映画

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1: 2023/01/15(日) 23:17:50.81 ID:sXShKybK9
昭和の時代から、大女優といえば、激しい濡れ場を熱演してスター街道を突き進むものだ。
それは令和においても変わらない。2023年、自らの殻を破って、さらなる高みへ登り詰めるのは誰だろうか。

■長澤まさみはどう出る

脱ぎそうもないと思われていた女優が、作品のために裸身を披露する。
それが人気と実力を兼ね備えた美女であるほど、熱き女優魂に私たちは胸を打たれる。

2023年、百花繚乱の芸能界で「勝負」に出て、SEXYに輝く女優は誰なのか。斯界に精通する有識者たちに推測してもらった。
「期待度」「実現可能性」「露出度」「話題性」「プロポーション」の5部門で評価した。

ちなみに期待度は、有識者がどれほど「脱いでほしい」と思っているかどうか、露出度は、どれほど脱ぎっぷりがいいかどうかを指している。

まず「期待度」で圧倒的な1位を叩き出したのが長澤まさみ(35歳)だ。

芸能評論家の三杉武氏はこう解説する。

「前提として、女優が脱ぎにくい要因の一つに私生活に支障が出ることが挙げられます。新婚や小さいお子さんがいると難しい。逆に脱ぐ要因として挙げられるのは『イメージチェンジ』です。たとえば若い頃から清純派女優と呼ばれ続けてきた方が、一皮剥けるために脱ぐことがあります」

長澤は独身である上に、清純派として女優道を邁進してきた。
だからこそ、映画『モテキ』('11年)で初の濡れ場を演じたときは大きな話題となった。

■元AKB48で不動のエースも

「所属事務所である東宝芸能では、上白石萌音や浜辺美波といった後輩が看板女優として着々と育っています。だからこそ、今の長澤さんは自分のやりたい仕事を選びやすいのではないでしょうか」(前出・三杉氏)

かつて名取裕子が映画『吉原炎上』('87年)で迫真の濡れ場を熱演したときのように、長澤も官能性の高い芸術的な映画で、濃厚なラブシーンに挑戦するのではないか。  

国民的アイドルグループ「AKB48」で不動のエースだった前田敦子(31歳)も、ランキング上位に食い込んだ。
'12年にグループから卒業した後は女優に転身し、幅広い分野で活動している。

「前田は個人事務所なので交渉しやすい。AKB48の元エースという点で話題性も抜群です。昨年末までは情報バラエティ『ポップUP! 』(フジ系)でレギュラーを務めていました。これが昼の番組だったため、メイン視聴者からの印象が変わってしまうような濡れ場を演じにくい立場にありました。もう番組は終了したので、何も気にする必要はありません」(映画制作会社幹部)

前田と同様に「話題性」で高いポイントをつけたのが黒島結菜(25歳)と飯豊まりえ(25歳)だ。
どちらも、昨年に放送された朝ドラ『ちむどんどん』(NHK)に出演したことで知られている。  

朝ドラ女優の印象が強い黒島だが、映画『明け方の若者たち』('21年)では、主演の北村匠海とベッドシーンに臨んでいた。
「『ちむどんどん』の後に連ドラ『クロサギ』(TBS系)でもヒロインを務めましたが、残念ながら2作品とも視聴率は振るいませんでした。濡れ場はNGではないでしょうから、女優として成長するために脱ぐ可能性はあります。事務所の先輩には演技派女優の二階堂ふみさん(27歳)がいるのですが、彼女も数々の濡れ場を経験しています。同じ路線を歩むのではないでしょうか」(前出・三杉氏)

■魔性の女をやってほしい

『ちむどんどん』で、ヒロインを食うほどの演技力で好評を博したのが飯豊だ。昨年は朝ドラ以外にも連ドラ『オクトー~感情捜査官 心野朱梨~』(日テレ系)に主役として出演するなど、飛躍の一年だった。

