不倫

1: 2019/04/09(火) 17:05:01.06 ID:6s68e5fX0 BE:309927646-2BP(1000)
 「夫とは別の男性と関係がありました。深く反省しております」と謝罪。
“ヤリマン疑惑”が事実だったことを認めたゴマキこと後藤真希(33)が、「吸盤超名器」と美巨乳で、他にも多くの男たちを骨抜きにしてきた疑惑が浮上している。
本誌は、男を狂わせる魔性SEXの一部始終をキャッチした!

 「3月14日発売の『週刊文春』で、一般男性の夫が、ゴマキと不倫SEXをした元カレに対し、330万円の損害賠償請求訴訟を起こしていると報じられたのです。
彼女がブログで報道を認めた結果の訴訟となったわけです」(スポーツ紙記者)

 ゴマキはリフォーム関係の仕事をする男性と'14年7月に結婚し、'15年12月に長女、'17年3月に長男を産んだ。
しかし、夫に訴えられた元カレ以外にも、複数の男性と“乱脈SEX”をしていた疑いが出ているのだ。

 「東京都江戸川区出身のゴマキは、'99年、13歳で『モーニング娘。』に加入しデビュー。
地元では派手な男関係が有名で、ヤンキー彼氏を何人も作っては別れ、14歳の頃には、『嵐』の二宮和也とのツーショットが流出しています。'
02年に『モー娘。』を卒業し、'11年末に無期限活動休止に入りましたが、その後も歌舞伎町のホストや、元カレたちと密会をしていたと噂され、
寝た男の数は100人超とも言われています」(同)

 ゴマキは超名器の持ち主で、何人もの元カレらが「限定復縁」をしてきたというのだ。今回、訴えられた元カレとの“8年ぶりSEX”も凄まじかったという。

 「元カレは8年前に数カ月交際しただけでしたが、超名器が忘れられず、オンラインゲームを通じて再接触。
昨年5月に再会した2人は映画館でディープキスしたあと、後藤の“エッチしよ”という誘いに乗り、自身の宿泊先アパホテルでSEXをしたのです」(芸能記者)

 ゴマキは、元カレを“完全KO”したという。
「元カレが知人に明かした情報によると、彼女はホテルで即尺フェラ、騎乗位の体勢で、腰を振りまくったというのです。
8年ぶりの吸いつくような名器の快感と美巨乳が揺れる様子に数分でイッたとか。後藤が激しくおねだりし、もう1回SEXしたそうです」(同)

 本誌取材班は、ゴマキとエッチした経験があるという男性をキャッチ。絶対匿名を条件に、極上の快楽を告白してもらった。

 「私がSEXしたのは真希がデビューして以降です。彼女はいきなりベロチューしてきた。
Eカップ巨乳でパイズリしてくれたあと、イラマチオをしてきたからタマりませんよ。アソコは、よく濡れるんです。
手マンをすると、“ミミズ千匹”のような細かいヒダがあり、締め付けがすごかった」

 男性によると「吸盤」のような感触があったとか。
「正常位で挿入すると、アソコのヒダが吸盤のようにまとわりついてきて、絶妙な締め付けに、すぐにイキそうになりました。
エロ巨乳を揺らしながら、“イク、イク~ッ”と絶叫してくれたから興奮モノで、あっという間に中に出してしまいましたよ。あの名器は今でも忘れられません」

 ゴマキは子育てが一段落した昨秋から本格再始動したばかり。
テレビでエロトークや暴露話をする、ぶっちゃけキャラでウケていたが、不倫SEX発覚で芸能活動の危機に瀕している。

 「今後も、夫が他の不倫SEX相手を次々に訴えていく可能性もあり、ますます芸能活動は厳しい。そうなるとゴマキの“美人局”疑惑まで浮上しますからね。
とはいえ、彼女と寝た男は“中毒”になっているため、簡単に諦められない。何人もの男を狂わせた代償は大きいということです」(前出・スポーツ紙記者)

