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1: 2022/10/21(金) 22:59:04.86 ID:GJjTMfQc9
 青森出身の人気タレント、王林が21日放送のフジテレビ系「人志松本の酒のツマミになる話」に出演。自宅では全裸で過ごしていることを明かした。

 「パートナーの好意どこまで許せる?」というトークテーマで、共演した女優、内田理央が「裸でソファに座られたりするのは嫌」と告白した。すると王林は「私はなるべく布に触れたくなく生きている。パジャマを着たりするのが嫌。だから私は何も着ない。全裸」と話した。

 家族は「なんか布をつけてますけど…」と洋服を着ている事を明かし、家で全裸なのは王林だけのよう。それでも「(裸)の方がストレスがない」と話した。「それで一緒に暮らしてくれますか?」と松本人志ら出演者に問いかけると、松本は「それで子供ができて、家族全員が…ってなったら、それは裸族。それはどうなの?」と聞くと、「私は全然いいけど、外には言わないでほしい」と複雑な心情を吐露した。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff38aa3ece2684721a8405eec80c071a427f5965
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1: 2022/07/22(金) 18:05:34.83 ID:CAP_USER9
 きょう7月22日は俳優の吉高由里子の34歳の誕生日だ。昨年放送のドラマ『最愛』(TBS系)では殺人事件の重要参考人となる実業家の役で主演し、そのシリアスな演技が高く評価された。

 最近では、再来年(2024年)のNHKの大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部を演じることが発表されたばかり。その記者発表では、《男の人の社会で動いていた時代に、女性が表に立つ内容をやっていく中で、たくさんの人に共感していただける主人公を表現できたらいいなと思っています》と意気込みを語ったほか、同席した脚本家の大石静に《私は、馬に乗りたいので、馬のシーンをねじ込んでいただけたらなと(笑)。馬に乗って現場入りしたい(笑)》と希望して笑いを誘った(※1)。

 2018年にドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)で検事を演じたときには、検事や警察もの、医療ものは苦手だとして、その理由を《事件の台詞、たとえば何時何分、どこでどうのとかっていうのが覚えられない(笑)。
感情と関係ない台詞が多いと頭に入ってこないんです。喋るときも硬くなってしまいますし》と語っていた(>>2)。この発言は、感情を求められる台詞なら、役に入り込めるというふうにも読み取れる。実際、彼女の評価が高いのは、劇中の人物の感情をリアルに演じられるところにこそある。

■デビューのきっかけは「原宿でスカウト」

 そんな吉高の俳優としてのキャリアはなかなか波瀾に富んでいる。高校1年のときに東京・原宿でスカウトされて事務所に入ると、その2週間後には映画『紀子の食卓』のオーディションを受けた。
芝居のことは何も知らず気軽に挑戦したのだが合格し、これが事実上のデビュー作となる。同作が撮影の翌々年の2006年に公開されると、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞、公開と前後してドラマにもいくつか出演し、徐々に認知されていった。

 ただ、本人はもともと芸能の仕事は高校在学中の3年間だけやろうと思い、卒業とともに辞めるつもりでいたという。このときは親から「辞めたら何をするのか。何もないだろう」と引き止められる。それでも新人時代は俳優としてやっていく意志は薄かった。当時、あるイベントで彼女に出演してもらったジャーナリストの速水由紀子は、そのときの彼女の口癖は《女優より普通のOLがいい。お昼休みにカーディガンひっかけてサンダルはいて、お弁当を買いに行きたい》だったと書いている(※3)。

■交通事故に遭い、重傷を負って…

 それでもバイトしながら、オーディションを受け続けていた。そのなかで人生観を変える出来事に遭遇する。それはちょうど舞台演出家・蜷川幸雄が監督する映画『蛇にピアス』(2008年)のオーディションに合格し、思いがけず主演を射止めて喜んだ直後のこと。
交通事故で重傷を負い、ICU(集中治療室)に入って生死の境をさまよったのだ。意識が戻ったときも、記憶が飛んで自分の名前も言えなかったという。医師からは全治半年と言われた。

