デビュー

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1: 2021/02/21(日) 18:37:53.04 ID:c4Zk5FfN0● BE:115523166-2BP(2000)
『ミスマガジン2018』ファイナリストで女優として多数作品に出演している倉沢しえりが20日、都内でDVD「素顔。」(2月26日発売、竹書房)の発売記念オンラインイベントを開催。イベント後に囲み取材に応じた。

自身初となるイメージDVDを手にした倉沢は「久しぶりのグラビアで緊張しています」と吐露。撮影は昨年12月に沖縄県の宮古島で行われたそうで「映像って写真と違うなって思って、これからもっとたくさん勉強していきたいなと思いました」と語った。

本作の内容を尋ねられると「高校を卒業して、2年ぶりに再会した子と宮古島でデートって感じで、ずっとイチャイチャしています」と説明し、具体的には「メイド服を着て部屋のお掃除をひたすらして、お掃除が終わったらはしゃいでいるシーンがあったり、高校のときにバスケ部のマネージャーだったんですけど、テーピング講座をしているので、皆さんそれでテーピングができるようになったらいいな(笑)」と紹介。

お気に入りの衣装を聞かれると「ピンクの水着の上に羽織っている部屋着がめちゃくちゃかわいくて、それでベッドでゴロゴロしたり、カップ焼きそばを初めて食べました」と答え、今までカップ焼きそばを食べなかった理由を追求されると「母親に『体に良くない』と言われていて、家にもずっとなくて、ちょっと前にカップラーメンと初めて食べたら大感動して、『カップ焼きそばもオススメ』って言われていたら(撮影で)食べられるってことで、めっちゃ美味しかったです。めっちゃ量があったんですけど完食しました」と目を輝かせた。

また、レースの黒いワンピース水着を着ているシーンがセクシーだそうで「今まで着たことのない感じで、セクシーなんじゃないかなって。色っぽさを初めて出せたんじゃないかなと思います」と胸を張り、オススメのシーンを聞かれると「オレンジの水着で運動をしているんですけど、バスケットボールを遠くに投げたり、輪っかを足首につけてグルグル飛んだんですけど、“できた”という感動があったので、それを見てください」と語った。

今回、久しぶりにグラビアをやろうと思った理由を聞かれた倉沢は「自分の可能性を増やしていきたいなというのがあって、グラビアにも挑戦しようと思いました」と答え、「コンビニとかスーパーとかで、自分の表紙の雑誌が並ぶのが普通くらいになれるように頑張ります。(DVDも)違う設定で出していけたらなと思います。(女優業とグラビア業の)どちらも一緒に頑張っていけたらいいなと思います」と今後の抱負を語った。

さらに、撮影前に体を絞ったりしたか尋ねられると「絞らないといけないのは知っていたんですけど、めっちゃ食べていたんですよ…。だからプニプニなんですけど、そこは大目に見てください」とお願いし、「ジャケット(表紙)のシーンを最終日に撮ったんですけど、2泊して美味しいものがどんどん出てきて、ずっと食べていたので、このジャケットのきれいな海のシーンが1番お腹が出ているんです…。そこも注目してください」と珍アピールして報道陣の笑いを誘った。

そして、グラビア的なチャームポイントを聞かれた倉沢は「脚が1番好きなんですけど、脚よりも『くびれがきれいだね』と言われるので、チャームポイントはどこだろうって悩んでいるところです」と胸の内を語り、脚が好きな理由については「小さいときに母親がずっと脚のマッサージをしてくれていて、『まっすぐになりますように』ってやってくれていたおかげで、自分好みのまっすぐな脚になったので好きです」と笑顔を見せた。

https://news.dwango.jp/gravure/59088-2102

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1: 2021/02/09(火) 21:20:40.61 ID:HWWarGLe0● BE:115523166-2BP(2000)
1月31日、コスプレイヤーの真中つぐさんの1stDVD『ノーパンサプライズ』(エアーコントロール)の発売記念イベントがソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館で行われた。

都内で撮影が行われた本作は真中つぐさんの美尻を堪能できる作品。

今回の作品はどのような内容が収められているのか紹介いただくと、「タイトルが“ノーパンサプライズ”で、作品の中では(下着を)履いてなくて、映らないギリギリを攻めた撮影をしてます。ちょっとイチャイチャしてるような、朝起こしたり、ベッドの中でイチャイチャしたりしてます。最初のローライズのデニムを履いてノーパンの撮影の時に、バナナを舐めるシーンが有ります。」とアピール。

