ミスコン

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1: 2018/11/08(木) 14:58:28.03 0
sette foto @nestleet
2018.11.4 有馬美咲さん @rikadaimiss2018_2 表参道

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有馬 美咲 ミス理科大No.2 @missrikadai18_2
カメラマンによって写真の雰囲気も変化するんだなぁ

しつこいけど、告知
日付: 11/25(日)
開場: 12:30
開演: 13:30
場所: 神楽坂キャンパス 5号館地下3階

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1: 2018/10/23(火) 20:06:05.54 ID:W6lSVsWB0
儚(はかな)くてミステリアス。陰か陽かで表したら、圧倒的に陰が似合う。それでいて昨年、"関東一かわいい女子高生"という華々しい肩書を手にした。

初水着グラビアを『週刊プレイボーイ』45号(10月22日発売)で披露した中森千尋。その謎に包まれた実態に迫る。

■やりたいことのために知名度を上げたい

──初めてのグラビア撮影はどうでしたか?

中森 めっちゃ緊張しました。カメラマンさん以外の人に見られるのが恥ずかしくて、撮影中は「見ないでください......」ってお願いしちゃいました(笑)。でも、すっごく楽しかったです!

──撮影の前半は、スタッフ一同物陰に隠れながら様子をうかがっていましたもんね(笑)。そもそも、大人数の人に見られることがあまり得意じゃないんですか?

中森 そうですね。人がたくさんいるところに行くと、体調が悪くなりがちなんです。「女子高生ミスコン」に出てたときは、毎週末泊まり込みでレッスンがあったんですけど、行くたびにじんましんと熱が出て途中で帰ってました。

──それは相当ですね。学校生活なんかも大変だったのでは?

中森 学校にはほとんど行ってなかったです。小学1年の頃、朝の会で名前を呼ばれたら「はい、元気です!」って返事をしなきゃいけなかったんですけど、恥ずかしくて言えなかったんですよ。そしたら先生にめちゃくちゃ怒られて、それがトラウマで学校に行かなくなりました(笑)。

でも、小5のときに友達ができてから学校に行くようになって、1年間で学級委員をやるくらいまで明るくなったんです。そのまま中学校にも普通に進学したんですけど、2年生でまた学校に行かなくなりました。

──何があったんですか!?

中森 単純にグレました(笑)。中二病です。でも、高校には行きたかったから塾に通って勉強はしてて。で、無事高校に合格したのに今度は1年生の夏に辞めちゃいました(笑)。

その頃から東京でアイドル活動を始めたんですけど、北海道と東京の往復が大変になってきて、だったらもう上京しようと思ったんです。高校は高卒認定を取れば問題なかったので。去年「女子高生ミスコン」を受けたのは、アイドルとして知名度を上げたかったから。でも結局、そのグループも解散して今に至ります。

──そこで"関東一かわいい女子高生"の肩書を手にしたと。

中森 いや~全然言うほどかわいくないんですけどね......。それに、もう去年の話なので。今はただの一般人です(笑)。

──現在は「ミスiD2019」のファイナリストに残っています。

中森 「ミスiD2019」を受けたことで、"知名度を上げる"っていう私の目的はもう果たされたんですよ。エントリーしてるのを見て、お仕事の声をかけてくださった方がたくさんいるので。だから、たとえ賞が取れなくても受けた意味があったのかなって。

──知名度を上げたいのはなぜ?

中森 やっぱり、やりたいことをやるためには有名になる必要があって、そのためには知名度を上げなきゃいけないじゃないですか。

──その"やりたいこと"とは?

中森 声優さんです。最近本格的にレッスンに通うようになって、日に日に「声優さんになりたい」っていう思いが強くなってます。

──声優さん向きの、高くてかわいらしい声をしていますよね。

中森 やったー! それが一番言われてうれしいです(照)。

──声優を志したきっかけは?

中森 昔からずっとこのケロケロした声で、「声が特徴的だね」って言われてきたんですよ。その頃からアニメも好きだったし、「じゃあ声優さんになろう」と思って。

──そのために、今は知名度を上げて有名になりたいと。

中森 はい。だから、AVとヌード以外のお仕事だったらなんでもやります! ......あっ、やっぱり今のは書かないでください......。

──なぜでしょうか(笑)。

中森 だって......虫とか食べるお仕事が来たらいやなので(笑)。虫もNGでお願いしますっ!

●中森千尋(NAKAMORI CHIHIRO)
1999年9月20日生まれ 北海道出身
身長153㎝ 血液型=AB型
○日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン2017-2018」の関東エリアグランプリ。現在、「ミスiD 2019」にエントリー中。ファイナリストまで残り、最終結果が11月17日(土)に発表予定。そのほかの詳しい情報は本人公式Twitter【@chR18oO】をチェック!

