のん

のん、SNSプロフィールに「本名: 能年玲奈」表記が追加 改名騒動から10年越しの変化にファン驚き

20260328


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 女優・アーティストとして活動している「のん」に、ある驚きの変化が見られ話題となっている。

「自身のX、Instagram、さらにはYouTubeチャンネルといったSNSのプロフィールに、『本名:能年玲奈』が3月26日までに追加されていたことが判明したのです」(芸能記者)

 のんといえば、2006年に第10回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得。2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを演じ、大ブレイクを果たした。

「そんな能年さんが改名を余儀なくされたのは2016年。当時の所属事務所退所時に関係が悪化し、『能年玲奈』という名称の“商標権”を事務所側が主張。芸名ならまだしも、“本名を名乗れない”事態への批判は少なくありませんでした」(同) 

 そこで彼女は、「のん」として再出発を切ったが、地上波での露出は激減した。

「ただ、テレビからは距離を置いたものの、映画やアニメ、音楽、アートなど多方面で活動を継続。地道にキャリアを積み重ねてきました。

 さらに昨年9月には、公正取引委員会が芸能人と事務所の契約をめぐる不当慣行の是正に向けた指針を公表。退所制限や独立後の活動妨害、芸名使用の一方的制限などは独禁法上問題となり得ると明記し、従わない場合は厳正に対処するとしています」(同)

 こうした動きも背景に、最近は地上波のバラエティや民放ドラマにも復帰。かつての勢いを取り戻しつつある。

「さらに最近は32歳と年齢を重ね、美脚あらわなドレスや全身ギラギラのタイツ姿など、これまでの“清純派”のイメージを覆す攻めたファッションを披露。セクシーな魅力とスタイルの良さも注目されており、表現の幅を広げています」(同)

 そんな中での“本名”追記に、Xでは、
《追加されてる!いつの間に!》
《何か名前の事で進展があったのかなぁ。そうであって欲しいな!》
《4月以降新たな動きがあるのかな?》
 と、期待の声が相次いでいる。

 芸能プロ関係者はこう語る。

「ただし公式サイトでは、現在も『のん』名義のままで、本名はクレジットされていません。それでも、まったく動きのなかった“名前問題”に、目に見える変化が出てきたことは、ファンにとって朗報でしょう」

 2006年のデビューから20年、改名から10年。節目の年を迎える彼女に、新展開への期待が高まっている。

SmartFLASH
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女優のんがさんま御殿に「出てる」ネット騒然「なんという透明感」「久々見たけどマジ可愛い」「もう32歳なの⁉」

20251224


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 23日の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!SP」は、「今年がんばった有名人」特集が行われた。

 吉村洋文知事の横に、女優のんが座り、ネットが騒然となった。

 明石家さんまが「いくつになった?」と聞くと、のんは「32です」と笑顔。さんまが「じぇじぇじぇ!何年前や」と聞くと「10…14年前?13年前とかかなぁ?あっ、10年前?」とマイペースで、さんまが「もうええわ!こっちで調べます」と笑わせた。

 ネットでも話題となり「さんま御殿にのんが出てる!テレビ超久しぶり!!」「やばい、可愛い」「出てる!」「ドキドキする」「マジ可愛すぎる」「久々に見たけどマジ可愛い」「ちょっとぎこちない感じの喋り方久しぶり」「なんという透明感」「もう32歳なのか」と反応する投稿が相次いだ。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/12/23/0019845789.shtml
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能年玲奈から「のん」へ 自分で切り開いた10年の軌跡

20250929


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東日本大震災の記憶がまだ生々しい2013年、NHKの朝ドラ『あまちゃん』で彗星(すいせい)のように現れ、人の心を明るく照らす存在となった俳優・アーティスト「のん」。本名の能年玲奈から芸名を改めて10年目に入る。この間、音楽やアート、脚本・監督・主演を務める映画製作など活躍の幅を縦横に広げてきた。逆境にめげず、自分の“好きなこと”を貫き通す原動力は、何か?存分に語ってもらった。(敬称略)

