ドラマ

1: 2019/08/09(金) 12:15:49.08 ID:MlDaOet99
深田恭子主演のドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)の第5話が8日放送され、深田と、田中みな実のセクシー対決に反響が寄せられている。

三雲華(深田)を始め、代々盗みを家業にしてきた「Lの一族」が今回狙うのは、200億円の価値があると言われている伝説のダイヤ、ロミオ&ジュリエット。その持ち主は、甘い言葉とパンチラで男に巧みに近づき、金品を奪う女泥棒・双葉美羽(田中)。

 Lの一族が彼女の素性を洗い出す中、美羽はすでに、和馬(瀬戸康史)の先輩刑事・巻栄一(加藤諒)を虜に。ホテルに連れ込み、彼がシャワーを浴びるすきに財布を物色するも、期待外れに終わる。「あれじゃ、ただ眉毛が太いだけのシケた男じゃない!」と悔しそうに爪を噛む美羽。だがこの後、警察手帳を見つけて……。

 さらに美羽はこのあと、華の父である尊(渡部篤郎)をも色仕掛けに。とろけそうな目をしながら、ソルティードッグのグラスについた塩を一口なめて「……しょっぱい」と甘たるい声をささやき、ホテルに誘惑。酔いつぶれた尊をスタンガンで気絶させると、声も表情もいきなり豹変するなど、魔性の女ぶりをいかんなく発揮した。

また和馬を捕らえた際、美羽は、網タイツ、そして胸元が大胆に開いた黒のボンテージを着て登場。鞭を振るいながら「男なんてね…みんなバカな生き物なのよ! ちょっとスキを見せればすぐ鼻息荒くしてホイホイついてくる」など、Sっ気たっぷりのセリフで沸かせた。

 そんな田中のセクシーさにSNS上は「大人の色気が爆発してるな」「惚れるわー」「たまらん」と大興奮。「ハマり役」「1話ゲストは勿体無い」と、再登場を願う声もあがった。

さらにエンディングでは、華(深田)が、ボディラインがぴっちり分かる全身タイツの女泥棒として登場。美羽とアクションを交えて激しく戦いあうシーンが展開された。スタントなしでバトルする深田と田中の2人にユーザーは「美対美!」「美とエロスの頂上決戦じゃん 」「一生見てられる」など、至福の時を味わっていた。 





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1: 2019/08/04(日) 08:41:48.21 ID:z8WO7ata0 BE:946831249-2BP(1000)
 女優・モデルの福原遥が主演するドラマ「コーヒー&バニラ」(MBS)が激甘ラブシーンの連続と評判になっている。

「『コーヒー&バニラ』は少女向け漫画誌『Cheese!』に連載中の人気作品で、コミックスの売上げが累計450万部を超えるヒット作です。美人だけど恋愛経験の少ない純粋な女子大生・白城リサとイケメン社長の恋愛模様を描いた作品ですが、7月5日からMBSの深夜ドラマ枠『ドラマ特区』で放映が始まるや、『#コヒバニ』がツイッターのトレンド入りし、見逃し配信の再生回数も100万再生を突破するなど、ローカルドラマながら大きな話題になってるんです」(テレビ誌ライター)

「毎回激甘なラブシーンが多くて恥ずかしくなってきちゃう…」「イケメン社長にちやほやされたい…!」「女の妄想・願望がギュッと詰まったドラマ!」など、女性視聴者の評判を集めているのだ。

 彼女たち女性視聴者の目当てである桜田通や黒羽麻璃央といったイケメン俳優を相手に当ドラマの主人公である激ウブな女子大生・白城リサを演じているのが福原遥だが、このドラマが期待以上の評判を集めた理由が、もう一つあるという。

「福原さんは現在20歳ですが、子役時代の2009年から13年にNHKで放送されていた児童向け番組『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』に、主人公の柊まいん役で出演していたことによる話題で認識したという人も多いと思います。この“まいん役”で福原さんは、アニメやローティーンアイドルが好きな一部のオタク層のハートを一気に掴んだのです。今回の主演ドラマは、そんなかつての福原さんを熱心に応援していた彼らも注目してるようなんです」(前出・テレビ誌ライター)

 例えば7月25日深夜に放送された第4話では、後ろからのハグ、お姫様だっこ、キスシーンなど超絶な甘いシーンの連発されたのだが、ネットでは「あああ、俺のまいんちゃんが大人になっちゃった(涙)」「まいんちゃんのラブシーンを見ることになるとは思わなかった…」「今回くらい俳優さんが羨ましいと思ったことはない」といったオタク層からの苦悶の反応が殺到したようだ。

