2022年07月

【画像】“令和の白ギャル” ゆうちゃみ、待望の1st写真集 身長175cm圧巻のスタイルで魅せる

1: 2022/07/27(水) 06:41:54.62 ID:CAP_USER9
“令和の白ギャル”として連日メディアを賑わせていること“ゆうちゃみ”こと古川優奈のファースト写真集『ゆうな』(講談社)が、9月8日に発売される。

テレビで見かけるギャルのイメージから離れ、ナチュラルメイクの素のままのゆうちゃみをふんだんに収録。
真夏の海で 、リゾートホテルの一室で、ナイトプールで見せる、身長175センチという圧巻のスタイル 、そして愛くるしい笑顔は、男性も女性にも元気を与えてくれる。
そんなパワフルでセクシーなゆうちゃみの魅力のすべてを詰め込んだ作品。
21歳の誕生日に発売される記念すべきファースト写真集にご期待いただきたい。


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【画像】今田美桜さん、グラビアでイキ顔を披露

1: 2022/07/26(火) 19:45:56.02 ID:n7aFQkmu0
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【画像】NMB48のセンター・川上千尋、「週プレ」登場 ツヤツヤの黒髪&美しいボディライン披露

1: 2022/07/25(月) 17:47:32.20 ID:CAP_USER9
NMB48の川上千尋が、7月25日発売の『週刊プレイボーイ32号』(集英社)に登場している。

2012年にNMB48の4期生オーディションに合格した川上千尋。
27thシングルでは初のセンターを務め、 2022年Joshin のCMキャラクターにも抜擢。熱狂的な阪神ファンとしても知られている。また、『音いたち』(関西テレビ、毎週月・火・金曜深夜放送)に出演している。

『週刊プレイボーイ』ではワンピースタイプの水着で、美しいボディラインを披露。さらさらの黒髪ヘアも印象的だ。

http://news.infoseek.co.jp/article/entamenext_19164/

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オフショット

「ちっひーライン」というものが
誕生した撮影日、すごく楽しかったです

みなさんぜひご堪能ください!笑

 
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【画像】大原優乃(22)が水着グラビア 11回目の「週プレ」表紙

1: 2022/07/26(火) 09:36:03.74 ID:iM5BSmi/0FOX
女優の大原優乃が、25日発売の『週刊プレイボーイ』32号の表紙&巻頭グラビアに登場。美しいボディが弾ける姿を披露した。

大原は今回で、11回目の『週プレ』表紙、21回目のグラビア登場。「見たことのない大原優乃」をテーマに、長崎県の五島列島で撮影した。

公式インタビューでは、撮影前の打ち合わせの様子について、「ひとつだけ、『見たことのない大原優乃』を表現しようって。雑談の中で、私が『最近色気が欲しいんですよねー。私も22歳。レディになったので、色気が欲しいんです!』って話したら、そこから派生して『リアルな大原優乃が見たい』『飲んだくれたくなる日もあるはず』ということになり、スナックで撮影することになりました(笑)」と裏話を明かした。

なお、本号と同時リリース予定の大原写真集『永遠』は、主要電子書店にて25日発売予定。『週プレ グラジャパ!』なら限定カット特典付きで配信される。

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【画像】乃木坂46“5期生”小川彩(15歳)、「ヤンマガ」初グラビア 白ワンピで笑顔&美脚も披露

1: 2022/07/25(月) 09:49:41.26 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・乃木坂46の小川彩(15)が、25日発売『週刊ヤングマガジン』34号(講談社)のグラビアに登場。
可能性しか感じられない15歳が、初々しさとポテンシャルを存分に発揮した。

千葉県出身の小川は、5期生オーディションで「ヤンマガ賞」を受賞。
清楚な白ワンピースで笑顔を見せ、爽やかなブルーの衣装では輝くような美脚を披露する。

今号は「1冊まるっと乃木坂46スペシャル」と題し、表紙から全グラビアページ、さらに別冊付録まで乃木坂46がジャック。
木村はセンターグラビアに登場し、さらに巻末グラビアは奥田いろは(16)、冨里奈央(15)の5期生トリオが飾った。

表紙と巻頭グラビアに登場したのは、筒井あやめ(18)。
タンクトップやノースリーブ、シースルーのワンピースをまとい、さまざまな表情を披露した。
別冊付録の写真集は4人のグラビア秘蔵カットを凝縮した豪華版となる。

https://www.oricon.co.jp/news/2243128/full/

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5期生 奥田いろは、小川彩、冨里奈央

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4期生 筒井あやめ

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表紙 筒井あやめ 『週刊ヤングマガジン』34号

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【悲報】おっぱいで一躍人気になったNMB48の本郷柚巴さん、給料が20万円以下だとラジオでばらされる

