川口春奈

川口春奈、ボディライン露わな衣装に「色っぽい」絶賛相次ぐ 30歳迎え脱清純派な役柄にも挑戦中

20251221


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 女優の川口春奈が12月18日のInstagramでボディラインが際立つ姿をアップし話題を集めている。

「川口さんは《気軽さもカジュアルさもそして使いやすさと使い心地が素敵ですかわいくて、ときめいちゃう》のメッセージとともに、アンバサダーを務めるイタリアのブランド『FENDI』のアイテムを紹介しました。川口さんがアップした一連のショットは全体的に落ち着いたトーンではあるものの、ほんのりと色気も感じさせる大人びた雰囲気をただよわせていました」(スポーツ紙記者)

 アカウントのコメント欄にも「大人度アップしたね」「細かわいい」「色っぽいよ」など、称賛の声が相次いでいる。

 今回、川口が見せたショットは、新たなイメージを打ち出すものだと語るのは芸能プロ関係者だ。

「川口さんといえば清純派の美少女のイメージが強い。2009年に出演したリハウスガールを務めた三井のリハウスのCMや、2011年の全国高校サッカー選手権大会のイメージガールとして応援マネージャーのイメージを思い浮かべる人も、いまだに多いかもしれません。

 しかし、川口さんも現在30歳になっています。来年には31歳を迎えますから、新たな“大人の女性”のイメージも欲しいところ。今回のボディラインが際立つショットはそうしたイメージにふさわしいものですね」

 川口は12月9日に更新されたInstagramでも、肩出しの赤いセクシーなドレス姿を披露し、話題を集めている。やはり本人の中に“大人の女性”への志向はありそうだ。

 さらに、川口は本業である女優業でも新しい顔を見せている。

「2025年11月からABEMAドラマ『スキャンダルイブ』では、芸能人のスキャンダルを追い詰める週刊誌記者の平田奏を好演しています。これまでの清純派のイメージとも違う泥臭い役柄にも挑戦していますね。その一方で、2026年2月に公開予定の映画『教場 Reunion』では、ちょっとやんちゃなイメージの生徒だった菱沼羽津希役としての出演が決定しており、成長した姿をどう演じるのか、ファンの期待を集めています」(前出・芸能プロ関係者)

 年齢を重ねた川口が見せる“大人の女性”の魅力に期待がかかるところだ。

SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0bee516374848ecfa844383a248f13e053b51d3
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川口春奈、突然の感情吐露「たくさんの理不尽も…前に進むしか」肝斑、シミ、肌荒れも隠さずスッピン顔の写真添え

20250911


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 女優・川口春奈が10日、インスタグラムのストーリーズを更新。人生についてつづった。

 「思い通りにいかないことも まったく予想していなかった結末も たくさんの理不尽も かと思えば 稀に訪れるご褒美や神様からのギフトや美しい景色や感情 人のあたたかみや冷たさや 無機質で淡泊で 孤独に溢れる気持ちも、 逆に愛でしかない瞬間に 全部まるごと受け止めて 前に進むしかない  受け止めるのには荷物がデカすぎて味がしすぎるけど ゆっくりと私らしく。 いけるよ、いくよー 私は。」と長文で記した。

 スマホで自撮りした顔のアップ写真を添えており、うっすらと眉毛を整えた以外はすっぴんと思われ、ファンデーションはしておらず、肝斑やシミ、少しの肌荒れもすべて隠さずに見せており、美しい顔立ちが逆に際だっている。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbbeae8db7da455bcfbf1d83bf2702495fd53e59
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かつての“低視聴率女王”が3年連続CM女王に 関係者が「川口春奈を起用したくなってしまう」納得の理由

20250208


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川口春奈が主演を務めるドラマ『アンサンブル』(日本テレビ系)が高評価を得ている。1月18日に放送された初回の視聴率は、世帯平均7.6%、個人4.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。第2話は世帯平均5.9%、個人3.3%と落としたものの、放送枠である日本テレビ系の「土ドラ10」の作品としては、上々な数字を叩き出している。

