卒業

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/10/08(月) 07:21:53.99 ID:CAP_USER9
11歳でグラビアデビューし、その大人びたルックスと類いまれなスタイルで、瞬く間にトップグラドルとして君臨した紗綾。

そんな彼女が、ついにグラビアを卒業する。
ラストDVDのリリースを前に、これまでの活動と今後について、語ってくれた。

「11歳でグラビアデビューしてから約14年間、“グラビア”というお仕事を続けることができ、これまで44作品のDVDを出させていただきました。

各作品は私の心と体の成長記録のようで、とても感慨深いです。最後のDVDとなる今作では、10代のころにグラビアで着ていたような、明るい色の水着が満載なので、皆さんにも楽しんでほしいです。

グラビアのお仕事も楽しいのですが、私には『役者としてもっと映画やドラマのお仕事をしたい』という夢があり、今もその夢に向かって走り続けています。

私も今年で25歳になり、これからの自分を真剣に考えたとき、一度ここでグラビアに区切りをつけ、夢に向かい一直線の勝負をしたいと決意しました。

FLASH読者の皆さん、これまで私のグラビアを応援していただき、本当にありがとうございます。精いっぱい頑張りますので、これからの紗綾のことも応援していただけると嬉しいです!」

さあや
24歳 1993年11月15日生まれ 福岡県出身 T150 
2005年、小学校5年生でグラビアアイドルとしてデビュー。
その大人びたルックスで話題を集める。
以後、多数の写真集やイメージDVDを発売。ドラマやバラエティ番組でも活躍する。
映画『だめんずうぉ~か~ THE MOVIE パッション編』に主演。
そのほか最新情報は、公式Twitter(@saaya_official)にて

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010000-flash-ent

紗綾
no title

no title

no title

no title


最新DVD『紗綾愛』
no title

no title




【【画像】11歳でグラビアデビューした「紗綾」ついに卒業して役者の道へ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/10/04(木) 20:24:35.80 0
グループからの卒業が決定している今泉にとって、欅坂46メンバーとして最初で最後のソロ写真集となった「誰も知らない私」。本作にはイタリア・ナポリ郊外での撮り下ろし写真のほか、今泉のロングインタビューが掲載されている。

お渡し会前にはマスコミ向けの囲み取材が行われ、今泉は「写真集を出させていただけると思ってなかったので、すごく不思議な気持ちです」と心境を語りつつ、完成した写真集を見た感想を聞かれて「撮影中のことや撮影するまでの2カ月の準備を思い出してなんか涙が出ました。達成感を感じたので」とコメント。ナポリで撮影した理由については「ナポリって街を歩いている方が気さくに話しかけてくれて。街中に音楽が流れていて踊ってる方もいらっしゃって、その雰囲気が私に合ってるかなと思って」と述べ、「普段からゲラゲラ笑うんですけど、写真集の中には大人っぽい私もいっぱいいて、それはファンの皆さんも誰も知らない私だと思います」と笑顔で写真集をアピールした。

また今泉は浮き輪を持ってはしゃいでいる写真をお気に入りのカットとして挙げ、「カメラマンのアシスタントさんと一緒にふざけて遊んでいたときの写真なんですけど、お腹を抱えて床に転げるくらい笑ったのでそれが自分らしいかなと思って。何が面白かったのか全然覚えてないんですけど、3日間スタッフさんと過ごして家族みたいな存在になってすごく楽しかったです」と説明。水着での撮影についての話題では、「フィッティングのときは体が未完成だったので恥ずかしさもあったんですけど、そこからかなり追い込んで撮影のときは恥じらいはなく、スタッフさんがすごく温かかったので安心して水着の撮影をしました」と話し、「腹筋もまったくなかったんですけど、この2カ月間でウエストを12cm絞って、体脂肪率も6%落として。それがけっこう大変で、達成感があります」と体作りに苦労したことを明かした。

