ランキング

1: 2019/05/19(日) 13:12:27.08 ID:WC5kmkY89
 女性の局アナについて、視聴者による人気ランキングはよく目にするが、彼女たちと実際に仕事をしている「身内」の評判はどうなのだろうか。テレビマンたちが本気で査定した、「好きな女子アナ/嫌いな女子アナ」のランキングと、一般人が窺い知れない「素顔」を暴露する!

 まずは、業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」を見ていこう。35票を集めた不名誉な1位は、先ごろ本誌がIT企業「Origami」社長との熱愛を報じた、TBSの古谷有美アナ。

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 熱愛以前に、出演するラジオ番組『土曜朝6時 木梨の会。』を無断欠席したことが響いたようで、評価は急落。

「この業界で遅刻は御法度。その後、処分もなく、局も重く受け止めていない」(制作会社ディレクター)

「自分の番組でやられたら本当に困る」(局プロデューサー)

 ワースト2位は、2017年に鳴り物入りでフジテレビに入社し、2019年4月から、歴代最年少で『めざましどようび』のメインキャスターを務める久慈暁子アナ。

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 入社前は女性ファッション誌『non-no』の専属モデルだった。「かわいさは認めるが、女子アナとしての技量には疑問符が」など、辛辣な評価が並ぶ。

「これはダメ、あれもダメとフジ側がNGばかりで使いづらい。女性層に嫌われているのもキツい」(キャスティング担当)

「かわいいだけで、アナウンサーとしては技量が足りない」(制作会社ディレクター)

 ワースト3位は、こちらもフジの秋元優里アナ。かつて、美人アナの名をほしいままにした秋元アナだが、2018年に『週刊文春』で報じられた、局プロデューサーとの「竹林不倫」を暴かれて表舞台から消えたことが、まだ尾を引いているようだ。

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「この方は本当にお盛ん。個人的には好きだけど、イメージは最悪だし、番組で使うには勇気がいる」(広告代理店)

 続いての4位は2018年、ロックバンド「ONE OK ROCK」のギタリスト・TORUとの熱愛をスクープされた、テレ朝の弘中綾香アナ。

「上の人間と下の人間、相手の立場によって態度が全然違う。お高くとまっている感がハンパない」(制作会社ディレクター)

 さらに、「視聴者が選ぶ嫌いな女子アナ」でも1位と、嫌われ街道まっしぐらの弘中アナ。裏表がありそうに見えないのがコワい……。

 5位は芸人・陣内智則の妻であるフジの松村未央アナ。

「いつも、ふにゃふにゃして締まりのない感じがちょっと……。きっといいコなんだろうけど、常に陣内のイメージがこびりついていて、真面目な番組は無理」(広告代理店)

 特筆すべきは、6位と7位に並ぶ、入社2年めの2人。乃木坂46での活躍を経て、局アナに転身した市來玲奈アナが6位。乃木坂46の1期生で、アイドル時代は1stから4thシングルまで選抜メンバーだった逸材だが……。

「日テレのごり押しぶりがキツい。『このコがなんでアナウンサーやってんの?』と思ってしまう」(キャスティング担当)

 そして、先ごろ弘中綾香アナの後を継いで『ミュージックステーション』のサブMCを務める並木万里菜アナが7位だ。同ポジションは、下平さやかアナ、武内絵美アナ、竹内由恵アナといった人気アナが名を連ねてきた。

「テレ朝の看板番組なのに、明らかな人選ミス。下手だし、進行もできてない」(制作会社プロデューサー)

 それにしても、ここまで見てきて思うのが、フジの女子アナの不人気ぶり。業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」の15位までのなかに8人が入る異常事態だ。

「久慈暁子アナに代表される『元ミス〇〇』などの肩書を持つ、“ただかわいいだけ” の女子アナは、業界人の間でも飽きられてきている。

 ルックスが目立つほど、漢字の読み書きが低レベルだったり、時事問題に疎かったりすると、侮蔑の対象として視聴者からの風当たりも強くなる。また、元ミスやタレント出身の女子アナは、学生のころからチヤホヤされてますから、性格的にわがままなケースが多い。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010002-flash-ent


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1: 2019/04/20(土) 15:57:15.42 ID:6v8F9xtk9
ティーンやアラサーだけではない。最近は40代の魅力的な女性に人気が集まっている。 株式会社CMサイトのランキングサイト「ランキングー!」(https://rankingoo.net/ )が、10~60代の男女12,779名に行った「好きな40代女優ランキング」というアンケートの結果をご紹介しよう。

* * *

■好きな40代女優ランキング

第1位:石田ゆり子 (1,223票)

「どの年代合わせても、一番美しくて大好き!」
「ナチュラルな感じで、癒される」
「生き方にも共感できる」

ダントツ1位!TVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で若い人にブレイク。インスタグラムの写真も反響を呼んでいる。

第2位:内田有紀 (733票)

「変わらずずっとキレイ、いやむしろ今が一番かも!」
「いろんな女優さんが好きだけど、長年好きなのは内田有紀さんだけ」
「『まんぷく』で、いつもこの人が出てくるのを待ってしまう」

