引退

西内まりや、31歳での電撃引退 ファン動揺「ただただ惜しい」「目の保養だったのに」

20250516


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 モデルで女優の西内まりや(31)が15日、自身のインスタグラムを更新し、芸能界引退を発表した。ファッション誌やテレビドラマなどで活躍した西内が突然公表した「芸能界引退」に、X(旧ツイッター)では「西内まり」がトレンド入りするなどSNSがざわついた。

 西内はインスタで「理由について詳細は控えさせて頂きますが、今年になって身内があるトラブルを起こしている事が発覚し、その件に私自身は関与してはいないものの、場合によっては大きな問題になり関係各所にご迷惑が及ぶ可能性があると考え、活動を自粛していました」と投稿。「今一度身内と、そして自分自身と時間をかけて向き合う必要があると感じています」などとつづった。

 西内は福岡市出身。2007年からモデルとして活動を始め、08年に日本テレビ系ドラマ「正義の味方」で女優デビュー。Netflix配信の「全裸監督」シーズン2にも出演した。ライジングプロダクションに所属していたが、2018年3月末で退所し、以降はフリーで活動していた。今月末でエージェントとの契約を終了するという。

 Xでは「全裸監督の西内まりや好きだったのに...」「惜しい!ただただ惜しいよ まだ若いし」「西内まりや 芸能界引退 しーんじらんない!」「西内まりやが見れなくなるなんて 目の保養だったのに」「西内まりや超絶別嬪さんなのに勿体無い」などと惜しむ声が相次いだ。

中日スポーツ
https://www.chunichi.co.jp/article/1067454
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芸能界引退を“発表された”24歳グラドルが衝撃の告発 社長から「不適切な言動」受け続けた

20240227


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 グラビアアイドルの林田百加(24)が26日、自身のインスタグラムを更新。1月に2月いっぱいでの芸能活動引退を発表していたが、その日を目前に自身の思いやこれまでの出来事を吐露した。

 林田は現役女子大生グラドルとして活動。「グラビア・オブ・ザ・イヤー2022」でベスト・パフォーマンス賞を受賞したほか、「記者・編集者が選ぶグラドルアワード2022」で準グランプリにあたる特別賞を受賞するなど厚い支持を受けた。

 イメージDVDでは大胆なハイレグ水着姿を披露するなど、「令和のハイレグプリンセス」の異名をとった。

 投稿では「お久しぶりです。私は先日、芸能活動に一度区切りをつけました。これは1人の人間として、これまで応援してくださったファンの方々に伝えたいことをまとめたものです。少し長いですが、読んでいただければと思います」と書面をアップ。

 「これまで私は、事務所の社長からタレントと社長という関係を超えた、不適切な言動を繰り返し受けてきました」と主張。

 「特にここ1~2年は、2人きりの空間を強いられ、顔や肩を触られたり、個人的な関係を押し付けられたりするなど、恐怖と不快感に苛まれる日々が続きました。そのたびに逃げ場がなく、心が縮こまるような感覚に襲われました」と被害を訴えた。

 「他のタレントやスタッフとの連絡を厳しく制限され、誰にも相談できない孤立した状態に追い込まれ、精神的なケアが必要とする状況まで追い詰められました。私は一度たりとも個人的な感情を抱いたことはありませんし、ましてや個人的な関係を持ったこともありません。しかし、社長は『林田百加が自分に好意を持っている』とまるで事実のように関係者や他のタレントに吹聴し、誤解を広めていました。その話を耳にしたとき、もうこの事務所にいられないと強く感じました」と明かした。

 「私は芸能界を辞めたいと思ったことなど一度もありません。ずっとこの仕事が好きでした。でも、事務所に『退所して新しい道を進みたい』と伝えたところ、『それなら芸能界自体を引退する形にしてほしい』と突きつけられました。話し合いを続けるたびに精神が削られ、一度区切りをつけるしか選択肢がないところまで追い詰められました。また、退所が決定してから2月まで仕事をするという話でしたが、ドラマ出演の話を2件、勝手に断られていたことも大変悲しく、ショックを受けました」と理不尽な事態に発展していたという。

 さらに「今でも一部の関係者の間で、枕営業があったのではないかという疑いの目が向けられているようですが、そんな事実は一切ありません」と完全否定。

 「私自身、仕事がいただけなくなることや、逆上されることを恐れて、明確に拒否できなかったことは良くなかったと感じています。ただ、そういった噂まで流され、身に覚えのないことでさらに傷つけられることが怖くてたまらないです」とし、

