吉高由里子
20250906
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女優吉高由里子(37)が6日までにX(旧ツイッター)を更新。自身を襲う「強迫観念」に言及した。
吉高は「食材をきちんと使い切るって気持ちいいけどスーパーに行くと買いすぎちゃうの本当やめたい。起きた瞬間から何作ればいいかと強迫観念が襲いかかる。おかげで今週は仕事以外で誰にも会わなかった」と書き出した。
そして「えのき肉巻きってレシピでよく見るけど作ったことなくて初トライ。ねぇ、聞きたいことがあるの。コレってみんな一口で食べてる? 噛みきれなくない? 熱すぎて一回口から出ちゃったけど そのままの形だったよ?」とつづり、自身が作った、美味しそうなえのき肉巻きなどの写真もアップした。
この投稿に対し「ねえまって!!わたしも今日肉巻きえのき食べたの!!」「ヤケド覚悟の一口ですね!!しかしうまそうですな」「レシピ本出しませんか」「とっても美味しそう!お料理上手ですね」などとさまざまな声が寄せられている。
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/abd255aeccc314b80c09487a495bbda80a7bd062続きを読む
20241026
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女優の吉高由里子が主演を務めるNHK大河ドラマ「光る君へ」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BS・BSP4K、毎週日曜午後6時~/BSP4K、毎週日曜午後0時15分~)の1年半にわたる撮影が終了。吉高と、共演の柄本佑のクランクアップ写真とコメントが寄せられた。
◆吉高由里子&柄本佑「光る君へ」1年半にわたる撮影終了
主演のまひろこと紫式部役を演じた吉高は「『光る君へ』を撮影していた1年半は毎日、現場に来ることが楽しみで私の日常になっていました。その『日常』というものが、明日から『思い出』という言葉に塗りかえられてしまう瞬間をいま実感し、受け入れづらいです」とコメント。
「大河ドラマの主役は一生に一度しかできないものだし、生きていて一度しかない『奇跡』がこの『光る君へ』という現場でした。一生分の幸せを使ったかなというくらい幸せでした。一日一日をかみしめてきょうを迎えることができて感慨深いです。ありがとうございました」と感謝を述べた。
藤原道長役を演じた柄本は「『光る君へ』チームはすてきな人たちばかりで、いつも温かく迎え入れてくれる、朗らかな現場でした。自分が出ていながら『本当に面白そうなドラマだな』と思える作品に参加できたことが本当に幸せで、あっという間でした」と撮影を回顧。
「藤原道長の人生を1年半で過ごし、駆け足ですが、その時間を追体験できたと実感しています。スタッフ、キャスト、みんなの総意だと思いますが、紫式部役が『吉高由里子さんでよかったね』と撮影を終えたいまも感じています。ありがとうございました」と、作品と吉高への想いを語った。
◆吉高由里子主演大河ドラマ「光る君へ」
平安時代を舞台に、壮大で精緻な恋愛長編「源氏物語」を書き上げた紫式部(まひろ)を吉高が演じ、「源氏物語」執筆に欠かせない1人の男性・藤原道長を柄本が演じる。
ドラマでは紫式部が生涯心を寄せ、陰に陽に影響しあいながら人生をたどる生涯のソウルメイトに。脚本は大石静が担当する。
モデルプレス
◆吉高由里子&柄本佑「光る君へ」1年半にわたる撮影終了
主演のまひろこと紫式部役を演じた吉高は「『光る君へ』を撮影していた1年半は毎日、現場に来ることが楽しみで私の日常になっていました。その『日常』というものが、明日から『思い出』という言葉に塗りかえられてしまう瞬間をいま実感し、受け入れづらいです」とコメント。
「大河ドラマの主役は一生に一度しかできないものだし、生きていて一度しかない『奇跡』がこの『光る君へ』という現場でした。一生分の幸せを使ったかなというくらい幸せでした。一日一日をかみしめてきょうを迎えることができて感慨深いです。ありがとうございました」と感謝を述べた。
藤原道長役を演じた柄本は「『光る君へ』チームはすてきな人たちばかりで、いつも温かく迎え入れてくれる、朗らかな現場でした。自分が出ていながら『本当に面白そうなドラマだな』と思える作品に参加できたことが本当に幸せで、あっという間でした」と撮影を回顧。
