長澤まさみ

長澤まさみ、『SHOGUN』撮影の夫に同行しカナダで“長期休暇”へ 周囲からは「芸能界に疲れたのでは」と心配の声も

20260125


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 髪を後ろでひとつに束ね、すっぴん風の肌はつるりと艶やか。1月中旬、長澤まさみ(38才)が体温まで伝わってくるほどの“接近自撮り”をSNSにアップした。自身のSNSでは、出演作品の告知やファッション誌の撮影カットなどが中心で、“素顔の気配”はほとんど見せてこなかった長澤。そのため、「大きな心境の変化があったからだろう」と感じたファンが多かったようだ。長澤はこの元日、映画監督の福永壮志氏(43才)との結婚発表をしたばかりだった。

 福永氏は、真田広之(65才)がプロデューサー兼主演を務めたハリウッド制作のドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン1の第7話を担当した、将来を嘱望されている映画監督。1月から、カナダ・バンクーバーで撮影が始まるシーズン2でも監督として続投予定だ。

「撮影は1年近く続く長丁場。夫婦にとっては新婚早々に、日本とカナダの“遠距離結婚生活”になるのではないかと心配する声も聞かれました。

 そんななか、長澤さんが“長期休養”すると報じられたのです。そして、福永さんのカナダでの撮影についていく予定だとも。この4月に長澤さんの主演映画『コンフィデンスマンJP』の続編の撮影が予定されていたのですが、1年ほど撮影が延期になったことで情報が広がったようです」(芸能関係者)

 12才でデビューして以来、芸能界の第一線を走り続けてきた長澤。ドラマも映画も主演作は10作以上にのぼる。2017年には『キャバレー』で初のミュージカルに挑み、2024年には舞台『正三角関係』でロンドン公演、昨年も舞台『おどる夫婦』で森山未來(41才)とのW主演など、ギアを上げ続けてきた。

 だからこそ周囲からは「芸能界に疲れたのではないか」と心配する声もある。長澤のファンを公言する明石家さんま(70才)は、17日放送の『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)で「仕事をちょっと休むみたいでな、長澤は」と休養報道に言及し、「おれも結婚したときそうやったんやけど、疲れてんな、芸能界に。女優で疲れて休みたいっていう気持ち」と、長澤の心境を慮ったのだ。しかし実際は“休養”ではないようだ。

「夫についてカナダに行くようですが、その間はあくまで“長期休暇”。日本での仕事を完全に休むわけではありません。

 ただ、長澤さんが“海外”に憧れを持っていたのは事実。以前から、ブロードウェーでの演技の勉強をはじめ、ハリウッドの演技のメソッドなどにとても興味があるといいます。今回、夫の現場に同行すれば、世界各国から集うスタッフや俳優の“世界基準の現場”に接することができます。彼女が望んできた“国際派女優”への道にもつながるかもしれません」(映画関係者)

 昨年7月、長澤はインタビューで次のように話した。

《年々、お芝居が楽しいと感じています。あっという間にこの年齢になって驚きますが、有限な時間を有意義に使っていきたいです。(中略)好きだと思うこと、挑戦したいと思う自分の声を聞いて、人生を楽しみたい》(『美的GRAND』)

 SNSでの素顔は、甘い新婚の余韻というより、静かな決意の表れか。

女性セブン
https://j7p.jp/160601
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長澤まさみの新境地「オールレッド」で美脚を披露 ファン「色褪せないなぁ~」「足が美しい」

20250930


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 女優の長澤まさみが29日、自身のインスタグラムを更新、「オールレッド美脚」を披露、ファンが「新しいまさみさん感あってお似合い」と称賛している。

 赤のドレスにハイヒールというコーデの一枚をアップ。いすに腰掛け、美脚も披露している。もう一枚はジーンズに透け感のある白のトップスにコート姿を投稿。対照的な姿となっている。

