五大レジェンドグラドル「小池栄子」「MEGUMI」「井上和香」

20260430


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あと2人は?
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「脇の匂い嗅がせ」日本の地下アイドルメンバーによる衝撃のファンサービス

20260429


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日本のある「地下アイドル」メンバーが、公演後に自身の脇の匂いを嗅がせるファンサービスを提供した事実が明らかになり、物議を醸している。

27日、香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)は、和歌山出身の地下アイドル、松本はりーが最近、このようなファンサービスを提供したと報じた。

松本はりーはソーシャルメディア(SNS)で40万人を超えるフォロワーを抱える地下アイドルだ。地下アイドルとは、日本のアイドル業界において、テレビなどの主要メディアには出演せず、小規模なファンサイン会や地域イベントのライブ公演などを中心にファンと交流するグループを指す。

同メディアによると、松本は最近、公演後にファンと対面した場で握手や抱擁をする代わりに「脇の匂い嗅がせ」イベントを導入した。

ソーシャルメディアには、ある男性ファンが犬の真似をして拳を握り、松本の両脇に鼻を近づけて匂いを嗅ぐ動画が拡散された。

また、別の男性ファンも自身のソーシャルメディア(SNS)に認証写真を投稿し、「あなたの香りが本当に大好きです。僕が生まれた理由は、はりーに会うためでした。愛しています」という趣旨の内容を綴った。

このような動画が広がると、インターネット上では「安っぽい成人向けの娯楽と変わらない」「個人のプライバシー露出や身体的要素を商品化するなど、アンダーグラウンドのアイドル文化自体が、他の職種では許されない行動を黙認する構造だ」と不快感を露わにした。

同メディアは、このような突飛な行動が地下アイドル界の現実を示す事件だと指摘した。ドキュメンタリー『“地下アイドル”の青春』によると、日本のアイドルの8割が地下アイドルとして活動しているという。

彼女たちの処遇は、日本の一般的な会社員の月平均給与約30万円の半分にも満たない月12万円程度の水準で、これさえも一部の所属事務所は基本給を支払わなかったり、滞納したりしていることが分かった。

中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/b87f1a8a6a5aeb5f891e4e620f73be00c1ed2f79
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アン・ハサウェイが「世界で最も美しい女性」に 米誌選出

20260429


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 20年ぶりの続編となる映画「プラダを着た悪魔2」が5月1日に劇場公開されるのを前に、主演のアン・ハサウェイ(43)が米誌「ピープル」による「世界で最も美しい女性」に選出された。

 同誌最新号の表紙を飾ったハサウェイは、ロングインタビューで映画や結婚、そして美に対する自身の考えについて語った。

「プラダを着た悪魔2」では、鬼編集長ミランダ役のメリル・ストリープや意地悪な同僚エミリー役のエミリー・ブラント、編集長の右腕で心優しい上司ナイジェル役のスタンリー・トゥッチらオリジナルキャストと再会。ハサウェイは「本当に素晴らしかった」とし、共演できたことに感謝の気持ちを示した。

 新作は、報道記者として経験を積んだハサウェイ演じる元アシスタントのアンディがミランダと再会し、ミランダのファッション誌「ランウェイ」が存続危機に直面する中、特集記事の編集者として戻ってくるというストーリー。

 また、インタビューでは結婚生活についても明かした。

 ハサウェイは2012年に米俳優で宝石デザイナーのアダム・シュルマン(45)と結婚。2人の間には10歳と6歳の男児がいる。

 自分が仕事をしている間は夫が家事を支えてくれているとし、「人生を共に歩むパートナーが彼で本当に幸せ。これまであまり実感していなかったが、今は本当にそう思う。彼はあらゆることを完璧にこなしてくれるから」と絶賛した。

 また、美についてハサウェイは、「ある映画監督が私に『美しさは真実を含んでいる限り、醜さを補う』と教えてくれた。だから私にとって、それが美しさの定義」と説明。また、体型維持はパーソナルトレーナーのおかげと続けた。

 ハサウェイのトレーナーは「元バレリーナなのでバレエやHIIT(高強度インターバルトレーニング)、ピラティス、ヨガを組み合わせたメニューを組んでくれる」とし、4年間指導してもらっていると付け加えた。

東スポ
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/385614
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元「おはガール」の女優・近野成美、結婚と第1子女児出産をダブルで公表

20260428


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 女優の近野成美が26日、自身のインスタグラムを更新し、結婚と第1子出産を報告した。

  「私ごとで恐縮ではございますが、数年前に結婚いたしました ここ数年は表立った活動を行っておらず、少し気恥ずかしさもあり、こちらでのご報告は控えておりました」と公表。