■創作の源泉は“怒り”。そこにストレスはない

「『怒り』は、自分の中で一番フランクな感情。怒っていると見られても、何のストレスもないです。悲しそうとか嬉しそうとか思われるほうがストレスがかかります。だから、何か自分のメッセージを伝える表現をする時に、怒りの感情からくるものがすごくストレートに出てくる」

のんが特に大きな怒りを抱くのは、“自分を抑圧するもの”に対してだ。

「(取材のときに)演技を見て思い込んだ自分を勝手に当てはめられて、それが正しいと押し付けられると爆発する時があります。役柄として捉えられているのはいいんですけど、インタビューなどで自分のパーソナルな部分まで侵食されると跳ね返したくなる時があって。抑え込まれる時は怒りの感情が湧きやすい」

2017年、自らのレーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、本格的な音楽活動を開始する。

「ライブの時は、その時々の役のキャラクターを演じているわけではないので、全然違いますね。自分のメッセージを自分自身が伝える。人の書いたセリフとか、監督の持っているメッセージではなくて、自分が伝えたい、自分が形作ったものを送り出しているので、また表現方法は違いますね」

2018年に発表した1stアルバム『スーパーヒーローズ』の1曲目には、自身が初めて作詞・作曲を手掛けた曲が収録されている。

大人のルールってなんだよ変だ 変なものってたくさんある

子供のようにひとつひとつ目を見張る

嫌なものは嫌だ 変なものは変だ へーんなのって言ってやれ!
(『へーんなのっ』)

世の中への違和感を“怒り”としてすくい上げ、表現へと変えていく。その原動力が、俳優・アーティストのんを形作ってきた。

■「能年玲奈」から、「のん」へ。そのとき抱いた決意

兵庫県の自然豊かな土地で育った。小学6年生の頃からギターに興味をもち、中学の時にバンドを組んだ。自分が役者になるなど、まだ想像もしていなかった。

「人前に出るのがすごく好きだったので、雑誌のモデルオーディションに応募して、それで選ばれてから初めて役者という仕事を意識しました」

2006年、12歳のときティーン向けのファッション誌でモデルデビュー。中学を卒業後、単身上京し、俳優を目指した。映画『告白』(2010年)に初出演して3年、1953人が応募したオーディションを勝ち抜き、『あまちゃん』のヒロインに抜擢された。「国民的女優」として花開いたのち、2016年から、のんを名乗り始めた。

「私はのんになってからは、自分自身のメッセージを発信していかなきゃいけないと決めていました。音楽を作って自分のメッセージを込めて発信したり、アートで自分自身を形作るような活動をしていこうと。自分が大事にしているものとか、守りたかったものを、目に見える形で示していかなきゃいけない。表現することで納得してもらうんだ、と決意したんです」

当時の肩書は、「女優・創作あーちすと」。その頃の取材には、「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるためのうさんくささを保つために『あーちすと』と言っています」と語っている。

全文
Yahoo!ニュース オリジナル 特集
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0f001d4df5c8721dee371321be3b592208b0eae

(撮影:Yahoo!ニュースドキュメンタリー)


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3rdアルバム『Renarrate』(2025年9月)より(撮影:Michiyo Yanagihara)
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のん、布面積少ない着こなしにネット騒然「なんて美しいの」「スーパーモデル」

20250323


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 俳優ののんが20日、自身のインスタグラムを更新。胸元も開いたクールな装いを紹介した。洗練された美しさに注目が集まっている。

 のんは今月9日に「ミラノファッションウィーク」のオフショットを公開。背中が大きく開いたドレスを着用しNHK連続テレビ小説『あまちゃん』時代から激変した現在でファンを驚かせていた。

