MEGUMI

MEGUMI、グラビア時代に見せると売れると言われていた身体の部位告白

20260219


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女優のMEGUMIが16日放送のテレビ朝日系「MEGUMIママのいるBar」(毎週月曜よる2時17分~)に出演。グラビアアイドル時代、売れるために行っていた秘策を明かした。

◆MEGUMI、SNSがなかった時代の売れる秘策を伝授

この日はゲストにグラビア界で活躍する面々が出演。グラビアレジェンドであるMEGUMIを前に、彼女たちから「SNSがなかった時代はどうしてたんですか?」と質問が及んだ。するとMEGUMIは「ポーズの差別化」と明言。「小池(栄子)さんがこれやるなら、自分はこっちみたいな。太陽が若槻千夏だったら自分は日陰で」と他者との差別化を意識し、自身の魅せ方を研究していたという。

◆MEGUMI、“脇見せ”を始めた理由告白

またMEGUMIは「それこそ脇を見せていたんだよね。ひたすら」と告白。「脇を見せると売れると当時言われていた」と振り返りつつ「脇はやっていらっしゃらなかったのでみんな。なので、ちょっと恥ずかしいけど、出したみたいな感じ」と脇を見せる決断をした経緯を明かしていた。

モデルプレス
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffee502bff9137efe39adc3d2c33f30edfe7fc08
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「公開処刑みたい」MEGUMIの集合写真に同情 並んだ女優のスタイル“エグすぎ”「ちょっと可哀想なレベル」

20241101


1:
29日、『第20回クラリーノ美脚大賞2024』の授賞式が行われた。健康的で美しい脚を持つ著名人に贈られる同賞。20年の歴史を持ち、’03年に開催された第1回では釈由美子(20代部門)、中村江里子(30代部門)、黒田知永子(40代部門)が受賞。直近の昨年は天翔天音(ティーン部門)、今田美桜(20代部門)、上戸彩(30代部門)、内田有紀(オーバー40ty部門)が受賞している。

今年はティーン部門=服部樹咲(18)、20代部門=広瀬アリス(29)、30代部門=比嘉愛未(38)、オーバー40ty部門=MEGUMI(43)が受賞。授賞式はそれぞれ黒を基調とし、膝上のミニ丈の衣装で登壇した。

《比嘉愛未のスタイルすごい 膝下長すぎ》
《比嘉愛未、上品な美人なお顔の上にこんなに脚が長くて細いのか・・・羨ましい》

《服部樹咲、スニーカーでもこの美脚ならヒールのある靴履いたら相当美脚だと思う》
《服部樹咲ちゃんは細いだけじゃなく肉もついたハツラツとした脚でいい》

《アリス一強 綺麗すぎる》
《4人の中では広瀬アリスが好みです 綺麗だなとパッと見た時に思った。めっちゃ痩せたよね 恋マジの時とぜんぜん違う》

ネットでは受賞者各人の美しさに感嘆の声が上がったのだが、受賞者の“集合写真”には一部からツッコミも……。

《周りはすらっとしてるのにMEGUMI可哀想》
《モデル級スタイルの女優を三人が並んでるところに…》
《ちょっと可哀想なレベル》
《出る場所間違ったんじゃない?》
《公開処刑みたい…》

MEGUMIの身長はちょうど日本人女性の平均身長となる158cm。一方、ほかの受賞者は、服部樹咲173cm、比嘉愛未169cm、広瀬アリス165cm。4人が並ぶと確かに頭1つ低い。美脚は甲乙つけがたくも、身長差は露わになってしまったようだ。

一方で、MEGUMIの美を絶賛する声も多かった。

《MEGUMI、引き締まった綺麗な脚で羨ましい》
《最年長のMEGUMIが1番綺麗》
《身長小さい割に脚の比率すごいなと思った》
《モテ要素全部入りだな》

美容本『キレイはこれでつくれます』(ダイヤモンド社)が50万部突破のベストセラーになるなど、新しい“美のカリスマ”となっているMEGUMI。決して“引き立て役”ではない?

女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dc1c4f2b5ac8b7d396d7ca8d37ec62daec602fe
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【画像】MEGUMI、肩出し黒ボディコン衣装で登壇

20240416


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女優MEGUMI(42)が15日、東京・麻布台ヒルズで、テレビ朝日系オシドラ「東京タワー」(20日開始、土曜午後11時)制作発表会見に出席した。

ワンショルダータイプの黒のボディコンワンピースで登壇すると「他人の恋愛をぶち壊すか犯人の役は多かったけど、自分が恋愛の役は多分初めてに近いかも…」と話し、会場を笑わせた。

自身が演じる川野喜美子役について「自分の可能性をあまり発揮できていない女性」と説明。「誰々のママと奥さんとかで(女性として)向き合ってもらっていないので、向き合ってくれるのは光であり、ドキドキもある」とし、「それは喜美子もある意味狂ってしまうわな~という気持ちを理解しながら演じています」と話した。



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【画像】MEGUMI、小池栄子、根本はるみらの爆乳おっぱいがエロすぎる

20240211


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マジで
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MEGUMI(42)、Dragon Ashの降谷建志と離婚

20230928


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 ロックバンド「Dragon Ash」のボーカル・Kjこと降谷建志(44)が27日、インスタグラムのストーリーズを更新。文春オンラインが報じた妻でタレントのMEGUMI(42)との別居と離婚について、「既に一緒に暮らしていない事も、離婚をする事も事実です」と認めた。

 降谷は「今年の頭に二人で話し合って決めました。息子も理解をしてくれています。15年共に歩んで来たチームの出した決断ですので、そっと見守っていただけたら幸いです。宜しくお願い致します。Kj」とつづった。

 ▼MEGUMI(めぐみ) 1981年9月25日生まれ、岡山県出身。2001年に芸能デビュー、グラビアや女優として活動。2008年に結婚し、09年に第1子を出産した。20年の映画「台風家族」「ひとよ」で「第62回ブルーリボン賞」助演女優賞を受賞。経営者としてカフェなども経営、映像作品の企画などプロデューサーとしても活躍している。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/124b8b8e24af1fa06e89d2fef0e95bf42543e457
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【画像】MEGUMI(41)、ランジェリー姿を公開 全盛期と変わらないわがままボディ!

