アイドルが告白「雑誌のグラビアのグランプリはヤラセ」「性接待を断ると仕事を降ろされる」

20250416


1:
いとうまい子、60歳で大学教授に “ヤラセ”や“性接待”など芸能界での苦い記憶を明かす


 いよいよ大学教授としての初講義。

いとう:いとうまい子です。みんな私のこと知らないと思うので、自己紹介します

 いとうが語ったのが、10代の頃、雑誌のグラビアでグランプリに輝いた話だった。

いとう:初代グランプリって言ってますけど、本当はこういう芸能界のよくあるやり方で、最初はちょっとヤラセがあるんですね。来年アイドルデビューする子と出版社と事務所が組んで。まだ素人だからデビューすると同時に、こういうグランプリにさせましょうということはよくあります。名古屋に住んでいた時に東京まで写真を撮りに行きました。帰りの新幹線を送ってくれる時に、「いとうさん、せっかく東京まで写真撮りに来てくれたけど、もうグランプリも準グランプリも決まっているからごめんね」と言われたんですね。まだ高校生だったので、ちょっと大人の世界、信じられないって思って。ほんとありえないわ。だってさ、応募するんでしょ?みんなの投票で決まるんじゃないの?って思いながら名古屋に帰った覚えがあります。それから3カ月ぐらいして、編集部の方から電話がありました。「投票の結果、いとうさんが多かったので、編集部で話し合って、仕方なくいとうさんに代わりました」と言われたんですね。それが私のデビューのきっかけとなりました

 いきなり過去の苦い経験を話始めた、いとう。さらに…

いとう:例えば「仕事決まりました、打ち合わせをしたいからご飯を食べましょう」って言われて。関係者の方とマネージャーとご飯を食べて、その後、食べ終わったら「今晩相手してよね」みたいに言われて。私は「それは無理ですよ」って。「そういうつもりじゃないです」って言ったら、次の日に仕事を降ろされました。そういう時はなんかもう何なんだろうっていう、もうなんか辛いというよりは悲しい、この世界の悲しさを感じながら生きていました。私って不幸だなって思ったことないけど、なんでこんなに上手くいかないことがいっぱい起こるのかなって思いました

全文
ABEMA TIMES


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グラドル小阪由佳が人気YouTuberの動画に出演「枕営業はある」

20240426


1:
 グラドルで現在は芸能事務所を経営するタレント・小阪由佳が4月22日、SNSの総フォロワー数200万人を持つ人気都市伝説系YouTuber・コヤッキーの運営するYouTubeチャンネル・「秘密結社コヤナミティ」に出演。「芸能界のタブーに触れてしまいました…」というタイトルの動画の中で、ブレイク当時のエピソードを赤裸々に披露し、視聴者から注目が集まっている。

 小阪といえば、2004年にミスヤングマガジンでデビューし、大ブレイク。数々の雑誌やバラエティー番組に出演したものの、2009年に芸能界を引退。その後、激太り騒動で世間を騒がせたのち、作家や保育園のプロデュース業などを経て、現在は自身もグラビア界に復帰し、タレントの育成やメンタルコーチとして活動している。

 コヤッキーとはもともと友人同士だったという小阪は、冒頭からリラックスした雰囲気で登場。そして、友人であるコヤッキーから「どうなん?ぶっちゃけ枕営業って」と、突然核心に迫る質問をぶつけられたのだが…。

「通常、こういった質問をされたグラドルは、『私は知らないけど××さんはしていたとウワサで聞いた』や、『私も誘われたけど断った』と濁すことが多いのですが、小阪は『結論から言ったら(枕営業は)ある』とぶっちゃけ。これにはコヤッキーも驚きを隠せず、『じゃあ俺も枕営業したらテレビ出れたりする?』と冗談で返し、スタッフからツッコミを入れられていました。さらに小阪は枕業の対象にされやすいのはメディアに出ていない子たち』だとしながらも、今はSNSを使って個人で発信して世の中を騒がせることができるため、そうしたことが少なくなってきていると明かしていました」(YouTubeライター)

 その後、小阪は芸能事務所の社長目線で人材育成についてのトークが進み、「飲み会は断らず参加し、自分を知ってもらう時間にすべき」「まだ仕事を選べる段階にいないのに、自分からチャンスを掴みに行こうとせず、どれにしようかと選んでいる人が多い」と、今の若者をバッサリ。これにコヤッキーも同調し、「人に応援されなきゃお金もチャンスも手に入らない。これはどの業種にも言えること」と、新社会人に向けて応援メッセージを送っていた。

 社長として人気YouTuberと真剣なトークを繰り広げた小阪。芸能界の闇もビジネスの糧になっていたのかもしれない。

Asagei Biz
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人気アイドル「カラオケに社長とかおじさんがいっぱいいる」発言 あのちゃん「ヤバくない?」

20231130


1:
 7人組アイドル・FRUITS ZIPPER(フルーツ・ジッパー)が、28日深夜に放送されたテレビ東京「あのちゃんの電電電波♪」に出演。メンバーの鎮西寿々歌がカラオケに「おじさん」がいると告白した。

 この日は「アイドルデトックス!反抗期モード解放」。進行役の猫のぬいぐるみ・ササキ(声は霜降り明星・粗品)が「電電太鼓」を鳴らすと、反抗期に入り、メンバーは裏の顔で質問に答えた。

