後藤真希

後藤真希、バスツアー開催「飯田圭織の1.5倍超」の値段でもファン納得

20260116


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 1月15日、タレントの後藤真希が自身のSNSを更新し、2月にバスツアーを開催することを報告。《お知らせ》と題した投稿で、《バスツアー「後藤真希と行くウッキウキバスツアー」の開催が決定》と明かしたが、その内容が話題になっている。

「今回の行き先は、栃木・那須高原周辺。後藤さんとともにランチやキャンドル作りなどの交流や、2ショット撮影会、さらに複数のプレゼントも用意されており、日帰りですが、かなり盛りだくさんな内容となっています。

 2025年12月25日にリニューアルされた後藤さんのファンクラブ『ゴトモだち。』のプレミアムプラン会員限定で申し込みが可能で、これから新たに入会した人も対象のようです」(芸能プロ関係者)

 1999年、「10年に1人の逸材」としてモーニング娘。の3期メンバーに13歳で加入した後藤。トップアイドルとしての道を歩んできた後藤と行くバスツアーにファンも歓喜したようで、Xでは喜びの声があふれている。同時に、

《後藤真希と一緒にキャンドル作りや動物ふれあい体験ができて33000円だったら安いような気もする》

《安すぎる。。。》

《どのくらい顔が見られるのか次第なんだろうけど安すぎだろ》

 今回のバスツアーは、参加費3万3000円。その価格に驚愕するファンが続出したのだ。

「これまでも、モーニング娘。の先輩である飯田圭織さんなどがバスツアーを開催しています。その際は2万円弱で、今回の後藤さんはその価格より高めの設定です。さらに、現地集合&解散なので、現地までの交通費は実費。参加費以上の費用がかかるとはいえ、トップアイドルと1日交流ができるという、値段では買えないほどの付加価値が “安い” と感じさせるのでしょう」(同)

 2002年にモーニング娘。を卒業し、ソロ活動もおこなった後藤。

「2024年11月には、デビュー25周年を記念して、写真集『flos(フロース)』を発売。その人気ぶりはすさまじく、電子版の写真集としては歴代最高セールスを記録。さらに紙版でも重版10回を数え、大ヒットしました。

 ここ最近は地上波でもバラエティ番組などに多数出演し、露出も増えています。圧巻の美貌と天真爛漫な明るさで、まだまだファンを魅了していますね」(同)

 後藤のカリスマ性に、ファンも釘づけだ。

SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/dad3ec4232bdc144e888fd74f761f0f4c4e193f4
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後藤真希、剃毛性器丸出し写真集発売情報

20251031


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後藤真希が語る、平成と令和のアイドルの違い「あのギラギラ感は令和のアイドルたちにはあまり無い」

20251016


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後藤真希が、デビュー25周年イヤーを記念するニューアルバム『COLLECTION』を10月15日にリリースする。(中略)

ファン待望の収録内容になっている今作。アルバムに込めた思いや楽曲の聴きどころ、さらに“アイドル界のレジェンド”と言ってもいい後藤にとっての「アイドルとは」という究極の質問をぶつけてみた。(中略)


■後藤真希にとっての「アイドル」とは?

――YouTubeでは平成のアイドルについて語ったり、また近年は後輩アイドルとの交流にも精力的です。平成から令和になってアイドルの形も変わってきていますが、後藤さんにとっての「アイドル」とは?

後藤:私がずっと憧れているアイドルは、ブリトニー・スピアーズです。楽曲のアプローチでいろんなことに挑戦して世間を賑わしているイメージがありますが、その挑戦が私のやりたいことに少し共通しているんですよね。毎回しっかりとテーマ性があって、絶対にインパクトを持たせて心をガッチリと掴んでくる。そんなところに憧れ続けています。

あのギラギラ感は、令和のアイドルたちにはあまり無く、ギラギラというよりフリフリな感じがします。後輩たちと話をしていると、時代によってアイドルの定義も変わって来るんだなと勉強させられます。ふいにカメラが向けられてもいいように、かわいいポーズの研究をしているんですって。本当にすごい!

――それは平成のアイドルにも共通していることではないのですか?

後藤:私は逆にカメラから逃げていました(笑)。カメラが来るタイミングを教えられて「ここはカメラ目線だからね」と言われても、絶対に見ないように。それは「映りたくない」という意味ではなくて、パフォーマンスを見てほしいから。せっかく楽曲の雰囲気にノッて良いパフォーマンスをしているのだから、それを感じてほしいと思っていました。

――モーニング娘。も、どちらかというと「ギラギラ」寄りでしたよね。

後藤:令和のアイドルたちは表情管理もバッチリで「かわいい私を見て」という感覚が強いと思うのですが、私の時代は「私を見ろ!」という表現の方が合っていたと思います。みんなが1番になりたくて、他のグループだけでなく、グループ内でも競い合っていましたから。

――そんな中で、人気絶頂のモーニング娘。のセンターを務めていた後藤さんは、やはりすごいです。

後藤:その「センター」という言葉も、私がモーニング娘。にいた時代はあまり使われていませんでした。おそらくAKB48が出始めた頃に世間に浸透したような気がします。私の時代は「メイン」と呼ばれていて、メインになると歌唱パートがたくさんもらえるんです。たくさん歌いたいから、みんな頑張っていました。

――当時、後藤さんはほとんどの楽曲でメインに抜てきされていました。プレッシャーよりも、頑張りが認められた喜びの方が大きかった?