 女優として成長中の福原。「コーヒー&バニラ」は彼女にとって、ファン層を塗り替える試金石となっているのかもしれない。


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1: 2019/07/31(水) 05:05:38.50 ID:KpVGtlpR9
 フリーアナウンサーで女優としても活動する田中みな実が、8月8日放送のフジテレビ系木曜劇場『ルパンの娘』(毎週木曜 後10:00)第5話にゲスト出演することがわかった。田中が演じるのは、甘い言葉とパンチラを武器に男を誘惑し、金品を奪う女泥棒・双葉美羽(ふたば・みう)。大胆な衣装を着こなした田中は「30歳を過ぎて、これほど露出することになるとは思いませんでした。お見苦しいところも多いかと思いますが、そこは作品の世界観として大目に見て頂けたら幸いです(笑)!」とお茶目に呼びかけている。 

 主人公・三雲華(深田恭子)ら“Lの一族”を敵対視する美羽は、自分の狙っていた獲物をことごとく“Lの一族”に横取りされているいら立ちを隠せず、復讐(ふくしゅう)のため“Lの一族”の情報を探っているというキャラクター。“Lの一族”の泥棒スーツに負けず劣らずのインパクト大な衣装のほかにも、初挑戦となるアクションシーン、華との女泥棒対決、加藤諒演じる巻栄一を誘惑するシーンなどみどころが数多く用意された。 

 自身が演じる美羽について田中は「ただ色気を振りまくだけのキャラではなくて、“強さ”もあるけど男性不信のような“弱さ”もあって、複雑な思いを抱えているのかなって」と分析。「ストーリー自体はファンタジーだけど、女性の等身大の悩みを投影しているのではないでしょうか。だけど美羽のむき出しの感情を、深田さんとのシーンで感じ取っていただけたらうれしいです」とアピールする。 

 今回、深田とはドラマ初共演となるが「深田さんが出演されている作品が大好きで、自分が青春時代にみていたドラマの多くに出られている女優さんを前に、内心すごく緊張していました。撮影では、お会いしてすぐにバチバチやり合うシーンだったのですが、本当は敵対関係なんて嫌でした(笑)」と本音をポロリ。「俳優さんは、まとってる空気が違うと改めて感じました。こんな私をサポートし支えてくださって、本当に救われました」と周囲の環境に感謝した。 

 また、アクションシーンについては「難しかったです。2~3時間しか練習する時間が無く、その間ムチを振り回しすぎて、手に力が入らなくなりました。まず、こんなにも体力が衰えていることにショックを受けました(笑)」と反省。「元々、器械体操をやっていたし、ジムにも通っているから体力には自信がある方だと思っていたんですけどね、アクションは全く別物だと感じました。今後もしアクションをする機会があれば、今回の経験を生かして、もっとうまくできるよう頑張りたいです!」とリベンジを誓っていた。


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1: 2019/07/13(土) 09:21:40.77 ID:5Zqla3qH9
〝視聴率惨敗女優〟の吉岡里帆が、テレビ朝日の刑事ドラマシリーズ『時効警察』に出演することが決まった。同ドラマは2006年1月クールの金曜ナイトドラマ枠で放送され、翌年4月クールに第2作『帰ってきた時効警察』として放送。脱力系コメディーミステリーとして人気を博し、今回、満を持して12年ぶりの復活となる。

「主人公の〝時効管理課〟警察官・霧山修一朗を演じるのはオダギリジョー。助手の三日月しずか役は麻生久美子が引き続き続投しますが、厳しい評価が聞かれるのは、やはり吉岡の抜擢について。彼女の〝3連敗〟は確定だともっぱらです」(テレビ誌ライター)

吉岡は昨年、『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ)に連続主演。どちらも全10話で、前者が平均視聴率7.7%、後者が5.8%と大惨敗を喫している。

「今回は主演ではありませんが、なぜ、彼女を起用するのかが不思議。正直、使う側が何らかの〝下心〟があって起用したとしか思えない。10話ドラマの主演で2回続けて一桁の女優を、わざわざ〝目玉〟的に抜擢するなんて常識では考えられない。少なくとも、何か怪しい意図があるのでしょう」(同・ライター)

・グラビアでブレークしたのに…

吉岡といえば、グラドルというイメージがいまだに強い。実際、ロリ顔の爆乳Eカップギャルとして、週刊誌のグラビアを何度も飾ってきた。

「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去があるのです。その後、女優として出始めると、インタビューで『水着姿なんて絶対、出したくなかった……』などと、グラドルを見下すような発言をしている。では、なぜ極小水着でグラビアをやってきたのか、説明してほしいものです。イヤならやめればよかっただけの話」(アイドル雑誌編集者)

例えば〝深キョン〟こと深田恭子は、現役バリバリのグラビア系。いまだにB87の豊乳水着で人気をキープし続けている。

「吉岡クラスが〝本当はやりたくなかった〟など、おこがましいでしょう。それを言えるほどの大物女優ではありません。最近は女子アナも脱ぐ時代だし、それを否定する発言は冒涜に等しい」(同・編集者)

『時効警察』第1作は平均視聴率10.1%、第2作は12.0%と高視聴率をマークした優良コンテンツ。もし今回10%割れを起こせば、当然〝吉岡のせい〟ということになりかねない。ここはしっかりと〝発言〟を反省し、セクシーシーンも積極的に取り入れてガンバってほしいものだ

https://myjitsu.jp/archives/88846
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