 この日は全身ブラウンで統一した着こなし。布面積の少ないインナーの上にそのままジャケットを羽織っており、引き締まったお腹やデコルテラインが綺麗に写っていた。」

 この投稿にユーザーからは「なんて美しいの」「カッケー」「エクセレントな魅せ方!」「セメテマス」「イタリア?」「エレガントで美しい」「スーパーモデル」などの声が寄せられている。

ENCOUNT編集部
https://encount.press/archives/769421/
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「じぇじぇじぇ!」のん、写真に写り込んだ“黒い謎の物体”に大反響「UFO」「不気味」「持ってる」の声

20241112


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 女優・のん(31)が11日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。写真に写り込んだ謎の物体について報告した。

 のんは海と富士山を背にした写真を投稿。「淡島マリンパークで富士山バックに撮ったんだけど、黒い点々は、鳥?UFO?」(原文まま)とつづった。

 写真の中には、はっきりと黒い点が写り込んでおり、フォロワーらも驚いた様子。

 「UFO」「未確認飛行物体」「トビ」「飛行機」「ドローン」「土星」などのさまざまな予想が寄せられた。また、「すごい」「不気味」「持ってる」などの声もあった。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/11/11/kiji/20241111s00041000225000c.html
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「あまちゃん」から11年 人気女優が〝ロックスター〟に変貌 ギターかき鳴らす男前姿にファン驚嘆

20241001


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 女優ののんが、自身のインスタグラムを更新。ロックミュージシャンと化した自身の姿を公開し、話題となっている。

 福島県猪苗代湖畔で開催された音楽フェス「オハラ☆ブレイク」に出演したのんは、「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT『バードメン』、The Birthday『なぜか今日は』の2曲を歌わせていただきました。耳からしびれる音が流れ込んできて刺激的なステージだった。すごいなあすごいなあ。偉大なロックをたくさん残したんだなあ。特別な機会をありがとうございました!」と綴り、自身の演奏姿が写された写真をアップ。赤いネクタイに黒のジャケットを羽織り、赤いエレキギターをかき鳴らす姿を披露している。

 この投稿に、ファンからは「赤色のネクタイ キマってるぅ~ 表情もイイね」「ギター弾かれとるお姿、すごくかっこいいですね」「ロッカーのんちゃん最高」「男前過ぎます…」「ロックスターNONだね」など、称賛するコメントが相次いでいる。

 のんは、2013年に放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロインを演じ、一気にブレイク。2016年に芸名を「のん」へ変更した。

西スポWEB OTTO!
https://news.yahoo.co.jp/articles/81e6e1a839c028006715ac34394138d30d45d2b0
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若槻千夏「芸能人の中で1番目の奥から輝いてる」女優との2ショット 食事に誘われるも「悩み中…」

20240123


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 タレントの若槻千夏(39)が22日までに自身のインスタグラムを更新。女優でアーティストののん(30)との仲睦まじいツーショットを公開した。
 若槻は「のんちゃんが呼んでくれてのんちゃんのラジオ行ってきました」とハートの絵文字を添えて報告。

 「芸能人の中で1番目の奥から輝いてる人!!」とつづり、「すごいなぁ本当すごいなぁ~かわいいなぁ~」とのんについて記した。また「ごはんしたいって言ってくれてるんだけどあの目の輝きのままで居てほしいから若槻千夏と関わらない方がいいんだけどね。絶対。笑」と一言。

 それでも「ごはんしたいんだけどね~目の輝きが無くなったら責任取れないし~久しぶりに悩み中。。」とし、「のんちゃんファン 止めるなら今です!!」と促した。

 若槻の投稿にのんは「自分の意志で!何があっても輝かせます。なのでごはんごはん」と返信していた。

 この投稿にファンからは「のんちゃんの願いを叶えてほしい」「ふたりともかわいい」「ちなっちゃんも綺麗に輝いてますよ~」「お二方とも永遠の全盛期でキラキラ輝いてます!」などの声が寄せられている。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/22/kiji/20240122s00041000306000c.html

若槻千夏公式インスタグラム(@wakatsukichinatsu)から
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