 それまで俳優の仕事ばかりか生きることにもあまり執着はないつもりでいた吉高だが、ICUにいるあいだ、隣のベッドの人が当たり前のように死んでいくので、《ひょっとして明日は私なのかなあ、なんて思ったら、今まで感じたことのない感情が湧いてきて》生き延びたいと思った(※4)。その途端、急に発熱し、40度もの高熱がしばらく続いたかと思うと、今度はものすごいスピードでケガが治り始める。結局、半年どころか1カ月半で完治したとか。このときの経験を彼女は次のように振り返っている。

《熱くて熱くて、でも生きてる。寝てる間に声をあげて唸ったりして、うわー、意識してないところで体が唸ってる、まだ生き残ろうとしてるんだ、と思うと……。心が体に置いてかれちゃう、追いつかなきゃって気がしたんですね。それからもっと敏感になりました、この世界に。(中略)だから、しばらくはいちいち感動してましたね。普通に人の名前を呼ぶだけで泣きそうになったりとか……》(※4)

■初主演映画では激しい濡れ場も

 事故から復帰後、いよいよ撮影にのぞんだ『蛇にピアス』ではヌードシーンもあったが、《ICUでは傷も何もかも丸出しだったから、裸に抵抗感がなかったのかもしれません》と話す(※5)。その体当たりの演技で一躍注目され、以後、映画やドラマに立て続けに出演するようになった。2014年にはNHKの連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じ、人気に拍車がかかる。自分はネガティブなタイプなので、みんなが注目する“朝の顔”にはふさわしくないと考えていただけに、同作のオファーを受けたときは驚いたという。

全文
https://bunshun.jp/articles/-/56054
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1: 2022/04/11(月) 20:18:48.52
4月8日(金)、元NMB48の白間美瑠がラジオ番組『サクラバシ919』に出演。自宅では全裸で過ごしているとまさかの告白をした。

新番組『サクラバシ919』で金曜日パーソナリティーを担当している白間。番組では「おうちの中では全裸」だといい、その理由について「家族は赤ちゃんのころから裸を見られている。全然、何歳になっても恥ずかしくない」と明かした。

自宅では、父親や弟の前でも全裸で過ごしているという。父親からは「ちゃんと服を着なさい」と注意されるが、弟はそれが当たり前になってしまっており、とくに何も言ってこないと話す。

しかし、全裸での生活は白間家では普通のことだそう。白間だけでなく両親や弟も全裸で過ごしており、いわば〝全裸家族〟なのだとか。

その生活がすっかり染みついてしまっている白間は、楽屋でも全裸で走り回ってしまうこともあるようで…。

白間いわく、白間家は「変わっている」といい、自身については「野生児」とのこと。全裸で走り回るだけでなく、「海の水は飲めると思っている」と仰天発言も飛び出す。

なんと海水を飲んだことがあるという白間。「海の水はしょっぱいけど、ペットボトルに砂を入れて塩を抜けば(海水も)飲める」と自信満々に語った。

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1: 2022/01/02(日) 17:53:56.73 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠が2日までに、インスタグラムを更新。1日に放送したテレビ朝日系「芸能人格付けチェック!2022お正月スペシャル」に出演した際の衣装を公開した。

 ブラックのシースルーのトップスに、ゴールドのインナーを着ており、一瞬、素肌に見えることが、ネット上で「一瞬裸かと思った」「目のやり場に困る」「集中できない」「インナーの色の関係で不思議な感じ」「かわいい」「すてき」と話題になっていた。

 番組では、最後の問題で1人だけ当て、大逆転で一流芸能人に返り咲いた。波瑠は「むつかしかったです、、皆さん良い夜を。」と謙虚につぶやいたが、フォロワーからは、「最後はさすがでしたね波瑠さん!よっ!一流芸能人」「たった1人の正解に感動しました」「一流芸能人ですね」とたたえた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2022/01/02/0014958520.shtml

4: 2022/01/02(日) 17:55:25.80 ID:XUEI4j040
これか

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1: 2022/01/02(日) 18:26:34.19 ID:KjPQ0Z950● BE:144189134-2BP(2000)
しぶとい中川翔子@shoko55mmts
初めての入院が元旦
全身真っ赤です

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https://twitter.com/shoko55mmts/status/1477205035314716672