いつまでも変わらない若さの内田有紀。NHKの朝ドラ『まんぷく』で人気急上昇。

第3位:木村佳乃 (636票)

「仕事に手を抜かず、人に媚びずに正直に生きている感じがして好印象」
「東山さんの奥さんなだけに、自身もストイックなのだと思う」
「女優としてもすごいが、バラエティーの対応力もすごい」

最近では体を張ったバラエティ出演で、新しい魅力を発揮し、好感度がUPした木村佳乃。女優としても『後妻業』の強烈な悪女ぶりが話題に。

第4位:井川遥 (630票)

「大人の女性って感じで魅力的」
「歳を重ねて魅力が増している」
「母親でもあるが、色気もあって綺麗」

癒し系といえばこの人。二児の母とは思えない美しさは男女を問わず人気。ウイスキーのCMにまた出てほしいと思っている人も多数いるのでは。

第5位:篠原涼子 (614票)

「きれいでかっこよくて、幸せそうで好感が持てます」
「この人が出ているドラマや映画はどれも面白い」
「自然な美しさ」

『恋しさとせつなさと心強さと』の大ヒットから約四半世紀。いつまでも変わらない若々しさで、女優としても確かな演技力を持つ篠原涼子が第5位。

【6位以下はこちら】

6位 松たか子 (589票)
7位 松嶋菜々子 (573票)
8位 常盤貴子 (571票)
9位 吉瀬美智子 (569票)
10位 深津絵里 (450票)

* * *

いかがだっただろうか? 美しい、というよりも、和み、癒され系のTOP5。彼女たちの笑みにギスギスした現実から離れて、ほっとする人たちも多いのではないだろうか。

・調査方法:10~60代の男女を対象に、 株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
・有効回答者数:12,779名
・調査日:2019年2月10日

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010000-seraijp-life 

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1: 2019/03/15(金) 18:15:06.99 ID:27XS2JuX9
3月18日付オリコン週間"本"ランキング(集計:3月4日~3月10日)が発表され、女優・永野芽郁1st写真集『moment』(SDP)がジャンル別「写真集」で初登場1位を記録した(※オリコン調べ)。

同写真集は、アメリカ・フロリダ州で撮影が行われ、マイアミの海岸沿いやキーウェストなどのフロリダの風景をバックに永野がさまざまな表情を見せている。
また、永野は同写真集の中でも、セルフスタイリングにも挑戦。全カットの衣装をすべて担当しており、カジュアルから大人っぽいスタ イルまで幅広く着こなしている。

なお、本日3月15日より北村匠海とのW主演となる最新作・映画『君は月夜に光り輝く』 が公開となっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/16163376/

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1: 2019/02/15(金) 10:46:31.57 0
 まもなく“平成”が終わろうとしている。平成の芸能史を振り返ったとき、最も認知度を高めたジャンルといえば“グラビアアイドル”であることは論を待たない。アグネス・ラム一強だった昭和から時は流れ、各青年コミック誌等によるグラビア賞が続々と生まれた平成は、星の数ほどのグラドルが誕生し、まさに“グラドル戦国時代”と呼ぶにふさわしい活況を呈していた。読者諸兄の誰もが、思い出に残るグラドルの一人や二人はいるはず……ってことで、今回、「平成最強グラドル」を探るべく、30代~50代男性200人へのアンケートを敢行。懐かしの面々を振り返っていこう。

◆Q.「平成を代表するグラドル」だと思うのは誰ですか?(複数回答可)

◆10位 眞鍋かをり 22人

 現在、マルチタレントとして活躍する眞鍋かをりが10位にランクイン。“ブログの女王”のイメージの強い彼女は、平成11年、雑誌『ホットドック・プレス』のドリームガールグランプリを受賞したのを皮切りに、写真集も多く出版している人気グラドルだった。

◆9位 小池栄子 23人

 グラドルの事務所といえば、巨乳タレントを揃えたイエローキャブを思い浮かべる人は多いのではなかろうか。平成8年、15歳のとき、バスト93センチのGカップ女子高生の触れ込みでデビュー後、その魅惑のツインメロンを惜しげもなく披露し人気を博した。

◆6位 小倉優子 24人

 平成13年デビュー。当時の愛称はゆうこりん。「こりん星出身のプリンセス」という設定で人気を博した。

◆6位 熊田曜子 24人

 平成13年デビュー。今はすっかりママさんのイメージだが、デビューからしばらくは「バストマッサージをしてFカップバストになった」などと、セキララな発言がウケてバラエティ番組には欠かせない存在となった。

◆6位 ほしのあき 24人

 平成13年頃から本格的にグラビアアイドルとして活動。30歳を迎える頃に最盛期を迎えたこともあり、最年長グラドル、ロリエロ隊長、奇跡の童顔などのキャッチコピーが誌面に踊った。

◆4位 杉本彩 31人

 デビューは昭和後期だが、『花と蛇』の主役など、個人事務所設立後、“エロスの伝道師”として活躍したのが平成5年だったため、最年長(現在、50歳)の「平成グラドル」枠にノミネート。

