川栄李奈

川栄李奈が離婚 約7年の結婚生活ピリオド 23年には第2子出産

20260410


1:
 女優川栄李奈(31)と、俳優廣瀬智紀(39)夫妻が、離婚したことが9日、分かった。親しい関係者によると、この日までに離婚届を提出したという。近く正式に発表する。

 2人は18年10月、舞台「カレフォン」でダブル主演を務め、恋人役で共演。約半年の交際を経て、19年5月に結婚を発表した。同年11月に第1子、23年6月には第2子出産を発表するなど子宝にも恵まれたが、約7年の結婚生活にピリオドを打つことになった。

 川栄は、10年にAKB48に加入して芸能界デビュー。15年8月に卒業後は女優として活躍の場を広げ、21年にNHK連続レビ小説「カムカムエヴリバディ」でトリプル主演の朝ドラヒロインを務めた。今年に入って所属事務所から独立し、最近まで主人公役を演じた舞台「千と千尋の神隠し」の韓国公演を成功させるなど、役者業も充実の時期を迎えている。

 廣瀬も、舞台を中心に活躍中で、昨年もミュージカル「憂国のモリアーティ」など立て続けに出演している。24年に川栄がトーク番組に出演した際は、周囲のサポートも得ながら、子育てとお互いの仕事をうまく両立している様子を明かしたこともあった。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/29cb6e7ba45494b3624a4441ed9d1f138ad3162f
ezgif-62001cd3cbaea947









続きを読む

最も演技が上手い「アイドル出身の女優」は? 大化けした宝石『川栄李奈』 世間を驚かせた才能は?

20251104


1:
“アイドル出身”と聞くと、華やかでキラキラしたイメージが思い浮かぶかもしれない。しかし、アイドルの世界を生き抜いてきた彼女たちは、確かな実力を身につけている。今回は、そんな経験を糧に、アイドルから女優へと見事な転身を遂げた5人の実力派女優を紹介する。第2回。(文・阿部早苗)

 女優として多岐にわたる活躍を見せている川栄李奈。かつて人気アイドルグループ・AKB48のメンバーとして活動していた。2010年、AKB48の第11期研究生オーディションに合格し、アイドルとしてのキャリアをスタートし、持ち前の明るいキャラクターとバラエティー番組で見せる飾らない姿で人気を獲得した。

 同グループ卒業前に女優としてのキャリアをスタートさせていた川栄。その作品となったのがドラマ『セーラーゾンビ』(テレビ東京系)だ。映画監督の犬童一心が企画などを手がけた”青春ポップホラー”ドラマで、ゾンビの世界で生きる女子高生がサバイバルに挑むこの作品で川栄は、ゾンビに立ち向かう女子高生役を演じた。

 アイドル時代は「おバカキャラ」で知られた川栄だが、宮藤官九郎脚本のドラマ『ごめんね青春!』(TBS系、2014)では、難関大学も視野に入れる、秀才の女子高生を好演。従来のイメージとは異なる役柄を見事に演じ上げ、ドラマ好きから一目置かれる存在に。

 2015年に同グループを卒業し、女優業に転身。現在は演技派女優として認知されている彼女だが、推しも押されぬ代表作といえば2022年に放送されたNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』だろう。3人のヒロインがつなぐこの物語で、川栄は時代劇の世界に憧れる女性・ひなた役を演じ、若い世代のみならず、シニア層にまで認知されるきっかけとなった。

 映画『亜人』(2017)では本格的なアクションシーンに挑戦。小柄な体格からは想像もできないほどの俊敏な動きと、キレのあるアクションで観客を魅了。身体能力の高さを証明すると同時に、どんな役でもモノにする、稀有な器用さを改めて知らしめた。

 コメディからシリアスなドラマ、さらにはアクションやサスペンスに至るまで、どんな役でもソツなくこなす川栄。器用さが一切嫌味に映らないのは、どんな役を演じる時も「芝居が好き」という気持ちがみなぎっているからかもしれない。

映画チャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/db534915b879f41285637223efe9c4c825f25de8
ezgif-7100c96caabf79








続きを読む

川栄李奈、残る夢は日本アカデミー賞「30代で取りたい」 国民的アイドルから女優転身、結婚&出産経て念願の写真集も出版

20250818


1:
 俳優・川栄李奈(30)が“トリプルの節目”を迎えている。今年2月に30歳を迎え、デビュー15周年に突入。AKB48を卒業後、俳優転向してから10周年でもある。様々な節目が重なるタイミングに合わせ、22日に1st写真集「youphoria」(主婦と生活社)を発売する。俳優として着実にキャリアアップし、私生活でも2児のママとして奮闘する川栄に過去、現在、未来を聞いた。