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2: 2018/09/17(月) 01:58:39.89 ID:gr+zul/h0
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https://twitter.com/yukamiss_no1/status/1040890528785522688

ミス青山コンテスト2018出場者


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1: 2018/09/05(水) 06:10:40.12 ID:CAP_USER9
モッツアレラボディ・井口綾子、インスタに「週プレ」グラビアショット公開

 3日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)の表紙に井口綾子が登場。同日、井口は自身のInstagramにグラビアショットを公開している。

 「ミス青山コンテスト2017」準グランプリを獲得し、ムッチリとしたセクシーな体が「モッツアレラボディ」として注目を集めている井口。今回、Instagramで公開となったのは船上でグリーンのチューブビキニを身につけたセクシーなショット。本格的な水着グラビアは今回が初めてとのことで「とっても緊張して終始ワクワクドキドキが止まらなかったのでぎこちないところも多々あると思いますが、暖かく見守ってくださると嬉しいです まだ見ていない方は是非見てくださると嬉しいです」とのコメントを添えている。

 写真を見たファンからは「スタイル抜群!!!」「めっちゃ綺麗」「めちゃセクシー」「めっちゃくちゃ可愛い」と絶賛のコメントが多数寄せられている。

https://www.rbbtoday.com/article/2018/09/04/163320.html


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1: 2018/09/02(日) 16:24:08.93 0
初水着グラビアでいきなり表紙! 天然女子大生・井口綾子は愛され系?「かなりポンコツなんです(笑)」

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現在大学4年、現役の女子大生・井口綾子が、いきなり週刊プレイボーイ38号(9月3日発売)の表紙に大抜擢された。

色白の柔らかボディに愛くるしい笑顔。平成最後の夏の終わりに、とてつもないグラビアプリンセスの誕生だ!

■初めまして。"いのあや"です!

――まったくの新人ということで、自己紹介からお願いしていいですか?

井口綾子(以下、井口) 「いぐち」ではなく、「いのくち あやこ」と申します。青山学院大学4年生で、心理学を専攻しています。運動もできないし、歌もうまくないし、みんなから「イマイチ決まらないよね~」って言われてます。

――そうなんですか? クラスでイケてるグループにいそうですけど。

井口 かなりポンコツなんです(笑)。私と一緒にいるとハプニングがよく起こります。何かこぼしたり、転んだり、どこかぶつけたり。今回の撮影でも、ホテルに入っていきなり窓枠に指を挟んじゃって。最初のカットからバンソウコウを貼って撮影しました(笑)。

――出身はどこですか?

井口 生まれも育ちもずっと鎌倉で、上にお兄ちゃんが3人いる4人兄妹です。

――小さい頃はどんな子供でしたか?

井口 自由奔放、無邪気で天真爛漫(らんまん)。いわゆる「ザ・末っ子」でした(笑)。お父さんが私を溺愛しすぎていて、お兄ちゃんたちは「綾子を甘やかしすぎ!」と思っていたみたいです。

――溺愛というのは?

井口 小学生のときは、私が帰ってくるまで「生きた心地がしない」と言ってました(笑)。その頃は自分の部屋がなくて、お父さんと同じ部屋で寝ていたんです。たまにお母さんの部屋で寝ようとすると「なんで今日はお父さんと寝てくれないの?」ってスネちゃったり。

――かわいいお父さんじゃないですか。そんな、いのあやちゃんが、芸能界に興味を持ったきっかけはなんですか?

井口 小さい頃からテレビや雑誌が好きで、この仕事に憧れは持っていましたけど、実際にデビューしたいと思っていたわけではないんです。でも、中学3年のときにお母さんと渋谷で買い物をしていたら、スカウトされたんです。それから何回か、いくつかの事務所の方からスカウトをしていただいて。それで「私にもできるのかも?」と一気に興味を持ちました。ただ、中学、高校は学校の規則で芸能活動は禁止だったので、実際にアクションを起こすことはなかったんです。

――じゃあ、大学生になってから?

井口 いや、大学生になってからは今からだともう遅いと思って、諦めていました。デビューは中学生とか高校生でするものだと思っていたので。そんなときに大学のミスコンに出場したら、今の事務所の方から熱いスカウトのお手紙をいただきまして。後悔はしたくないと思って、やろうと決めました。

――今回のグラビアについては、お父さんはなんと?

井口 かなり心配はしてました。水着の面積は小さくない?とか、裸じゃないよね?とか(笑)。でも、今回が表紙の撮影だって知ったときには、とても驚いてました。「表紙を取れたのは綾子の力じゃなくて、スタッフの方々が綾子のためにやってくれた結果だから、ちゃんと感謝して撮影に行くように」って、アドバイスしてくれました。

――ちなみに、撮影はイメージどおりにいきましたか?

