1: 2019/05/29(水) 07:30:01.05 ID:3FGOgFl90● BE:512899213-PLT(27000)
 4月28日をもって『HKT48』を卒業し、事実上の恋愛解禁状態に突入した指原莉乃(26)をめぐり、「コートの下は全裸」という“路上ヘンタイ歩行疑惑”が噴出している。

 「指原は5月14日の深夜に放送された『AKBINGO!』(日本テレビ系)に出演。『HKT48』の後輩・田中美久とトークしたのです。“秘密暴露合戦”の際、田中がかつて、指原と一緒にジンギスカン料理を食べて岩盤浴をしたあと、“(指原が)コートの下、ノーパンノーブラで帰りました”と衝撃の情報をぶっちゃけました」(芸能ライター)

 田中によると、指原は岩盤浴でスッキリしたあと、ジンギスカン料理のニオイがついた服を着るのが嫌だった…という、よく分からない理由で「ノー下着」帰宅をしたという。AKB48グループの女王だったアイドルとは思えぬ「すっぽんぽん歩行」をしていたことになるとみられ、かなりショッキングだ。

 「指原も“ノーパン&ノーブラ歩行”を認めた上、周囲の歩行者らにバレなかったと、うれしそうに説明したのです。指原はさらに“(意識して)ヘンに隠すとバレちゃうから、堂々と(歩いた)”とまで言い放った。2人の説明からすると、指原は全裸の上にコートだけをはおった姿で、帰宅したことになります。一見、笑い話ですが、“コートの下は全裸”というスタイルは、重度の露出狂がよくやる定番の格好だけに、彼女にもヘンタイ疑惑が高まったのです」(同)

 一方、フリーになり、野に放たれた指原をめぐっては、今後、いつ熱愛報道があってもおかしくない。事実、相手について、複数の説が飛び交っている。

 「1人は、一部ネットメディアで噂として報じられたフジテレビ局員です。相手の詳細は不透明ですが、指原は同局で『この指と~まれ!』『ワイドナショー』『さっしーのe部屋』などのレギュラーや準レギュラーを抱えており、十分ありえます」(女性誌記者)

 もう1人はジャニーズの人気グループ、『Kis-My-Ft2』の千賀健永(28)だ。こちらは本当だったら激震が走ること必至。

 「指原と千賀は'15年頃、同じスマホケースを使っていることなどがSNSなどから発覚。番組で共演した際も、言い合いをするほど仲良しだっただけに、熱愛疑惑が高まった。その後、2人の関係は謎でしたが、超隠密愛説も根強く、卒業した“超肉食系”指原が、千賀を自宅に連れ込む可能性はありそう。露出狂疑惑を仕掛けたのも、卒業直後のスキャンダル発覚に備えた“布石”ともみられ、今後の動向には要注目ですよ」(芸能プロ社員)

 もしかして、ベッド上でも、ヘンタイプレイ? 
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1: 2019/04/22(月) 17:34:23.99 ID:rIk7CNUR9
「いま、一番脱げるシンガーソングライター」として話題の藤田恵名が、6月26日にリリースするニューアルバム「色者」の過激なジャケット写真が初解禁となった。

◆藤田恵名ワールド炸裂のニューアルバム「色者」 

アルバムタイトルを見ただけでも、受け取り側の視点で色々な解釈ができる同作。
藤田の奥底に何が潜んでいるのか、自分自身の奥底には自分でも気がつかない自分が静かに眠っていることもあれば、何かの拍子に暴れ出したり、滲み出たり、溢れていたり、人間の持つ多様な感情とコントロール不可能な堕ちてゆくどす黒い何か…上り詰める歓喜。

人間の先祖は、言葉を話す前から、歌で求愛する類人猿の一種だったといわれている。
彼らは人間になる以前から、いろいろな事物を鳴き声や手の動きで示していたから、彼らの世界はたくさんの意味にあふれていたとすると、藤田の紡ぐ言葉とメロディーは、メッセージとなりどんな影響を聞くものに与えるのか。

今回も、藤田が世界初で発信したパッケージ「脱衣盤」(CD+DVD複合)と「着衣盤」(CD)の2種類をリリース。
2019年全国劇場公開予定の藤田主演映画「WELCOM TO JAPAN 日の丸ランチボックス」(監督:西村喜慶)主題歌「言えない事は歌の中」や、ミュージックビデオがYouTubeで180万回再生を記録した「月が食べてしまった」のシングル2曲他、映画「怪談新耳袋Gメン冒険編前編・後編」主題歌「境界線」、映画「エンボク」主題歌「エンドロール」を含む全10曲を収録予定。

http://mdpr.jp/music/detail/1834859

藤田恵名ニューアルバム「色者」 藤田恵名

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ジャケ写 脱衣盤

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着衣盤

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藤田恵名

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1: 2019/04/15(月) 12:18:00.12 ID:3KcYgvL29
新潟を本拠にする『NGT48』の不祥事による組織改編が囁かれる中、本家の『AKB48』も「もはや末期的」だと評判だ。NGTの話はさておき、今やAKBの人気下降に歯止めがかからないという。

「5月で卒業する『HKT48』の指原莉乃をAKBの一員と考えても、東京の方にスターがいません。選抜総選挙は昨年の第10回で終了。
以前はオジサンたちの飲み屋の話題にまでなったのに、予想しようにもメンバーの名前すら出てこないありさまです」(芸能ライター)

昨年の1位は名古屋を本拠地とする『SKE48』の松井珠理奈、2位が同じく須田亜香里、3位が博多を拠点とする『HKT48』の宮脇咲良…。
まさに〝本家〟AKB不在の状況だ。

「総選挙6位はAKB専任で今年3月まで総監督を務めた横山由依が入ったのですが、AKBで全国区の知名度があるのなんて横山ぐらいなものでしょう。
顔と名前が一致しないようなメンバーばかりでは、盛り上がるはずもありません」(同・ライター)

例えばチケットにしても、昔は1カ月待ちや出演メンバーによっては即完売というのはよく聞かれたもの。ところが、

「今なんて特別なイベントでもない限りガラガラで、当日あるいは前日でもチケットが取れるんです。『国民的グループ』なんて呼ばれたのは、本当に今や昔の話です」(同)

◆アイドルがエロを売りにしたらもう末期

白石麻衣が看板の『乃木坂46』は、まずまずの人気を維持しているが、

「プロデューサーの秋元康氏が、もうAKBを見限ったという話まであるほど。だからなのか、なかなか光る新人も出てこない。
古参の柏木由紀は、もうしばらくいるつもりでマイペース。粘りに粘った小嶋陽菜のように29歳までやって、それを超えたいとも」(アイドル雑誌編集者)

最近のAKBのステージは、アイドルには似つかわしくないという声も聞こえている。

「メンバー同士で〝カラミっぽいこと〟をやりながら歌ったりする。さらにはどんどん衣装を脱いでいって下着風でも極めて裸に近いような格好までして歌う。
口の悪いファンの間から『ストリップAKB』とか『AKBヌード劇場』なんて呼ばれています」(同・編集者)

それならそれで、むしろ新たなファンを獲得できそうな気もするが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1777196/

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