 しかし、オンラインゲームで接触→映画館→アパホテルでSEXとは、ゴマキそこだけは一般人すぎるでしょ。

https://wjn.jp/article/detail/8242342/ 

no title


【後藤真希、“乱脈不倫”疑惑で芸能活動に暗雲か?】の続きを読む

1: 2019/04/08(月) 18:31:07.35 ID:N4vdKi0S9
 最近再び世を騒がせた「アパ不倫」の元祖である俳優・袴田吉彦(45)の不倫が報じられたのは2017年1月。その8か月後、元グラビアアイドルで妻の河中あい(34)は自身のブログで離婚を発表した。幼い娘を抱えた彼女は、夫の不倫騒動の風圧にどのように耐えたのか。そしてシングルマザーとしてどのように子育てに向きあっているのか。離婚から1年半を経て、メディアのインタビューに初めて語った。

「去年、離婚して初めて迎えた母の日に、娘から小学校で作った小物入れをもらったのですが、父の日にもまたプレゼントをもらったんです。私が好きなタピオカミルクティーの絵を描いたカードに、『いつもおいしいごはんをありがとう』と書いてあって。思わず涙があふれてしまいました。女の子だからか、よく『一緒に料理したい』と言ってくれて、コロッケのタネをこねたりして手伝ってくれます」

 2004年デビューの河中あいは、山崎真実や川村ゆきえ、佐野夏芽、夏目理緒、小阪由佳など同世代のグラビアアイドルとともに2000年代中盤~後半の雑誌グラビアを彩った一人として知られる。さらなる活躍が期待されていた2010年8月、25歳の時に俳優の袴田吉彦との結婚を発表。翌年2月に女児を出産した。その後は専業主婦として育児・家事に追われ、グラドルとしての活動は休止状態となった。

「ちょうどAKB48などグループアイドルの方々がグラビアを席巻し始めた頃で、同期のグラドルたちは『仕事がない』といつもぼやいていました(笑)。正直、『いい時期にやめたな』と思いましたよ。いつしか雑誌のグラビアを見ることもなくなりました」

 一人娘がすこやかに成長し、幼稚園の卒園を控えた2017年1月、週刊誌が夫の不倫スキャンダルを報じた。当時30歳のグラビアアイドルが袴田と約10回ホテルで逢瀬を重ね、そのうち7回はアパホテルだったと告白。袴田がメンバーズカードでポイントを貯めるヘビーユーザーだったことも暴露し、「アパホテル不倫」としてワイドショーも大きく取り上げた。夫婦はすでに別居中ではあったが、関係修復に向かって歩み始めた最中だった。

「週刊誌が発売になる3日前に彼から電話がかかってきました。娘が熱を出して幼稚園を休んだ日の夜だったんです。自転車で病院に連れて行ったりして、やっと家に帰って娘を寝かしつけた直後でした。『謝らなきゃいけないことがある』ってLINEが入ったので、事故を起こしたのかなと思って急いでかけ直したら……。最初に聞いた時は疲れていたからか実感がなかったんですが、発売日の朝テレビをつけたらもう情報番組でやっていて、『大変なことになったかも』と事の重大さに気がつきました」

 夫の記事を読んだ時は「手が震えて吐き気がした」と河中は語る。しかし、夫への怒り、不倫相手への憤りをどんなに抱えても、母として、娘を中心とした日常生活を守っていかなければならない。

「つらかったのは幼稚園の送り迎えでした。自分が悪いことをしたわけではないのに何か言われたらどうしようと心配で、できるだけ知り合いに会わないように先生に事情を説明して登園やお迎えの時間をずらしました。本当に仲のいいママ友はそっとしておいてくれるのですが、それほど親しくない人に限って話しかけてきたりと、好奇の目にさらされました」

 離婚に向けて話し合いを始めた河中は、娘が小学校に入学した同年4月から自立に向けてパートタイムで会社勤めを始めた。

「私の実家は岡山で、頼れるのは近くに住む妹くらい。娘が風をひいて熱を出したら会社を休まなければならないし、私が倒れたらどうなるんだろうと何度も不安になりました。一時は心労でガリガリに痩せて体重が40キロ近くまで落ちてしまったんです。最近は娘の成長にも助けられて、少しずつ気持ちに余裕が出てきました。でも『お金がないから』という理由で娘の将来の可能性を狭めたくはないので、成人するまでは私が精一杯頑張ります」

