行われ、作品ではテレビなどで見せていたこれまでの中川とは違った一面をのぞかせているという。誌面では表紙のほか巻頭10ページにわたって特集される。

中川は「4月にフリーになって、アナウンサーの枠にとらわれないお仕事をしたいと思っていました。人生初めての経験で最初は照れながらだったのですが、写真を見たら自分の知らない表情ばかりで、大きな発見がありました。撮影もすごく楽しかったので、また機会があればチャレンジしたいです」とコメントした。

中川は今年3月に9年間勤務したNHKを退局。4月から大手芸能事務所ホリプロに所属してフリーとして活動を始めていた。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202508240000813.html
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綾瀬はるか、電動キックボードを愛用 親友・持田香織の証言に「よく乗ってます。風を切りたいんです」

20250622


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 21日放送のNHK「土スタ」(土曜・午後1時50分)に、同日スタートの土曜ドラマ「ひとりでしにたい」(土曜・午後10時)に主演する女優の綾瀬はるか(40)が出演。親友の音楽ユニット「Every Little Thing」の持田香織(47)が、綾瀬の素顔を証言した。

 VTRで登場した持田は「豚しゃぶおいしかったね~」と、プライベートで食事をする間柄の綾瀬に呼びかけ、「ほわ~んとしたイメージがあるかと思うんですが、私が見る綾瀬さんはずっとしっかりしている。一本筋がグッとぶれないものがある」と印象を語った。

 「海外に一緒に行ったことがあるんですけど、テイクアウトする時は、普通に(英語で)お店の人とちゃちゃっとやりとりして、しゃべってましたね単語で」と例を挙げ、「(意味が)通らないわけがないというような気持ちでいるから、必ず伝わると。いろんなことを常に信じてる」と説明した。

 また、持田の自宅で食事をして帰る時は「いつも歩いて帰るんですね。危ないからタクシーに乗ってほしいんですけど、『いや、気持ちいいんで』ってスタスタ歩いて」と話し、「1回、アレ、LUUPで帰ったこともあります。ああ乗るんだと思って」と明かした。

 これを聞いたMCのお笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜が「街中で(電動)キックボード乗ってる綾瀬さんが見られたりするんですか?」と問うと、「よく乗ってます。風を切りたいんです」と答えていた。

スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/42aaeee4f0989e00ec762e9ed051d8e7e602b991
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