引退

1: 2019/07/28(日) 19:46:39.79 ID:PU+zZ3Hl0● BE:115523166-2BP(2000)
グラビアタレントの川崎あやが28日、都内にて囲み取材を行い、芸能界引退発表に至った想いを明かした。

2016年にはミスFLASH2016でグランプリを受賞し、トレードマークの“くびれ”と超急角度のハイレグで人気を集める川崎は、「週刊ヤングジャンプ」34号(7月25日発売)の表紙&巻頭&センターグラビアに登場し、同号で「芸能界引退発表」をした。

引退の時期は、来年の3月頃を目安に考えているという。芸能界から完全に引退し、「自分的にはSNSもやめようかなと思っているのですが、まだ、決めていません」と明かした。

また、引退後についてはまったくの白紙。「今、“川崎あや”で検索をすると、その隣に“結婚”とか出るんですよ(笑)本当にないです(笑)」と、結婚については否定した。

引退の理由を尋ねられると、「グラビアの後に、女優さん、タレントさんというのはすごく自然な流れで、別に変なことではないと思います。そういう道があってもいいと思うし、“芸能を続けて行く”という意味ではファンの方は嬉しいと思います」と語り始めた川崎。

自身について触れ、「『私にもそういう気持ちが芽生えるのかな』と思ってやっていたのですが、芽生えなかったといいますか。演技をやってみたり、タレント活動をやってみたりと、ちょいちょいかじってはいたのですが、『やっぱり、ちょっと、違うかな』という思いがあって、『私はグラビアでやって行きたいな』という気持ちが強かったです」と心境を吐露。

「でも、(雑誌の)表紙などをさせて頂いたりすると、色々なお仕事のオファーがあったりします。私は5年目なのですが、そういうときに、『(グラビア以外の仕事を)新人なのに断るなんて』という思いがありました。(グラビアだけという)私のこの活動の仕方は、『事務所的にも、いい影響があまりないのではないかな』と思って、それだったら、いっそう、やめようかなと思いました」と続けた。

加えて「私は、話すのが苦手です。あと自分の感情を出すのが苦手です。タレント活動や女優さんは向いていないなという思いがあります」と率直な思いをコメント。

そのうえで「でも、写真などだと、その雰囲気になりきることができるといいますか、表現ができるので、『(グラビアが)自分には向いているのだな、天職なのだな』と思いますので、やり通したいなと思います」とグラビアへの想いを言葉にした。

グラビア活動に関して、「DVDも11本出させて頂きました。写真集も1冊出させて頂いて、今回、最後となる2冊目の写真集も出させて頂きます。表紙も色んな雑誌さんで飾らせて頂きました」と思い出を回顧。

「自分がグラビアを始めたときに、目標にしていたことが全部、叶ってしまって。『その次の目標が何だろう』と考えたときに、思い浮かばなかったといいますか…そこから女優さんになる、タレントさんになるというのはあると思いますが、私にはそれがなかったのです。“このまま細く長くやっていく”というのは私の中になかったので、それなら、『スパッとこのまま止めようかな』と思いました」と胸中を明かした。

さらに「『まだ、やりたい』という気持ちもあるのですが、悩んでいた1年前から『自分の状態に“これ以上”がない』といいますか、『今がベストで、これ以上が出せないな』と気付いてしまいました。“その上”を目指せないと思ったので、引退します。このまま下がるなら、今がピークなら、やめようかなと思いました」とグラビアへのこだわりを言葉にする一幕も。

また、事務所に対して「確執は本当に何もないです(笑)本当にいい事務所に恵まれたなと思っています」と感謝。

「だからこそ、自分の活動スタイルが事務所のこれからに、もしかしたら、邪魔ではないですけど、そういう存在になってしまうのかなと。みんなはもっと演技をやりたりとか、タレント活動をやりたいと思っているのに、わがままではないですけど、私がグラビアだけをやりたいと思っているのが、申し訳ないといいますか、後輩たちにもいい影響がないのではないかなと思って、(引退を)発表しました」とも打ち明けた。

発表を済ませた現在の心境を「発表する前は、正直、『本当に止めちゃうのかな』と、1人になったときに結構、考えて泣いていたりしていたのですが、いざ発表したら、『頑張るしかないな、頑張ろう』とやる気に満ち溢れてきました」と笑顔で表明。「最後までこのまま頑張っていきたい」と目を輝かせた。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1855040 

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1: 2019/07/25(木) 00:13:57.27 ID:mtGSq7aT9
 ウエスト52センチという驚異的なクビレで人気のグラビアアイドル・川崎あや(28)が、25日発売の『週刊ヤングジャンプ』34号(集英社)で芸能界から引退することを発表した。所属事務所によると、活動終了時期は来年3月いっぱい。同誌編集でラスト写真集が発売されることも決定した。

