20250930
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28日に行われた今秋JRA・G1の開幕戦となる電撃6FのG1「スプリンターズS」は単勝11番人気のウインカーネリアンが制し、G1初制覇を飾った。騎乗した三浦皇成(35)はJRA・G1は127回目の挑戦で初勝利。妻でタレントのほしのあき(48)は自身のインスタグラムのストーリーズで夫の勝利に喜びのコメントをした。
星野は自宅のテレビで応援していたと明かし、テレビに映し出された三浦の姿の写真とともに「応援ありがとうございました」と感謝。「そして沢山のお祝いコメントありがとうございます 皇成くんにみなさんから沢山お祝いメッセージ頂いたこと伝えました ウインカーネリアンの関係者の皆様 本当におめでとう御座います!」とつづった。
また、テレビ画面の三浦と長女の“記念撮影”ショットも披露した。
三浦騎乗のウインカーネリアンスタートよく飛び出し、2番手で追走。最後はジューンブレアとの追い比べとなったが、競り合いを制した。勝ち時計は1分6秒9。三浦はレース後、涙を流しながら「長かったです」と声を震わせた。
レース直後、Xでは「三浦騎手」「三浦くん」「ミュラー」「こーせー」と三浦にまつわる単語が次々とトレンドに上がった。さらには「ほしのあき」もトレンド入り。反響の大きさを物語った。
ほしのは2011年9月に、当時13歳年下だった三浦と結婚。12年4月に長女を出産している。
スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb92c9ba09e0442ee2fbed0a3c8d1144a9ce80b0続きを読む