そして、9月30日に20歳の誕生日を迎えた今泉は「写真集に点数を付けるとしたら?」という質問に「それすごく考えたんですよ!(笑) 100点満点だったら、先日20歳になったので20点足して120点です。絶対面白くないですよね!(笑)」と回答。「堀未央奈さんが憧れなのでプレゼントしたいなと思います」と声を弾ませていた。

その後今泉は「大人の仲間入りしたので中身も成長していけたらと思います」と20歳の抱負を述べ、「自分の将来をすごく考えたときに、今年で20歳を迎えたので節目の歳に卒業して、自分に何ができるか正直わかってないんですけど、新しいことに挑戦していきたいなと思って卒業を決心しました」と欅坂46から卒業することを決めた理由を改めて報告。「バラエティとかでお話することが好きなので、タレントとして活動していけたらいいなって」「山本舞香さんがすごく憧れで。バラエティにも出てらっしゃるし、演技にも挑戦されているので、そういうマルチなタレントになりたいです」と今度の活動への意気込みを語った。また彼女は学業に専念するため年内で欅坂46を卒業する米谷奈々未の話題を振られると、「もっともっと長くグループにいるのかなと思っていたので信じられない気持ちもありますが、背中を押せたらいいなと思いますね」としっかりとした口調で答えていた。


no title

no title

no title

no title

no title



【【グラビア】欅坂46・今泉佑唯「誰も知らない私」収めた写真集と卒業への思い語る】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/10/01(月) 00:30:43.77 0
ご報告です。

いつも応援してくださるみなさま、
突然のご報告となりますが、2019年3月末を持ちまして、AVを卒業します。

来月のバスツアーは、、、おそらく最初で最後のお泊り旅行になるかと。私も楽しみにしていますし、かけがえのない時間をみなさんと共有出来る機会になると思うので、、まだ迷われてるかたがいましたら、ご参加よろしくお願いします!!!

一緒に楽しみましょう!!

"最後じゃないよ!"って言いたいけど、なかなか泊りでオフ会なんて開催出来ないから、これは私にとっても本当に嬉しいツアー!

どこか行きたいなぁー、って思いがいよいよ現実のイベントになる!湯けむり温泉満喫の旅!ふっふふぅーーん!って感じで楽しもーー!!!

それよりなにより卒業ーーーって本当にっ⁈
っていう気持ちにさせちゃってごめんなさい。
20周年を目指して走る自分をどうしても受け入れられなかった。。ここをターニングポイントとして新たにスタートする生き方を選択させてもらいました。

ファンの皆様には、いつも笑顔で迎えてもらってたので、、発表することを悩みましたし、前向きな気持ちをいつもお伝えして来た中で、"卒業"というのはあまりにも急で、、申し訳ない気持ちもあります。

一度きりの人生、自分らしくいきたいので、
ターニングポイントを迎えることは私にとって必要なことなのではないだろうか、という(少し曖昧に感じるかもしれませんが)決断をするに至りました。

詳しくは、10月2日発売のアサヒ芸能(徳間出版)様にて独占インタビューの記事が掲載されますので、読んでいただけたら嬉しいです。

卒業までの6ヶ月間、ファンの皆さまと会える時間を大切に、そして、作品に対しても真摯に丁寧に向き合っていきたいと思っています。

どうか卒業のその日まで、あっきーLOVE!のまま一緒に過ごさせてください。
よろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/akihonet/archives/52134396.html 

no title




【【悲報】吉沢明歩さんがAV卒業を発表】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/10/01(月) 00:06:42.87 ID:CAP_USER9
“1000年に一度の童顔巨乳”のキャッチフレーズで人気を集めるアイドルグループ・SUPER☆GiRLSの浅川梨奈(19)が、グループから卒業することが明らかになった。
表紙を飾った10月1日発売『週刊ヤングマガジン』第44号(講談社)で発表された。
芸能活動は今後も続けていく。

浅川は2014年2月にグループに加入。
15年6月にグラビアデビューを果たすと、愛らしいルックスと迫力満点のセクシーボディで一気にブレイクし、2016年度の『カバーガール大賞』の「コミック部門」の女王の座をゲット。
グラビア界を引っ張るエース的存在として活躍しながら、女優やCMなど活動の幅も広げている。