文筆家でライターの尾谷幸憲氏は、こう期待を寄せる。

「20歳のときに出した写真集では水着姿や下着姿を披露しているのですが、細身で巨乳というグラビアアイドル顔負けのプロポーションなのです。脱ぎっぷりも良い。彼女は魔性の女が似合うと思う。自分の身体を使って、男をたぶらかす体当たりの演技ができたら話題になると思います」

肌の露出こそ少ないものの、これまで飯豊は何度もベッドシーンに挑戦している。

「昨年にHuluで配信されたドラマ『君と世界が終わる日に』では、布団越しで裸は見えないものの、濡れ場で騎乗位を見せていました。  こうした実績があるので、より過激なシーンに挑戦する可能性は高いです」(民放キー局プロデューサー)

現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec467d9d535bbeea2ee56021eaee6c2f46c448a8?page=1
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1: 2022/12/20(火) 00:05:36.29 ID:jVf/rZQE9
 女優の中山美穂(52)が19日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)にゲスト出演。映画「ビー・バップ・ハイスクール」で共演した白井光浩(54)と再会する場面があった。

 番組の「私のこと覚えていますか?」のコーナーで、映画「ビー・バップ・ハイスクール」で主人公・中間徹の因縁のライバル「城東工業のテル」こと藤本輝男役を演じた白井が登場。当時ヒロイン役を演じていた中山は、白井に電話番号を渡したのにもかかわらず掛かってこなかったと、のちにスタッフにもらしていたという。

 白井は「3年くらい前に『ビー・バップ・ハイスクール』のムック本が出たんですけど、それの作者が中山美穂さんのところにお伺いした時に、“そんなようなこと言っていましたよ”っていう話を聞いたもので、それで今回の件でエピソードありませんか?ということで…」と出演することになった経緯を説明。当時のことは記憶にないものの、「電話番号頂いても出来なかったと思うんですよね。雲の上の人だったので…」と思い返した。

 ネット上では、中山と白井の再会に「城東のテルが出ててテンションあがったわ」「めちゃくちゃ懐かしい!」「ビーバップ世代にはたまらない」「懐かしすぎる…時代だなぁ」「みんなテルの真似めっちゃしてたよな。笑」「再会してるの凄いな!」「テルさんと中山美穂が奇跡の再会や」「今日子とテル共演」などの声があがっていた。

スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb836fc544cbda196ce3f496ae59c057509d9cfc

1986年、東映「ビー・バップ・ハイスクール」ロケで話しながら歩く中山美穂(中央)と宮崎ますみ(当時)
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1: 2022/12/18(日) 09:24:02.01 ID:QHDpF6xG9
元乃木坂46の松村沙友理が、2023年春公開の映画「劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ」で主演を務めることが決定。
松村は、グループ卒業後初の映画主演となる。

原作は、平尾アウリ氏の累計100万部超えのヒットコミック「推しが武道館いってくれたら死ぬ」。
2015年8月より「月刊COMICリュウ」(徳間書店)にて連載を開始すると、2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位にランクイン。
2020年にはテレビアニメ化もされ、「推し武道」の愛称で親しまれている人気作品。
ABCテレビの2022年10月クールドラマ Lにて同名タイトルで初実写ドラマ化されると、原作の再現度の高さと、“推し活”のあるあるが詰まった共感度の高いストーリーが多くの視聴者の胸を打ちたちまち話題に。

物語の主人公・フリーターのえりぴよは、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJam(チャムジャム)のメンバー・市井舞菜に人生のすべてを捧げている伝説的なファン。
自らの服は高校時代の赤ジャージのみ、収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして名前を呼び、プライベートでの布教活動など、推しが生きる活力となっているというキャラクターだ。

