ヌード

1: 2019/06/30(日) 17:05:43.71 ID:B2C4X1RJ0● BE:512899213-PLT(27000)
きゃりーぱみゅぱみゅに「落ちぶれヌード」写真集の噂はすでに本サイトでも既報だが、実はトン挫はせずに確実に水面下で進行しているというのだ。

「雑誌に書かれた際に、版元A社がちゅうちょしたんです。というのも、いきなりバンッと出せば衝撃的で読者も食いつく。でも、事前に情報が漏れるとなると『そろそろ脱ぎごろ』という感じでインパクトが弱い。売れないから出すというのはミエミエですからね」(写真集編集者)

しかも、内容的にもやや期待薄のようだ。きゃりーとしては多少のセクシー写真集でお茶を濁したい気持ちがあるようだが。

「内容的に伝わっているのはパンティー着用。両胸は手のひらで隠すというもので乳首は完全ガード。あとは全裸でカタツムリの丸まって座り、横乳、横尻が見えるという構図。これ、ヌードを見せなたがらないタレントがよくやる方法で、ありきたりのポーズ。もし、この内容で出したら“ヌケない”“売れない”でしょう」(前出・写真集編集者)

知っている者は知っているが、きゃりーは元少女をウリにしていた“ロリモデル”出身。年齢は不明だが、小学生のころからかなりワイセツな服を着て、ロリファンを喜ばせていた。

「きゃりーは隠したい過去でしょうが、彼女の“ロリ水着”は、いまだネットに出回っています。事実は事実ですから消せない過去です」(ロリ雑誌ライター)

きゃりーは音楽プロデューサーN氏が作った“企画モノ”といわれ、自身で作曲・作詞ができるわけではない。

「奇抜なファッションと奇抜な音楽がウケたところがあります。結局ファッションがいいのか、音楽いいのかという両方の見方もあり、最終的にはどっちつかずで飽きられた。いまCDを発売しても1万枚いかずで、ついには音楽配信のみ。これが彼女の実力でしょう」(音楽ライター)

きゃりーは6月12日、自身のツイッターで「人生経験としてホストクラブに連れていってもらいました~。シャンパンパン 楽しい夜だった〉と報告。

「話題がないからホストの話を持ち出したのでしょう。でも不発でした。そこで写真集は、仲のいい椎名林檎のプロデュースで出したい意向。林檎は過激でエッチ。きゃりーもバスト85センチのDカップで評判。林檎もDカップ歌手で人気。林檎は変わり者ですから“Dカップシンガーのからみ写真集”なんてのも考えているそうです。きゃりーより、林檎見たいという声が圧倒的ですね」(前出・音楽ライター)

きゃりーは童心に帰って脱ぎドルが好ましい。(フルキ・カズヤ)

https://k-knuckles.jp/1/7980/2/

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1: 2019/06/27(木) 07:10:36.30 ID:3pqJ13Ae9
 芸能界でも屈指の美人女優・山本美月に、新たな写真集を出版する話が持ち上がっている。山本は昨年12月、初の写真集『Mizuki』を発売したのだが、それがあまりにもセクシーさに欠ける内容だったため、多くの購買者からヒンシュクを買ってしまった。

 「浴槽に入って、背中を見せたのがせいぜい。今どきは10代グラドルだって“極小ビキニ”で挑発する時代ですよ。それなのに美月は“露出”がないに等しい内容。事前に本人は『恥ずかしい』を連発。エロを妄想した読者は『恥ずかしい&悲しい』でしょう」(写真集編集者)

 山本は美人女優であるとともに、清純派で売ってきた。『Mizuki』では、前宣伝として窓際で胸の谷間を強調する写真も公開。「清純派から脱皮か」と、大きな注目を集めた。

 「宣伝写真より本作の方が過激になるのは常識でしょう。そうでないと高価な写真集を買う意味がない。ところが、その宣伝写真が一番過激だったというオチ。これほど読者の期待を裏切った写真集も珍しい」(同・編集者)

 その結果が、どうなったかというと…。

「写真集は制作費や印税の非公開部分があって専門編集者も読みにくいのですが、おそらく3万部程度。採算割れの可能性もあります。最近は、買った読者がネットで内容をバラしてしまいますから、よほど“高内容”でなければ厳しい。美月の場合も、発売された直後に不評話が拡散してしまいました」(同)

 山本は、6月25日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ『パーフェクトワールド』に主演していたが、全話の平均視聴率は6.3%と惨敗。

 「美月が演じた川奈つぐみは、高校時代に好きだった同級生・鮎川樹(松坂桃李)に、社会人になり再会。鮎川は、大学時代に事故に遭って下半身不随になったという話です。最終話で2人は結婚するのですが、内容がツライ。こういう話は障害者否定になるので、困難を経てハッピーエンドになるのが定番。だから美談仕立てが読めていた。いい内容だと思いますが、もともと視聴率が取れないドラマでした」(テレビ雑誌記者)

 ドラマ不振の責任の取り方はさまざまだが、定番は今も昔も“懺悔ヌード”だ。

「最近、美月は週刊誌のグラビアに出てセクシーショットを披露。さらに『Mizuki』に続く『MizukiⅡ』をファンへのお詫びとして出す可能性もあるようです。でも、前作と同じ露出なしなら“ファン騙し”になる。ドラマを選択したのは彼女の責任ですし、詫びるなら本格的にフルヌードになるべきでしょう」(前出の写真集編集者)