『ヤンマガ』で卒業発表した浅川は「来年は20歳になるので、今までなかった役柄に挑戦していきたい」「一人のタレントとして、女優として結果を残すことを一番に考えながら頑張りたい」と今後に向けた意欲を語っている。

浅川は来年1月11日開催予定の卒業ライブをもって、グループから卒業する。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000329-oric-ent

『週刊ヤングマガジン』第44号 浅川梨奈

no title

no title

no title



【【グラビア】スパガ浅川梨奈、来年1月に卒業 カバー飾る『ヤンマガ』で発表】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/09/21(金) 14:45:33.63 ID:CAP_USER9
AKB48大家志津香(26)が、21日から発売の「月刊AKB48グループ新聞」で約3年ぶりに水着グラビアを披露した。

都内のスタジオで行われた撮影では、茂木忍(21)とともにビキニ姿で臨み、大人の雰囲気を漂わせた。
久しぶりの水着撮影に「(服よりも)布が少なくて寒かった」と笑顔で振り返りつつ「(所属する)チームBの初日公演(9月8日)もあったので、1カ月くらい禁酒して節制していました。食事に誘われると付き合ってしまうので、ツイッターとかで禁酒宣言するんです」と明かした。

今年6月の選抜総選挙で、圏内ギリギリの100位に入った。
ランクインは、12年の第4回(59位)以来、6年ぶりだった。

「単純にうれしかったです。ソロのお仕事でも、これまで圏外のイメージが強くて、共演の皆さんからの第一声はだいたい100位イジりです(笑い)。世間の皆さんは、何人立候補しているとかはあまり分からないと思うので、80何位というよりも『100位=最下位』みたいで分かりやすくて、ファンの皆さんには喜んでもらえるけど、いじられもして、ちょうど良かったです」

総選挙は久しく圏外だったが、テレビ朝日系「くりぃむクイズ ミラクル9」(水曜午後8時)や、テレビ東京系「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」でレギュラーと、バラエティー番組には欠かせない存在として、お茶の間を楽しませており、認知度も高い。
共演者をはじめ、周囲に恵まれているという。

「指原(莉乃)みたいに、自分で確立できるタイプのタレントだとは思ってなくて、人にいじってもらったり、上げてもらってというタイプ。『ミラクル9』で最初にいじってくれたのは有吉(弘行)さんで、何の面識もないのに突然振ってくださって、その返しが良くてプロデューサーさんも気にいってくれたみたいなんです。くりぃむ(しちゅー)さんもそう。例えば有田(哲平)さんは前室とかで自然の会話の中で、ネタをすり込んでおいてくれるんです。いきなり本番で『大家ちゃんも…』って振ってくれて、『さっき言っていたのはこれか!』みたいな(笑い)。本当に感謝しています」

「私はアイドルとしての需要は本当にないと思ってます」と自虐的に自己分析するが、AKB48に加入後は約3年間、正規メンバーに昇格できず「研究生」として過ごした苦労人だ。
気が付けば1期生の峯岸みなみ(26)、3期生の柏木由紀(27)に続く“ベテラン”になった。

「私はAKB48にいたいので、今も卒業は考えていないです。AKBの名前がないとやっていけないですし、いるためには何か貢献したいと常に思っています。AKBの肩書なしでいけるなら、できるだけ早く若手に席を譲りたいけれど、まだ不安があるので…。ドンってブレークするタイプでもないですし、現状維持をずっとしていきたいタイプ。下がらず上がらず、迷惑をかけず(笑い)。でも気付けばいてよかったよねっていう存在になりたいです」。