■松村沙友理、映画初主演決定
 
ドラマに引き続き、そんな熱狂的なオタク・えりぴよを演じるのは松村。
「プロミス・シンデレラ」(TBS系)、「愛しい嘘~優しい闇~」(テレビ朝日系)など、女優として多岐にわたる作品に出演。
本作がグループ卒業後、映画初主演作となる。
映画化にあたり松村は「撮影の時から自分自身の思い出がとても強い作品だったので、映画化が決定してとても嬉しいです」とコメント。

そして平尾氏は「漫画家人生において映像化を目標にしていた私ですが、今作は私の夢を叶えてくれる作品となりました」と明かしている。

■中村里帆ら、映画「推しが武道館いってくれたら死ぬ」続投
 
そのほか、ドラマ版に引き続きメインキャラクターChamJamのメンバーを演じる中村里帆、4人組ガールズユニット・@onefiveのMOMO、KANO、SOYO、GUMI、和田美羽、伊礼姫奈、そしてえりぴよのオタク仲間を演じる豊田裕大、ジャンボたかお(レインボー)ら、おなじみのキャストが総出演する。
ドラマ最終回も直前と迫っており、どのような展開になっていくのか、そして劇場版では一体ChamJamはどのような活躍を見せるのか。

■松村沙友理コメント

「推し武道」のドラマから沢山の反響を頂いて、撮影の時から自分自身の思い出がとても強い作品だったので、映画化が決定してとても嬉しいです。ドラマの中では描かれなかったえりぴよと舞菜の新しいエピソードだったり、ChamJamの思いなども、とても深く描かれているので、ぜひ映画館でご覧になっていただきたいです。映画で初めて披露されるChamJamの曲もありますので、私も映画館で観るのをとても楽しみにしています!!!

モデルプレス
http://mdpr.jp/cinema/detail/3511248

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(左から)伊礼姫奈、MOMO、KANO、中村里帆、GUMI、SOYO、和田美羽

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1: 2022/12/04(日) 20:20:16.07 ID:OrsYJW9U0
橋本環奈@H_KANNA_0203
ブラックナイトパレードのレッドカーペットイベントでした!
寒い中、来てくださった皆さんありがとうございます。
映画は12月23日公開!
楽しみだなぁ〜😇

帽子さんと写真撮りましたー
衣装可愛かったのに全身写真撮れてない。笑

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1: 2022/11/26(土) 13:34:53.81 ID://l+yMrH0● BE:738130642-2BP(2111)
 11月25日公開の映画「メイヘムガールズ」で本格的な銀幕デビューを果たすのが菊地姫奈(18)だ。これまでグラビアを中心に活動していた彼女は、かねてからの夢だった女優業への進出も始めている。自身の学生生活ともリンクする映画への意気込みや、演技への抱負を聞いた。(取材・文=大宮高史)

【写真】「三つ編み可愛い」「最高です」と反響…菊地姫奈が公開したメガネを掛けたセーラー服姿

「メイヘムガールズ」は4人の女子高生が主人公のサイキック・アクションエンターテインメント映画。2020年、世間を襲ったコロナ第一波によって文化祭も部活もできなくなり、味気ないマスク生活を送る彼女たちが突然超能力を手に入れたことで、退屈な日常が動き出す。吉田美月喜・井頭愛海・神谷天音と新進の若手女優が集まった中に菊地も加わった。

「私が演じるケイは4人の中で一番女子高生っぽくないと言いますか、クールで一歩引いた、現実的な目線でものを考えている役。彼女のそういった性格面をどうやったら伝えられるだろう?を一番注力したので、スクリーンでじっくり見てもらえればと思います」

 自身も友達から落ち着きがあると言われると認める、あまり一喜一憂しない気質の持ち主で、台本を読んだ時もケイの性格に一番共感したという。劇中で発揮する超能力は「マシンテレパス」という、スマホから相手の情報を読みとってしまうもの。「なんだか難しそうなパワーにはじめは思えて、他の子が持っている派手な瞬間移動とかも格好いいなと思ったのですが、役に入るにつれてマシンテレパスが自分にもあったら面白いなと思えてきました」。

