ヌード

1: 2019/03/23(土) 21:44:14.29 ID:sXthjsm99
ヌードは売れない女優の〝最終手段〟と捉える人も多いようだが、売れっ子でもヌードになっている女性は多数いる。

NHK連続テレビ小説『半分、青い。』や、『今日から俺は!!』(日本テレビ系)で大ブレークし、新時代の〝清純派〟の顔となった清野菜名。彼女は、2014年に公開された映画『TOKYO TRIBE』でヌードを披露していた。

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「清野は11年ごろから演技の仕事をしていますが、『TOKYO TRIBE』出演直前には、〝向いてないから女優は辞めよう〟と考えていたそうです。そんな中、園子温監督の目に留まり、見事ブレークしていくことになりました。清野がヌード仕事をしていたことを知ってショックを受けるファンもいるようですが、彼女としては『TOKYO TRIBE』は自分の人生に欠かすことのできない作品でしょうね」(芸能記者)

人気絶頂の中ためらわずに脱ぐ女優も
現在公開中の大ヒット映画『翔んで埼玉』で主演を張っている二階堂ふみは、昨年2月公開の映画『リバーズ・エッジ』でフルヌードの濡れ場を演じている。

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「二階堂のヌードの衝撃的な点は、清野と違って駆け出しの時期ではなく、すでに大ブレークした後だったことです。16年1月から約1年10カ月、人気バラエティー番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)のコーナー『ゴチになります』でレギュラーを務めた直後ということも、インパクトが大きかったですね。『ゴチ――』にはその後、二階堂と同じ枠に橋本環奈や土屋太鳳がレギュラーとして出演。彼女らがヌードを披露したら…と考えても、やはりとてつもない決意だったと思います」(同・記者)

満島ひかりは、すっかり大物女優の仲間入りを果たした後、17年7月公開の主演映画『海辺の生と死』でヌードを披露。満島は同作に企画段階から関わっており、「胸が大きい設定のヌードだったらどうしよう」と話すなど、ヌードになることに対しては特にためらいもなかったようだ。

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今後も、人気女優が突然ヌードを披露するかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/78800



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1: 2019/03/15(金) 07:59:31.88 ID:hQJ+XbYy9
 女優・南野陽子(51)が夫の金銭トラブルから離婚を決断したと報じられている。
「'11年に結婚した夫が、昨年春から事務局長として勤務していた東京・銀座の医療法人の口座を勝手に操作し、1億8000万円が不正に流出。医療法人側が刑事告訴するというものです」(芸能ライター)

 結婚直後に、エステ関連会社から4億8700万円をだまし取ったとの報道もあった。
「他にも埼玉や都内の病院でも横領被害の声があり、昨年3月には、従業員に対する暴力で50万円の罰金刑を受けています」(同)

 そんな夫の“担保”となっていたのが南野だ。
「コンサートに招待したり、南野本人が笑顔いっぱいで挨拶するので、皆、信用してしまうのです。'16年8月に夫が1億8000万円を借り入れした際には、南野が連帯保証人として記名されています。もし、返金されなければ、南野が肩代わりしなくてはいけないことになります」(ワイドショー芸能デスク)

 アイドル時代は、“ナンノ”の愛称で人気を博した南野は、“恋多き女”としても芸能マスコミを賑わせた。
『少年隊』の東山紀之、プロ野球の古田敦也、池山隆寛、『TUBE』の前田亘輝、石井竜也(元・米米CLUB)、田原俊彦、東幹久など枚挙にいとまがない。
「東山とはジャニーズ事務所の猛反対にあって泣く泣く破局。石井とは、結婚前提で交際宣言もしましたが、石井の“二股”が発覚して破局。いつしか、“男運のない女”と呼ばれるようになりました」(芸能記者)

 今回も、その男運の悪さを露呈してしまった南野。
「離婚は仕方ないでしょう。金銭面だって心配ありません。“禊ヌード”と称して、ヘアヌード写真集を出せば、1億や2億すぐに稼げます。50代とは思えない“いいカラダ”をしてますもん」(ヘアヌード仕掛人)

 それを実証しているのが、映画での体当たり演技。
「『私を抱いてそしてキスして』でエイズ感染した女性を演じた南野。赤井英和との“騎乗位SEX”は圧巻でした。85のDカップはあろうかという見事なおっぱい、ピンク色の乳首もしっかり確認できました」(映画ライター)

 “ナンノこれしき”と、カメラの前で“M字開脚”する、五十路熟女の姿が見えてきた!「担保がヌード」とは言わないが、こうなったら“裸一貫”で出直すしかない。

https://wjn.jp/article/detail/4539927/

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1: 2019/02/09(土) 06:51:24.46 ID:X6u15Hj00● BE:512899213-PLT(27000)
 68歳のヌード? 「いやいや結構、ご遠慮いたします」普通の男ならこう言うだろう。

 ところが、ところがである。あの由美かおるが、「再ヌード写真集」の発売計画を進めているというではないか。由美の“奇跡の68歳”と呼ばれる美貌とヌードならば是非見てみたいものだ。

 「由美は今年、本格的に再始動します。その第1弾が3月発売のアルバム『Jewel Box』で、その中に37年ぶりの新曲を4つも収録しているのです。新曲発表を報じた1月23日付の一部スポーツ紙では“眠ってきた炎が燃えてきた感じ”との気合いのコメント。というのも、第2弾として“アラ70ヌード写真集”のサプライズ計画もあるのです」(芸能記者)

 今でも美しさをキープし、デビューから53年間「身長157センチ、B86・W58・H86」のサイズが変わっていないことは有名。

 「70歳近い彼女がフルヌードになることで“美は維持できるのよ”と自ら証明し、世の中高年を元気づけたいようです。いまだに独身の由美は長年『西野流呼吸法』に取り組み、驚異的な若さを保ってきました。顔だけでなく、美巨乳やセクシーなお尻、腰のクビレなど今でもグラドル並みで“奇跡の68歳”としか言いようがない」(同)

 由美は『西野バレエ団』に12歳で入り、芸能活動開始。1966年から『11PM』(日本テレビ系)で披露した網タイツでのダンスが人気となり、女優としてもブレークした。'86年~'10年まで出演した『水戸黄門』(TBS系)では、お銀役として入浴シーンでひと肌脱いだ。ヌードも映画や写真集で披露している。

 「由美は'73年公開の映画『同棲時代︱今日子と次郎︱』で初ヌードを披露したあと、数回映画で脱いでいます。写真集でも裸身を見せ、50歳だった'01年『生まれたままの妖精』では超美乳、ピンク色乳首、ピーチヒップ、引き締まった美脚などを堂々披露し、驚かせた。今回、再ヌードが実現すれば、実に写真集では18年ぶりに裸を見せることになります」(芸能記者)

 再始動に合わせ、1月に新公式サイトを開設する力の入れよう。しかも、トップページにはピンクのセクシーなドレスを着て長椅子に座り、スリットから股間ギリギリまで超美脚を披露しているから興奮ものだ。

 「シースルーの生地で背中、肩、腕を大胆に露出し、脚は68歳には見えない美しさ。新アルバムのジャケットもバスタブにつかり、美脚をシルエットのように見せているエロチックなカットで、これも全裸披露への布石でしょう」(同)
歌と踊りとフルヌード“アラ70”女優の全てが見たい!

https://wjn.jp/article/detail/4095621/

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