引退

乃木坂46・与田祐希、卒コンに芸能界引退の大園桃子が出演&“ラスト逃げ水”披露 ファン騒然

20250225


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 アイドルグループ「乃木坂46」の与田祐希さんの卒業コンサートが2月22、23日の2日間にわたり、みずほPayPayドーム福岡(福岡市中央区)で開催された。23日には、与田さんの同期で、2021年9月にグループを卒業、芸能界を引退した大園桃子さんがサプライズで登場した。

 2人は2016年に3期生として加入し、翌17年に発売されたグループ18作目のシングル曲「逃げ水」でダブルセンターに抜てきされた。この日のライブは1曲目で「逃げ水」が披露されたが、終盤に再び同曲を披露。会場がどよめく中、センターポジションに与田さんと共に現れたのが、大園さんだった。

 このサプライズに会場からは大歓声が上がり、SNSでは配信で見守っている視聴者からも「えええええええええ」「も、も、も、桃子!!?? こんなことがあっていいのか!!」「芸能界引退した子がライブ出てる なかなか前代未聞だぞ」「劇的すぎるだろ」「人生最後のよだももはもう終わったかと思ってた、まさか2025年に見られるとは……」といったコメントが相次いだ。

 「逃げ水」のパフォーマンスを終えると、与田さんは「ありがとう~桃ちゃん!」と感謝し、大園さんは涙声で「与田にとっての最後の『逃げ水』を一緒に披露できて良かったね」とほほ笑んだ。

 与田さんが「桃ちゃんの卒業セレモニー以来だね。久しぶりにどう?」と久々のライブ出演の感想を聞くと、「めっちゃ緊張して。どこ見たらいいかも分からなくて、緊張したんですけど……」と声を詰まらせた。そんな大園さんを、与田さんは「ありがとう~!」とハグ。

 その後も緊張と涙からかうまく言葉が続かない大園さんに、与田さんは「ずっ友!」とにっこり。そして「またカラオケで『逃げ水』歌おうね。後で写真も撮ろう! ありがとう!」と、駆けつけてくれた友人に改めて感謝を伝えた。

MANTANWEB
https://mantan-web.jp/article/20250223dog00m200055000c.html
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【悲報】ハイレググラドル・林田百加さん、引退

20250108


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「もうタレントの価値はないのかな」『あっぱれさんま大先生』のかなちゃん、AVの仕事を打診されて芸能界を引退

20240927


1:
子役として、『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんとしても、人気を集めた中武佳奈子さんですが、次第に仕事が減っていくなかでショックな出来事に直面し、芸能界を引退します。大きな決断をした彼女の胸の内は?(全5回中の1回目)

(略)

── 18歳のときには、写真集と歌手デビューも果たし、20代前半で『世界ウルルン滞在記』でも活躍されました。順風満帆な芸能活動から一転、28歳で突如、引退に至ったのは、なぜだったのでしょうか。

中武さん:子役時代は、ただ事務所に与えられた仕事をやっていたのですが、だんだん自我が芽生え、やりたい仕事をつかみに行くという気持ちが強くなっていったんです。子役時代のイメージのまま売りたい事務所と、自分の目指す方向性が違ってきて、悩み始めていました。徐々に仕事が減っていき、事務所を変えたりするなかで「脱ぐ仕事」、つまりセクシービデオへの出演話なども出てきて。ショックでした。そうした仕事の方たちを否定するつもりはありませんし、れっきとした職業だと思っていますが、自分が望んでいないのに脱ぐのは違うと、怒りがわいてしまって。

当時の私はレギュラー番組も終わって、仕事は下降傾向。事務所としては話題性があるうちに、商品としてなんとかしたいと思ったのでしょうね。「1本でいいから!絶対売れるから!」と、強く言われました。

ショックで引退「すぐに結婚もしたんですが…」

── きっと、「『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんが…」みたいなタイトルで売ろうというもくろみがあったのでしょうね…。

中武さん:まさしくそうでした。ちょうど事務所がゴタゴタしている時期で、急にマネージャーと連絡が取れなくなって番組の収録を飛ばすトラブルも発生。さすがに「もうムリだな」と思って芸能界をやめました。