 他の登場人物が、超能力を得て変わった運命に戸惑ったり興奮している中で、あまり感情を表に出さないのが、菊地が演じるケイだ。グラビアのあどけない表情とも一味違った、斜に構えたようなクールな貌も見せている。

 年齢の近い4人が集まり、菊地も劇中の高校生と同じく、コロナに翻弄された学生生活を送っていた。「コロナ第一波がちょうど高校入学の頃と重なってしまって、卒業式・入学式から修学旅行・部活にいたるまで高校生らしいイベントはほとんど経験できない日々でした。高校から始めた弓道も全然大会などに出られないまま終わってしまって。だからこそ劇中のケイたちの退屈な気持ちにも共感できるし、女子高生らしい距離感というか、人間関係を映画でも表現できたかなと思っています」。

全文




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1: 2022/10/16(日) 15:24:36.409 ID:FzA1B8RD0
童貞だから頼む

2: 2022/10/16(日) 15:25:08.528 ID:ZlQjinny0
アマデウス
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1: 2022/10/01(土) 08:13:57.07 ID:CAP_USER9
 連ドラの主演俳優には、演じることのほかに、大切な役割があると私は感じています。それは「現場を作る」ことです。

 たとえば、監督からよく、「あなたはどうしたいの?」と意見を求められます。それに答えられないと立派な主役とは見なされません。

 連ドラは主演俳優を中心に動く風潮があります。視聴率も気にしなければいけません。主演俳優はさまざまなプレッシャーと向き合うものなのです。

 私はデビュー2年後の1993年、『悪魔のKISS』で初めて連ドラの主役のひとりに起用されました。以降、ほぼ途切れることなくドラマに出演し、連ドラの主演を7連投したこともあります。

 通例では1回主演したらワンクール空けるものなのですが、若かったからでしょうか、私は限界まで走り続けてしまいました。

 とりわけ、『愛していると言ってくれ』(1995年)のときは忙しかった。

 早朝から夜中まで撮影があり、私は聴覚に障がいのある画家(豊川悦司)の恋人役だったので手話を覚えなければならず、夜中に家に帰ってから手話の練習をして、そのあとお風呂に浸かりながら夜食を食べたり、セリフを覚えて演技プランを練ったり、という日々でした。

 そのようにドラマに出続け、疲れ切った私を目覚めさせてくれたのが映画でした。

 香港映画『もういちど逢いたくて~星月童話』(1999年)で香港のトップスター、レスリー・チャンの相手役を演じてから、映画出演の機会が増えていきました。

 これはあとになって腑に落ちたことですが、映画というのは監督のもので、俳優はコマに徹します。主演俳優が現場を動かすことはありません。じゃあ俳優のプライドは? と思った時期もあります。

 でも、あるとき、はっきりわかりました。監督から想定外の演出を告げられたり、現場が不測の事態に見舞われたとき、どのように対応できるか。それが俳優の腕の見せどころではないのかな、と。

 大林宣彦監督の最後の作品になった『海辺の映画館―キネマの玉手箱』(2020年)に出演したときのことです。

 大勢で歌って踊るシーンがありました。台本に沿ってみんなで練習を重ね、本番の前日に大林監督に見てもらいました。監督は「ま、基本はそんなところだね」と言ったのですが、本番で監督から出た指示は、曲も踊りもそのフォーメーションもまったく違うものでした。

 さすが大林監督。常識になどとらわれない人です。

 私たちも覚悟を決めて、監督の演出のもとでコマになり、なんとか対応できたときの嬉しさは格別でした。

 コマに徹しても輝くのが俳優。それがデビューして32年目を迎えたいま、私が感じていることです。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a2707d655d5a3554d90893a6fc04beabfda1b65?page=1
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【女優・常盤貴子が語る「ドラマ女優」と「映画女優」の違いって何だろう】の続きを読む

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