一番エロいシーンはどのシーンか選んでもらうと、「黒ストッキングの中がノーパンだった撮影が一番最後のシーンだったんですけど、その時は結構ヌーディーな照明の中で撮って、お尻も揉まれたりしてたので、最後の最後に結構すごいことしたなと思います。」と話していた。

ジャケットの表紙のシーンは「彼氏とバドミントンやろうみたいな感じで、学校の帰りにバドミントンを持って制服でお家に行って、ちょっと汗をかいたから脱ぐみたいな、パンツから脱ぐみたいなシーンです。女子高生風で制服を着てます。一番恥ずかしいのが制服でした。」と、久しぶりに着る制服が恥ずかしかった様子。

点数を付けたら何点なのかという定番の質問には、「65点ぐらい。演技力が元々無いので改善点がたくさん有るから・・・。 」とコメント。

コスプレイヤーと大人のデパートエムズの広報としてもお仕事をされているそうで、異色の経歴を持つ真中つぐさんのグラビアデビュー作は要チェックです。

https://entameclip.com/topics/221954

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1: 2021/02/02(火) 11:05:47.61 ID:NASCA/FMM0202
だれ?

2: 2021/02/02(火) 11:06:11.40 ID:Ye+KZqDT00202
こじるり
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動画版ホスピタリティ~ある病院で

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1: 2021/01/31(日) 20:03:20.09 ID:6kYx2DoC0 BE:685821185-2BP(1000)
イメージビデオ1作目がAV会社から発売
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1: 2021/01/12(火) 07:15:38.52 ID:CAP_USER9
1月17日から放送スタートするドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)で、約2年半ぶりに連ドラの主演を務める女優・綾瀬はるか(35)。女優デビューから20周年を迎えた彼女は、ファンを魅了し続けている。

 2001年にテレビドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で女優としてのキャリアをスタートさせた綾瀬。その後は2003年の『僕の生きる道』(フジテレビ系)や翌2004年の『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)など様々な話題作に出演してきた。

 連続ドラマで初めて単独主演を果たしたのは2007年放送の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)だった。高視聴率をキープして話題を呼んだ同ドラマは、続編が2010年に放送されたほか、2012年には映画化もされている。

 2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演に抜擢。この時期、綾瀬はるかに直接取材したカメラマンでライターの名鹿祥史氏は、当時の印象をこのように語る。

「『八重の桜』に主演されていた2013年、ドラマと関係の深い福島県会津若松市で行われたイベントに綾瀬さんが出席され、東京から遠征して取材に行ったことがあります。イベント後に、同席していたスポーツ紙の方が手配してくれて、仕事を終え会場脇の車で休んでいた綾瀬さんに直接話を聞く機会にも恵まれました。

 その際の綾瀬さんの記者に対する真摯な対応や、気さくで、飾らない性格にすごく感心させられたのを覚えています。寒い季節で、しかも多忙な中の取材であったにもかかわらず、嫌な顔一つせず、丁寧にこちらのやりとりに応じてくださいました。綾瀬さんの仕事に対するプロ意識の高さもその時に強く感じました」

“天然”と言われる彼女だが、仕事に対する意識の高さは業界関係者の間ではよく知られている。その後は数多くのテレビドラマや映画で主演を務めるようになり、まさに名女優としての地位を確立していった。

 名鹿氏は、そんな綾瀬の魅力について次のように続ける。

「女優としては『八重の桜』以後も数々の作品に出演され、場数をこなしてきた綾瀬さんは、年齢を重ね、人生経験も積み、いろんな製作者や共演者との仕事を通じて、様々なものを吸収してきたのでしょう。

 演技面でも深みが増し、演じる役の幅も年々広がってきているように感じます。人から愛される、人から注目される資質は昔からずば抜けていましたが、それに甘んじず、頑張って来られた結果が今の綾瀬さんなのだと思います」

 最初に女優としてテレビドラマに出演してから、早くも20年が経過した。その間、様々な新しい若手女優も登場してきている。だが綾瀬の地位は揺るがないだろうと、名鹿氏は語る。

「近年は有望な若手女優がたくさん台頭してきていますが、誰が出てきたからといって、綾瀬さんの人気やポジションが今後誰かに奪われてしまうといったこともないと思います。単純に役をこなすだけでなく、経験や人柄からくる所作の美しさ、綾瀬さんにしかない立ち居振る舞いの良さといった、他の若手女優にはない魅力がたくさんあるからです。