1: 2023/02/08(水) 12:46:53.03 ID:winpn6An0● BE:738130642-2BP(2111)
SALON by PEACH JOHN ブランド10周年!モデルにMEGUMI さんが登場!殿堂入りアイテム※を着用したスペシャルビジュアルが本日公開!

株式会社ピーチ・ジョン(本社:東京都港区/代表取締役社長:杤尾 学)のSALON by PEACH JOHN(サロン バイ ピーチ・ジョン)は、ブランド10周年を記念し、モデルにMEGUMIさんを迎えたコンテンツを公開しました。タレント、女優、また経営者としても多方面で挑戦し輝き続けるMEGUMIさん。
発売当初から愛され続ける人気アイテムを着用したビジュアルや、メイキングを含んだインタビュー動画も必見です。

※ 発売からこれまでの間、ブランド内での販売枚数上位をキープしている商品

PR TIMES




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MEGUMI「エロばかり求められるの嫌だった」

1: 2022/10/28(金) 11:09:44.15 ID:zYiy0pGq0 BE:339712612-2BP(1000)
MEGUMI、俳優としての開花の裏に緻密な自己プロデュース「ママタレになりたくなかった」


 1999年にグラビアアイドルとしてデビューし、バラエティタレント、俳優、実業家として年々活躍の幅を広げるMEGUMI。これまでフリーペーパーの創刊、Webメディア運営、カフェ経営に加え、最近では映画やドラマのプロデュースにも精を出している。そんな彼女もデビュー当初は夢と現実のギャップに苦悩し、「30代はどん底だった」と振り返る。昨年40代に突入し、これまでにない輝きを放つMEGUMIが見つけ出した“再起”への道とは。

■「エロばかり求められるの嫌だった」“30代のどん底”乗り越え、悲願のブルーリボン賞で涙

 芸能界デビュー以来、20年以上にわたり第一線で活躍してきたMEGUMI。実はもともと歌手を目指し、アメリカに短期留学もしていたが、先生に「歌の才能はない。それでも歌を出したければ、豊胸手術を受けて顔を売れ」と言われてしまう。

「全然やりたくなかったんですけど、歌のオーディションに全然受からなくて、藁にもすがる思いで始めたのがグラビアだったんです。その後バラエティがどんどん増えて、当時は体を張るのが当たり前の時代だったので、もう破茶滅茶でしたね。水着でバンジージャンプしたり、芸人さんの中で大喜利したり、そんなことを夜中までやって朝からグラビア撮影とか。なんで私がこんなことやんなきゃいけないのって、泣いたり怒ったりみたいなのがすごく激しくて、荒れてました」

 2000年代のバラエティ界は、空前のグラドルブーム。激しい座席争いの中、体当たりパフォーマンスや清々しいおっさんトークで、独自の人気を確立した。2003年には、念願のCDデビュー。しかしMEGUMIの中では、新たな夢が芽生えていた。

「次第に俳優になりたい思いが強くなっていたのですが、ドラマに出たいなんておこがましくて言えなかったです。バラエティのロケに行く度に『また夢から遠のいた』って落ち込んだり、『なんでこんなことやらなきゃいけないの』って涙したり…。特に30代はどん底でしたね」

 2008年に妊娠を機に結婚し、27歳で妻となり、母になった。慣れない育児に奮闘する中、入れ替わりの激しいバラエティではどんどんと新人が現れる。20代は若さと勢いで駆け抜けてきたが、おばさんでもなく、若くもない微妙な年齢に、身の置き場のなさを感じていたという。

「出産後、“ママタレ”として家の冷蔵庫や寝室を見せてくれとか、旦那さんのことを暴露してというような仕事ばかりくるようになって、『いやいや自分のブランディングはそうじゃないのに』という焦りがありました。それ以外の仕事があまりなくて、もう毎日暇で、このままでいいのかなって考えた時に、自分はやっぱり俳優がやりたいって強く思ったんです」

 30代後半で映画に出る――。そう決意したMEGUMIは、バラエティ色が強いオファーやママ目線の仕事はすべて断った。その間に映画を観あさり、芝居レッスンに通い、気になった監督には直接手紙を書いた。

「それは『キモい』って言われましたけど(笑)、とにかく動きましたね。初めはエキストラのような役とか、エロい役ばかり来て傷ついたりもしたんですけど、どんなに小さい役でも本当に命かけたんですよね。めちゃくちゃ作り込んで一つずつ積み重ねて、徐々に大きな役もいただけるようになりました。明確なゴールを設定することで、やるべきことができるから気も紛れていくし、前向きに進める。あの時期がなければ今の自分はないと思います」

 役者への想いを固めて10年。映画『台風家族』『ひとよ』での好演が評価され、2019年、目標としていたブルーリボン賞助演女優賞を受賞。自宅で朗報を受けた際は、涙が流れた。
 
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