ヌード

1: 2020/01/09(木) 06:06:31.44 ID:OCnRcorA9
モデルでタレントのローラが1月6日、自身のインスタグラムを更新し、オーストラリアの森林火災への寄付を呼び掛けた。

ローラは、《今、オーストラリアでは干ばつなどによる異常気象で大規模な山火事が起こっています。シドニーでは今日気温が48.9度を記録しました。
数カ月前に起きたアマゾンの900000ヘクタールを超えて今オーストラリアでは5000000ヘクタール以上が燃え続けています。
この影響で野生動物の約5億匹が息を引き取り、NSWとクィーンランド州ではコアラの生息地の80%が焼失しました。
この週末は各地で40度以上の熱波がさらに続くといわれています。みんなで支えて助けあいましょう。わたしのBioにも寄付先リンクを付けました》などとコメント。
相変わらずの環境意識の高さを見せつけた。

これに対し、11万人以上のフォロワーから「いいね!」が送られたが、一方で、毎回、人に呼び掛けるだけで直接的な行動をしないローラに対しては疑問の声も…。

「実はアメリカ在住のヌードモデルKaylen Wardさんが4日、SNS上に『オーストラリアの山火事に10ドル以上の寄付をした人全員に私のヌード(写真)を送ってあげる。
毎10ドルごとにヌード写真1枚をDMで。寄付した証明を必ず送ってね』と呼び掛け、大反響を呼んでいるのです。現在までに21万以上の『いいね!』が付き、支援金の総額は1億円に達しました。
しかし、その後、Wardさんのアカウントは、投稿に性的な内容が含まれるとして凍結されてしまいました。
Wardさんは何度かアカウントを作り直そうとしましたが、その後、インスタグラムの利用を諦めたようです」(ネットウオッチャー)

 ネット上では、
《自分の裸をさらしてまで寄付を募っている人がいるのにローラときたら…》
《ローラに裸になれとまでは言わないが、彼女くらいの気骨を見せろといいたい》
《いつもネット上で呼び掛けるだけ。身体を張ってる人もいるのにね》
《ローラがいかに薄っぺらいかよく分かった。Wardさんに寄付した証明を送るわw》
など、ローラに対して厳しい声が上がっている。

その後、Wardさんは寄付を呼び掛けたことで家族に勘当され、好きだった男性にも話したくないと言われたことを明かしているが、
それでも「But fuck it, save the koalas.(でも、クソくらえだ、コアラを救うんだから)」と発言し、世界中のネット民から大喝采を浴びている。

ローラにWardさんくらいの“覚悟”があれば、非難を浴びることもなかったに違いない。

https://wjn.jp/article/detail/6147244/

no title


VR動画

【ローラの“薄っぺらな寄付金呼び掛け”と比較された米ヌードモデルの行動】の続きを読む

1: 2020/01/07(火) 22:37:01.16 ID:vm2zg7B09
 まさかの大みそか離婚を発表したお笑いコンビFUJIWARAの藤本敏史(49)とタレントの木下優樹菜(32)。2020年はそれぞれがタレントとして活動していくことになるが、木下はいまだにバッシングの渦中にある不利な状況だ。果たして彼女は苦境を抜け出すことができるのか。

 19年12月31日、「夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至った」とコメントを出して離婚を発表した2人。

 「木下は、昨年秋にいわゆる“タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を自粛することになりました。今回の離婚もそこが原因かと思われましたが、それ以前からけんかが絶えず、別居すら取り沙汰されていたとのこと。木下のインスタグラムにも以前は藤本がよく登場していましたが、最近はほとんど姿を見せていませんでしたから」とスポーツ紙記者。

 当の藤本は離婚の翌日である今年元日の早朝からバラエティー番組に出演し、さっそく離婚をネタにしていた。「当初は神妙な顔をしていましたが、木下の代名詞である“チョリース”をするなど、自虐ネタで笑いを取っていました」と先のスポーツ紙記者。

 一方の木下は活動自粛中とあって、不利な状況だ。「木下にとってネガティブなネット記事も多く、さすがにインスタへの投稿も、擁護する声が上がっています」と芸能サイト編集者。

 「しかし、タピオカ騒動もいまだに解決する様子はなく、下手をすれば訴訟に発展する恐れもある。そうなると、2020年中の復帰すら危ぶまれますね」とも。

 ママタレとしても順調だった木下だが、タピオカ恫喝と離婚のダブルパンチでイメージダウンは否めず、復帰の道は相当厳しいとの見方が大きい。そこで熱い視線を投げかけているのが出版業界だという。

 「2人の子供を産んだとは思えないほど、身長166センチ、B88・W58・H86のプロポーションを保っていますからね。インスタグラムでもビキニ姿などを披露しており、現役感はバリバリです。ここでひと肌脱げば一気に巻き返しも可能でしょうね」と出版関係者。

 「AVという線もささやかれていますが、さすがに子供もいるし、それはないでしょう。おしゃれな感じのソフトヌードで男性にも女性にもアピールできる。ギャラも5000万円から1億円の間は堅い」と続ける。

 電撃離婚の後に、電撃ヌードはあるのか。

https://twitter.com/zakdesk/status/1214316980343361538

no title


期間限定セール(毎週作品更新)