 また、幅広い年齢層から支持されるその好感度の高さも綾瀬さんの大きな武器になると思います。数々の代表作にも恵まれていますが、これからも大きな舞台で活躍し、代表作を増やしていくのではと思います」

 今年3月には主演映画『奥様は、取り扱い注意』も公開される。本来であれば昨年6月に公開が予定されていたものの、コロナ禍の煽りを受けて延期となっていた作品だ。深みを増した綾瀬はるかの魅力は、今後もますます磨かれ続けることになるに違いない。

https://news.livedoor.com/article/detail/19516900/

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1: 2021/01/09(土) 10:17:10.04 ID:CAP_USER9
3月に24歳となる“年女”今田美桜の勢いが今年も止まりそうにない。

昨年末に発表されたニホンモニターの「2020タレントCM起用社数ランキング」では、女性部門で広瀬すず(22)と同率の1位(14社)。
今田は地元・福岡市の天神でスカウトされ、広告モデルなどの活動をしていたところ“福岡で一番可愛い女の子”として話題となり、上京して東京デビューを果たしたのが2016年。
一方の広瀬は12年デビューだから、牛の歩みどころか、驚異の猛追で“CM女王”の座を射止めたことになる。

■「身近にいそうな感じ」

ブレークのきっかけは17年、月9ドラマ「民衆の敵」(フジテレビ系)で演じた奔放なコールガール役。
その後もコンスタントにドラマ出演を続け、20年は、「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)、「SUITS/スーツ2」(フジ系)、「半沢直樹」(TBS系)、「親バカ青春白書」(日本テレビ系)と、人気ドラマには必ずと言っていいほど出演。
雑誌「日経エンタテインメント!」ほかで女優やアイドルの取材や分析を手掛ける美少女・女優評論家の高倉文紀氏はこう語る。

「スタイルがよく、目鼻立ちがハッキリしていて華があるモデルさんなのに、奇麗すぎて近寄り難いといった雰囲気がない。少しあどけなさもあって、画面から親しみやすさが伝わってくる。そのあたりの絶妙なバランスがいいのだと思います。女性からの好感度も高く、主人公の部下や同僚や友達役として、“身近にいそうな感じ”がするというのもポイントです」

デビュー以来、何度か本人にインタビューもしているという高倉氏によれば、取材時の印象も上々だ。

「決してすごいことや奇をてらったことを言おうとはしませんが、こちらの質問に対して、誠実に答えようと素直な姿勢で向き合ってくれます。そうした自然体なところも人気の秘密でしょう」

今年夏には、週刊少年マガジンで連載中の人気漫画「東京卍リベンジャーズ」の実写化映画にヒロイン役での出演が決定している。
今後、主演クラスでの出演は増えていきそうで、今田の躍進はまだまだ続きそうだ。


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1: 2020/12/05(土) 17:15:44.48 ID:rmhUoIzN0● BE:115523166-2BP(2000)
グラビアを中心に活躍中のタレント藤乃(ふじの)あおいが、11月27日にファーストDVD「w.a.l.k!」(スパイスビジュアル)を発売。東京・ソフマップAKIBA 1号店 サブカル・モバイル館でリリースイベントを開催し、囲み取材に応じた。

今年9月頃、初めて訪れたという沖縄・宮古島で撮影された本作では、チャプターごとにさまざまなシーンが展開されていくという。

「(作品の)前半は元気よく、キャピキャピした感じで、中盤でちょっと落ち着いた感じになり、後半はしっとりというか、大人っぽいイメージになっております」と、全体的な流れを説明した。

運動するシーンではバスケをしたり、反復横跳びをしたり、自転車に乗ったりしているという。

「運動は、得意なはずだったんですけど、反復横跳びがすごい下手で…(笑)」と苦笑い。

また苦労したシーンに関しては「“S”っぽく演じるシーンとかは、普段することはないので苦労したんですけど。

あと、外のシーンが多いんですけど、めっちゃ天気が良くて、めっちゃ暑いし、日差しが強くてまぶしくて、頑張って開けてました」と撮影を振り返った。

一方、恥ずかしかったシーンついては「せりふが苦手なので、せりふですね(笑)。撮られながらせりふを言うということが今までなかったから、すごく恥ずかしかったですね。量はそんなにないんですけど。セクシーだったところ?夜のベッドのシーンですね」とアピール。

記者からは「作品に点数を付けるとしたら?」との定番の質問も寄せられた。「せりふがうまく言えなかったし…75点(笑)」と、次回作以降へ期待を寄せた。

https://thetv.jp/news/detail/1012060/

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