 「お会いできた方にのみ直接お伝えしておりましたが、驚かせてしまった方がいらっしゃいましたら申し訳ありません この度、生活環境にも変化がありましたので、改めてご報告させていただきます」と説明した。

 さらに連続投稿で「この度、第一子となる女の子が誕生いたしました 少し早産での出産となりましたが、小さな体で子猫のような声をあげて一生懸命に泣き、まっすぐ私の目を見つめてくれた瞬間、『この子を守っていくんだ」と強く感じました』とつづり、赤ちゃんの写真をアップ。

 「大変なことも多かった妊娠期間でしたが、それ以上にかけがえのない幸せな時間でもありました。この子も大きくなろうと一生懸命頑張ってくれていたんだと思うと、思わず涙が溢れました」と明かし、「たくさんの奇跡を経て私たちのもとに来てくれたこと、そして生まれてきてくれたことに、心から感謝しています」と喜びをつづった。

 「これから、この世界にある素敵な景色を一緒にたくさん見ていけたら嬉しいです。どうぞよろしくね また、職場や周りの皆様には、妊娠中から温かく見守っていただき、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします」と伝えた。

  近野は2002年4月から03年3月にテレビ東京系「おはスタ」おはガールのレギュラーを務めた。その後はアイドルや女優として活動し、06年の映画「エコエコアザラク R‐page/B‐page」に主演。照明器具、住宅・店舗の照明計画をプランニングするライティングプランナー資格2級や2級建築士を取得している。

スポーツ報知
https://news.livedoor.com/article/detail/31104501/
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“女子アナ界No.1スタイル”白戸ゆめの、初の写真集で過去最高露出に挑戦 私物の下着カットも

20260428


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フリーアナウンサーでグラビアアイドルの白戸ゆめの(30)が26日、都内で初の写真集「Lily」の発売記念イベントを行った。

“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルで、数々の雑誌の表紙を飾ってきた白戸。同写真集は30歳を記念したもので、「新しい私を探す旅」をテーマに、南国の地であるタイのパタヤで撮影。ビーチやプールでの王道の水着カットに加え、初のTバックビキニカットや攻めたランジェリーカットなど過去最高露出に挑戦した。

撮影に向けて食事制限やストレッチなど、1〜2カ月前から体作りに取り組んだという。

お気に入りはおしりを強調したカットで、「おしりは結構褒めてもらうことが多くて、おしりがきれいに写っているのと、夕景も相まっていい具合に30歳の大人の第一歩を表している感じがしてお気に入りの一枚」と紹介した。

また、写真集には私物のランジェリーを着用しているカットも。抵抗はなかった?には、「かわいいから“ぜひこれを着ている私を見てほしい”ってスタイリストさんに提案して、うまく組み込めたのでやらせてもらった。ファンの方には私の私生活を近くで感じてもらえるかなと思う」とはにかんだ。

“女子アナ界No.1のスタイル”と称されることついて心境を聞かれると、「ウエストはもともと細い方だったけど、55cmまでしぼった。いわゆる“ボン、キュッ、ボン”じゃないし、それぞれ(のパーツ)だと負ける部分はあるけど、全体的なバランスはNo.1って言わせてもらえたらなと思っている」と自信を見せた。

テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1797f80a3955f756c1a9cff0ad18df054518a977
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「四国(の県)言える?」に26歳美人モデル「高…松、愛知」ニューヨーク屋敷「おじさん嬉しい。かわいい女の子がバカだと(笑)」

20260427


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 モデルで女優の横田真悠(26)が25日放送のTBS系「夜明けのラヴィット!」に出演。抜き打ち学力テストで“おバカ回答”を連発した。

 横田は23日の生放送でジェスチャーによる連想クイズに挑戦するも、なかなか言葉が出てこず「パス」を連発。令和ロマンの松井ケムリから「物を知らない腹ぺこ女」とレッテルを貼られていた。

 この日の生放送後のアフタートークでは、MCの川島明から「四国は言えるよな?」と問われ、横田が「四国は言えます」とキッパリ。さらに「(県の)位置も」と詰められると、自信なさげに、四国の上半分をなぞるようなジェスチャーで「高…松」といきなりのおバカ回答で、共演者をざわつかせた。

 次に「香川」と答えたが、続けて出てきたのが「愛知」。最後のひとつがなかなか出てこなかったが「徳島」と正解を出したが、周りは半笑い。

 令和ロマンの高比良くるまが「『ヘキサゴン』以来の扱いを受けてる。平成のイジリ方されてる」とスタジオの雰囲気を表現。ニューヨークの屋敷裕政は「おじさんうれしいの。かわいい女の子がバカだと(笑)」と大興奮で、横田はさらに「テレビで見たヤツや!」「四国も分かんないのかよ(笑)」などと周りからイジリ倒されていた。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2026/04/25/0020283212.shtml
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トラウデン直美、始球式でミニスカ美脚披露 猛練習も「悔しい」ワンバン