◆大家志津香(おおや・しづか)
1991年(平3)12月28日、福岡県生まれ。愛称「しーちゃん」。
07年5月、AKB48の4期生オーディションに合格し、09年8月にチームA昇格。現在チームB。
選抜総選挙は第1回から外→外→29→59→外→外→外→外(87)→外(98)→100位。
16年末のNHK紅白歌合戦「夢の紅白選抜」で12位。
現在、テレビ朝日系「くりぃむクイズ ミラクル9」、テレビ東京系「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」、TBS系「ひるおび!」でレギュラー。
164センチ。O型。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00337548-nksports-ent

3年ぶりに水着グラビア披露 大家志津香 右は茂木忍

no title

no title

no title


【AKB48大家志津香、3年ぶり水着グラビア「卒業は考えていない。AKBの名前がないとやっていけない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/09/21(金) 07:39:26.90 ID:CAP_USER9
乃木坂46の中心メンバー、西野七瀬(24)が20日、グループの公式ブログで卒業を発表した。
年内で主な活動を終了し、来年に卒業コンサートを行う予定。
卒業後も芸能活動は続ける。

関係者によると、「グループを離れて1人でやってみたい」という思いがあり、1年以上前から事務所と水面下で協議を続けていた。
卒コンの時期や日程は未定で、この関係者は「来年といっても年末とかではなく、早い時期になると思う」と語った。

握手会でのファン対応の良さからグループ屈指の人気があり、そのキュートなルックスでファッション誌の専属モデルとしても活躍。
同じくモデル業を軌道に乗せた白石麻衣(26)とのツートップ体制となったことで、新規の女性ファンの掘り起こしに成功。
「AKBの公式ライバル」から方向転換してグループのブレークにつなげた。

ブログでは「約7年間、本当にお世話になりました」とファンに感謝。
活動を振り返り「私の人生のなかでたぶん一番、華やかで刺激的に生きた時間だったんじゃないかな」とつづった。

出場は未定だが、NHK紅白歌合戦や日本レコード大賞の音楽特番が決まった場合、主要メンバーとして責任を全うする見通し。
ブログでは卒業後の具体的な活動については言及していない。
これまで主演映画やドラマで経験を積んでおり、女優業に力を入れていくとみられる。

 ◆西野 七瀬(にしの・ななせ)
1994年(平6)5月25日生まれ、大阪府出身の24歳。
11年8月に乃木坂46の1期生オーディションに合格、14年4月「気づいたら片想い」で初センター。
17年映画「あさひなぐ」に主演。15年から「non―no」専属モデル。血液型O。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000054-spnannex-ent

乃木坂46 西野七瀬

no title

no title



【乃木坂46・西野七瀬、卒業を発表 女優の道へ「グループを離れて1人でやってみたい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2018/07/24(火) 10:19:50.59
高橋朱里、“アイドル史上最も暗い写真集”を語る AKB黄金期、卒業…現役アイドルの想いも 

 アイドルグループ・AKB48の中心メンバー、高橋朱里の1st写真集『曖昧な自分』(講談社)が24日に発売。今年のAKB世界選抜総選挙でも選抜に選ばれるビジュアルメンバーである高橋が、上半身に一糸まとわぬ超刺激的な“決意の勝負カット”も披露している。その制作秘話のほか、アイドルが写真集を出す意義、盟友・川栄李奈や憧れの前田敦子など卒業メンバーへの想い、AKB48の“黄金期”へも言及。現在のグループをけん引する現役アイドルとしての想いを聞いた。

――台湾での撮影を終えてみてどうでしょうか。撮影現場で印象に残っているエピソードを教えてください。

台湾の町はバイクの数がすごかったんです。横断歩道越しに撮ったカットは、信号が青になった瞬間に歩き出して赤になる前に撮り切らないといけなくて。バイクがどんどん来るからとても焦ってしまって。スリル満点の撮影でした。

――撮り終えてみて分かった“気づき”みたいなことはありましたか?