井口 そもそもイメージができてなかったので(笑)、すべてが「初めまして」って感じでした。撮影が決まってからは毎週、『週刊プレイボーイ』を見て勉強しました。筋トレはしたことがなかったんですけど、撮影の1ヵ月前くらいからマシンのトレーニングも始めました。

――食事も気をつけたり?

井口 もともとお酒は友達と飲むときにちょっとしか飲まないんですけど、1ヵ月間は飲まないように禁酒しました。炭水化物もガマンして......。だから、ちゃんときれいに写っていればいいんですけど(笑)。

――一番印象に残った撮影シーンはどこですか?

井口 最初に水着になったカットと、あと夕日のシーンですかね。大人っぽい雰囲気のなかで強めの表情をしたことがなくて。

――確かにインスタなんかだとそういう雰囲気はないですよね。

井口 そうなんです。うまくできてるかなって不安でしたけど、後で写真を見せてもらったら「これが自分?」って思いました。まるで自分じゃないみたいで、炭水化物をガマンしたかいがあったかなって(笑)。

■厳しすぎる!? 門限は18時

――この仕事以外の就職先を考えたことは?

井口 大学2年生くらいまでは、ファッション誌の編集者になりたいと思っていました。毎日おしゃれな格好で東京のおっきいビルに出社して、カフェで原稿書いたり、いろんな所を走り回るキャリアウーマン!ってイメージにとても憧れて。

――今は仕事をしながら大学にも行って、忙しそうですね。

井口 卒論が3年生で終わっているので、これから卒業まではそこまでハードではないんです。学校も週2、3日行けばいいし、仕事も毎日あるわけではないので。

――オフの時間はどう過ごすんですか?

井口 今までは空いた時間を有意義に使えていなくて。無理にでも予定を入れて、友達と話したり映画を見たりしてました。でも最近は空き時間があったらトレーニングをしたり、何が体にいいのか、ダイエットはどうすればいいのかって考えたりしてます。

――時間の使い方が上手になったんですね。

井口 門限がとても厳しかったんですよ。中高までは18時までには帰らないといけなくて。外泊もさせてもらえなかったし、少しでも遅くなると「今どこ? 何してるの?」って連絡が来て。

そんな状況だったので、学校が終わってすることがなくても、家に帰るのがもったいない気がして無駄に外にいたりとか。カフェで時間つぶしたり、学校で友達とただしゃべってたり。家が遠かったので、一度家に帰ったら終わりなんですよ。そこから友達に誘われても出かけられないから。でも最近は用事がなければ、すぐ家に帰って健康的に生活しようと努めてます。美容のために早く寝たりとか。

――プロ意識ですね。今後やりたいことは?

井口 お笑いが大好きなので、バラエティ番組には出てみたいです。あとリポーターとしてもしっかり力をつけて、自分の言葉で伝えられるようになりたいですね。とにかくいろいろ挑戦していきたいので、これからよろしくお願いします!

●井口綾子(いのくち・あやこ) 
1997年3月24日生まれ、神奈川県出身。身長160cm。現在はMBSラジオ『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』にレギュラー出演中。

https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/09/02/106991/ 

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https://wpb.shueisha.co.jp/gravure/2018/09/02/106981/ 
https://www.instagram.com/lespros_ayako/?hl=ja




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1: 2018/08/28(火) 10:49:10.70 ID:jzt2LrH20
ミス日本が高学歴化 東大理IIIファイナリスト2名の応募理由は
http://blogos.com/article/320932/


東大理IIIの高橋梨子さん(左)

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東大理IIIの度曾亜衣子さん(中央)

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1: 2018/06/06(水) 11:35:27.95 ID:7wtICCBh00606
ミス・アメリカ 水着審査を廃止

アメリカで最も長い歴史を持つ美人コンテスト「ミス・アメリカ」は出場者が水着を着用して行う審査を廃止すると発表しました。
「#MeToo」の運動が広がる中、今回の決定がほかのコンテストにも影響を及ぼすのか注目されています。
「ミス・アメリカ」は、ビーチリゾートに観光客を招こうと100年近く前に始まったアメリカで最も長い歴史を持つ全米規模の美人コンテストです。50の州と首都ワシントンの代表が参加し、その様子は毎年、全国に放送されています。

「ミス・アメリカ」の運営団体は5日に声明を発表し、ことし9月に行われるコンテストから、出場者が水着を着用して行う審査を廃止すると発表しました。
運営団体の幹部は現在ほとんどが女性で、ABCテレビに出演したカールソン理事長は、「出場者には人としての内面を見せてほしい。それが私たちの審査基準だ」と話し、水着審査に代わって出場者が将来の目標などを審査員と話し合うセッションを設けるとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180606/k10011466251000.html

2010年ミス・アメリカ予備大会で行われた水着審査 

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