ミスマガジン

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1: 2021/12/27(月) 12:36:27.40 ID:Uk+AIg4x0
「ミスマガ」2020&21が『ヤンマガ』グラビアジャック 元気娘4人がキャンプではしゃぐ!


 多数の人気女優・アイドルを輩出してきた名門ミスコン『ミスマガジン』の2020と2021の受賞者たちが、27日発売の『週刊ヤングマガジン』4・5合併号(講談社)の表紙&グラビアをジャック。両世代のメンバーたちが大はしゃぎし、とびきりの水着パーティーを繰り広げる。

 巻末グラビアには、2020ミス週刊少年マガジンの菊地姫奈(17)&審査員特別賞の大槻りこ(20)、2021ミス週刊少年マガジンの天野きき(16)&審査員特別賞の内藤花恋(19)の4人が登場。大自然のなかでキャンプを楽しむナチュラルな笑顔&フレッシュビキニで魅了する。

 “ミス週刊少年マガジン”コンビは、現役JKらしいフレッシュでキュートな笑顔とビキニ姿で、冬でも爽やかな雰囲気に。“審査員特別賞”コンビの2ショットは、まぶしいスレンダー美ボディが輝きを放つ。
 
https://www.oricon.co.jp/news/2219000/full/

『週刊ヤングマガジン』4・5合併号に登場する菊地姫奈、大槻りこ、内藤花恋、天野きき

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1: 2021/10/17(日) 14:06:48.74 ID:CAP_USER9
 『菊地姫奈1st写真集 はばたき』(講談社)が、週間0.2万部を売り上げ、10/18付「オリコン週間BOOKランキング」ジャンル別「写真集」で、5位にランクインした。

 菊池は、2004年生まれ、茨城県出身の16歳。15歳の時に『ミスマガジン2020』『ミス週刊少年マガジン』を受賞すると、女優としての活動するなど、活躍の幅を広げている。

 本作はそんな菊地の魅力を凝縮したもの。愛らしい童顔に身長159・B85・W57・H83センチという抜群のスタイルが、まぶしく輝く白ビキニをはじめ、現役女子高生である彼女の等身大の制服姿やスクール水着、一面の雪景色で笑顔を見せる姿など、みずみずしい16歳の「今」を記録している。

https://www.oricon.co.jp/news/2210572/full/
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1: 2021/10/05(火) 19:43:08.05 ID:CAP_USER9
東宝芸能所属でダンス&ボーカルユニット「PiXMiX」のメンバーでもある和泉芳怜(いずみ・かれん)が5日、「ミスマガジン 2021」グランプリを獲得した。都内で開催された「ミスマガジン 2021 お披露目会見」にて発表された。

■「ミスマガジン 2021」グランプリに和泉芳怜
グランプリ受賞の心境を聞かれた和泉は「グランプリを獲りたいという目標で頑張ってきましたが、本当に、まさか自分が選ばれるなんていうことがびっくりですし、すごくうれしいです」と喜びのコメント。

「グランプリを獲れたっていうのが本当に嬉しいのはもちろんなんですけど、私のこの結果を、すごくたくさんの人が喜んでくれた事が、すごくうれしかったです!グランプリを獲れたのは、いつも近くで支えてくださった、スタッフさんや家族、そして今活動しているグループ『PiXMiX』のメンバーが支えてくれたのと、何より応援してくださったファンの方のおかげです!本当にありがとうございます!」とも話していた。

■ミスヤングマガジンに山岡雅弥
一方、ミスヤングマガジンを獲得した山岡雅弥は「選んでいただき、本当にありがとうございます。応援してくれたファンの方々や、家族、友人に、とても感謝の気持ちでいっぱいです」とコメント。初めて知らされたときは実感がなかったとしたうえで「今すっごいドキドキしています」と笑顔を見せ、レスリング経験があることから、フォトセッションではレスリングの構えも見せていた。

■ミス週刊少年マガジンに天野きき
ミス週刊少年マガジンを受賞した天野ききは「こんなに素晴らしい賞を私にいただけたのは、家族や周りの友達、いつも自分の時間を割いてまで応援してくださったファンの方々がいたからだと思っています。ありがとうございます」と感謝。受賞については、ミスマガジン2019でグランプリを獲得した事務所の先輩・豊田ルナからサプライズで明かされたと振り返り「涙が止まらなくて、その時の感情は、本当に一生忘れないと思います」と白い歯を見せた。

■読者特別賞に辻優衣
一方、読者特別賞の辻優衣は「読者特別賞として恥じないように、グラビアを全力で一生懸命頑張っていくので、応援してくださったらうれしいです」と抱負を示したうえで、特技のY字バランスを見せて会場を沸かせた。

■審査員特別賞に大島璃乃・内藤花恋
審査員特別賞となった大島璃乃は、周囲に対する感謝を述べてから「これから恩返しをしていけるように、精一杯がんばって参りますので、今後とも応援よろしくお願いします」と笑顔。同じく審査員特別賞の内藤花恋は「とても嬉しいです。今回の審査期間、家族、友達、家族の友達、事務所の方々、そしてたくさんのファンの方々に応援していただきました。この受賞を聞いたときに、すべての人にありがとうを伝えに行きたくなりました」と話していた。


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(左から)内藤花恋、大島璃乃、天野きき、和泉芳怜、山岡雅弥、辻優衣

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1: 2021/08/03(火) 11:19:24.71 ID:5SMKMPlN0 BE:683524598-2BP(1000)
レスリング全国中学選抜でベスト8の経験がある“レスリングJK”のタレント山岡雅弥(16)が2日、日刊スポーツの取材に応じ、東京オリンピック(五輪)の日本代表にエールを送った。