「藤原道長の人生を1年半で過ごし、駆け足ですが、その時間を追体験できたと実感しています。スタッフ、キャスト、みんなの総意だと思いますが、紫式部役が『吉高由里子さんでよかったね』と撮影を終えたいまも感じています。ありがとうございました」と、作品と吉高への想いを語った。
◆吉高由里子主演大河ドラマ「光る君へ」
平安時代を舞台に、壮大で精緻な恋愛長編「源氏物語」を書き上げた紫式部(まひろ)を吉高が演じ、「源氏物語」執筆に欠かせない1人の男性・藤原道長を柄本が演じる。
ドラマでは紫式部が生涯心を寄せ、陰に陽に影響しあいながら人生をたどる生涯のソウルメイトに。脚本は大石静が担当する。
モデルプレス
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20240826
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まひろは紆余曲折がありながら宣孝の妻になった
俳優の吉高由里子がこのほど、主人公・まひろ(紫式部)を演じるNHKの大河ドラマ『光る君へ』(日曜午後8時ほか)の取材会に出席。物語もいよいよ後半へ突入し、改めて演じるまひろへの思いやその生き方について語った。
(略)
さらに「自分を見ているようですよね」と、まひろの生き方を自身と重ねるようにしみじみと語った。
「女性って、家庭に入るのか入らないのか思い悩む波があると思うんです。だけど、仕事を選んだり、結婚という未来を見なくなったり、想像しなくなったりしたのか分からないですけど、“結婚していないから幸せじゃない”とか“結婚しているから幸せ”だとか、そういう価値観に囚われることが幸せのすべてではないような気がします。それはきっと、まひろも仕事が楽しいと思うようなことがあって、まだ居場所があると感じたから、最初は結婚を選択しなかったのかもしれないですね」
そんな想像を巡らせつつ、まひろが30歳を過ぎても結婚しなかったことには「なんでだろうとも思わなかったですね」と話し、「当時の当たり前が分からないですけど、今の令和の時代も当たり前が変わってきていますからね。まひろは結婚しないのかな? とも思わなかったし、仕事をいつまで続けるのかなとも思わないで見ていましたね」と感想を述べた。
全文
俳優の吉高由里子がこのほど、主人公・まひろ(紫式部)を演じるNHKの大河ドラマ『光る君へ』(日曜午後8時ほか)の取材会に出席。物語もいよいよ後半へ突入し、改めて演じるまひろへの思いやその生き方について語った。
(略)
さらに「自分を見ているようですよね」と、まひろの生き方を自身と重ねるようにしみじみと語った。
「女性って、家庭に入るのか入らないのか思い悩む波があると思うんです。だけど、仕事を選んだり、結婚という未来を見なくなったり、想像しなくなったりしたのか分からないですけど、“結婚していないから幸せじゃない”とか“結婚しているから幸せ”だとか、そういう価値観に囚われることが幸せのすべてではないような気がします。それはきっと、まひろも仕事が楽しいと思うようなことがあって、まだ居場所があると感じたから、最初は結婚を選択しなかったのかもしれないですね」
そんな想像を巡らせつつ、まひろが30歳を過ぎても結婚しなかったことには「なんでだろうとも思わなかったですね」と話し、「当時の当たり前が分からないですけど、今の令和の時代も当たり前が変わってきていますからね。まひろは結婚しないのかな? とも思わなかったし、仕事をいつまで続けるのかなとも思わないで見ていましたね」と感想を述べた。
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20240627
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ハリセンボン・近藤春菜が、吉高由里子とのオフ素顔をSNS投稿した。
23日付で「まひろさまと京都で仕事して、京都で夜を過ごしました♡最高なんだが」と記し、料理店のカウンターのような場所で、魚の刺身に向かって顔を寄せ合っている写真などをアップした。
吉高は大河女優時とは別人のような柔らかい表情。美白が印象的な顔のドアップに「2人とも可愛い」「ふたりとも肌綺麗」「絶対一緒にお酒飲んだら楽しそうなお2人」「きゃわ」「2人の肌艶が良すぎてうらやま」と反応する投稿を集めている。
大河ドラマで共演している吉田羊も「いいなぁー!」とコメント投稿している。
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/06/26/0017811901.shtml