 節目の年に初の写真集リリースをかなえ、川栄は幸せに満ちあふれた表情を浮かべた。「30歳の記念と芸能15周年でキリが良かった。20代の頃から『30歳で写真集を出したい』と言っていたので、それが実現した」。タイトルは「多幸感」を意味する英単語「euphoria」から作った造語で、「手に取ってくれる方(you)が幸せでいっぱいになりますように」という思いが込められた。

 誕生日は冬だが、夏の風景とともに自然体を収めたいと思い、今年2月に豪メルボルンを訪問した。現地で30歳の誕生日を過ごし、一冊に「29歳の自分」「30歳になりたての自分」の両方を収めた。「30歳はあまり実感していないけど、節目はめちゃくちゃ大切にしたいタイプ」。パーソナルトレーニングやピラティスに2カ月通って4キロ減量し、ベストな状態で水着や下着姿を披露した。

 30代に入って感じる幸せは、演じることだという。「ドラマの撮影をしていたけど、本当に楽しくて毎日幸せ。朝ドラ以降、主演をやらせてもらうことがすごく増えました。主演じゃない時は、邪魔にならないようにかまないように。おじゃまさせてもらう意識があったけど、主演をさせていただいてから、皆が毎日来たいなと思える現場にしたいなという責任感が増えた」と変化を語る。

 20代は目まぐるしい変化を経験した。アイドルから俳優にキャリアチェンジし、私生活では結婚&出産を経験。20代を「すごく頑張りました。頑張り過ぎたくらい頑張った。20代に後悔は一切ない」と総括する。仕事面では、21年度後期のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」でヒロインを演じてから「意識の全てが変わった。考え方が大きく変わるきっかけだった」と明かす。

 カメラの前でさまざまな役をこなしながら、家に帰れば2児のママに変身する。「子供がいて仕事をするのは本当に大変なことだけど、私は結構割り切るタイプ。誰かに手伝ってもらって、皆で分担して、責任を負いすぎないようにしています」と仕事と育児の両立法について語り、「子供が自由に楽しく暮らせるように頑張って働きます」と笑顔。頼もしい母としての一面をのぞかせる。

 4月期に続き、10月期もTBS系「フェイクマミー」で主演する。仕事も順調な川栄は、30代で成し遂げたいことを「20代になってAKBを卒業するとなった時に夢を掲げていたけど、一つだけかなってない夢が日本アカデミー賞を取ること。ほかの夢は全部かなったので、30代で取りたい」と回答。2児のために“背中を見せるママ”でありたいと意欲的で、「夢に向かって諦めずに頑張るという姿を(子供に)見てもらいたいです」。20代で残した夢を必ずかなえ、30代での大成を目指す。

 ◇川栄李奈(かわえい・りな)1995年2月12日生まれ。神奈川県出身。2010年にAKB48としてデビューし、15年8月に卒業。同年9月に舞台「AZUMI 幕末編」で主演し、俳優に転向した。16年前期のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で朝ドラ初出演。21年後期のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」では、ヒロイン役を務めた。私生活では、19年5月に俳優の廣瀬智紀との結婚を発表し、現在は2児のママとして育児にも奮闘している。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1105fe9379d8fc30e868a50f4b3519e70b7f16ee
no title








続きを読む

川栄李奈、30歳で1st写真集決定 デビュー15周年の節目にランジェリーカットにも初挑戦

20250612


1:
 AKB48としてデビューしてから15周年を迎える俳優・川栄李奈(30)が、8月22日にファースト写真集(主婦と生活社刊)を発売することが決定した。

 写真集は、夏のオーストラリア・メルボルンで撮影。メルボルンの歴史を感じる街並み、開放感あふれるビーチや心地良い自然の中で、ナチュラルにオフを楽しむ川栄の魅力をギュッと閉じ込めた。また、ビーチでの水着や、部屋でのランジェリーカットにも初挑戦。川栄の大人の魅力も感じられる一冊となっている。

 発売を記念して、東京・大阪で写真集お渡しイベントの開催も決定した。

オリコン
https://www.oricon.co.jp/news/2390154/full/
no title

no title

no title








続きを読む
ごあいさつ
サイト名 : げ~せわニュース速報!!

主にアイドル、グラビア、芸能に関する5ch記事をまとめたサイトです。
ごゆっくり楽しんでいってください \(^o^)/


なお、微エロなので18歳未満の方はご遠慮ください。

応援よろしくお願いします!!


 

  • 当サイトについて
  • 記事検索
    アーカイブ
    カテゴリー
    アクセスランキング