Iカップ、92センチのバストを武器に芸能活動をしながら、競技も続けている。ファンという男子グレコローマンスタイル60キロ級・文田健一郎(25=ミキハウス)の銀メダル獲得を「お疲れさまでした」とねぎらうと、自身は現在ベスト16に残る「ミスマガジン2021」での健闘を誓った。

山岡がレスリングに出合ったのは小学6年生の時。それまでは家族でウエークボードを楽しんでいたが、「4歳上のお兄ちゃんが高校でレスリングを始めて、ついていきました。高校生のクラブで交じって練習してました」と振り返った。

中学3年時に全国選抜でベスト8。「格闘技に全く興味がなかったんですが、始めてみたらすごく楽しかった」と魅了された。左手靱帯(じんたい)損傷、両足首捻挫と生傷も絶えないが「1人の競技だから自由にできるのが合っていたと思います。それでいて合宿とかも多く、人との関わりができるのも魅力です」。

東京五輪は「かわいくて強くて、メッチャ好き」という女子68キロ級のリオ五輪王者・土性沙羅(26)を応援していたが、まさかの初戦黒星。「やっぱりコロナで選手たちは調整が大変だったと思います」と思いやった。一方、男子の推し、文田はメダルを獲得。「大変な戦いの後は、大好きな猫で癒やされてくださいね」とねぎらった。他に「女子53キロ級の向田真優選手と50キロ級の須崎優衣選手、男子ではフリー57キロ級の高橋侑希選手とフリー65キロ級の乙黒拓斗選手に注目しています」と、すらすら名前をあげる本格派だ。

故郷の福岡から東京・原宿に遊びに来た際、現所属事務所にスカウトされ芸能界入り。「元々は人前でしゃべるのがすごく苦手。でもコロナ禍で試合がなくなったりして、自分を変えてみようと思って決断しました。先月に上京して、今はレスリングの練習場所を探しています」。斉藤由貴や中川翔子らを輩出した「ミスマガジン2021」ではベスト16に残っている。「五輪ともども、応援よろしくお願いします」と笑顔でアピールした。92センチIカップのバストは大きなチャームポイントだが「レスリングの時はメッチャ邪魔になりますね」と笑った。

将来の目標は女優で、憧れは長澤まさみ(34)だ。「長澤さんの独特の世界観が大好きです。スポーツ番組にも出てみたいです」と夢を語る。「レスリングは続けますが、けがをしないことが第一。3年後のパリ五輪は、2歳年下の妹が有望なので任せます」。レスリングJKとタレントの二刀流。異色の新星が現れた。【小谷野俊哉】

◆山岡雅弥(やまおか・みやび)2004年(平16)11月19日、福岡県生まれ。趣味・特技は映画観賞、絵を描くこと、ウエークボード、ダンス、マット運動。身長160センチ。スリーサイズはB92-W60-H92センチ。血液型B。


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1: 2021/07/06(火) 18:49:32.32 ID:CAP_USER9
講談社主催の「ミスマガジン2021」ベスト16のお披露目会が6日、都内で行われた。
同イベントは、1982年にスタートし、今年で38周年。斉藤由貴(54)や中川翔子(36)北乃きい(30)倉科カナ(33)新川優愛(27)などを輩出している。

応募者総数2915名の中から、書類審査、カメラテストを経て選出された16名がこの日、初めて水着姿をお披露目し、自己PRした。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202107060000529.html
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202107060000532.html


山岡雅弥(16)
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和泉芳怜(17)
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坂上未優(17)
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枷楼はな(19)
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長沢聖愛(20)
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天野きき(16)
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辻優衣(18)
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竹内月音(17)
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斎藤愛莉(18)
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大嶋みく(20)
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ナタリア聖奈(18)
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大島璃乃(20)
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金沢日風実(17)
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大塚遥(22)
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内藤花恋(18)
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亀山キラリ(18)
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自己PRはソースをご覧ください




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1: 2021/04/01(木) 10:24:29.74 ID:CAP_USER9 BE:169646165-2BP(0)
 グラビアアイドルの沢口愛華(18)が3月31日、自身のツイッターで、所属事務所を退所し、4月からフリーランスになることを報告した。

 沢口は3月31日付で直筆署名の文書を発表。「応援してくださる皆様へ 私、沢口愛華は、2021年3月31日をもちまして、『名古屋美少女ファクトリー』を退所致しますことをここでご報告させていただきます」とあいさつ。「『名古屋美少女ファクトリー』では、2017年の公開オーディションで合格後、グラビアなど今後の道標となるお仕事を経験し、のびのびと育てていただきました。そして、たくさんのお仕事を経験させていただくなかで、自分の進みたい道を見つけることができました。その道の先にある目標を実現させ、自分自身もさらに成長させるため、高校卒業という節目であるこの年に、新たな一歩を踏み出すことを決意しました」と続けた。

 「名古屋で出会った方々の温かさと支えがあったからこそ、この決断をすることができました。ここで学んだことを糧に沢口愛華を成長させていきたいと思います。まだまだ道は長いです。18歳ですからね。これからもよろしくお願いします」とつづった。

 沢口は2017年、中学3年の時、「SAKAE GO ROUND 美少女コンテスト2017」でグランプリを受賞。名古屋のアイドルユニット「dela」の一員として芸能界入りする(2020年9月に卒業)。2018年には「ミスマガジン2018」でグランプリを受賞。その後、グラビアアイドルをはじめ、女優、タレントとして活動の場を広げている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/04/01/kiji/20210401s00041000275000c.html

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1: 2020/11/19(木) 07:25:24.87 ID:NgUJy3wtM
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