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20231030
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始球式に女優の吉高由里子が登場し、関西ダービーを盛り上げた。SMBCのCM女優を務める吉高は、同社のイメージカラーの緑色のユニフォームを身にまとい、緑のグラブを片手に登場。
ダイナミックな投球フォームで左腕を振ると、ボールは打者の近本の背中を通ってワンバウンドで捕手・森のミットへ。
吉高は両手を開いて小さくステップを踏むようにして喜び、頭を下げて笑顔でマウンドを降りた。
サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d77207dc60602e0a73955e778c348733afae12fa続きを読む
1: 2022/07/22(金) 18:05:34.83 ID:CAP_USER9
きょう7月22日は俳優の吉高由里子の34歳の誕生日だ。昨年放送のドラマ『最愛』(TBS系)では殺人事件の重要参考人となる実業家の役で主演し、そのシリアスな演技が高く評価された。
最近では、再来年(2024年)のNHKの大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部を演じることが発表されたばかり。その記者発表では、《男の人の社会で動いていた時代に、女性が表に立つ内容をやっていく中で、たくさんの人に共感していただける主人公を表現できたらいいなと思っています》と意気込みを語ったほか、同席した脚本家の大石静に《私は、馬に乗りたいので、馬のシーンをねじ込んでいただけたらなと(笑)。馬に乗って現場入りしたい(笑)》と希望して笑いを誘った(※1)。
2018年にドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)で検事を演じたときには、検事や警察もの、医療ものは苦手だとして、その理由を《事件の台詞、たとえば何時何分、どこでどうのとかっていうのが覚えられない(笑)。
感情と関係ない台詞が多いと頭に入ってこないんです。喋るときも硬くなってしまいますし》と語っていた(>>2)。この発言は、感情を求められる台詞なら、役に入り込めるというふうにも読み取れる。実際、彼女の評価が高いのは、劇中の人物の感情をリアルに演じられるところにこそある。
■デビューのきっかけは「原宿でスカウト」
そんな吉高の俳優としてのキャリアはなかなか波瀾に富んでいる。高校1年のときに東京・原宿でスカウトされて事務所に入ると、その2週間後には映画『紀子の食卓』のオーディションを受けた。
芝居のことは何も知らず気軽に挑戦したのだが合格し、これが事実上のデビュー作となる。同作が撮影の翌々年の2006年に公開されると、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞、公開と前後してドラマにもいくつか出演し、徐々に認知されていった。
ただ、本人はもともと芸能の仕事は高校在学中の3年間だけやろうと思い、卒業とともに辞めるつもりでいたという。このときは親から「辞めたら何をするのか。何もないだろう」と引き止められる。それでも新人時代は俳優としてやっていく意志は薄かった。当時、あるイベントで彼女に出演してもらったジャーナリストの速水由紀子は、そのときの彼女の口癖は《女優より普通のOLがいい。お昼休みにカーディガンひっかけてサンダルはいて、お弁当を買いに行きたい》だったと書いている(※3)。
■交通事故に遭い、重傷を負って…
それでもバイトしながら、オーディションを受け続けていた。そのなかで人生観を変える出来事に遭遇する。それはちょうど舞台演出家・蜷川幸雄が監督する映画『蛇にピアス』(2008年)のオーディションに合格し、思いがけず主演を射止めて喜んだ直後のこと。
交通事故で重傷を負い、ICU(集中治療室)に入って生死の境をさまよったのだ。意識が戻ったときも、記憶が飛んで自分の名前も言えなかったという。医師からは全治半年と言われた。
全文
https://bunshun.jp/articles/-/56054