◆4位 雛形あき子 31人

 平成4年、劇団員時代に、イエローキャブの野田社長にスカウトされデビュー。少年マンガ誌の表紙も多く飾り、男子中高生からも絶大な支持を集めた。

◆3位 かとうれいこ 38人

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 星野裕子、星野麗子の芸名で活躍していたのは平成元年まで。同年9月にクラリオンガールに選出されたのを機に「かとうれいこ」に改名。

「すべて、完璧」(45歳・大阪府)

「とにかく、きれいだった」(39歳・北海道)

「童顔フェイスに豊満バディ、男の夢」(46歳・愛知県)

など、手放しで称賛する声が目立った。

◆2位 細川ふみえ 41人

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 平成2年、「ミス・マガジン・グランプリ」に選ばれてデビュー。90cm、Fカップをひっさげ人気を博した、巨乳グラビアアイドルの草分け的な存在。

「グラドルが少ない時代、スタイルも存在感も圧倒的だった」(42歳・東京都)

「最高。豊満ボディ」(46歳・滋賀県)

「スタイルがよく、顔がかわいい」(49歳・埼玉県)

など、スタイルの良さ(当たり前か)に着目した人が多かった。

◆1位 優香 45人

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 平成9年にデビュー。ホリプロ初のグラビアアイドル・優香が1位。「スカウトされた当時は彼氏に振られたばかり。芸能界入りを決めたのは、元カレを見返す意味もあった」というエピソードを耳にした世の男たちはこぞって「元カレ、もったいねー」と口を揃えた。芸名の「優香」は一般公募された中から選ばれた。出版業界では「優香を表紙にすると実売部数が20%上がる」と言われ、コミック誌、週刊誌など、多くの表紙グラビアを飾った。

 いかがだっただろうか。「最強」というイメージから、やはり露出度の高いグラドルを選ぶ傾向があり、上位には平成初期のグラドルが集中。「俺が中高生時代に大好きだったあのコが入ってない」とお怒りの読者諸兄のため、最後に11位~30位の顔ぶれを覗いてみよう。

11位 井上和香(21人)/11位 酒井若菜(21人)/13位 磯山さやか(20人)/13位 壇蜜(20人)/15位 MEGUMI(18人)/16位 篠崎愛(17人)/17位 吉木りさ(16人)/17位 小野真弓(16人)/17位 武田玲奈(16人)/20位 山田まりや(13人)/20位 安田美沙子(13人)/22位 乙葉(12人)/22位 リア・ディゾン(12人)/24位 佐藤江梨子(11人)/24位 根本はるみ(11人)/24位 中川翔子(11人)/27位 原幹恵(10人)/27位 森下千里(10人)/27位 吉岡美穂(10人)/27位 小倉優香(10人)

【調査概要】

調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

調査期間:2019年1月16日

有効回答者数:30歳から50歳 全国 男性200名

<文/日刊SPA!取材班>



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1: 2019/01/28(月) 23:25:39.83 ID:Kff75sd90 BE:306759112-BRZ(11000)
セクシー女優の明日花キララが、美容外科Tクリニック発表の『美容整形でなりたい芸能人・有名人顔ランキング』でついに1位となったことが判明した。

このランキングは毎年発表されており、今回は1位が明日花、2位が橋本環奈、3位が広瀬すずの順。超人気の“スズ・カン”より明日花が上になったというわけだ。

「Tクリニックのランクは、今、女性にウケる美人の指標にもなっています。昨年の明日花は3位でした」(アイドルライター)

昨年は1位が広瀬、2位が新垣結衣、そして3位が明日花だった。

「過去には『乃木坂46』の白石麻衣が1位になったこともある。データの対象は当然女性ですから、今、女性が憧れる顔は明日花キララであるという証明です。より多くの女性が白石、広瀬、環奈、ガッキーよりも“明日花顔”になりたいということなのです」(同・ライター)

明日花は整形をしているという説がある。それが本当かどうかわはともかく、なぜ彼女は女性支持が高いのか。

「明日花はかわいい系というより美人系ですが、目が大きく鼻が高い。アゴもシャープ。お人形のようなきれいさなんです。やはりアイドルのようなかわいい系が好きだという女性もいるでしょうが、今“美形”という整った顔の方が好まれるのでしょう。豊乳でありながら腕や足が細いのも特徴ですね」(女性誌記者)

今回2位の橋本は、かわいい系ではあるものの、典型的な“美少女顔”で通っており、まさに対照的だ。

「とにかく明日花のフォロワーがすごいみたいですね。100万人に達したと彼女がツイッターで書いています。もちろんセクシーで売ってきたので男性ファンも多いのでしょうが、女性ファンだって何十万といると思います」(同・記者)

明日花は、女性誌系の出版社よりスタイルブックも発売する。

「明日花のイベントやサイン会が開かれると、女性ファンもたくさんやって来ます。みんなひと目、彼女の美貌を見たいようですね」(同)

以前から“明日花推し”だった本サイトも感無量だ。

https://myjitsu.jp/archives/73824

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