20260427


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 モデル・タレントのトラウデン直美(26)が26日、阪神対広島戦(甲子園)の始球式に登場した。ピンク色で「虎」の文字が胸元にプリントされたユニホームの背番号は直美の「703」。歓声に包まれてマウンドに上がり、ワンバウンドの投球を披露した。

 昨年7月に続き甲子園では2度目の始球式登板。その際は黒のミニスカートだったが、この日は白のミニスカートで美脚を披露し腕を振り阪神ファンを“魅了”した。

 登板後、トラウデンは本番に備えて“猛練習”をしていたことを告白。「代々木公園でマネジャーさんと一緒にキャッチボールをやりました。肩が筋肉痛になるぐらいもうちょっとストライク狙ってたんですけど悔しい」と苦笑いを浮かべた。

 阪神へのエールをリクエストされると「関西出身ですし、(トラウデンで)虎ですしもう親近感しかない。絶対勝ってください」と笑顔を浮かべた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/23e09fddf508831e25a81b1c62782e3324050394
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最も活躍しているグラビア出身の女優は?綾瀬はるか、小池栄子、倉科カナ、酒井若菜ら

20260426


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バラエティやグラビアで注目を浴び、今や女優として第一線に立つ存在たち。磨き続けた表現力で、時に無邪気に、時に妖艶に、時に猛々しく。人間ドラマからアクションまでを横断する軌跡を、代表作と最新トピックで辿り、役作りや転機にも光を当てる。第5回。(文・野原まりこ)

綾瀬はるか

 芸能界入りのエピソードやバラエティでの天然発言など、飾らない素の魅力で多くの人々を惹きつけている綾瀬はるか。今や国民的女優として老若男女から愛される彼女だが、その道のりは決して平坦ではなかった。

 デビュー当時はプロポーションを活かしてグラビアを中心に活動するが、ストレスによって増量してしまう。女性の悩みを解決するバラエティ『ビューティーコロシアム』で芸能界引退をかけたダイエット企画に挑戦し、強い覚悟を世に示したのは2001年のこと。ご存知ない方も多いのではないだろうか。

 そんな綾瀬はるかが女優として頭角を現したのは、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004)で演じた、病と闘う少女・廣瀬亜紀役であろう。髪の毛を剃り、やつれていく様子に合わせて減量も行った。

 また、映画『おっぱいバレー』(2009)、『海街diary』(2015)『リボルバー・リリー』(2023)で、合計3回も日本アカデミー賞優秀主演女優賞を獲得。『リボルバー・リリー』では最優秀主演女優賞を受賞している。繊細な人間ドラマからダイナミックなアクションまで自在に演じ分け、安定感のある演技でスクリーンの真ん中に君臨する。名実ともに“国民的女優”として進化をし続ける綾瀬の今後からも目が離せない。

全文
映画チャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/df1d9fe9b18439904d8b6fe3479386426a427391
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「後戻りできない」 小川彩佳アナらが高市政権の“武器輸出解禁”にNO! 芸能界で広がる“反旗”の連鎖

20260424


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 高市早苗首相の決断に対し、芸能界から強い懸念や批判の声が上がっている。

「4月21日、武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用方針を改定し、殺傷能力のある武器輸出の制限を大幅に緩和したのです」(政治記者)

 これまでは輸出の目的を“救難”“輸送”“監視”など5つに限定していたが、これらを事実上撤廃。戦闘がおこなわれている国にも武器を輸出できる可能性が出てきたのだ。

 この決定に真っ先に疑問を呈したのが、フリーアナウンサーの小川彩佳だ。

「4月21日、キャスターを務める『news23』(TBS系)で、『一度踏み込んでしまったらもう、後戻りができなくなる、非常に重い方針転換だと思う』と指摘。さらに『これが閣議決定で決まってしまっていいのか?』と疑問を呈しました。

 加えて、高市首相の『平和国家の基本理念は堅持する』との発言に対し、『であるならば“信頼感を損なわない運用”とは何か、国民にもっと丁寧に説明する必要がある』と説明責任を求めたのです」(同前)

女優・キムラ緑子も22日、自身のInstagramを更新。《人殺しの武器を輸出して我が国はお金を得ることになりました》と嘆き、戦争の《抑止力になんて絶対の絶対のぜったいの100億乗、なりません 日本もただのダメな国になりました 残念です》と訴えていた。

 さらにもう1人、憂慮の声をあげたのが、劇作家で演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチ氏だった。22日、自身のXを更新。《我々の税金が間接的にであれ人殺しに使われる可能性が高まった》と危惧し、《高市は一線を超えたと感じる》と警戒感を強めている。