 コメント欄には「色褪せないなぁ~」「最近投稿多めで本当に嬉しい」「七三分けがすごく似合う」「髪のびたね。足長いね」「相変わらず足が美しい」「絶対的オーラ」などの声が寄せられている。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbeb95ef9d9962bb9037dbbf17e4c85a4ceff9f1
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長澤まさみ、人目を気にせず商品を次々カゴに 舞台の大阪巡業中に「100円ショップを訪れたワケ」

20250529


1:
5月21日、都内で開かれた「第50回菊田一夫演劇賞」授賞式に艶やかなドレスで登壇した長澤まさみ(37)。演劇界最高の名誉とも称される同賞の受賞に、壇上の長澤は「素晴らしい賞をいただいたことを勇気に変えて、いまも舞台に立っております」と、喜びを隠しきれない笑顔を見せていた。

そんな長澤は現在、森山未來(40)とのダブル主演で舞台『おどる夫婦』に出演中。その大阪公演が行われていた5月中旬のある日、舞台を終えた長澤がその足で向かったのが、劇場の近くにあった、いわゆる“100均”のチェーン店だった。

「舞台を見終えてから買い物をしていたら、さっきまで舞台上にいた長澤さんがふらりと店に入ってきたので思わず声が出そうになりました。上下ブラックのコーディネートの長澤さんは、特に人目を気にした様子もなく買い物カゴを腕にかけて店内を回り、製氷皿などキッチン用品を中心に10個ほどカゴに入れていたようでした」(店に居合わせたファン)

このファンによると、長澤は地元の主婦たちに混じってショップに、しばらくの間滞在しており、かなり慣れた様子だったという。

しかし、大阪公演は休演日も含んで10日間の日程。出演者はホテル滞在になると思われるが、なぜ日用品を大量に買い込む必要があったのだろうか?

舞台関係者が言う。

「おそらくホテル滞在中も自炊をしていたのでしょう。長澤さんは30歳になってから、どれだけ外食を減らして自炊をするかということにハマっていて、オフの日は大好きな料理をするのが“至福の時間”なのだそうです。

舞台やロケの現場ではロケ弁と呼ばれるお弁当が提供されますが、自分の体調を管理するには自分で料理するのが一番なのだとか。舞台の稽古にもいつもお手製の弁当を持参して来ていましたよ」

昨年9月、『ノンストップ!』(フジテレビ系)に生出演した際には、地方ロケに行くときには炊飯器を持っていくという自炊へのこだわりを明かしていた。

「2~3日のロケなら持っていかないけれど、長期ロケのときは自宅の大きな炊飯器を持参して、朝はおにぎりを握っていきますね」

名誉ある賞の受賞には、地方巡業でも続けている自炊生活の効果もあったのか。

女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcd68ecc27a8a7a9cdb57bcf9b358c8e431a2e49
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長澤まさみ「最近は、年齢関係なく敬語で話すようにしています」「スムーズだしラクなことに気が付きました」

20250505


1:
今や日本を代表する俳優のひとり、長澤まさみさん。緊張しつつ取材すると、フラットでユーモアを交えて話してくださりこちらも肩の力が抜ける気がしました。仕事で、プライベートで、こんなふうに人と接することができたなら…そんなコミュニケーションのコツも、教えてもらいました。

誰に対しても、自分が後輩の気持ちで接するとスムーズだしラクなことに気が付きました

「あの人、いいな」とか「自分はここが嫌だな」とか、人並みに悩みますが、どこかで「それは、仕方ないし…」と思っているところがあります。悩む瞬間はあったとしても、それが人生の一番大きな問題と捉えていないかもしれないですね。人と比べて自己肯定感を下げないために重要なのは、自分のいいところや周りと違うところを伸ばす視点。私の場合はそれが「仕事に打ち込むこと」だったのかな、と。やりたいことを増やして、できることも増やしていく。そんなふうにフォーカスする場所を変えて、経験を積むと自信にも繋がる。自信は自分で身につけるしかないと思うんです。スキルを上げることで補えるような悩みであれば、目標に向かってとにかく頑張れるけれど、努力しても手に入らないことで悩んでいる場合は、私もなかなか這い上がれないかもしれない…。そんなときは、「総合点がよければいいかな」と考えるタイプです。人より苦手な部分があったとしても、他の部分で自分を褒めてあげられるところがあれば、総合的に自己評価は上がると思っています。