 メンバー同士でカラオケに行くことがあるという話題で、「電電太鼓」を鳴らされた鎮西は「カラオケとか行ったら、社長とかおじさんもいっぱいいるんで、キャンディーズさんの『微笑がえし』とか、昔のアイドルとりあえず歌っとけば、おじさんたち喜ぶんで」と暴露。あのちゃんは思わず「聞きたくなかった…」とうなった。鎮西は「『若い子がこんな曲知ってんの?』みたいな。それでポイント稼いでますね」と選曲の理由も明かした。

 ササキ=粗品は思わず「カラオケにおじさんおんの!?古い芸能界」とビックリ。あのちゃんも「ヤバくない?」と大ウケだった。

 反抗期モードを解除された鎮西は「訂正します。ミュージック事務所なので、カラオケは行くんですよ、みんな」と弁解。しかし、あのちゃんは「ボクも長いけど、1回も行ったことない、おじさんがいるカラオケ」と追い打ちをかけた。鎮西は「メンバーとかもいる打ち上げとかですよ」と必死だった。

 エンディングであのちゃんは「大変そう、絶対逆だったらイヤだもん」とゲストのアイドルに同情。「よくやってるなって」とフォローしていた。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/73026d627538aa3b54912018992864d95aacb764
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元グラドルが暴露「地上波のグラドル番組はプロデューサーと寝れば残れるシステムだった」

20231118


0001:
 タレントの小林礼奈(31)が、18日までに自身のブログを更新。「今の日本について語ろう」とのテーマで、芸能界についてつづった。

 小林は「最近ジャニーズ事務所が世間を騒がせていましたがグラビアアイドル業界も散々なものでした」と投稿。

 「とある地上波のグラビアアイドルの番組ではプロデューサーと寝れば残れるシステムだったし(私はもちろん関わってないよ)」と暴露し「売れてる有名タレントは全員俺と寝ている!という自称プロデューサーらしき人物が〇〇事務所に所属させてやるからどう?なんて誘われた事も」と明かした。

 さらに「悪質な事務所なんか、事務所が枕営業を遠回しに斡旋してるとこもあったり。若くてやる気のある売れたい気持ちの強い子はターゲットだよね」という。

 小林は「どこの事務所に入るかで人生変わってしまうのよホントに」とコメント。「私がいた太田プロは本当にクリーンで実力主義で、芸能活動を太田プロでできて、ほんとに良かったと心から思ってるよ」と、かつての所属事務所に感謝した。

 小林はグラビアアイドルとして太田プロで活動するも、2014年に6月に退社し、芸能活動を休止。2015年12月からTWIN PLANET ENTERTAINMENTに所属し、芸能活動を再開した。2020年4月に事務所を退社し、現在はフリーで活動している。

スポニチ
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芸能プロ関係者「売れっ子女優Xはブレーク前で一晩80万円。AKB柏木由紀に一晩500万円はない」

1: 2021/11/12(金) 17:38:10.95 ID:5NkPQsye0● BE:632443795-2BP(10000)
柏木由紀に「一晩500万円の値はつかない」芸能プロ関係者が明かす“リアルすぎるお値段”


AKB48の柏木由紀が、ツイッターで流れている《ゆきりんが今、一晩500万円。しかもグループが全盛期のときはもっと高かったのに、かなり下がった》という情報がデマだと激怒したことで、改めて芸能界の〝枕営業〟に注目が集まっている。

「柏木は、所属事務所の元幹部との親密過ぎる関係が有名でした。この幹部は、すでに事務所を去っていますが、長年がっちりガードされていたので、誰もつけ入るスキはありませんでしたね」(芸能プロ関係者)

〝枕営業〟といえば、モデルでタレントのマリエが、引退した島田紳助氏から「持ちかけられた」と告発して話題になったが、売れない女性芸能人から各業界の有力者に「持ちかける」ことも少なくないという。

「今や、すっかり売れっ子になった女優のXなんか、ブレーク前は自らせっせと励んでいましたよ。事務所の社長も彼女の〝枕営業〟の相手を探していたほどで、なりふり構わぬ印象だったね」(芸能プロ関係者)

Xは、プロから素人まで毎晩のように女性と遊んでいる金持ちの男性たちをも満足させるほどのテクニックの持ち主だったとされ、引く手あまただったようだ。

「あらゆる業界の大物たちを相手にしたおかげで、Xは徐々に売れ始めた。その当時の相場が『一晩100万円』でしたから、全盛期の柏木でも500万円の値がつくはずはない。あるビジネスで大当たりしたA氏などは、Xに『仕事で積極的に起用するから80万でどうか?』と持ちかけて『値切ることに成功した』と豪語してたからね」(同・関係者)

結果的には、A氏の関連する仕事でブレークのきっかけを掴んだXにしてみれば、値切られてもお釣りが来るほどの価値があったといえそうだ。

「若いグラドルの卵などは、せいぜい10万〜20万ぐらい。テレビ局などの実力者に、事務所から無償で〝献上〟される場合もあるし、枕営業すらできないレベルならグラドルの肩書をチラつかせて高級風俗店で働くという選択肢もある。いずれにせよ、昔に比べて〝枕営業してでも売れたい!〟と思っている女の子は減っている印象だよ」(同・関係者)

柏木はシロだとしても、芸能人の〝枕営業〟は都市伝説でもなんでもなく、今も裏で実際に行われている〝因習〟と言えそうだ。

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/38459
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