愛人

1: 2019/05/21(火) 20:16:24.84 ID:6PAtvl+u9
古くから芸能界で囁かれてきたタレントやアイドルたちによる愛人ビジネス。

事務所の権力者や自身のタニマチである社長、テレビプロデューサー、はたまたヤクザの組長などお相手は様々だが、現在でもある有名グラビアアイドルがせっせと愛人業に精を出しているという。ある芸能界関係者はこう説明する。

「そのアイドルというのがK。爆乳グラドルとして人気を博している彼女ですが、今はもっぱら愛人業で生計を立てています。
相手は誰もが知っている大手企業Gの社長。社長もKをかなり気に入っていて、毎日のように行きつけの会員制のバーにKを呼び出しては店の借りている完全個室を使って濃密な時間を過ごしているみたいです。契約料は月に500万と聞いていますが、Kぐらいのクラスで毎晩呼び出せるのであればその値段も妥当だと思いますよ」

自分の体を武器にしているグラドルたちだけに愛人ビジネスは格好のシノギとなっているようだ。 
6: 2019/05/21(火) 20:19:58.61 ID:0aM7IcvM0
川村ゆきえ?
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1: 2019/05/01(水) 22:14:47.74 ID:6bv61dfQ0● BE:115523166-2BP(2000)
“平成最後の愛人”の異名をもつ新人グラビアアイドル和久井雅子。自らも中学生時代からグラビアに興味を持ち、日々ナイスプロポーションの美女を探求。一昨年末までOLとして働き、昨年上京、憧れのグラビア界に飛び込んだ。淑やかで淫靡な色香を纏い、鈴の鳴るような声と、口元のほくろ、おっとり落ち着いた雰囲気。「Dカップしかないんです。すみません…」と謙遜しながらもたわんとした膨らみと、30代の成熟したボディラインが”愛人”と呼ぶにふさわしい。

そんな和久井のセカンドDVD『ワクワクさせて』(ラインコミュニケーションズ)を発売。記念イベントが30日秋葉原・ソフマップで開催。“平成最後の愛人”が平成最後のソフマップイベントを飾った。

待ち構える取材陣の前に、純白のビキニ姿でゆったり登場した和久井。少しはにかんだ笑顔を見せながら「よろしくお願いします」と会釈した、その立ち振る舞いに大人の魅力とエロスがたっぷり。「私、派手なのが似合わないもので」と謙遜しつつ、その谷間は妖艶で美麗だ。

宮古島でロケを敢行した今作は、初の2泊3日での撮影となり、関東近郊から離れるのも初めてで終始ドキドキしたという。そんな中完成したDVDは、「愛する旦那さんがいながら、別の男性とも関係を持ってしまいます」と許されぬ逢瀬に身を焦がす艶っぽい内容。お気に入りのシーンを聞いてみると「海辺でトレンチコートの下に水着を着て、旦那さんではなくって別の男性に挑発的に見せ付けるシーンが、一般の方もいらっしゃる中、こそこそ撮ったのですごくドキドキしました。制服も着ていまして、これは“着て欲しい”とお願いされてしぶしぶ着ているんですけど、だんだん乗り気になってしまうシーンです」と時折恥ずかしそうな仕草を見せながら紹介した。

また、セクシーなシーンについて「黒のランジェリーにメガネを掛けているんですが、この前にお酒を飲むシーンの撮影があったので、ほろ酔いなんです。自分の素に近い表情が出ています。周りの雰囲気と相まって色っぽく撮れてればいいなと思います」と話した。

“平成最後”のイベントを飾った和久井だが「私、平成6年生まれで、社会人経験をして上京して昨年デビューしたので、平成は準備の時期だっと思っています。令和になって新しいスタートだと思って頑張って行きたいです。ふふ」と微笑みかけた。“平成最後の愛人”は“令和最強の愛人”として羽ばたこうとしている。大人の良いオンナ和久井の底知れないポテンシャルに期待したい。

https://news.dwango.jp/gravure/37213-1905 

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1: 2019/02/07(木) 11:52:23.76 ID:IFRGU2Os9
 いまや「国民の愛人」として大人っぽいセクシーな魅力が人気の橋本マナミは、中学1年生のときに全日本国民的美少女コンテストをきっかけに芸能界入り、16歳で水着グラビアデビューした。写真家の橋本雅司氏が、当時の思い出を語る。