 「応援してくださった皆様に何の説明もなく、こんな形で終わってしまったことが、本当に心残りでした。だからこそ、こうして発表する決意をしました。この5年間、皆様の支えがあったからこそ、グラビアを辞めたい。芸能を辞めたいと一度も思わずここまでやってこられました」と感謝。

 「今はただ、心が壊れないように、少しの間落ち着ける時間を作りたいと思っています。そして、これから自分が本当にやりたいことを見つけたいです。何も伝えられず、不安や心配をかけてしまったこと。本当に申し訳ありませんでした。2025年2月26日 林田百加」と結んだ。

スポニチ
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乃木坂46・与田祐希、卒コンに芸能界引退の大園桃子が出演&“ラスト逃げ水”披露 ファン騒然

20250225


1:
 アイドルグループ「乃木坂46」の与田祐希さんの卒業コンサートが2月22、23日の2日間にわたり、みずほPayPayドーム福岡(福岡市中央区)で開催された。23日には、与田さんの同期で、2021年9月にグループを卒業、芸能界を引退した大園桃子さんがサプライズで登場した。

 2人は2016年に3期生として加入し、翌17年に発売されたグループ18作目のシングル曲「逃げ水」でダブルセンターに抜てきされた。この日のライブは1曲目で「逃げ水」が披露されたが、終盤に再び同曲を披露。会場がどよめく中、センターポジションに与田さんと共に現れたのが、大園さんだった。

 このサプライズに会場からは大歓声が上がり、SNSでは配信で見守っている視聴者からも「えええええええええ」「も、も、も、桃子!!?? こんなことがあっていいのか!!」「芸能界引退した子がライブ出てる なかなか前代未聞だぞ」「劇的すぎるだろ」「人生最後のよだももはもう終わったかと思ってた、まさか2025年に見られるとは……」といったコメントが相次いだ。

 「逃げ水」のパフォーマンスを終えると、与田さんは「ありがとう~桃ちゃん!」と感謝し、大園さんは涙声で「与田にとっての最後の『逃げ水』を一緒に披露できて良かったね」とほほ笑んだ。

 与田さんが「桃ちゃんの卒業セレモニー以来だね。久しぶりにどう?」と久々のライブ出演の感想を聞くと、「めっちゃ緊張して。どこ見たらいいかも分からなくて、緊張したんですけど……」と声を詰まらせた。そんな大園さんを、与田さんは「ありがとう~!」とハグ。

 その後も緊張と涙からかうまく言葉が続かない大園さんに、与田さんは「ずっ友!」とにっこり。そして「またカラオケで『逃げ水』歌おうね。後で写真も撮ろう! ありがとう!」と、駆けつけてくれた友人に改めて感謝を伝えた。

MANTANWEB
https://mantan-web.jp/article/20250223dog00m200055000c.html
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【悲報】ハイレググラドル・林田百加さん、引退

20250108


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「もうタレントの価値はないのかな」『あっぱれさんま大先生』のかなちゃん、AVの仕事を打診されて芸能界を引退

20240927


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子役として、『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんとしても、人気を集めた中武佳奈子さんですが、次第に仕事が減っていくなかでショックな出来事に直面し、芸能界を引退します。大きな決断をした彼女の胸の内は?(全5回中の1回目)

(略)

── 18歳のときには、写真集と歌手デビューも果たし、20代前半で『世界ウルルン滞在記』でも活躍されました。順風満帆な芸能活動から一転、28歳で突如、引退に至ったのは、なぜだったのでしょうか。

中武さん:子役時代は、ただ事務所に与えられた仕事をやっていたのですが、だんだん自我が芽生え、やりたい仕事をつかみに行くという気持ちが強くなっていったんです。子役時代のイメージのまま売りたい事務所と、自分の目指す方向性が違ってきて、悩み始めていました。徐々に仕事が減っていき、事務所を変えたりするなかで「脱ぐ仕事」、つまりセクシービデオへの出演話なども出てきて。ショックでした。そうした仕事の方たちを否定するつもりはありませんし、れっきとした職業だと思っていますが、自分が望んでいないのに脱ぐのは違うと、怒りがわいてしまって。