失敗したときは、それに気が付いているだけまだいいと思っています
楽観的に見られがちなのか(笑)、年下世代から悩みを相談されることは少ないです。相談をされたら、自分の経験則の中でアドバイスもしますが、悩んでいる人って話を聞いてほしいだけのケースもあるから、「そうだよね」って聞き役に徹することも。悩みを溜めるより、知識を溜めたほうが自分のためにもなるから、悩む時間は程々にして、後回しにしていたことに取り組む時間にしたらいいんじゃないかな。時間は有限だから、もったいない。悩みに向き合うのも意義のあることではありますが、大半の人は悩まなくていいことで悩んでいる気もしています。

最近は、年齢関係なく敬語で話すようにしています。幅広い年代やキャリアの方とご一緒する仕事でもあるので、年齢によって話し方や態度を変えるよりも、自分が後輩の気持ちで接するほうがスムーズだし楽だとわかって。それから、例えば俳優業で、「この人と仲よくしてみたい」とか「もっと距離を縮めてみたい」と感じたら、その方の出演作や活動にまつわる話でコミュニケーションを取るように心掛けていますね。自分が他人の領域に入る際に大事なのは、相手へ敬意を払うこと。そのためには、相手を知ることも必要。知ること自体がひとつのリスペクトになり、心を開いてもらえるきっかけにもなる。そういう順序を間違えなければ、人とうまく付き合っていける気がしています。

俳優は人間同士の付き合いになるから、自分が思い描くとおりに進まなかったり、考えが甘かったな、と感じることがよくあります。自分の理解が浅かったり、解釈を間違えていたり。そんな状況に度々直面しますが、そこに気が付いているだけまだいいかな、と思っています。気付く目線があれば軌道修正ができるから。多くの人が失敗を恐れたり、わからないことを恥ずかしいと受け止めがちですが、私は知らないことを明確にできた自分の成長を褒めていきたい。この仕事をしていると打たれ強くなる部分もありますが、失敗から学ぶものはたくさんある。それはこれまでの経験から感じていることです。

全文
magacol
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f872a6e809a1f390375e1c14d1d83e86517b9f0?page=1
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長澤まさみ、黒のシースルー衣装で魅了「肌が引き立つ黒を着てとても気に入っております」

20250228


1:
 女優の長澤まさみ(37)が27日、都内で行われた、SHISEIDO「新アルティミューン発表会」に出席した。

 長澤はデコルテと背中をあらわに美脚もちらりとのぞかせる黒のシースルー衣装で華やかに登場。「肌が引き立つ黒を着てとても気に入っております」と笑顔を見せた。

 ブランドアンバサダーとして美容のために心がけていることを問われると「スキンケアは本当に大好きなことの一つで毎晩寝る前、起きた時に楽しむ時間を大切にしてる」と説明。化粧品も「成分表も見て、自分には何が合うか、使ってみて見極める」と力説した。

 またブランドを象徴する美容液「アルティミューン」の新商品「アルティミューン™ パワライジング セラム」を使用し「『はじめまして』ってぐらい全然違う感覚があった」と絶賛した。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/02/28/0018697505.shtml
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長澤まさみ37歳が「別人みたい」「美しすぎる」とネット騒然 人気女優のスタイリングで変ぼう

20241105


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 女優の野波麻帆(44)が5日までに自身のインスタグラムを更新し、同じ事務所に所属する長澤まさみ(37)の最新ショットを披露した。