 橋本マナミちゃんと初めて会ったのは彼女が高校2年生の時。まだ「橋本愛実」だった頃です。2001年に『Bun Bun Bum』(ワニブックス刊)をオーストラリアのケアンズで撮ることになったんです。

 当時の彼女はちょっと垢抜けない純朴な女の子という雰囲気でした。それは悪い印象ではなく、飾り気のない素直な子だなと感じましたね。

 彼女はとても純朴でウブな感じが佇まいからにじみ出ていたんです。デビュー当時はまさか国民的愛人キャラなんて、大人っぽいセクシーさで人気になるとは思いもしませんでした。今の人気もそのウブさが残っているからこそじゃないかなと僕は思っています。

 素直さだけでなく彼女の芯の強さとプロ意識を感じさせるエピソードがあります。

 2004年に撮影した『夏、の、果、実、』(音楽専科社刊)のロケで、水着での撮影でした。彼女が勢いよくジャンプしたら、ブチッと横紐が切れたんです。それも下の水着が。アンダーショーツもつけていなかったようで丸見えになっちゃった。現場には男のスタッフもたくさんいるから絶対恥ずかしいはず。それでも彼女は笑顔で、しっかり撮影を続けたんです。すごいプロ根性だなと感心しましたね。僕はファインダーの外で起きたその瞬間は見ていないんだけどね(笑い)。

https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190206/ent19020610189-s1.html 
 
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1: 2018/06/07(木) 08:55:35.05 ID:CAP_USER9
 タレントの手島優が6月1日配信の『必殺!バカリズム地獄』(AbemaTV)で枕営業について語った。

 グラビアアイドルの枕営業について、手島は「ないですよ、ないです。ある子もいるっていうくらい」とコメント。

 これにMCのバカリズムが「ない、でいいじゃん」とツッコミを入れると、手島は「でも、本当にないってことになったら芸能界が寂しくなっちゃいません?」と語り、「私はヤラレ待ちです。ヤラレ待ち。ずーっと。枕営業したくてしょうがない」と大胆な発言が飛び出した。

 この手島の言葉に、バカリズムは「すごい。なかなかいない。そんな宣言する人」と感心していた。

 この手の話題にこと欠かない手島。2016年12月24日放送の『あるある議事堂』(テレビ朝日系)では、若い頃、月200万円で愛人契約を持ちかけられた経験を告白。「マジ、乗っときゃよかったよ~」としみじみ後悔を語っていた。

 また、1月17日放送の『良かれと思って!』(フジテレビ系)では、女性タレントと一晩枕を交わす値段についての話に。プロスケーターでタレントの澤山璃奈が「『一晩いくらです』っていう芸能人の値段リストがある。私はわからないですが、手島優さんならわかります」と告白。

「手島さんは20万円って書いていたそうです」と本人に伝えると、手島は「私、50万円って言われましたよ。最初80万円だったのに、50万円になって今20万円になってる……」と言い出し、値段の下落を嘆いていた。

 芸能界で、まことしやかにささやかれる枕営業の話。セクハラなどをSNSなどで告発する「#MeToo」運動も活発ななか、今後はこんな話自体がタブーとなっていくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00010010-flash-ent

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1: 2017/09/10(日) 09:23:09.08 ID:CAP_USER9
サントリーが7月6日から公式サイト上に公開したアルコール飲料「頂(いただき)」のCMが「下品で差別的」という批判の声にさらされ、翌日には公開中止となった。
『絶頂うまい出張』と銘打たれたこの動画では、北海道や愛知など出張先で現地の女性と出会い、食事をともにする様子が描かれる。
出演している方言美女たちは地方の居酒屋でビールを痛飲し、カメラ目線で「肉汁いっぱい出ました」「コックゥ~ん!しちゃった……」などと報告する。どうやらこのセリフに問題があったらしい。