後藤:いえ、私はプレッシャーの方が大きいタイプでした。メンバーみんなが歌いたいと思っている中でメインに選ばれたのに、その私がミスしてしまったら、すべてが台無しになると思っていたくらい。ソロパートの多い「I WISH」を歌う時は、本当に怖かったです。

全文
クランクイン!
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aee6c3f73afa877bf0a9fbdd4da4fbfce0290c2
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ええーゴマキが40歳かよ! 2025年で「40歳」と知って驚く女性芸能人ランキング

20250129


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10代、20代の頃からテレビや舞台、雑誌などで活躍を目にしている芸能人の中には、年齢を重ねても見た目が変わらず、若々しさを保ち続けている人も多いですよね。
そこで今回は、2025年で「40歳」だと知って驚く女性芸能人は誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

3位は「後藤真希」!

1999年にアイドルグループ「モーニング娘。」へ第3期メンバーとして加入し、同年リリースのシングル『LOVEマシーン』で新メンバーながらもセンターポジションを獲得。中心的存在としてグループをけん引し、ソロアーティストとしても活動。2002年にグループを卒業しますが、以降も幅広い分野で活躍しています。
生年月日:1985年9月23日

2位は「上戸彩」!

1997年に「全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞して芸能界入り。1999年に俳優デビューを果たすと、2001年に生徒役で出演したドラマ『3年B組金八先生(第6シリーズ)』(TBS系)での演技で注目されると、以降も映画初主演作となった『あずみ』をはじめ、数々の話題作でメインキャストを務めています。
生年月日:1985年9月14日

1位は「綾瀬はるか」!

2000年に「ホリプロタレントスカウトキャラバン」に出場して芸能界入りし、翌2001年にドラマで俳優デビュー。2004年に出演したドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)でヒロインを演じて注目されると、2007年には『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)で連続ドラマ初主演。以降もさまざまな作品で主演を務めています。
生年月日:1985年3月24日

2025年1月現在放送中の大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(NHK)で語り役「九郎助稲荷」を演じて話題となっている「綾瀬はるか」が1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~23位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたが2025年で「40歳」だと知って驚いた女性芸能人は、何位にランク・インしていましたか?

4位沢城みゆき
5位宮崎あおい
5位蒼井優
7位満島ひかり
8位益若つばさ
9位松下奈緒
9位ギャル曽根

gooランキング
https://ranking.goo.ne.jp/column/10110/
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【画像】後藤真希さん(39)、ビンビン乳首解禁

20241130


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後藤真希、デビュー25周年 音楽活動を本格化「アイドルとしての特殊能力があるのかな」

20240921


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 後藤真希(38)がデビュー25周年記念イヤーを迎えた今年、音楽活動を本格化させている。13年ぶりの新曲リリース、ライブやファンイベントの開催など充実した日々。スポニチ本紙の取材に「やっぱり私は歌って踊るのが大好き。アイドルとしての特殊能力があるのかな」と屈託のない笑みを浮かべた。

 1999年にアイドルグループ「モーニング娘。」に加入し、シングル「LOVEマシーン」でデビュー。3年後の2002年にグループを卒業した。「私のスタートはアイドルなので、歌と踊りで楽しませたいし自分も楽しむ姿勢は今でも変わらない。結局それが私の特殊能力なんですかね」と胸を張った。

 06年ごろからはつんく〓(55)のプロデュースも離れ、自由に表現する機会が増えたが、唯一変わらないのはファン目線。「デビューの時から、俯瞰(ふかん)で自分を見ている私がいました。今でも“ファンはこんな後藤真希が見たいだろう”と考えています」と、常にファンファーストでいることを強調した。

 7月に13年ぶりのオリジナル新曲「CLAP CLAP」を配信リリースし、今月4日にはミニアルバム「prAyer」を発売した。きょう21日には25周年記念コンサートを東京・山野ホールで控え、来月には記念イベントを予定している。今後もファンが喜び、驚くような仕掛けも考えているという。

 この勢いそのまま期待されるのが、大みそかのNHK紅白歌合戦への出場だ。選出されればDEF.DIVA&松浦亜弥として出場した05年以来、ソロでは03年以来21年ぶり2回目となる。「大人の事情は分かりませんが、やっぱり頭の中にはありますよね」とニヤリ。アラフォーになったゴマキがNHKホールで躍動する姿を見てみたい。(吉澤 塁)

 ◇後藤 真希(ごとう・まき)1985年(昭60)9月23日生まれ、東京都出身の38歳。01年に「愛のバカやろう」でソロデビュー。「プッチモニ」「ごまっとう」などさまざまなユニットでも活動。趣味はゲームで「モンスターハンター」シリーズの大ファン。愛称はゴマキ、ごっちん。血液型O。

スポニチ
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【画像】後藤真希38歳、今が一番美しい「ヤンジャン」レジェンドグラビア企画に登場

20240831


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 歌手でモデルの後藤真希さんが、8月29日発売のマンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)39号の表紙に登場した。

  同誌の創刊45周年を記念した企画「レジェンドグラビア」の第4弾で、38歳の後藤さんは「今が一番美しい」と紹介され、圧倒的な輝きを見せた。

 同号は、ゲームなどが人気の「ウマ娘 プリティーダービー」のマンガ「ウマ娘 シンデレラグレイ」が巻頭カラーを飾った。

MANTANWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/2513f732a609643c65cc9ce0f48f9f32c353e4c1
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