 今度こそ期待だ。

https://wjn.jp/article/detail/3327938/

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1: 2019/06/22(土) 17:56:48.39 ID:yQVhVA129
 元AKB48の女優・篠田麻里子(33)が21日、東京・池袋のサンシャイン劇場で、主演舞台「殺してもいい命」(30日まで)の公開ゲネプロに参加した。

 作家・秦建日子氏の同名小説が原作。女性刑事・雪平夏見の活躍を描くシリーズ第2弾。昨年上演された「アンフェアな月」に続き、篠田は主演・雪平を演じる。

 今年2月、3歳年下の実業家と“交際0日”の電撃婚。2人とも玄米を食べて育った共通点も注目され“玄米婚”としても話題を集めた。

 篠田は「結婚して環境的にも落ち着きました。結婚したことで母親としての気持ちが分かって、雪平夏見に近づいたかな。ただ、(雪平は)離婚してるので、そういうふうにならないように気を付けます」とジョークで笑わせた。

 報道陣から「旦那さんは見に来てくれますか?」と振られると、「1回は見に来てくれるかな」と笑顔を見せた。

 周囲に幸せオーラを振りまいた篠田だが、人妻になったことで“色気”を増していると評判だ。

「4月から放送されたドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)では、レズビアン役を熱演し、ベッドシーンも話題になった。人妻になってから約3年ぶりにグラビアを披露しましたが、大人の色気が増した姿にファンも驚いていました」(出版関係者)

 結婚前の2017年、篠田は映画「ビジランテ」で危険な美人妻役を好演。同作ではカーセックスシーンに挑戦している。

「今は女優としての覚悟もできており、役柄に納得すれば、映画などでヌードも辞さない覚悟を持っているとか。アイドル時代のファンが“人妻・マリコ様”の色気にメロメロになる日も、そう遠くないかもしれません」(映画製作スタッフ)

 元アイドル出身とは思えない女優像を確立しそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1443678/ 

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1: 2019/06/09(日) 21:33:21.81 ID:dm8hQ+d/0● BE:512899213-PLT(27000)
 小泉今日子(53)が、不倫交際を公表した俳優の豊原功補(53)と「同棲解消」したと報じられ、今後の展開が注目を集めている。そうした中、本誌は、小泉が世間を騒がせたことに対する「けじめの1億円ヌード」計画を進めているとの衝撃情報を独占スクープする!

 「2人をめぐっては5月21日発売の『女性自身』が、最近、同棲を解消したと報じ波紋が広がっています。小泉のおせっかいぶりに豊原が反発し、同居マンションを出て行ったとか。とはいえ、5月25日開幕の舞台『後家安とその妹』は豊原が企画・脚本・演出・出演をこなし、小泉がプロデューサーを務める作品で、仕事上の密な関係は変わりません。同棲解消後も小泉が豊原の運転手をし、2人で焼肉に行くなど不思議な関係で、破局するのか、逆転婚するのか注目が高まります」(スポーツ紙記者)

 小泉は昨年2月、妻子ある豊原と2015年頃から不倫交際していると告白。同時に、デビュー当時から所属した大手事務所『バーニングプロダクション』からの独立も発表し、激震が走った。また、6月には女優を休業し、2020年に復帰するとも宣言。復帰後は舞台制作などプロデューサー業に力を入れる、としたのだ。

 「豊原は2015年から妻と別居しており、すでに夫婦関係は破綻していますが、別居後5年経たないと離婚成立要件を満たさないとされます。よって、2020年になれば、小泉が略奪婚できるチャンスがめぐってくる。しかし、同棲解消状態が長引いて関係が悪化すれば、豊原と小泉も破局しかねない。一方、小泉が豊原を呼び戻し、逆転ゴールインする可能性もある」(同)

 小泉自身、子供を作らぬまま永瀬正敏と2004年に離婚。五十路を超えて再婚願望も強いはずだが、豊原と入籍しても「略奪」と叩かれ、逆に破局したら夫婦関係を破壊された豊原妻の激怒を買うことは必至で、厳しい状況にある。そんな小泉は、ある“けじめ”を考えているというのだ。

「ずばり“ヌード写真集”の発売ですよ。2020年の復帰に合わせて発売すれば話題性も十分で、豊原の妻を傷つけたことへの懺悔にもなる。小泉は今もミニスカをはきこなし美脚をキープ。ジムで鍛えた肉体年齢は20代といわれています。小泉ほどの大物女優が50歳を超え、全裸を披露すれば、十分“けじめ”になりますよ」(芸能プロ幹部)

 実現の可能性を高める要素もある。超高額ギャラ話が出ているのだ。
「一部出版関係者には“キョンキョンのヌード写真集ならギャラ1億円を出す”と言っている人もおり、小泉にとって、悪い話ではない。小泉は同棲解消後、この関係者らと極秘に接触し、ヌード写真集発売のタイミングや諸条件を詰めているようです。2020年は豊原との関係に一定の結論が出るとみられる上、女優復帰もある。さらにヌード写真集発売のサプライズもありそうですね」(同)

 小泉にとって、激動の年になりそうだ。

https://wjn.jp/article/detail/9064806/

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