内田有紀

内田有紀、意外な人と意外な場所で寄り添いショットに「え?マジで!?」「羨ましいぞ!」

20260328


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 お笑い芸人と笑顔で〝寄り添った〟姿を見せた女優の内田有紀(50)の〝近影〟が話題となっている。

 BS-TBS「ヒロシのぼっちキャンプ」に内田が出演したことを、「自虐ネタ」で人気を集めたヒロシ(熊本県出身)がインスタグラムで報告。

 「また夢の続きが観れるぞ!」とつづり、静岡県富士宮市内の薄暗い森の中にテントを張り、内田とヒロシが笑顔でピースを決めた写真をアップしている。

 この意外が2ショットに「内田有紀さん降臨の巻」「ヒロシさんが嬉しい顔過ぎて」「夢のような」「ふたりがいちゃついてるのを観ろってか!」「ヒロシくん幸せ~~~」「もうキュンキュンしてます」「なんと」「内田有紀だと⁉なんてこったー」「まーじか」「どうしたのービックリ!」「羨ましいぞ!」「デッレデレやったもんね」「お!また新たなランデブーか!?」「これはやばい」「これはデレデレしちゃう」「おい、本物やぞ」「えーっ!!…おめでとうございます」「え?マジで⁉」「昔からかわらん」「内田有紀がキャンプのテントに??相変わらずべっぴんさんやなぁ」「男の夢の最高峰をつかんだな」といった声が寄せられていた。

 内田は大晦日の年越し特番として放送された「ヒロシのぼっちキャンプ」(BS-TBS)に番組初の女性ゲストとして出演していた。3月25日にはディレクターズカット版を放送していた。番組では、自らテントを張って、料理をする〝ガチキャンパー〟ぶりが話題となっていた。

西スポWEB OTTO!
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「もうすぐ50歳」 内田有紀、無邪気に喜ぶ「人生100年時代に半分!やったー!」

20251015


1:
 俳優の内田有紀が14日、都内で行われた『ヤクルト ギネス世界記録 認定授与式』に登壇し、約1ヶ月後の11月16日に迎える50歳への向き合い方を明かした。

 内田は、50歳を迎えることを大々的に紹介され「笑われてますけど、大丈夫ですかね?」と苦笑いしつつ、「人生100年時代って言われていますし、半分まで来ました!やったー!」と無邪気に喜んでみせた。

 また「知り合いに残りの人生の時間をカウントダウンしている方がいて、これもやってない、って考えているみたい」と紹介し、自身は「自分が残りの人生を考えたことがなくて」とハッとしたことを告白。「ヤクルトさんは90周年で認定されたということで、私はあと40年あるんです」と今回ギネス世界記録に認定されたヤクルトを自身に重ね、「約35万時間なんです。私は“まだまだ35万時間もあるんだ!”って前向きに捉えてしまったんですけど、私は何ができるんだろうって思ったときに、“50歳ってまだまだじゃん!”って思いました」と自身の人生に向き合うきっかけになったと明かした。

 続けて「諦めることはないなと。やりたいことやできていないことがたくさんあるなって」と気付いたとし、「自分らしさを追求してこれからも歩んでいきたいなと思った」とにっこり。「50歳ってまだまだなんだなって。これからだと思ってがんばろうかなって」と晴れやかな笑顔で意気込んだ。

 ヤクルトは、この度国内外で販売する「ヤクルト」ブランドが「最大の乳酸飲料/乳酸菌飲料ブランド(最新年間売上)として「ギネス世界記録」認定された。あわせて、認定を記念したパッケージが11月上旬から展開される。

 認定授与式には内田のほかに、ギネス世界記録公式認定員の藤渕文香氏、ヤクルト・成田裕代表取締役社長が登壇した。

オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/58b76a823f143fc02a2691d1b6336b27e8b63f89
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内田有紀(49)、ほぼすっぴんに近い状態で撮影 今年最も輝いている人に選出

20241206


1:
 俳優の内田有紀(49)が『美的GRAND』読者が選ぶ「ベストビューティウーマン」に選ばれた。小学館の美容誌『美的』が主催する「美的ベストコスメ大賞」の贈賞式は12月18日に開催予定で、その中でこの栄誉が贈られる。同賞は“今年最も輝いている人”に与えられるもので、読者投票をもとに選出される。

 受賞を記念し、内田は12日発売の『美的GRAND』冬号に登場。ほぼすっぴんに近い状態で撮影に臨んだ内田の美肌は、シワがありながらも艶やかで、49歳の自然体の美しさを感じさせる。「20代の頃は美容に無頓着だった」という内田が35歳でスキンケアに目覚めたきっかけや、年齢に応じたケアの工夫について、撮り下ろし写真とともに語っている。

 内田は2024年、代理出産と女性の貧困を描いたドラマ『燕は戻ってこない』で「東京ドラマアウォード2024」の助演女優賞を受賞。また、12年間続いた『ドクターX』シリーズの劇場版公開や、来年1月公開の『劇場版 孤独のグルメ』出演など、多方面で活躍を続けている。年齢を重ねながらも役の幅を広げて進化を続ける姿が、多くの支持を集めている理由だろう。

 今回の受賞について内田は、「素敵な賞をいただけたことは、積み重ねてきた努力へのご褒美であり、これからの励みになる」とコメント。「美容は気づいたときが始めどきだと思います」と語り、その自然体の美しさと笑顔が人々を惹きつける理由に触れた。

オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9e731c0f5cb8d65dd3d7b26884b36a8d8be2a6

雑誌『美的GRAND』に登場した内田有紀
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48歳・内田有紀「オフの日はほとんどホルモンで悩んでいる」 体調の変化を実感

20241005


1:
 女優の内田有紀(48)が4日、フジテレビ系「めざまし8」の単独インタビューに応じた。いつまでも変わらぬ美貌が話題だが、年齢に勝てないと思っている体調の変化を赤裸々に語った。

【写真】48歳には見えない!抜群のプロポーション、驚異のツヤ肌!