最近では、再来年(2024年)のNHKの大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部を演じることが発表されたばかり。その記者発表では、《男の人の社会で動いていた時代に、女性が表に立つ内容をやっていく中で、たくさんの人に共感していただける主人公を表現できたらいいなと思っています》と意気込みを語ったほか、同席した脚本家の大石静に《私は、馬に乗りたいので、馬のシーンをねじ込んでいただけたらなと(笑)。馬に乗って現場入りしたい(笑)》と希望して笑いを誘った(※1)。
2018年にドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)で検事を演じたときには、検事や警察もの、医療ものは苦手だとして、その理由を《事件の台詞、たとえば何時何分、どこでどうのとかっていうのが覚えられない(笑)。
感情と関係ない台詞が多いと頭に入ってこないんです。喋るときも硬くなってしまいますし》と語っていた(>>2)。この発言は、感情を求められる台詞なら、役に入り込めるというふうにも読み取れる。実際、彼女の評価が高いのは、劇中の人物の感情をリアルに演じられるところにこそある。
■デビューのきっかけは「原宿でスカウト」
そんな吉高の俳優としてのキャリアはなかなか波瀾に富んでいる。高校1年のときに東京・原宿でスカウトされて事務所に入ると、その2週間後には映画『紀子の食卓』のオーディションを受けた。
芝居のことは何も知らず気軽に挑戦したのだが合格し、これが事実上のデビュー作となる。同作が撮影の翌々年の2006年に公開されると、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞、公開と前後してドラマにもいくつか出演し、徐々に認知されていった。
ただ、本人はもともと芸能の仕事は高校在学中の3年間だけやろうと思い、卒業とともに辞めるつもりでいたという。このときは親から「辞めたら何をするのか。何もないだろう」と引き止められる。それでも新人時代は俳優としてやっていく意志は薄かった。当時、あるイベントで彼女に出演してもらったジャーナリストの速水由紀子は、そのときの彼女の口癖は《女優より普通のOLがいい。お昼休みにカーディガンひっかけてサンダルはいて、お弁当を買いに行きたい》だったと書いている(※3)。
■交通事故に遭い、重傷を負って…
それでもバイトしながら、オーディションを受け続けていた。そのなかで人生観を変える出来事に遭遇する。それはちょうど舞台演出家・蜷川幸雄が監督する映画『蛇にピアス』(2008年)のオーディションに合格し、思いがけず主演を射止めて喜んだ直後のこと。
交通事故で重傷を負い、ICU(集中治療室)に入って生死の境をさまよったのだ。意識が戻ったときも、記憶が飛んで自分の名前も言えなかったという。医師からは全治半年と言われた。
それまで俳優の仕事ばかりか生きることにもあまり執着はないつもりでいた吉高だが、ICUにいるあいだ、隣のベッドの人が当たり前のように死んでいくので、《ひょっとして明日は私なのかなあ、なんて思ったら、今まで感じたことのない感情が湧いてきて》生き延びたいと思った(※4)。その途端、急に発熱し、40度もの高熱がしばらく続いたかと思うと、今度はものすごいスピードでケガが治り始める。結局、半年どころか1カ月半で完治したとか。このときの経験を彼女は次のように振り返っている。
《熱くて熱くて、でも生きてる。寝てる間に声をあげて唸ったりして、うわー、意識してないところで体が唸ってる、まだ生き残ろうとしてるんだ、と思うと……。心が体に置いてかれちゃう、追いつかなきゃって気がしたんですね。それからもっと敏感になりました、この世界に。(中略)だから、しばらくはいちいち感動してましたね。普通に人の名前を呼ぶだけで泣きそうになったりとか……》(※4)
■初主演映画では激しい濡れ場も
事故から復帰後、いよいよ撮影にのぞんだ『蛇にピアス』ではヌードシーンもあったが、《ICUでは傷も何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかもしれません》と話す(※5)。その体当たりの演技で一躍注目され、以後、映画やドラマに立て続けに出演するようになった。2014年にはNHKの連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じ、人気に拍車がかかる。自分はネガティブなタイプなので、みんなが注目する“朝の顔”にはふさわしくないと考えていただけに、同作のオファーを受けたときは驚いたという。
https://bunshun.jp/articles/-/56054
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