── 芸能界の引退を決断するほどだったんですね。

中武さん:「私はもうタレントして価値がないと判断されたんだ、落ちぶれたんだ」と思って、そんな自分を情けないと感じて、ほとほと嫌になってしまったんですね。そこから心機一転、頑張ればよかったのかもしれませんが、芸歴が長くてプライドも高かったので、自分の置かれた状況を認められませんでした。

全文

2:
(後列左から)福長康一、内山信二、山崎裕太、湯山絵梨、上野秀樹、鳴海晃司 (前列左から)歌代未央、村岡綾佳、小嶋亜由美、明石家さんま、中武佳奈子、増川浩行、矢川菜穂美
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元モー娘。加賀楓が芸能界引退を発表「ダンスを一から学んでいく方向に」9月舞台終了後

20240513


1:
2022年12月にアイドルグループ「モーニング娘。’22」(現モーニング娘。’23)を卒業した加賀楓(24)が11日、芸能界引退を発表した。所属事務所の「JP ROOM」が公式サイト上で「加賀楓ですが、今年6月~9月に行われる『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』の出演を最後に芸能活動を終了することとなりました」と発表。「突然のご報告となりますこと何卒ご理解いただければと思います」と報告した。

事務所公式サイトには加賀本人のコメントも掲載され「いつも応援ありがとうございます。私の今後の活動についてご報告させていただきます。今年夏に帝国劇場、梅田芸術劇場で行われる『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』を最後に芸能活動を終えることになりました」と9月の公演終了をもって芸能活動を終了することを報告。続けて「公演が終わったあとは、ハロー!プロジェクトを卒業した時にお伝えしていたダンスを一から学んでいくという方向にすぐ切り替えていくつもりです。大勢の前で表現する人間として、最後まで全力を尽くしたいと思っています!これからも応援よろしくお願いします」と引退後もダンスを「一から学んでいく」と今後についてつづった。

加賀は22年12月10日の日本武道館公演でモーニング娘。’22を卒業。MCでは「この先は違う道を進みますが、気持ちは1つです」などとあいさつしていた。

 ▼加賀楓

 ファンの皆様いつも応援ありがとうございます。私の今後の活動についてご報告させていただきます。今年夏に帝国劇場、梅田芸術劇場で行われる「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」を最後に芸能活動を終えることになりました。公演が終わったあとは、ハロー!プロジェクトを卒業した時にお伝えしていたダンスを一から学んでいくという方向にすぐ切り替えていくつもりです。大勢の前で表現する人間として、最後まで全力を尽くしたいと思っています!これからも応援よろしくお願いします。

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石川佳純、NHK登場で反響「女優さんみたい」「引退し更に綺麗に」「モデルでも通用する」

20240327


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 昨年5月に引退した卓球女子で五輪3大会連続メダリストの石川佳純さん(31)が25日、NHK「鶴瓶の家族に乾杯」に出演。

 ネット上で「まじ可愛い」「いい子すぎる」「どエライ綺麗」などとロケでにじみ出る人柄も含めて好感の声が広がった。

 25日は福島県古殿町を旅したロケの後編。前半放送前日の3月10日の石川さんのインスタグラムには、「初めてのぶっつけロケ、明るくてユーモアに溢れ、そして温かい古殿町の皆さまに助けてもらい、とても楽しく思い出深い旅になりました。鶴瓶さんともご一緒させて頂き嬉しかったです」と笑福亭鶴瓶との2ショット写真とともに同番組の告知が投稿された。

 後編放送後も番組を視聴した人たちからの書き込みが寄せられており、コメント欄には「引退してから更にキレイになりましたね」「女優さんみたい」「飾り気のない可愛さ!」「アスリートでもあるしモデルでも通用するし、CMでも光ってる」「顔が優しくなったね」などの声が届いている。

デイリースポーツ

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新條由芽、事務所退社&芸能界引退を発表「社会に出て仕事をしてみたい」 3年A組、魔進戦隊キラメイジャー出演