いっぱいありましたけれど、やっぱり露出の多いシーンに挑戦したことですかね(笑)。指原さんもセクシーな写真集を出していたじゃないですか。どういう風に撮っているんだろう、絶対見えてるよね?って思っていたんです。下着を外す時これがアイドルの撮影…自分で体験してみて、“なるほど、ギリギリこういう風にやっているんだ”ってわかりました(笑)。

――朱里さんは、自分が納得した上でやりたいタイプのように思いますが、自身の中で“アイドルが写真集を出す”意義をどう捉えていますか?

AKB48のイメージがありますから、メンバーが出す写真集と聞いたら、アイドルらしい写真集を想像すると思います。私は逆に AKB48らしくないものが良くて、それも自分なのでキラキラした部分よりも“AKB48にもこういう表情をする子がいるんだ”って思ってもらえたらいい。“王道”のアイドル像じゃなくて、アイドルの時には見られない一面を出せるものと捉えて望みました。

――では、次はどんな写真集にしたいですか?

次があるなら、逆に明るい写真集にしてみたいです。今回は笑ってる写真とかアイドルっぽい写真がなくて。それがコンセプトなんですけれども、アイドルらしいキラキラした姿を見せるものではないので。第2弾があるとしたら、青空、太陽、笑顔、キラキラをしっかり映したいなって思います

――アイドル写真集ブームで、水着どころか、ランジェリー姿や“手ブラ”みたいな過激なカットは当たり前みたいな傾向はありますよね。写真集の過激化はアイドルの立場でどう考えていますか?

抵抗は結構ありましたよ!(笑)。グラビアをやらせてもらっているので出来るかなと思っていたんですけれど…グラビアとは全く違いました。写真集だと、“自然”とか“素”を求められるので、表情の作り方が違います。そこを追求していくと、自然ってなんだろうって、どんどん難しくなって…。特にランジェリーのシーンとか自然にやるのは正解がわからなくて本当に難しかったです。

――たしかに、人前でランジェリー姿になって自然でいるのは…難しいですよね(笑)。現役のアイドルにとって写真集ってどういう存在なんでしょうか?

メンバーの中には写真集を出すことがもう一つの目標だったりする子もいます。私は自分が出せると思っていなかったので本当にびっくりです。人生で写真集を作るなんて思ってもいなかったです。いつか卒業するときが来たら、卒業後はグラビアも全くやらない方向で考えているので、アイドルのうちに水着やランジェリー姿を記録できたのはすごく嬉しかったです。

――卒業後にグラビアはやらないと決めているんですか?

絶対にやりません(笑)。今だけですよ!

――憧れの前田敦子さんはじめ、渡辺麻友さんの全裸体育座りカットや、小嶋陽菜さんがセクシー写真集を開拓したり…先輩方も写真集で伝説を残してきましたね。朱里さんはどんな爪痕を残すのでしょうか?

写真集は、もはややり尽くされていて、“被る”じゃないですか。でも私の写真集は本当にヤバい写真がいっぱいあって。“闇”というか…不機嫌すぎて自分でも引くくらい暗い顔をしている写真があるんですよ。“アイドル史上一番暗い写真集”なんじゃないかなって思っています(笑)

――そんな“暗い写真集(!?)”ですが、朱里さんの意思だったんですか?

アイドルよりは女優さんの写真集を参考にして、周りと似たようなものにならないように考えてました。特に、浅野温子さんの写真集を参考に、イメージを固めていきました。

――乃木坂46の白石麻衣さんの写真集や、乃木坂46メンバー同士で撮影をした『乃木撮』も大ヒットしています。負けられないという気持ちもあるんじゃないですか?

恐れ多いですね。まいやん(乃木坂46・白石麻衣)は可愛くて美しくてセクシーで、“女神”ですから。でも、今年は、れなっち(AKB48・加藤玲奈)もなぁちゃん(AKB48・岡田奈々)も写真集を出していますし、やっぱりAKB48メンバーとして出させて頂いているものなので、そこは自信を持って「負けないぞ」という想いです。しっかりPRして多くの方の目に留めてもらえるように頑張ります!



【AKB高橋朱里「卒業したらグラビアは絶対にやりません(笑)」】の続きを読む

このページのトップヘ