当時の私はレギュラー番組も終わって、仕事は下降傾向。事務所としては話題性があるうちに、商品としてなんとかしたいと思ったのでしょうね。「1本でいいから!絶対売れるから!」と、強く言われました。

ショックで引退「すぐに結婚もしたんですが…」

── きっと、「『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんが…」みたいなタイトルで売ろうというもくろみがあったのでしょうね…。

中武さん:まさしくそうでした。ちょうど事務所がゴタゴタしている時期で、急にマネージャーと連絡が取れなくなって番組の収録を飛ばすトラブルも発生。さすがに「もうムリだな」と思って芸能界をやめました。

── 芸能界の引退を決断するほどだったんですね。

中武さん:「私はもうタレントして価値がないと判断されたんだ、落ちぶれたんだ」と思って、そんな自分を情けないと感じて、ほとほと嫌になってしまったんですね。そこから心機一転、頑張ればよかったのかもしれませんが、芸歴が長くてプライドも高かったので、自分の置かれた状況を認められませんでした。

全文

2:
(後列左から)福長康一、内山信二、山崎裕太、湯山絵梨、上野秀樹、鳴海晃司 (前列左から)歌代未央、村岡綾佳、小嶋亜由美、明石家さんま、中武佳奈子、増川浩行、矢川菜穂美
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元モー娘。加賀楓が芸能界引退を発表「ダンスを一から学んでいく方向に」9月舞台終了後

20240513


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2022年12月にアイドルグループ「モーニング娘。’22」(現モーニング娘。’23)を卒業した加賀楓(24)が11日、芸能界引退を発表した。所属事務所の「JP ROOM」が公式サイト上で「加賀楓ですが、今年6月~9月に行われる『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』の出演を最後に芸能活動を終了することとなりました」と発表。「突然のご報告となりますこと何卒ご理解いただければと思います」と報告した。

事務所公式サイトには加賀本人のコメントも掲載され「いつも応援ありがとうございます。私の今後の活動についてご報告させていただきます。今年夏に帝国劇場、梅田芸術劇場で行われる『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』を最後に芸能活動を終えることになりました」と9月の公演終了をもって芸能活動を終了することを報告。続けて「公演が終わったあとは、ハロー!プロジェクトを卒業した時にお伝えしていたダンスを一から学んでいくという方向にすぐ切り替えていくつもりです。大勢の前で表現する人間として、最後まで全力を尽くしたいと思っています!これからも応援よろしくお願いします」と引退後もダンスを「一から学んでいく」と今後についてつづった。

加賀は22年12月10日の日本武道館公演でモーニング娘。’22を卒業。MCでは「この先は違う道を進みますが、気持ちは1つです」などとあいさつしていた。

 ▼加賀楓

 ファンの皆様いつも応援ありがとうございます。私の今後の活動についてご報告させていただきます。今年夏に帝国劇場、梅田芸術劇場で行われる「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」を最後に芸能活動を終えることになりました。公演が終わったあとは、ハロー!プロジェクトを卒業した時にお伝えしていたダンスを一から学んでいくという方向にすぐ切り替えていくつもりです。大勢の前で表現する人間として、最後まで全力を尽くしたいと思っています!これからも応援よろしくお願いします。

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石川佳純、NHK登場で反響「女優さんみたい」「引退し更に綺麗に」「モデルでも通用する」

20240327


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 昨年5月に引退した卓球女子で五輪3大会連続メダリストの石川佳純さん(31)が25日、NHK「鶴瓶の家族に乾杯」に出演。

 ネット上で「まじ可愛い」「いい子すぎる」「どエライ綺麗」などとロケでにじみ出る人柄も含めて好感の声が広がった。

 25日は福島県古殿町を旅したロケの後編。前半放送前日の3月10日の石川さんのインスタグラムには、「初めてのぶっつけロケ、明るくてユーモアに溢れ、そして温かい古殿町の皆さまに助けてもらい、とても楽しく思い出深い旅になりました。鶴瓶さんともご一緒させて頂き嬉しかったです」と笑福亭鶴瓶との2ショット写真とともに同番組の告知が投稿された。

 後編放送後も番組を視聴した人たちからの書き込みが寄せられており、コメント欄には「引退してから更にキレイになりましたね」「女優さんみたい」「飾り気のない可愛さ!」「アスリートでもあるしモデルでも通用するし、CMでも光ってる」「顔が優しくなったね」などの声が届いている。

デイリースポーツ

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