かつては「低視聴率女王」と言われていたが…

このドラマは、川口演じる現実主義の女性弁護士・小山瀬奈が主人公。簡単に概要を説明すると、恋愛トラブルにまつわる裁判を解決していくストーリーだ。SixTONES・松村北斗が担当する理想主義の新人弁護士・真戸原優と瀬奈がバディを組み、裁判を通じて得た恋の教訓を、自分たちの恋愛に活かしていくという少し変わったリーガルドラマといえよう。SNSでは、放送ごとに川口と松村の好演技が絶賛され、視聴者からも高い評価を受けることに成功している。特に川口に関しては、女性からの人気が高く、ドラマや演技を批判する声が少ないのが特徴的に思える。

そんな川口だが、かつてはヒット作に恵まれない時代があった。実際、2013年10月期に放送した『夫のカノジョ』(TBS系)でゴールデン枠の連ドラ初主演を務めたが、第5話で視聴率が世帯平均で3.0%を記録。これにより、“低視聴率女王”と揶揄されてしまった。

しかし、2020年に大きな転機が訪れる。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、トラブルを起こした沢尻エリカの代役として、織田信長の正妻「帰蝶(濃姫)」役で出演。いきなりの大役だったが、見事に演じきり、ドラマや映画のスタッフから高い評価を得た。さらに、2022年には社会現象を巻き起こした『silent』(フジテレビ系)で主人公を演じて大ブレイク。いまや世代を超えて愛される存在として君臨している。

「どんな作品でもなじめる」特性が

さて、役者としての魅力はどこにあるのだろうか? 武器の一つは、シリアスからコメディまでバランス良く演じられるところだ。今回の『アンサンブル』でも、恋愛に関する過去のトラウマに関する場面を丁寧に演じながら、コミカルな一面も見せている。演技にクセがないので川口が出演すると、作品にまとまりが出ることが多い。

正直、演技力でいえば、同年代の土屋太鳳、川栄李奈、有村架純と比べると突出した才能は持っていないと思える。それどころか、この3人と並べると川口は無個性にすら感じる。ただ、だからこそどんな作品でもなじめるのは川口の特性。主演も脇役もこなせるオールマイティな役者として、今後も活躍の幅を広げるのではないか。

SNSでの影響力は同世代のなかでもピカイチ

テレビ関係者からすると、SNSでの影響力も大きな魅力だ。インスタグラムのフォロワーは、2025年1月末の時点で500万人を突破。個人のYouTubeチャンネル『川口春奈オフィシャル はーちゃんねる』は登録者数が196万人で、配信する動画が100万回再生を突破することも珍しくない。

『はーちゃんねる』は、川口の飾らない日常を公開することが多く、人気俳優のプライベートを覗けるお得感がある。とにかく見ている人がほっこりする動画ばかりで、炎上は皆無。川口の好感度を増幅させ続けているのだ。

かつてテレビ局に勤務していた筆者が放送局に在籍している知人に聞くと、「川口さんは、同世代のライバルと比べて発信力が強い。最近も、『アンサンブル』でゴルフシーンがあることに関連付け、『川口春奈、ゴルフ始めました!』という動画を配信したが、100万回近い再生数。大きな宣伝媒体になっている。インスタでも同じく作品の宣伝もしてくれますし、それはドラマでキャスティングする際に後押しになっている」とのことだった。

また、テレビCMでの起用も多い。川口は、昨年12月にニホンモニターが発表した「2024タレントCM起用社数ランキング」で、24社のCMに起用され堂々の1位を獲得。2位の賀来賢人が18社であること、さらには2022年から3年連続で1位と聞けば、いかに“絶対王者”であるかがわかるはずだ。

当然ながらCMに多く出演していることは、ドラマのキャスティングでも優位に働く。スポンサーに支持されている川口を、NHK以外の局が積極的に起用したいのは当然のことだろう。

