小芝風花、女性キャストの“裸の付き合い”告白「合宿みたいな感じ」

20240116


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 女優の小芝風花が15日、都内で行われた映画『レディ加賀』完成披露上映会舞台あいさつに、松田るか、青木瞭、中村静香、雑賀俊朗監督と共に出席。撮影現場の様子を明かした。

 本作は、歴史風情が漂う加賀温泉郷を舞台に繰り広げられる、涙と笑いの“おもてなし”エンターテインメント。歴史ある温泉街を盛り上げるためにタップダンスチームを結成した旅館の新米女将たちが、挫折やトラブルを乗り越え、仲間と奮闘しながら前進していく姿を描く。

 本作の台本を読んだ感想を聞かれた小芝は「お着物を着ながらタップをするという、和と洋の融合にすごく惹かれた」と吐露。「いろんな困難があっても乗り越えていく石川県の人たちの力強さも感じましたし、良い作品にできたらいいなと思って臨みました」と語った。

 また現場の様子については「オール石川ロケだったので、(キャストの)みんな同じお宿に泊まっていて、だいたい露天風呂に行ったらサウナで誰かしらが整っているので(笑)、『撮影終わったよー!』って合流して」と回顧。「みんな女性陣は裸の付き合いをしているので、本当に合宿みたいな感じでした」と明かした。

 「2024年に新しく始めたいこと」という話題では、小芝が「今、時代劇の作品をしているということもあって、和のものに触れたくて、三味線とか始めてみたいんです」と告白。「ずっとやってみたいというのはあったんですけど、どう入っていいのかが分からなかった」とした上で、「今、身近に三味線を習っている方とかもいらっしゃる状況なので、いろいろ聞いて、始めてみたいなと思っています」と口にした。

 舞台あいさつの終盤には、本作の撮影への石川県の人々の協力に雑賀監督が感謝。続けて「能登半島地震がありまして、すごく私も心を痛めまして。その中でなんとか石川県の皆様に恩返しと応援をしたいなという思いがすごく強くなりました」とし、「いろいろ考えた末、プロデューサーとも相談しながら、この映画の配給収入の5パーセントを義援金として石川県に届けようという風に決断しました」と発表。小芝も「この作品が少しでも石川の皆様の力になれたらなと願っております」と続いた。

 映画『レディ加賀』は、2月9日より全国公開。同月2日より石川県先行公開。

クランクイン!
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【画像】元NMB48・渡辺美優紀、20代最後に大胆セミヌード フォトブックで丸裸に

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20230824


モデルの渡辺美優紀がフォトブック『だっぴ』を9月19日に発売することが決定した。

■渡辺美優紀、フォトブックでセミヌード挑戦
 
アイドル戦国時代、賞賛も絶望も経験した渡辺が、20代最後に思うこと。
アイドルのイメージに縛られて脱げなかった殻をやぶり、ほぼすっぴんで挑んたケアンズロケ。
いままでとは違う、大人の女性に成長した渡辺が、大自然の中、開放感溢れるセミヌードにも挑戦。
写真とともに散りばめられた彼女の、恋愛感や宇宙感など独創的なつぶやきも掲載する。

また、美肌、美ボディの作り方、私服コーデ、セルフメイク、禁断のアイドルの恋愛についても赤裸々に語っている。
等身大の渡辺を丸裸にする一冊となっている。

■渡辺美優紀コメント

渡辺は「今回の写真集では、ほとんどメイクをしていないし、最初のうちは、どうなるんだろって不安と緊張しかなかった。だけど、シャッターをきられるたびに、徐々に自分の内側が丸裸にされていく感覚がありました。そして、写真を見て、私にはこんなにも表情があったんだ!と驚きました」と撮影を振り返り、「隠してたわけじゃないけど、今までイメージに囚われていたのかな?1人の女性としての素の自分を出すことに抵抗があったんです。アイドルとしてのあのころの私のイメージを守りすぎて、知らず知らずのうちに、大人になっていることを封印するようになっていたのかも」と心境を明かした。

さらに、「この撮影で、アイドルとしてのみるきーではない、女性としての渡辺美優紀を暴かれちゃったかんじ。20代の最後に、1人の女性としての渡辺美優紀を素のままに写真に残せたことはすごく新鮮で嬉しかったけど、なんだか初めましてのようで、私に人見知り。皆さんにお見せするのも、ワクワクもするしドキドキもします」とコメントした。

モデルプレス
http://mdpr.jp/news/detail/3912894
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田中みな実さん、全裸にダウンコートで銭湯から逃走