 女優だけでなくスタイリストとしても活動する野波。「2025年東宝カレンダー。表紙 長澤まさみ @masami_nagasawa styled by me.」と自身がスタイリングを手がけた長澤の姿をアップ。

 ふんわりしたシルエットのドレス姿や、クールなメイクと衣装で雰囲気を変えたショットを掲載した。

 この投稿にはフォロワーから「何この変わらない美!!」「綺麗(きれい)すぎっ」「美し過ぎる」「モデルは勿論、ヘアメイクに写真、そしてスタイリングが素晴らしいです」「別人みたいです」などの声が上がっている。

 野波はテレビ東京系連続ドラマ「夫の家庭を壊すまで」で主人公・みのり(松本まりか)の夫(竹財輝之助)と不倫する女・理子役を演じ、話題となった。

スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/eeb087e553866c6042c5cecbc5b01e22094a0f1e
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【画像】長澤まさみ、圧巻の「8頭身ボディー」を発見 銀座の街で映えすぎたカジュアルスタイル

20231017


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 この人の美貌は、本当に全く変わらない。9月末に都内で行われた資生堂の美容液『アルティミューン』のリニューアル記念イベント。

 女優の長澤まさみ(36才)は、上半身のボディーラインが浮き出る、ブランドカラーの真っ赤なオフショルドレスで登場すると、会場の報道陣からは、思わずどよめきが起きた。

 そして、帰りの車に乗る瞬間。一転して、カーキー色のブラウスにアイボリーのパンツと、ゆったりした姿に着替えていた。それでも、小顔の8頭身ボディーはステージ上と全く同じ。

 ある芸能関係者は、「この移動の際は、私服ではなく衣装だったようですね。長澤さんにしては、珍しいカジュアルなスタイルでしたが、それでもスレンダーな体が際立っていて、銀座の街中でもかなり目立っていましたよ。きれいなだけの女優さんは大勢いらっしゃるけど、小顔で女性らしい曲線のシルエットも備えているのは、ダントツで長澤さん」と太鼓判を押した。

 これでデビューから23年ものキャリアの持ち主なのだから、驚異の一言だ。

 仕事でも、相変わらず最前線を走り続ける。大作だけなく、小さくても良質な作品にも自分の審美眼で選んで、いくつも出演。大衆にも玄人にも高い評価を得続けているのが、長澤の最大の強みである。

「昨年は、好評を博したNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』のナレーターに加えて、4年ぶりの主演の連続ドラマ『エルピス-希望、あるいは災い-』(フジテレビ系)では、橋田賞やギャラクシー賞などを受賞。今年3月公開の映画『ロストケア』の芝居は、早くも今年度の各映画賞の有力候補に挙がっています。今も文句のつけようのない仕事ぶりです」(テレビ局関係者)

 この10月も、シンガーソングライターVaundy(23才)の歌う人気アニメ『SPY×FAMILY』のエンディング曲『トドメの一撃 feat. Cory Wong』のミュージックビデオに出演。

 「作品作りにとても熱心な青年。彼の生み出す世界観は自由で果てしなく現実味を忘れない。たくさんの人を魅了する者が持つその吸引力に、私もまた引っ張り上げられた気がします。夢と現実の狭間のような心地よい時間を過ごせて幸せでした」と、Vaundyの才能に惚れて快諾した仕事であることを明かした。

「見た目の美しさだけでなく、長い芸歴で内面のセンスも磨いてきた長澤さんは、業界内でも、ほかに替えの利かない“表現者”になられています」(前出・テレビ局関係者)

 来年3月には、佐藤健(34才)、森七菜(22才)と初共演する映画『四月になれば彼女は』の公開も控える。検事を演じた老人介護問題に切り込んだ社会派サスペンス『ロストケア』とは、180度作風の違うラブストーリー。正統派の美貌だけでなく、硬軟何でも演じられる“カメレオン女優”の力量も備える長澤は、今後も日本のエンターテインメントの中心であり続ける。

NEWSポストセブン
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