とりあえず、ワードのニュアンスは一旦脇に置いておく。出張先で女性が寄ってくるという設定に「島耕作かよ」というツッコミがネット上にあがっていたのが気になった。
この動画の女性たちは都合よくやってきて、都合よく上目遣いを送っている。あっさりと島耕作の手籠めにされてしまいそうな勢いだ。

カメラの向こうに想定された男性視聴者に、女性がかわいらしい言葉を紡ぐカメラ目線演出。
しかし、サントリーはもう1件、同じような演出のCMを提供している。檀れいが出演している「金麦」のCMだ。

夫の帰りを待つ妻を演じる檀れいは、家の前で「おかえりー」「金麦と待ってるからー」と大きな声を張り上げてみたり、しょうがを買い忘れてみたり、麦わら帽子を木に引っ掛けてみたり、とにかく楽しそう。
男ウケを狙った上でドジっ子を完璧に演じきる。その演技力は一旦脇に置いておくのだが、このご時世にどうしてあのように毎日テンションが高く、天真爛漫な生活を送れるのだろうか。

ふと思った。あの檀れいは妻ではなく、愛人なのではないかと。
海辺の近くに別荘のような家を建て、そこに愛人を住まわせる。毎日顔を合わせることがないので、檀れいもテンション高く男に会える。
男は愛人を囲える財力があるので、カニ鍋もできる。こう考えればしっくりとくるような気がする。

ここで表題に立ち返る。皆さんはサントリーのCMにそこはかとなく、愛人臭が漂っているように感じないだろうか。

チューハイ「ほろよい」のCMには沢尻エリカが出演している。
2015年の放送開始当時のCMでは「いろいろあって、ここに戻ってきた」「結構気に入ってるの」「背伸びしない今の私」というセリフが重ねられた。

映画舞台挨拶での「別に」騒動や高城剛との離婚を思わせる演出だ。
現在は沢尻が家で浴衣姿になり、名曲『カントリーロード』を口ずさむというCMが流れている。風呂ではない。居間で、である。訳あり感がすごい。
このCMに映し出された沢尻は、離婚した人というより愛人生活から足を洗った人という風に受け取ったほうがしっくりくるような気がする。

「角ハイボール」のCMには、井川遥が出演している。バーカウンターの中に入る井川は加瀬亮、ピエール瀧、田中圭といった常連客たちにハイボールを提供。
その艶っぽい仕草で加勢をメロメロにしてしまう。そんな演出のCMだ。CM内の井川は、どうして都会の片隅に「角瓶」しか棚に並んでいない店を出すことができたのだろうか
。若いころに大儲けをしたのだろうか。タレントだったのかもしれないし、人には言えない仕事だったかもしれない。
なにかで一旗揚げていたのかもしれないけれど、愛人だった可能性もある。
どこかのパパにお店を出してもらったという筋書きまでイメージしてしまうのは筆者だけだろうか。

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サントリーのいくつかのCMからは、このように愛人臭が漂っているように感じてしまう。どこかバブル世代の感性が漏れてしまっているような演出が垣間見えるのである。
いまだに日本のCM業界は、過ぎ去った時代を取り戻そうとしているのだろうか。
ただ「頂」に関しては、発売から累計販売本数が4000万本を超えているので、宣伝効果はあったのかもしれないが。

http://dailynewsonline.jp/article/1353464/
2017.09.10 09:00 トカナ

https://www.youtube.com/watch?v=Z3bhyn90ngk&t=15s

8篇 井川遥 CM サントリー角ハイボール 角瓶 「幸せの黄色いレモン」ほか

https://www.youtube.com/watch?v=7tJJXXrt_Fo

井川遥 サントリーウイスキー角瓶『新顔』篇 30秒 角ハイボールCM

【檀れい、井川遥、沢尻エリカ… サントリーのアルコール飲料CMから漂いまくる愛人臭の理由とは?】の続きを読む

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