20230806

1: ID:vn4KlQP/9
 田中みな実が、5日放送のラジオ『田中みな実 あったかタイム』(TBSラジオ)で、銭湯で起きた戦いを明かした。

 昨年の冬、ジムのトレーナーから「すごく良い」と勧められ、品川区の銭湯によく通っていたという田中。脱衣所で手間取りたくないという理由で「全裸にほぼダウンだけ着て行った」と回顧。湯船の端っこでじっとしていたのだとか。

 だが、「ふと目を開けたら女子2人が『絶対そうだよ!絶対そう!』と言ってて、こっちは出られなくなっちゃって」とバレてしまったという。田中は「出るときの後ろ姿を見られたら恥ずかしいじゃない?」と、結局のぼせるまで湯船に浸かり、女子たちがジャグジーに行った一瞬の隙をつくことに成功。

 湯当たりで立ちくらみするなか、「すぐ裸にダウンを着て、下着もつけず、タクシーに飛び乗って帰りました」と振り返っていた。

RBB TODAY
https://rbbtoday.com/article/2023/08/06/211414.html
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ビールのCMであわや全裸、無頼の夫に振り回されて 和久井映見(52)の謎めいたプライベート

1: 2023/05/08(月) 08:41:03.39 ID:EOh/mdC69
 4月30日から放送されているドラマ「日曜の夜ぐらいは…」(テレビ朝日系)に女優・和久井映見(52)の出演が決まり、往年のファンから喜びの声が上がっている。
和久井の役どころは清野菜名演じる主人公の母親役。車椅子で娘と一緒に生活しているが、自分の存在が重荷になっているのではないかと悩んでいる難しい役どころだ。

 和久井にとっては2021年の「ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート」以来の連ドラ出演。出演の情報解禁からSNSでは「今でもお美しい」「うれしすぎる」といった声が上がっていた。

■高校2年でデビュー、一躍スター女優へ

 和久井映見が芸能界へと足を踏み入れたのは高校2年生の時だった。友人と東京ディズニーランドでスカウトされたことがきっかけだった。1991年の映画「息子」「就職戦線異状なし」で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞。確かな演技力が評価され、ドラマや映画に引っ張りだこになり、一躍スター女優へと上り詰める。

 19歳の時には水着写真集を発売。年齢以上に落ち着いた顔の造作とグラマラスな体形のギャップが評判を呼んだ。代表作といっては失礼だが、日本中が和久井映見の魅力に気づくきっかけになったのはサントリー「モルツ」のCMだろう。
風呂上りの体にバスタオルを巻き付け冷蔵庫に走る。扉を開け、中を物色していると、バスタオルが下に落ちる。濡れた髪を拭き拭きひと言「うまいんだな、これがっ」。このコピーはその年の流行語にも選ばれた。

 テレビの向こうでは明るく振る舞う和久井だが、育った家庭の事情は複雑だった。

「幼い頃に両親が離婚し、和久井は母親と一緒に暮らすことになりました。その後も母親は2度結婚をしていますが、いずれも和久井が子供の頃に離婚していました。母親は都内で飲食店を経営していて、そこで二人で暮らしていたようです」(スポーツ紙記者)

 そのせいか、当時の和久井は引っ込み思案な性格で知られていた。同年代の女優たちのように奔放な私生活が報じられることはほとんどなく、恋愛スキャンダルにも無縁の芸能生活だった。

全文
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【GIF】吉岡里帆さん、裸みたいな格好で草原を駆け回ってしまう

1: 2023/02/23(木) 23:21:16.47 ID:tc6wtcD6a
(GIF動画)
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王林ちゃん、家では全裸「なるべく布に触れたくない。パジャマ着るの嫌」

1: 2022/10/21(金) 22:59:04.86 ID:GJjTMfQc9
 青森出身の人気タレント、王林が21日放送のフジテレビ系「人志松本の酒のツマミになる話」に出演。自宅では全裸で過ごしていることを明かした。

 「パートナーの好意どこまで許せる?」というトークテーマで、共演した女優、内田理央が「裸でソファに座られたりするのは嫌」と告白した。すると王林は「私はなるべく布に触れたくなく生きている。パジャマを着たりするのが嫌。だから私は何も着ない。全裸」と話した。

 家族は「なんか布をつけてますけど…」と洋服を着ている事を明かし、家で全裸なのは王林だけのよう。それでも「(裸)の方がストレスがない」と話した。「それで一緒に暮らしてくれますか?」と松本人志ら出演者に問いかけると、松本は「それで子供ができて、家族全員が…ってなったら、それは裸族。それはどうなの?」と聞くと、「私は全然いいけど、外には言わないでほしい」と複雑な心情を吐露した。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff38aa3ece2684721a8405eec80c071a427f5965
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吉高由里子に「ICUでは何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかも」人生観が激変した“出来事”とは

