大橋未歩

元テレ東アナが「テレビ局酒宴“生け贄文化”」暴露「セクハラ、パワハラがあった時代なので…」

20250111


1:
 テレビ局社員の女性にとって、宴席でのトラブルは常に隣り合わせの日々だとか―。大御所タレント・中居正広を巡る「9000万円“解決金”トラブル」を受け、かつて人気女子アナたちが嘆いていた“生け贄文化”の実態が一層の“生々しさ”を帯びて今、テレビ関係者の脳裏によぎっているという。

 一連の報道を総合すると中居は23年6月、テレビ局幹部がセッティングした会食に参加するも、結果的に中居と芸能関係の女性の2人きりで食事をする流れに。そこで女性は中居から「意に沿わない性的行為」を受けたといい、中居の代理人も「双方の間でトラブルがあったことは事実」だと認め、解決金として9000万円ほどを支払ったとのこと。

 かつて国民的アイドルグループ・SMAPでリーダーを任されていた“人格者”によるスキャンダルとあってテレビこそ報じないものの、多くのメディアで年をまたいで、様々に事態の推移が連日報じられている。が、そこでどうしても思い出されるのが、局の花形である女子アナが過去に暴露してきた、会食での“ハラスメント被害”。彼女たちの口ぶりでは、それほど珍しいことではない様子がうかがえるから驚きだ。

 たとえば、元テレビ東京の看板アナで2017年に退社したフリーアナの大橋未歩は19年11月放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、テレ東社員時代に上司から飲み会に半ば強制的に参加させられることが多かったといい、「局アナって、“生け贄”として差し出されるみたいな感じ」「ソリの合わない上司とかがいると、席順とか緊張する」などと暴露。

 また、同番組の21年11月放送回でも、大橋は、職場の飲み会文化にまつわる話題で「サラリーマン時代は正直ツラいなぁ…って思ってましたね」「セクハラ、パワハラがあった時代なので…」とぶっちゃけ、共演者のマツコ・デラックスから「接待の席とか呼ばれるでしょ?」「可哀想!と思って見てた」と振られると、「そうなんですよ」「言葉は悪いですけど、本当に生け贄だと思ってた時期もありました」と語っている。

「さらに、より具体的な局の“狙い”を暴露した女子アナもいる。2020年2月までテレ東に在籍していたフリーアナの鷲見玲奈です。退社から半年後に出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、テレ東時代の飲み会の多さについて言及。『上司からの誘いは断ってはいけないものだと思って、全部行ってたんです。週に7~8回くらい。最長で2週間連続ということもあって、肝臓を壊してしまって…』と、人気アナならではの悩みを漏らしていました。これにMCの明石家さんまは『美人アナは、スポンサーさんとかがよく“連れてきてくれ”とか言うよな。フジテレビさんのアナウンサーとかはよう聞くわ』と補足説明。鷲見はそうした慣習の背景として『野球選手って、よくアナウンサーと結婚するじゃないですか。それもスポーツ部のディレクターが、選手と仲良くなりたいがためにアナウンサーを(会食に)連れていくんですよ』と、ディレクターの出世に女子アナが利用されているとの実態を明かすと、さんまも『“ダメです”とか“イヤです”とか言えないもんなぁ』と同情していました」(テレビ誌ライター)

 特に20年まで局アナだった鷲見の話から察するに、令和の時代になっても、各局の女性社員たちは様々な場面で“意に沿わない”接待を強いられることがあったようだ。

アサジョ
https://asajo.jp/excerpt/231531
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大橋未歩、女子アナショットへの「綺麗ですね」コメントにチクリ「そんな言葉で消費されるわけに…」

20241005


1:
 元テレビ東京でフリーの大橋未歩アナウンサー(46)が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新。同局の女子アナ集合ショットへの思いをつづった。

【写真ある】「スッキリ」「5時夢」降板し米移住した女子アナ 近影公開に「雰囲気全然違う」「美しすぎる」

 この日、佐々木明子アナ、大江麻理子アナ、松丸友紀アナとの集合ショットをXに投稿。「少し帰国したので遊んでいただきました。もう20年」とつづった。

 また「仕事で相当な修羅場をくぐり抜けてきた私たち。やわやわゆるふわな絆じゃないんですよここにあるのは」と主張し、「“相変わらず綺麗ですね”とかそんな言葉で消費されるわけにいかないんです、我々の間にあるものは」と、寄せられるコメントへの本音を記した。

 この投稿には「素敵な絆ですね!修羅場や紆余曲折を一緒に乗り越えられたお仕事仲間って、他に代えられないですよね」「今のテレ東があるのは、この4名のおかげです」「豪華メンバーですね」「とはいえお綺麗ですね」と、さまざまなコメントが寄せられた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8301fa222d906bf16dd175517249b882b3b5f37f
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大橋未歩(44)、局アナ時代は「『性を売る』ってことをしちゃっていた」

1: 2022/12/22(木) 15:02:08.74 ID:0k7RfmzC9
 フリーアナウンサーの大橋未歩(44)が21日、TOKYO MXの「5時に夢中!」に生出演。局アナ時代を振り返った。

 18日に行われた漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2022」で、審査員を務めた落語家・立川志らく(59)が、お笑いコンビ「ヨネダ2000」の漫才について「女の武器を使ってない」とコメント。様ざまな意見がネット上などに寄せられている。

 局アナ時代を振り返り、大橋は「ピチっとした衣装も着ていた。でもある意味それは自己防衛でもあって」と言い、「超人気アナウンサーにならないと、この理不尽をはねのけられないと思ったんです。それくらいの力を得るために、売れるのならなんでもやろうじゃないですけど、取材もちゃんとするし、アナウンサー技術も獲得するし、『性を売る』っていうことをしちゃっていた」と明かした。

 現在はフリーアナウンサーとして活動。「フリーになった後に、性を売らないということで、グラビアも撮らないって決めて。まだ仕事があるっていうことは、自分自身も喜ばしいことではあるけれども」などと語った。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/248824
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【画像】大橋未歩アナ、登山中に大開脚 ド派手転倒の衝撃画像にフォロワー仰天「履いてないのかと」

1: 2021/08/10(火) 18:24:00.71 ID:CAP_USER9
 元テレビ東京でフリーの大橋未歩アナウンサー(42)が10日、自身のインスタグラムを更新。8月8日の山の日にちなみ、過去の登山で派手に転倒している画像を公開した。
 「いつかの四国の笹ヶ峰。笹が深すぎて 足元が全く見えず
転ぶ転ぶ。転びが平身低頭調なりすぎてただの土下座になってしまいました」とつづり、笹の中で転んであられもない姿になっていたり、土下座したように転んでいる画像を披露した。

 フォロワーからは「御御足が…美しい」「可愛すぎる」「大橋さん、素足ですか?」「セクシー過ぎます」「大丈夫ですか?ノーパンで…って思ったじゃないですか」「下何も履いてないのかと思いました。履いてて安心しました笑」「可愛すぎる!40代に見えない」という声が挙がったほか、素足に短パンとみられる登山スタイルに「ズボン履こう」「まさか生足じゃないですよね…?」「マダニ大丈夫でした?」と心配する投稿も寄せられた。

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