レズ

1: 2019/06/22(土) 17:56:48.39 ID:yQVhVA129
 元AKB48の女優・篠田麻里子(33)が21日、東京・池袋のサンシャイン劇場で、主演舞台「殺してもいい命」(30日まで)の公開ゲネプロに参加した。

 作家・秦建日子氏の同名小説が原作。女性刑事・雪平夏見の活躍を描くシリーズ第2弾。昨年上演された「アンフェアな月」に続き、篠田は主演・雪平を演じる。

 今年2月、3歳年下の実業家と“交際0日”の電撃婚。2人とも玄米を食べて育った共通点も注目され“玄米婚”としても話題を集めた。

 篠田は「結婚して環境的にも落ち着きました。結婚したことで母親としての気持ちが分かって、雪平夏見に近づいたかな。ただ、(雪平は)離婚してるので、そういうふうにならないように気を付けます」とジョークで笑わせた。

 報道陣から「旦那さんは見に来てくれますか?」と振られると、「1回は見に来てくれるかな」と笑顔を見せた。

 周囲に幸せオーラを振りまいた篠田だが、人妻になったことで“色気”を増していると評判だ。

「4月から放送されたドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)では、レズビアン役を熱演し、ベッドシーンも話題になった。人妻になってから約3年ぶりにグラビアを披露しましたが、大人の色気が増した姿にファンも驚いていました」(出版関係者)

 結婚前の2017年、篠田は映画「ビジランテ」で危険な美人妻役を好演。同作ではカーセックスシーンに挑戦している。

「今は女優としての覚悟もできており、役柄に納得すれば、映画などでヌードも辞さない覚悟を持っているとか。アイドル時代のファンが“人妻・マリコ様”の色気にメロメロになる日も、そう遠くないかもしれません」(映画製作スタッフ)

 元アイドル出身とは思えない女優像を確立しそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1443678/ 

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1: 2017/06/29(木) 19:08:54.58 ID:F9W5BeDr0NIKU 
 妹が国民的ビッグネームなだけに、話題性としては十分。複数のAVメーカーがアタックしているらしい。有村架純(24)の実姉である、グラビアアイドルの有村藍里(26)のAV出演が秒読みとされている。
 「もともと藍里は関西を拠点にグラビアアイドルとして活動していたので、妹の架純ほどの芸能人オーラはありません。それだけに、AVに出て新境地を開拓することも、彼女にとっては一つの手段です。これまで際どい露出のDVDも経験している。AV出演は時間の問題ではないでしょうか」(AVライター)

 藍里は6月8日、芸能人が近況を語る『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告』(テレビ東京)に出演し、その素顔を見せた。
 「10分程度ではありましたが、ここまでテレビでしゃべったのは初めてではないでしょうか。ただ、トークを聞いていても、覇気が感じられなかったのが残念。妹より芸歴が長いのですが、途中から『自信がない』とつぶやきながら涙するなど、見ている方が悲しくなりました。いわゆる、国民的女優となった妹に対しての劣等感が、彼女をそうさせたのかもしれません」(同)

 同番組はネプチューン・名倉潤、次長課長・河本準一、華原朋美が司会。ゲストの藍里を盛り上げようと、話題は、妹との関係に…。
 「『妹とは仲がいいの?』と聞かれると『仲がいい』と答えるも、一緒には住んでいないという。ヌード写真集を出したことについて『それ、妹に断ったの?』と聞かれると、『ウウン』と首を振って否定。本当に仲がいいのか疑問符が付く会話でした」(テレビ関係者)

 しかし、トークベタな藍里といえども、その肉体といえばB88・W55・H84のDカップ巨乳。5月25日に発売したヌード写真誌『i』では、初登場9位と善戦。活動に弾みをつけている。
 「ただ、その後の売れ行きには、苦戦しているようです。もうひと伸びするために、起爆剤が欲しいところ」(写真集編集者)

 そこで舞い込んで来たのがAV出演。数社のオファーの中には、すでに具体的な企画案もあるという。
 「数多くある企画案の中で、メーカーがもっとも押しているのが姉妹SEXモノ。坂口杏里が元カレ、バイキング小峠のギャグをタイトルにしたように、妹の架純を連想させるAV女優を起用し、共演させるのです。現在、彼女は関西の事務所をやめてフリーの立場。実現の可能性は大いにありますね」(芸能記者)

 現役人気女優が姉妹でレズっちゃえば、AV史上初の金字塔を打ち立てるのは間違いない。


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