ヌード

1: 2018/11/15(木) 06:44:24.39 ID:ASYMOW9c0● BE:512899213-PLT(27000)
 フリーアナウンサーの脊山麻理子が去る11月11日、写真集『S』『M』の発売記念イベントを行った。

 2冊の写真集はそれぞれ“サド”と“マゾ”を表しており、下着姿の緊縛ポーズやボンデージ姿などのセクシーカットが満載となっている。

 ネット上では「これはエロい!」「ここまで来たらぜひ全裸になってほしい」「緊縛女子アナ最高です」など、38歳になってもなお、衰えぬ美貌とスタイルに称賛の声が上がっている。

「脊山は父が医師で東京大学医学部名誉教授、自身も慶應義塾大学卒と生粋のお嬢様。日本テレビのアナウンサー時代は問題発言などもあり、コンテンツ事業局に左遷となりましたが、結局、そのまま1日も出社せず退社しています。もともと学生時代から芸能活動をしていたこともあり、自分が一番目立ちたいというタイプですから、女子アナとしての活動は箔付けみたいなものだったのでしょう。今回の写真集では、ほぼ全裸に近いカットも掲載されており、ファンからは早くも次回作への期待が高まっています」(芸能記者)

 脊山は日テレ退社後、ダブル不倫が発覚して離婚したが、現在は独身のまま、わが道を突き進んでいる。熟女ファンからは、第一線で活躍していた美女がここまで自分をさらけ出す様がたまらないと言われており、次は何をするのかに注目が集まっている。

 「脊山のもとには過去に何度かヌード写真集のオファーがあったようですが、合意には至りませんでした。しかし、そんな脊山もあと2年で40代に突入します。2016年には女子プロレスに参戦するなど、その突き抜けた行動が“色物”として見られることもあり、本人もこのままでは終われないでしょう。今なら1億円のギャラは固い。近い将来、ヌード写真集が発売される可能性は高いと思いますよ」(同・記者)

 脊山がヌードになるためのネックは、東大医学部名誉教授の父や現役医師の兄など、家族の反対だという。しかし実際は、「脊山の芸能活動について家族は関与していない」(関係者)といい、後は本人の承諾だけ。

 TBSを退社してフリーアナウンサーになった田中みな実ですら、下着姿や手ブラ姿を惜しげもなく披露している現在、脊山が今以上に世間からの注目を浴びるには、もはやヌードを披露するしかないのは明らかだ。

 果たしてファンの期待はかなうのか。今後の脊山の動向に注目したい。

https://wjn.jp/article/detail/9547402/

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1: 2018/11/13(火) 22:42:23.60 ID:Js1loHu/a BE:597533159-2BP(1000)
のりピーこと酒井法子(47)が金欠のため、自宅の立ち退きを拒否しているという。
これまで何度もヌード発売寸前までいったが幻の連続。今回はさすがに“ヌード”確実の様相だ。

「酒井はこれまで経済ピンチの際、何度かパチンコ店の営業で乗り切ってきました。
パチンコ店では、特設ステージで2~3曲歌えば約100万円の報酬。それを、1日2店舗こなすこともあったといいます。
しかし、プライドが高い彼女だけに、イヤでイヤでしょうがなかったという話も伝わっていた。最近は、ほとんど営業をしていなかったようです」(芸能プロ関係者)

そんなのりピーに突然、噴出したのが自宅の立ち退き話。現在、彼女はT社が所有するビルの一室に住んでいるが、その会社が金銭問題で売却予定。
しかし、のりピーが出ていかないために、家主から提訴されたのだという。

「酒井は'09年に覚せい剤で逮捕された時、そのビルの一室を提供し、支援したのがT社の元会長です。元会長はすでに亡くなっていて、今は長男が継いでいる。
さんざんお世話になった人物の息子さんに、恩をアダで返すというのも、どうかと思います」(同)

なぜ、のりピーは出ていかないのか?
「ずばり、先立つものがないのでしょう。粘れば立ち退き料の増加もあるかもしれませんからね。
ただ、裁判が表面化したことで、ただでさえイメージの悪い彼女が、もっと悪くなってしまった」(写真誌記者)

確かに、彼女のフトコロ事情は芳しくないようだ。所属事務所のホームページを見ても、地方のイベントが月に1~2本ある程度。

「もう50歳手前。さすがにファンも減る一方でしょう。第一、介護福祉士になると宣言したものの、嘘だったことがバレたことで、評判も末期的。
コンサートをやろうにも協賛がつかないだろうし、当然、新曲も出せない。生活が苦しくなってもおかしくない」(同)

しかし、彼女にはとっておきの奥の手がある。以前から騒がれているヌードだ。

「彼女は股間に蝶の入れ墨を入れているとされ、それが原因で、写真集の出版を躊躇しているとか。
ただ、足を開くと蝶が羽ばたいているように見えるタトゥーを見たいという声も多い。
今回の裁判を知った大手出版社が、さっそくオファーをかけたといいます。ご開帳なら40万部は堅い」(写真集編集者)

蝶をチョー見たい。

https://wjn.jp/sp/article/detail/9863156/ 

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