1: 2022/07/22(金) 18:05:34.83 ID:CAP_USER9
 きょう7月22日は俳優の吉高由里子の34歳の誕生日だ。昨年放送のドラマ『最愛』(TBS系)では殺人事件の重要参考人となる実業家の役で主演し、そのシリアスな演技が高く評価された。

 最近では、再来年(2024年)のNHKの大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部を演じることが発表されたばかり。その記者発表では、《男の人の社会で動いていた時代に、女性が表に立つ内容をやっていく中で、たくさんの人に共感していただける主人公を表現できたらいいなと思っています》と意気込みを語ったほか、同席した脚本家の大石静に《私は、馬に乗りたいので、馬のシーンをねじ込んでいただけたらなと(笑)。馬に乗って現場入りしたい(笑)》と希望して笑いを誘った(※1)。

 2018年にドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)で検事を演じたときには、検事や警察もの、医療ものは苦手だとして、その理由を《事件の台詞、たとえば何時何分、どこでどうのとかっていうのが覚えられない(笑)。
感情と関係ない台詞が多いと頭に入ってこないんです。喋るときも硬くなってしまいますし》と語っていた(>>2)。この発言は、感情を求められる台詞なら、役に入り込めるというふうにも読み取れる。実際、彼女の評価が高いのは、劇中の人物の感情をリアルに演じられるところにこそある。

■デビューのきっかけは「原宿でスカウト」

 そんな吉高の俳優としてのキャリアはなかなか波瀾に富んでいる。高校1年のときに東京・原宿でスカウトされて事務所に入ると、その2週間後には映画『紀子の食卓』のオーディションを受けた。
芝居のことは何も知らず気軽に挑戦したのだが合格し、これが事実上のデビュー作となる。同作が撮影の翌々年の2006年に公開されると、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞、公開と前後してドラマにもいくつか出演し、徐々に認知されていった。

 ただ、本人はもともと芸能の仕事は高校在学中の3年間だけやろうと思い、卒業とともに辞めるつもりでいたという。このときは親から「辞めたら何をするのか。何もないだろう」と引き止められる。それでも新人時代は俳優としてやっていく意志は薄かった。当時、あるイベントで彼女に出演してもらったジャーナリストの速水由紀子は、そのときの彼女の口癖は《女優より普通のOLがいい。お昼休みにカーディガンひっかけてサンダルはいて、お弁当を買いに行きたい》だったと書いている(※3)。

■交通事故に遭い、重傷を負って…

 それでもバイトしながら、オーディションを受け続けていた。そのなかで人生観を変える出来事に遭遇する。それはちょうど舞台演出家・蜷川幸雄が監督する映画『蛇にピアス』(2008年)のオーディションに合格し、思いがけず主演を射止めて喜んだ直後のこと。
交通事故で重傷を負い、ICU(集中治療室)に入って生死の境をさまよったのだ。意識が戻ったときも、記憶が飛んで自分の名前も言えなかったという。医師からは全治半年と言われた。

 それまで俳優の仕事ばかりか生きることにもあまり執着はないつもりでいた吉高だが、ICUにいるあいだ、隣のベッドの人が当たり前のように死んでいくので、《ひょっとして明日は私なのかなあ、なんて思ったら、今まで感じたことのない感情が湧いてきて》生き延びたいと思った(※4)。その途端、急に発熱し、40度もの高熱がしばらく続いたかと思うと、今度はものすごいスピードでケガが治り始める。結局、半年どころか1カ月半で完治したとか。このときの経験を彼女は次のように振り返っている。

《熱くて熱くて、でも生きてる。寝てる間に声をあげて唸ったりして、うわー、意識してないところで体が唸ってる、まだ生き残ろうとしてるんだ、と思うと……。心が体に置いてかれちゃう、追いつかなきゃって気がしたんですね。それからもっと敏感になりました、この世界に。(中略)だから、しばらくはいちいち感動してましたね。普通に人の名前を呼ぶだけで泣きそうになったりとか……》(※4)

■初主演映画では激しい濡れ場も

 事故から復帰後、いよいよ撮影にのぞんだ『蛇にピアス』ではヌードシーンもあったが、《ICUでは傷も何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかもしれません》と話す(※5)。その体当たりの演技で一躍注目され、以後、映画やドラマに立て続けに出演するようになった。2014年にはNHKの連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じ、人気に拍車がかかる。自分はネガティブなタイプなので、みんなが注目する“朝の顔”にはふさわしくないと考えていただけに、同作のオファーを受けたときは驚いたという。

全文
https://bunshun.jp/articles/-/56054
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