20240130


1:
女優の新條由芽(しんじょう・ゆめ、25)が29日に自身のインスタグラムを更新し、3月末で所属事務所を退社し、芸能界を引退することを発表した。

「いつも応援して支えてくださったファンの皆様、今までお仕事でご一緒させて頂いた、関係者の皆様、突然のご報告で申し訳ございません」と書き出し、「私、新條由芽は3月末日を持ちまして、所属事務所のエー・プラスを退社し、芸能界を引退します」と報告した。

経緯については「この先の人生をどう生きたいのか、一人の人間として考えた時、芸能界ではない社会に出て仕事をしてみたいという思いがありました。長い時間をかけて悩み考え、この決断に至りました」と説明した。事務所に対しては「個人で撮影会などをメインに活動していた時、雑誌のグラビアに掲載して頂いたことをきっかけに、20歳でエー・プラスに所属させて頂きました。芸能にチャレンジする機会を与えてくださったエー・プラスは、人前に出ることが苦手な私の性格をよく理解し、いつも優しく背中を押してくれました。タレントとしてだけではなく、一人の人間としても成長できるように支えて頂き、改めて、エー・プラスに所属できて良かったと思っております」と感謝の気持ちをつづった。

これからに関しては「今後のことは未定のため、具体的にお話することはできず、大変申し訳ないのですが、これからゆっくり考えていきたいと思います」とし、「いつも応援して支えてくださったファンの皆様、今までお仕事でご一緒させて頂いた、関係者の皆様、本当にありがとうございました。なお、SNS(Instagram)に関しましては、3月末日をもって閉鎖させて頂きますので、ご理解の程、どうぞ宜しくお願い致します」とつづった。

スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20240129-OHT1T51167.html
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本田真凜が笑顔の引退会見「幸せな競技生活だった」今後はプロ転向へ

20240111


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フィギュアスケートの2016年世界ジュニア選手権女王・本田真凜(JAL)が11日、都内で現役引退会見を開いた。ジュニア時代から頭角を現し、高い表現力で銀盤を彩った22歳。競技者としてのスケート人生にピリオドを打ち、心境や理由を告白した。

本田が競技者として現役最後の舞台に立った。報道陣は45社が大挙。上下白のスーツに身を包んだ本田は、会場に入る際に一礼し、登壇した。無数のフラッシュを浴びながらマイクを握った。「皆さん、こんにちは。本田真凜です。お知らせの通り、今シーズンを持ちまして選手生活を終える決断をしました」と報告。そして、21年の競技人生への感謝を述べた。

「ここまでたくさんの方に応援してくださり、ありがとうございます。今年で21年目になりますが、こんなに頑張ってきたからこそ、たくさんの方に感謝しています。たくさん続けて、頑張ってきたからこそたくさんの方に出会えた。いろんな葛藤に向き合って乗り越えられました。これまでの人生はどんな時を振り返ってもスケートがあります。良い時もそうでない時もありましたが、どんな時も幸せな競技生活だったと思います。本日はよろしくお願いします」

その上で「2歳の頃は引退の発表をしていると想像していなかった。この景色を伝えたら凄くビックリすると思います」と本田。思い出の大会を問われると「2歳で兄が先にやっていて私も始めた。きょうだいで切磋琢磨して京都の大会できょうだい4人で優勝できたのが嬉しかった」と語った。決断のタイミングと理由については「この大学4年のタイミングで競技から離れるのはずっと決めていたこと。最後の全日本選手権の前にも体の状態もありつつ、もしかしたらこれが最後だと思っていた。どうしても頑張りたいと思って走り続けた」と明かした。

 今後については「スケートが大好き。大好きなまま競技を終えられて、多くの方が私の演技を楽しみにしてくださっている以上素敵な演技をお届けしたい。スケートを頑張っていきたいというのはこれまで通り思っているし、チャンスがあれば新しいことにも挑戦していければうれしい」とし、プロスケーターとしてアイスショーなどに出演することを示唆した。

全文
THE ANSWER
https://the-ans.jp/news/383396/


会見:フィギュア・本田真凜選手が引退会見「幸せな競技生活だった」(2024年1月11日)

https://www.youtube.com/watch?v=fevBxxRcz5Y


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