 タレントの中川翔子が1日、自身のツイッターを更新。全身にかゆみの症状が出たため、入院したことを報告した。

 中川は「喉腫れて苦しくて全身かゆく病院きたらアナフィラキシーで、肝臓機能低下?もあるからと今日入院になりました、元旦から入院なんて初めて」と報告。「喉腫れて狭くなってるから昨日だったらリングアナできなかったかも、ゆっくり治します」と伝えると「みんなも心と身体無理しないようにちゃんと休みつつね」とファンの体も気遣っていた。

https://www.oricon.co.jp/news/2219904/full/




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1: 2021/10/26(火) 09:15:37.64 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・AKB48の柏木由紀(30)が24日、ファッション誌『ar』(主婦と生活社)の公式インスタグラムに登場。
裸にサロペット風の美ボディショットを披露した。

同誌11月号では、24ページにわたるアイドル特集「世界イチ可愛いアイドルのセカイ」で、レジェンドから注目の新星まで、総勢8人の現役アイドルが揃い踏み。
そのトップを飾ったのが“一生アイドル宣言”を掲げる柏木で、過去と未来、そして愛するファンへの思いをたっぷり語っている。

インスタでは「ゆきりんこと柏木由紀さんがarwebにも降臨!!!! インタビューでは、”自分のカラダとどう向き合う?”をテーマに、ゆきりんのポジティブマインドやコンプレックスとの向き合い方について語ってくれました」と見どころを伝え、「web限定 スタイル抜群なゆきりんをご堪能ください」と、豊満な胸元がチラリとのぞくサロペットを着こなすオフショットをアップした。

この投稿に「超絶セクシー」「かなりえちえちで草」「スタイル抜群なゆきりんといつも笑顔でいられるゆきりん的発想がとても参考になるインタビューありがとうございます どの写真もとても美しいです」などの声が寄せられている。

https://www.oricon.co.jp/news/2211452/full/

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1: 2021/10/07(木) 15:50:52.08 ID:eJvIGyrM0● BE:512899213-PLT(27000)
今年5月に歌手デビュー30周年を迎えた観月ありさが、9月29日から日本コロムビア時代にリリースした全楽曲をサブスクリプションで毎週配信する。

デビュー以来6年在籍した日本コロムビア時代の楽曲を全て配信。デビュー曲の『伝説の少女』や『TOO SHY SHY BOY! 』、『happy wake up! 』といったヒット曲など、シングル13枚とアルバム6枚に収録されたオリジナル曲57曲、リミックス曲14曲の計71曲だ。

また、「観月ありさ30周年特設ホームページ」が日本コロムビアの公式サイト内に開設され、観月の誕生日である12月5日まで、毎週解禁される楽曲について発表。 発売が新しい順に配信され、12月5日の誕生日には、デビュー曲の『伝説の少女』とファーストアルバム『ARISA』が配信される予定で、当時のミュージックビデオもフルサイズでホームページ内にアップされるという。

■明らかになった所属事務所の苦境ぶり

観月は、サブスク解禁にあたって「若い年代の方々には、デビュー当時の観月ありさを感じて欲しいですし、当時から応援して下さっている方々には、当時を思い返し懐かしんで聴いていただけたらうれしいです!」とコメントしているが…。

「はたして、そこまで需要があるかどうか(笑)。まさに〝たたき売り〟のような状態ですが、ここから観月が久しぶりに歌手活動再開なんて流れを用意しているのかもしれませんね」(芸能記者)

サブスク解禁の背景には、所属事務所の〝事情〟も絡んでいそうだ。

「観月やSPEEDの島袋寛子といった功労者には、いまだに高額の月給を支払い、社員たちの平均給与も芸能事務所ではトップクラス。とはいえ、安室奈美恵さんが去り、特に売れているタレントもいないので、人件費が経営を圧迫し始めている。そのため、売れるものなら何でも売る覚悟でサブスク解禁したみたい。そんな窮状だけに、このあたりで観月が文字通り〝ひと肌脱ぐ〟という展開もありえるかも」(音楽業界関係者)

かつて「伝説の少女」と呼ばれた観月が、〝伝説の熟女〟になる日も近い?

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/34635
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