1: 2022/07/25(月) 08:05:34.87 ID:ycJ0keKMa
かわいそう
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吉高由里子に「ICUでは何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかも」人生観が激変した“出来事”とは

1: 2022/07/22(金) 18:05:34.83 ID:CAP_USER9
 きょう7月22日は俳優の吉高由里子の34歳の誕生日だ。昨年放送のドラマ『最愛』(TBS系)では殺人事件の重要参考人となる実業家の役で主演し、そのシリアスな演技が高く評価された。

 最近では、再来年(2024年)のNHKの大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部を演じることが発表されたばかり。その記者発表では、《男の人の社会で動いていた時代に、女性が表に立つ内容をやっていく中で、たくさんの人に共感していただける主人公を表現できたらいいなと思っています》と意気込みを語ったほか、同席した脚本家の大石静に《私は、馬に乗りたいので、馬のシーンをねじ込んでいただけたらなと(笑)。馬に乗って現場入りしたい(笑)》と希望して笑いを誘った(※1)。

 2018年にドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)で検事を演じたときには、検事や警察もの、医療ものは苦手だとして、その理由を《事件の台詞、たとえば何時何分、どこでどうのとかっていうのが覚えられない(笑)。
感情と関係ない台詞が多いと頭に入ってこないんです。喋るときも硬くなってしまいますし》と語っていた(>>2)。この発言は、感情を求められる台詞なら、役に入り込めるというふうにも読み取れる。実際、彼女の評価が高いのは、劇中の人物の感情をリアルに演じられるところにこそある。

■デビューのきっかけは「原宿でスカウト」

 そんな吉高の俳優としてのキャリアはなかなか波瀾に富んでいる。高校1年のときに東京・原宿でスカウトされて事務所に入ると、その2週間後には映画『紀子の食卓』のオーディションを受けた。
芝居のことは何も知らず気軽に挑戦したのだが合格し、これが事実上のデビュー作となる。同作が撮影の翌々年の2006年に公開されると、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞、公開と前後してドラマにもいくつか出演し、徐々に認知されていった。

 ただ、本人はもともと芸能の仕事は高校在学中の3年間だけやろうと思い、卒業とともに辞めるつもりでいたという。このときは親から「辞めたら何をするのか。何もないだろう」と引き止められる。それでも新人時代は俳優としてやっていく意志は薄かった。当時、あるイベントで彼女に出演してもらったジャーナリストの速水由紀子は、そのときの彼女の口癖は《女優より普通のOLがいい。お昼休みにカーディガンひっかけてサンダルはいて、お弁当を買いに行きたい》だったと書いている(※3)。

■交通事故に遭い、重傷を負って…

 それでもバイトしながら、オーディションを受け続けていた。そのなかで人生観を変える出来事に遭遇する。それはちょうど舞台演出家・蜷川幸雄が監督する映画『蛇にピアス』(2008年)のオーディションに合格し、思いがけず主演を射止めて喜んだ直後のこと。
交通事故で重傷を負い、ICU(集中治療室)に入って生死の境をさまよったのだ。意識が戻ったときも、記憶が飛んで自分の名前も言えなかったという。医師からは全治半年と言われた。

 それまで俳優の仕事ばかりか生きることにもあまり執着はないつもりでいた吉高だが、ICUにいるあいだ、隣のベッドの人が当たり前のように死んでいくので、《ひょっとして明日は私なのかなあ、なんて思ったら、今まで感じたことのない感情が湧いてきて》生き延びたいと思った(※4)。その途端、急に発熱し、40度もの高熱がしばらく続いたかと思うと、今度はものすごいスピードでケガが治り始める。結局、半年どころか1カ月半で完治したとか。このときの経験を彼女は次のように振り返っている。

《熱くて熱くて、でも生きてる。寝てる間に声をあげて唸ったりして、うわー、意識してないところで体が唸ってる、まだ生き残ろうとしてるんだ、と思うと……。心が体に置いてかれちゃう、追いつかなきゃって気がしたんですね。それからもっと敏感になりました、この世界に。(中略)だから、しばらくはいちいち感動してましたね。普通に人の名前を呼ぶだけで泣きそうになったりとか……》(※4)

■初主演映画では激しい濡れ場も

 事故から復帰後、いよいよ撮影にのぞんだ『蛇にピアス』ではヌードシーンもあったが、《ICUでは傷も何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかもしれません》と話す(※5)。その体当たりの演技で一躍注目され、以後、映画やドラマに立て続けに出演するようになった。2014年にはNHKの連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じ、人気に拍車がかかる。自分はネガティブなタイプなので、みんなが注目する“朝の顔”にはふさわしくないと考えていただけに、同作のオファーを受けたときは驚いたという。

全文
https://bunshun.jp/articles/-/56054
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