 来年で50歳を迎えるという内田だが、過去共演経験のある谷原章介が「まったく変わらない」と言わしめる美しさ。ネットでもたびたび話題となるが、内田は「年齢には勝てない」と感じていることもあるという。

 「オフの日はほとんどホルモンで悩んでますよ」と言い「汗がいっぱい出ちゃったり、疲れっぽかったり。ちょっとこう…、言いがたい体調の変化っていうのは起きたりするんですよ」と女性ならではの体調の変化を実感しているという。

 そんなときの気分転換は「自転車でいろんな所に行ったり、散歩したり、鳥の声を聞いたりして癒やしを求めていきますね」と外に出て外気に触れるようにしているという。

 また日々のルーティンについても独特のものがあるという。「前祝いをしていて。仕事に行く前に『今日のお仕事は素敵な皆さんとできて幸せでした』と言い切る。皆がハッピーだったという思いで、行く前に手を叩いて『おめでとう』と言って行くんです」と、これからの仕事について、先に「幸せでした」と言い切るようにしているといい「これ、結構効くんです。向く方向がハッピーになっていく」と効果を実感している様子だった。

デイリースポーツ
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“戻りたい頃”がない内田有紀、あえて言うなら「アイドル女優の頃…」

20240330


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女優の内田有紀(48歳)が、3月27日に放送されたトーク番組「この世界の素晴(すば)らしさについて」(NHK)に出演。「いくつの頃に戻りたい?」との質問に答えた。

番組には作詞家・秋元康氏(65歳)がゲスト出演。秋元氏が内田と桑子真帆アナに、「いくつの頃に戻りたいですか?」と質問する。桑子アナが辛いこともいっぱいあったものの、吹奏楽に打ち込んだ高校生の頃と答える一方、内田は「ないです」と答えた。

「私ね、ほんと戻りたくなくて」と話し、「あえて言うならば、アイドル女優として若い頃少しね、その頃、アイドルさんがそんなにアレで、私が歌っちゃったりしちゃった頃もあったりして。そのときに、もっと練習しておけば良かったな、とか(笑)。ほんとに秋元さんみたいなプロデューサーの方がいらして、『もっとこのほうが良いんじゃない?』とかアドバイスとかも欲しかったな、とか。いま秋元さんを前にして、あの頃の自分に秋元康さんを連れていきたい、みたいな気はします」と語った。

ナリナリドットコム
https://www.narinari.com/Nd/20240386298.html
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内田有紀(47)がアラフィフで開花 芝居ベタだったアイドルが“実力派”と認められるまで

1: 2022/11/19(土) 12:19:43.76 ID:aFJtUXc89
 現在放送中の本田翼主演ドラマ「君の花になる」(TBS系)に出演している女優の内田有紀(47)。本田演じる寮母と崖っぷちの7人組ボーイズグループ“8LOOM”が、トップアーティストになるという夢に向かって奮闘する姿を描いた作品で、内田はライバルグループのクールで無愛想な敏腕マネージャー役を好演している。SNS上では「内田有紀さんの演技すごい」「演技の上手さが引き立つドラマ」など、称賛の声が相次いでいる。

 1992年に女優デビューした内田。94年には「TENCAを取ろう! ―内田の野望―」でCDデビューし、オリコンチャートで初登場1位を記録するなど、90年代にボーイッシュな魅力でアイドル的な人気を博した。一方、最近になってデビュー当時について「歌だって下手くそだし、お芝居だって下手くそだし」(「ノンストップ!」2021年11月30日放送)と振り返っており、アイドル的な人気にあぐらをかかずに演技力を磨き、その後、実力派女優になっていったことがうかがえる。

「90年代は数々のドラマに出演していましたが、セリフの棒読みやわざとらしい表情が目立ち、人気と実力が見合ってないと散々な評価でした。そんな内田さんが今では、本格派女優として開花しました。昨年放送されたドラマ『華麗なる一族』では、主人公の愛人役を熱演。主人公一家に君臨し圧倒的な影響力を及ぼす役柄で、憎たらしくも妖艶さと意志の強さを持ち合わせたキャラクターは絶賛されました。また、4月期放送のドラマ『未来への10カウント』では、校長役として嫌な感じやおちゃめな部分も出しつつ、威厳も損なわない演技で印象を残しています。また『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズでの、主人公の相棒で頼れる麻酔科医役でもおなじみでしょう。昨年放送された第7シリーズも好評でした」(テレビ情報誌の編集者)

 最近の内田は作品に安定感をもたらす存在となっているが、どのような努力を重ねてきたのだろうか。20代の頃に「北区つかこうへい劇団」で演技を学んだ過去があるが、自身は30代に入ってからが転機になったとインタビューで語っている。

全文
AERA dot.
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7880a1c1b072a8b799416f8d28ac9c1d9bb57ea?page=1

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【画像】内田有紀さん(46)、20代若手女優らを貫禄の公開処刑

1: 2022/02/16(水) 15:36:49.98 ID:8dbBBvh90
つよい

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