 昨年から始めたピラティスで次第に健康なカラダを取り戻した彼女は、本格的な芸能活動再開の第一弾として、週刊ポスト(2019年4月19日号)で10年ぶりのグラビアに挑戦した。

「久しぶりの撮影でアドレナリンが出すぎたのか、家に帰っても興奮して朝の3時まで寝つけなかったんです(笑)。今後もグラビアのお仕事はやっていきたい。30代らしい肉づきになっていますし、経験値は無駄に高いので(笑)、いい方向で写真に表われているといいですね」

 彼女にとって「夫の不倫」という衝撃は忘れられる記憶ではないが、過去への拘泥は未来への足枷でしかない。元夫に対するネガティブな感情はとっくに捨て去ったようだ。

「袴田さんが『娘の父親』であることは変わりません。娘が自慢できるお父さんでいてほしいので、仕事は頑張ってほしいです。いい人がいたら再婚してほしいし、私もチャンスがあればもう一度結婚したいです。でも芸能界の人は懲りたので、一般の方がいいかな(笑)」

 新米“ママさんグラドル”に春は訪れるのか──。

https://www.news-postseven.com/archives/20190408_1345227.html

no title


【【画像】袴田吉彦と離婚した元グラドル・河中あいが語る「アパ不倫」】の続きを読む

1: 2019/03/27(水) 03:21:05.75 ID:m7IgV96VM
 元モーニング娘。でタレントの後藤真希(33)の不倫が発覚し、話題となっている。お相手は元交際相手のB氏(28)で、後藤の夫であるA氏(30)がB氏に対し、330万円の損害賠償を請求する民事裁判を起こしているという。その後、A氏は後藤の謝罪を受け入れ、夫婦関係は修復したようだが、B氏に対する訴訟は取り下げられていない。

 これを受け、ネット上では「嫁は許すけど相手からはお金を取るって、それは美人局なんじゃないの?」「これ後藤もグルだったら恐喝だよな」など疑問の声が上がっている。

「B氏は裁判で、A氏のDVにより夫婦関係は破綻しており、損害賠償の前提である権利侵害行為は認められないと主張。証拠として『また泣けてきた』『助けて』という後藤からのLINEのスクリーンショットや、後藤の体にできた青アザの写真も提出したとのこと。これらが本当に後藤から送られたものだとすれば、B氏がA氏のDVを信じたのは仕方ありませんね」(芸能ライター)

 しかし、一方の後藤は裁判所に提出した陳述書で、次のように述べている。

「ホテル内で、Bさんからキスやハグをされ、体を触られたりしたことに対して、最初は拒んでいましたが(中略)断り切れずに行為に及んでしまいました」「Bさんは開き直って、夫に対しても『真希さんと結婚する気でいます』という意味不明な発言をしたようです」

 LINEでは助けを求めながらも、ここでは完全に被害者のような口ぶりの後藤。B氏にしてみれば、裏切られた形となってしまった。

「B氏が提出したLINE画像によれば後藤から相談を持ちかけたように見えますし、裁判が続くことには違和感があります。うがった見方をすると、これでは後藤と夫による美人局のようにも見えてしまいます。不倫が明らかになったきっかけも、後藤の車のドライブレコーダーに記録されていたものですしね(笑)。ただし、性的な関係を持ったことは相談に乗るということとは違いますので、そこはB氏の重大な過失です。こういった場合の正しい手順としては、まず弁護士などに相談するべきでした」(同)

 性交に及んだ回数やLINEのやりとりが公開されるたびに後藤のイメージダウンは進む一方だが、今後も裁判が続けばさらに恥ずかしい事実が明らかになるかもしれない。幼い子どもたちのためにも、早い段階で収束してほしいものだが……。

https://www.cyzo.com/2019/03/post_197605_entry.html

no title



【後藤真希、不倫相手を誘いながらも、「拒んだが……」と裁判で手のひら返し?】の続きを読む

このページのトップヘ