テレビ

1: 2018/05/22(火) 23:52:45.71 ID:2Pk6eRfH0 BE:585351372-2BP(5555)
厳しい視聴者獲得競争に直面したアルバニアのテレビ局が、視聴者に文字通り「裸」の真実を伝えるための取り組みとして、トップレスに近い格好をした女性キャスターにニュースを読ませるという大胆な手法を取っている。

 Zjarrテレビで、素肌に胸元が開いたジャケットだけを着た若い女性キャスターらがトップニュースを読む姿は、保守的な同国では前代未聞の光景だ。こうした格好のキャスターたちが初めてテレビとインターネットに登場したのは昨年だ。同テレビの社主は、視聴者の数は増え続けていると話している。

 裸に近い状態で働いているグレタ・ホッジャ(Greta Hoxhaj)氏(24)は、脚光を浴びるための近道を身をもって証明している。

「地元のテレビ局で5年間、必死で働きましたが、そこでは注目されませんでした」と、ホッジャ氏はスタジオでメーク中にAFPの取材に答えさらに、「何も後悔していません…3か月でスターになりました」と話した。

 人口約300万人のうち大半をイスラム教徒が占めるアルバニアでは、際どい格好でニュースを伝える手法はソーシャルメディアで物議を醸している。

 一方、国内のフェミニスト団体やジャーナリスト関係者からの反応は薄い。

 アルバニア・ジャーナリスト組合(Union of Albanian Journalists)の代表は、「ヌードになったからといってメディアの危機は解決できない。生き残るために視聴者に何でも提供しようとしているが」と述べている。

http://www.afpbb.com/articles/-/3078569

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1: 2018/05/20(日) 13:51:14.02 ID:CAP_USER9
https://npn.co.jp/article/detail/31158556/

 チコちゃんは、凶暴だ。暴走もする。口も悪い。しかし、その言葉は的を射ているため、ゲスト解答者たちを完膚なきまでに叩きのめす。年齢は、「永遠の5さい」。一緒にMCを務める47歳のナインティナイン・岡村隆史を、「ねぇねぇ、岡村」と、呼び捨てにする。チコちゃんには、年齢差という遠慮も、失言かもしれないという概念も、まるでないのだ。

 今年4月にレギュラー番組となったNHK総合の雑学クイズバラエティ『チコちゃんに叱られる!』が今、ジワジワきている。チコちゃんは、身長150㎝台の岡村が見下ろすほど、小兵な着ぐるみ。かと思いきや、実に表情が豊かで、怒りが沸点に達すると顔だけが浮き出て、よりリアルな3Dとなる。CGでもあるのだ。リアルとバーチャルの世界を行ったり来たりしている状態のチコちゃんには、NHK技術部とCG職人が総力を挙げていることが、見て取れる。内情は、「企業秘密」のようだ。タネは明かさないというのが、オトナの流儀らしい。

 基本路線は憎たらしいが、時おり、5歳児らしい表情を見せる。発言は常に生意気で、上から目線。ゲストにも、情け容赦がない。たとえば、バイリンガルのタレント・河北麻友子を、「ニューヨーク」呼ばわり。俳優の滝藤賢一にはサラリと、「くせっ毛」、「ひじきヘア」と名づける。うっかり正解を出してしまったタレントには、「やりにくっ!」、「つまんねぇヤツだなぁ」と悪態をつく。タレントの島崎和歌子には、「枯れた森色のオバサン」と言う。大女優の木村佳乃には、「ダンナに必殺で殺してもらいなさいよ」と、夫・東山紀之が出演する連続時代劇シリーズドラマ『必殺仕事人』(テレビ朝日系)を挙げて、けなす。

 口癖は、「ボーっと生きてんじゃねえよ!」。このとき、顔は赤くなって、膨張する。エグみが増す瞬間であり、チコちゃんのハイライトシーンでもある。

 今年3月31日に行われた『東京ガールズコレクション』では、連ドラ『半分、青い。』に出演中の永野芽郁、志尊淳と一緒にモデルデビュー。すでにLINEスタンプも発売されており、「岡村、年末、あけときや」と、チコちゃんは『紅白歌読者ボタン合戦』の出演ももくろむ。現時点で、現実味は十分ある。

そんなチコちゃんの声を務めているのは、岡村の大先輩である木村祐一。55歳で、バツ3の、子持ち。言葉のセンス、切り返しのタイミングが優れているワケは、ここにあったのだ。 

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1: 2018/04/28(土) 08:13:47.12 ID:CAP_USER9
昨年いっぱいでAKB48を卒業した渡辺麻友(24)が27日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、アイドル時代には明かさなかった“闇”を打ち明けた。

 渡辺はダウンタウンの浜田雅功(54)と松本人志(54)、坂上忍(50)、飲み仲間として参加した三田友梨佳アナウンサー(30)らとお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」に参加した。

 2014年のAKB選抜総選挙で1位を獲得。スキャンダルゼロ、ファンへの神対応、理想を貫くプロ魂とAKB時代は「完璧なアイドル」として過ごした。渡辺は「常にちゃんとしてしてなきゃいけない。アイドルとして、いつも見られているから」と振り返り、「そういうのがあったから、なかなか砕けられなかった」と話した。

 そんな渡辺だが、楽屋では別だった。柏木由紀(26)は「楽屋で生のお尻を見せつけてきた」、峯岸みなみ(25)は「小学生レベルの下ネタで盛り上がる」と、親友からのタレコミで“ウラの顔”が暴露された。三田アナ相手に「乳首の位置当て」の特技も披露した。

 また、渡辺が顔をしかめる瞬間は「打ち上げに誘われたとき」で「大人数の場が本当に苦手。何人かでご飯に行くときも3人が限界」と説明した。柏木によれば「主演ドラマの撮影現場で誰ともしゃべらなかった」とか。渡辺は「自分から声をかけたり、コミュニケーションをとることが苦手」だという。さらに「小さいころは家族とも話をしなかった」というエピソードに、松本らは「よく、それで人前に立ってたな」と激しいツッコミを入れられた。

 そんな性格だからか、音楽番組の共演者から告白されたことはなかったという。松本から「メールしても返ってこないタイプ、リアクション悪そう」、坂上から「ノリが悪そう」と指摘された渡辺は「誰も寄ってこない」とうなずいた。

 AKBを卒業して約5か月になるが「辞める前は、恋愛も解禁だって、ちょっとワクワクしてたんですけど、辞めてみたら、誰も言い寄ってこないし…」とこぼす。松本が「自分から、ある程度行かなきゃダメ」と話すと、渡辺は「そこに行く(アプローチをかける)勇気もないし、面倒くさいと思っちゃう」。松本は「何それ」とあきれ顔だった。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14642676/

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