 芸能界の中でこうした声が多数出ている背景について、芸能ジャーナリストはこう分析する。

「小川さんもキムラさんもケラリーノさんも本質的には同じ問題意識でしょう。今回の転換は“専守防衛”という日本の原則を揺るがしかねない。十分な議論や説明がないまま進めば、“なし崩しの軍事化”が進む懸念が高まります。

 こうした高度に政治的なイシューに芸能人が言及した場合、これまで度々炎上が起きてきました。しかし、多様な意見が出るべき民主主義社会において、彼らの真剣な訴えを否定するような罵詈雑言は避けるべきでしょう」

 芸能人が抱える“懸念”が杞憂に終わることを願うばかりだ。

SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b424a2830b0c8acb4ff677da4d0a3d5ad9dd1d6
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吉川ひなの、46歳で活動再開も若者からは「誰?」の声 Z世代は知らない美少女モデル伝説

20260423


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「これから新しい形で活動をスタートします。久しぶりにテレビのお仕事なんかも…(実現すれば)8年ぶりくらいかな」

 タレントの吉川ひなの(46)が4月17日、自身のSNSを通じて本格的な芸能活動再開を発表した。2021年に独立し、現在はフリーで活動中の彼女は約10年間のハワイ生活を経て、昨年3月から沖縄に移住。子育てを中心にした生活を送ってきたが、今後は表舞台での活動を本格化させるようだ。

 かつてカリスマモデルとして一時代を築いた吉川だけに、この活動再開報告にネット上では「青春そのものでした」「今も美貌とプロポーションを維持しているのがすごすぎ」との声が聞かれる。しかし一方で、若者世代からは「吉川ひなのって誰?」「名前は聞くけど昔はすごい人だったの?」といった反応も見られた。

「12歳でのデビュー以来、吉川は当時の広告業界やトレンドを象徴する存在でした。1993年、13歳のひなのを起用した伊勢丹の新聞広告が掲載されると、そのビジュアルを使ったポスターが街中に張り出され、あまりのかわいさに盗難騒動もあったほどです。日本人離れした小顔と、股下85センチという9等身スタイル。加工技術が存在しない時代にあって、その生身とは思えないビジュアルは、さながら『歩くフランス人形』のようでした。独特なしゃべり方が強い個性として注目を集める一方で、リボンを取り入れたガーリーなファッションは、女子中高生の憧れの的となりました。その美貌は大人になっても衰え知らず。実業家の堀江貴文氏も、過去の配信で、『今まで出会った芸能人で誰が一番かわいかったか』という質問に吉川の名を挙げ、『本当に見た目だけで言ったらレベルが違う』とベタぼめでした」(芸能記者)

 1998年にはニホンモニター発表のCM起用社数ランキングで1位を記録。中でも江崎グリコの「ポッキー」でのはにかんだ表情は、当時の若者たちの心をときめかせたものだった。

■19歳の人気絶頂期に「1度目の結婚」

「スピッツやウルフルズの名曲が流れる中、制服姿の彼女がつぶやく『一目ぼれだからね』『はっきり言ってよ』という甘酸っぱいセリフは象徴的なシーンでした。CMが撮影された函館の八幡坂のロケ地が『ポッキー坂』と呼ばれ、名所となりました。また女優としても活動し、1997年の映画『瀬戸内ムーンライト・セレナーデ』では、その繊細な演技で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。モデル業だけでなく、スクリーンでも存在感を見せつけました。一方で、19歳の絶頂期にビジュアル系バンド『SHAZNA』のボーカル・IZAMと結婚しましたが、わずか7カ月での離婚したことで、『ままごと婚』と揶揄されました。ともあれ、その一挙手一投足が連日ワイドショーをにぎわせるほどの注目度でしたね」(スポーツ紙記者)

 46歳となった吉川だが、今では育児や人間関係でも独自の価値観を持つようになったようだ。

「吉川は2021年に著書『わたしが幸せになるまで 豊かな人生の見つけ方』を出版していますが、そこには彼女がたどり着いた独自の哲学が凝縮されています。肉を食べることをやめ、心身のデトックスを習慣化する一方で、子育てにおいては『洗わない育児』『おむつなし育児』、人間関係においては『風の時代の第一歩、友達はいらない』とトコトン自分流を貫いています。こうしたウェルビーイングを発信していく仕事が増えていくのではないでしょうか」(女性誌ライター)

 1990年代に日本中に衝撃を与えた吉川が、令和の芸能界でどのような活動をしていくのか、注目が集まる。

AERA DIGITAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/48bf829151d04fc500f60b9d37023f702db36048
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主にアイドル、グラビア、芸能に関する5ch記事をまとめたサイトです。
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