テレビ局が思わず使いたくなってしまう理由は…

かつては“低視聴率女王”と呼ばれていたのが嘘のように、順風満帆なキャリアを歩んでいるわけだが、テレビ局がドラマで起用したい理由がほかにもあるらしい。テレビ関係者が裏事情を明かしてくれた。

「川口さんがドラマに出演すれば、その局は番宣としてバラエティ番組に無償で呼べる。今回の『アンサンブル』に関しても、『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』、『嗚呼!!みんなの動物園』、『DayDay.』など、多くの日テレ系の番組に出演。川口さんは、長く『モニタリング』(TBS系)でレギュラーを務めているので、バラエティ番組での立ち振る舞いを理解している。面白いコメントやリアクションもバンバン出しますし、そのうえで好感度が高い俳優なのでどの番組でも使いたい。番宣で各番組に起用できるのも、ドラマのキャスティングにおいてかなり重要なポイントになっています」

視聴者からも愛され、スポンサーからも愛され、テレビスタッフからも愛されている川口春奈。人気は末永く続きそうだ。

週刊SPA!
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『年間CM起用社数ランキング』 川口春奈が24社で1位独走 2位 賀来賢人、3位 芦田愛菜が続く

20241204


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 テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターは3日、『2024タレントCM起用社数ランキング』を発表。俳優の川口春奈(29)が、24社のCMに起用され1位となった。2位は賀来賢人(35)の18社、3位は芦田愛菜(20)の16社となった。

 川口が起用された24社の内訳は、以下の通り(味の素、アトラス、イーベイ・ジャパン、NECパーソナルコンピュータ、ENEOS、小田急電鉄、カルビー、KIYOラーニング、熊谷組、Clue、サントリー、ジェーシービー、シオノギヘルスケア、ソフトバンク、TIS、ニデック、日本製鉄、はま寿司、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、森永乳業、ユニバーサルミュージック、ライオン、LIFULL、LAVA International)。多岐にわたる起用で、1位を独走した。

 続く賀来も上半期の15社→18社へとアップ。日本ケンタッキー・フライド・チキンのカーネル・サンダースに扮した姿が定着した効果を生かした、ウマ娘(Cygames)との企業間コラボCMなど、新たな起用社数増のパターンも見られた。

 16社には上位常連の芦田、14社は今期朝ドラヒロインの橋本、12社には今田、広瀬、吉岡といった女優陣が並んだ。


■2024年間タレントCM起用社数ランキング(同順位は50音順)
1位:川口春奈(24社)
2位:賀来賢人(18社)
3位:芦田愛菜(16社)
4位:橋本環奈(14社)
5位:今田美桜、広瀬すず、吉岡里帆(12社)

オリコン
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川口春奈さんが小顔で巨乳だったら天下取れたよな?

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完璧過ぎる
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綾瀬はるか&川口春奈が出演25社で2023年「テレビCM女王」に 2位に橋本環奈、3位に今田美桜、広瀬すず

20240223


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 ビデオリサーチは15日、国内最大のテレビCMに関するデータベース「テレビ広告統計」をもとに、関東地区の関東地区の民放5局を対象とした2023年の通期(1~12月)のテレビCM出稿動向を発表した。

 起用社数の部門でトップに輝いたのは、25社で川口春奈。「TISインテックグループ」「はま寿司」「ニデック」などに起用され、2年連続首位に輝いた。同部門では、2位に20社で橋本環奈、3位に今田美桜、広瀬すず(18社で同率)が続いた。

 出演秒数を順位付けしたCM露出の部門では、32万9115秒の綾瀬はるかが3年連続で首位となった。

 綾瀬は「ユニクロ」「アリナミン製薬」などに出演。2位に賀来賢人、3位に菅田将暉がそれぞれランクインした。特に賀来は「レバテック」「日本ケンタッキー」などに出演し、前年順位32位から大きく飛躍した。

東スポWEB
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【画像】川口春奈さん(28)、ボディラインがあらわなドレス姿で横乳もくっきり

20231223


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