【木下優樹菜、“電撃ヌード”のお値段は? タピオカ恫喝に離婚 巻き返しへ起死回生】の続きを読む

1: 2019/12/28(土) 09:12:28.64 ID:ceXRULO80● BE:632443795-2BP(10000)
 タレントのあびる優と格闘家・才賀紀左衛門との離婚は、双方の主張に食い違いが見られたことから波紋が広がった。

「離婚は、あびるの事務所が12月13日、各マスコミにファックスで発表しました。“親権は才賀が持ちますが、あびるはこれまでと変わらず、愛情を持って子供を育てていきます”と、あびるも子育てをするような記述がありました。
あびるも同日のインスタグラムで同様のことをつづったのですが、直後に才賀は反論。自身のインスタで“僕が親権並びに監護権(育児権)を持ち責任を持って育てていく”と主張。真っ向から対立したのです」(芸能記者)

 才賀は過去に浮気報道をされたことがある人物だが、そんな才賀が育児権を持つことに「なぜ?」と疑問の声も起きた。その理由として挙がったのが、あびるの長年の親友・沢尻エリカ被告の名だ。

「あびると沢尻は昔から遊び仲間で、一緒に酒場で大騒ぎしたり、オトコ遊びをするワル仲間でもある。あびるは、いわゆる“沢尻会”の幹部と見ていいでしょう。そんな沢尻が麻薬取締法違反の容疑で逮捕、起訴されたことで、捜査当局は“沢尻会”にも重大な関心を寄せている。
当然、あびるもマーク対象になっていると考えるのが自然で、今回の離婚の背景には“沢尻との関係”があるとの見方が強まっているのです」(同・記者)

 あびるは最近、目立った仕事は少なく、才賀が格闘技イベント『RIZIN』に出場した際、リングサイドで“絶叫応援”する姿が話題になった程度。
過去には若いころに集団万引したことを告白し、世間からバッシングされたこともあり、今回の不可解離婚劇で芸能活動が危機的状況になる可能性が出てきた。

 そこで、何と“超仰天計画”が一部で進められているというのだ。

「あびると沢尻の“ダブルヌード”計画ですよ。あびるは過去の犯罪カミングアウトに加え、今回のおかしな離婚でイメージが暴落。親友の沢尻も当面、裁判が終わってもまともな仕事はできないでしょう。
そこで一部出版関係者が両サイドに、懺悔の意味を込めた、2人で同時に撮る“ダブルヌード”写真集を提案しているそうです。2人ともスタイルは抜群なだけに、実現すれば100万部は固いでしょうね」(芸能関係者)

 大変な状況の2人だが、何とか実現してほしい話だ。 
no title




【あびる優が芸能活動大ピンチ 親友・沢尻エリカと“ダブルヌード”で懺悔計画!?】の続きを読む

1: 2019/12/27(金) 10:05:58.98 ID:EdEmRMwT9
今年、ある意味で最も話題になったアイドルであり、大騒ぎの末に『NGT48』を卒業した山口真帆。現在は大手の芸能プロに所属して活動しているが、予想に反し、第一線でバリバリとはならなかった。

「結局、山口の事件って、真相がさっぱり分からない。新潟市内の自宅マンションにファンの男2人が不法に侵入。顔をつかまれたなどの暴行を受けたため、男たちは逮捕されたが、不起訴。これで刑事事件は終わり。それなのに、所属事務所は男2人に対して、約3000万円の損害賠償の訴訟中。何が何やら…」(芸能ライター)

男2人は、山口とはもともと面識あったと主張。弁論は今も続いており、来年1月末にも法廷が開かれるようだ。

「正直、世間の関心は薄れるばかり。警察が入った上で事件性が低いという判断もなされた。しかも民事は男2とAKSとの対決に話が変わっている。どちらが正しいにせよ、完全に論点がズレています」(業界関係者)

山口に対し、男2人は「面識があった」と主張しているが、それだけでも山口にはダメージだ。

「彼女は青森県出身で、進んで新潟のアイドルを選んだわけです。結果的には、新潟に夢を抱いて活躍できなかったのは無念でしょう」(同・関係者)

現在、山口は東京の大手芸能プロに所属。この12月にはファッション雑誌のグラビアで、ゆったりニットで肩出し姿を披露。セクシーさを強調していた。

「大手プロのプロモーションですから、芸能サイトなどは書きましたが、スポーツ紙などは記事なし。山口のことなど忘れていますし、元来、彼女はローカルユニットの一員。ネタにならないんですよ」(女性誌記者)

もっと極端に言えば、彼女がファッショングラビアなどに載るほど〝関心が高いのか〟ということだ。

「山口が衝撃的なことを言えば、みんな関心を持った。でも、今後はそれもなさそう。そうなると、彼女の需要は減るばかり。肩出しなんかではなく、思って切って〝過去吹っ切りヌード〟とかタイトルつけて脱いだ方が賢明でしょう。もっとも、話題性はあっても、ややヤセ過ぎが心配ですが…」(同・記者)

何はともあれ、来年はもっとガンバってほしいものだ。

https://twitter.com/myjitsu/status/1210120466570063872

no title


期間限定セール(毎週作品更新)

【元NGT48・山口真帆に囁かれる “需要ナシ→ヌード要員” 説】の続きを読む

このページのトップヘ