 「ミスFLASH2016」グランプリを獲得した川崎は、SUPER GT300のレースクイーンとしても活躍。身長167・バスト80・ウエスト52・ヒップ88センチという細いだけではないメリハリボディを誇り、刺激たっぷりにハイレグ水着にも挑戦するなど、一気にブレイクした。

川崎はツイッターで「川崎あやは2020年3月芸能界を『引退』します」と報告。突然の発表で驚かせたことを謝罪しながら、「1年くらい前から考えていて、何度ももうそろそろダメかもってなりながら、それでもファンの方の応援でなんとか今日まで続けてこられたと思います」と心境を明かした。

 今年5月から2ヶ月間ほど休養していたが「私の中で一区切りつけて復帰後の引退までの9ヶ月間を全力で駆け抜ける為に必要な休養期間でした」と説明。自分にとって「グラビアアイドルは通過点ではなく、始めたときからそこが目標でゴールでした」とグラビアへの思いを打ち明け、この1年間は「仕事の幅を広げたくない自分の活動の限界を感じながら一人悩んだ」と胸の内を吐露した。

 グラビアアイドルとして人気絶頂のなか、衝撃的な突然の引退発表となったが、今回も表紙&グラビアでトレードマークの“くびれ”と超急角度のハイレグで、過去最高に仕上がったスタイルを披露。さらに、川崎が過去に出演した同誌のソログラビアを1ページでまとめて紹介し、2017年からの約2年間を振り返ることのできる内容になっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000319-oric-ent

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1: 2019/07/12(金) 16:56:18.66 ID:GBW+qXkf0
小倉優香 @ogurayuka_0905
今スケジュール入ってる撮影を終えたら
告知をのぞいて
週刊誌、漫画誌での水着は終わりにします!

https://twitter.com/ogurayuka_0905/status/1149536624021086208
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1: 2019/06/03(月) 07:36:47.32 ID:k0Pjjeth9
ぱるるがヤバい! 
元『AKB48』の島崎遥香(25)が令和に変わった5月1日に、自身のそれまでのツイッターを全削除。
芸能界の出直しを語ったものの、全く話題にならなかったことで、「引退ヌード」説が急浮上している。

「今までのツケが、いよいよ回ったということでしょう。常にファンを愚弄することしか言わなかったし、SNSでも同様。その最たるものがツイッターでした。インスタグラムはそのまま継続しているものの、ツイッターだけリセットしたのは、令和に変わったことで過去を消したかったのでしょう。ファンに対し、生意気なつぶやきをしまくりでしたから」(AKBライター)

島崎は、過去にファンを「キモオタ」と呼び「なんで、あんなネチョネチョした手を握らなきゃならないの」と発言。
握手会を平気で欠席していた。

「彼女は'17年の年初からソロになったのですが、最初こそ、映画でフランスに行ったりするなど、引っ張りだこでした。しかし、ソロになっても態度の悪さは改まらず、次第に仕事が減っていった。昨年5月には『お久しぶりです! 暇してます』とツイッターにつぶやき、凋落ぶりが話題に。この書き込みに、誰もが“やっぱりね”と思ったのではないでしょうか」(同)

島崎はAKB時代、あまりに冷たい態度が「塩対応」と呼ばれ、当時から問題視されていた。

「それも、今年になってテレビ番組で『仕方なかった』『そうしないと生きていけなかった』と釈明。しかし、これが逆に、彼女の仕事離れ、ファン離れを加速させているそうです。あとの祭りとはこのことでしょう。“今さら言い訳しても遅い”ってことなのです」(スポーツ紙記者)

令和になってからの島崎の仕事は、深夜ドラマ『遊戯みたいにいかない。』(日本テレビ系)に1話出演のみ。
今後、大きな仕事の見通しは立っていないという。

「もう、このまま引退した方が賢明という声が多い。すでに25歳だし、上がり目もないと、メディア界でも見られている。正直、最後に一つだけ注目を浴びるとするなら、ヌード披露しかないんじゃないでしょうか。これまでの非礼を詫びて『引退! 懺悔ヌード』でもやったら、元ファンも少しは同情してくれるでしょう。ただ、ボディーは貧弱なので、“ぱるる、性器見せちゃった”が前提。性器見せで改心すれば、救いはあるかも」(グラビア雑誌編集者)

囁かれる“引退”の二文字、土俵際をうっちゃるには懺悔ヌードのウラ技しかない!

https://wjn.jp/article/detail/3919643/

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