グラビア

1: 2018/01/16(火) 16:27:12.02
画像

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以前のおっぱい
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1: 2018/01/16(火) 07:52:01.41 ID:CAP_USER9
元乃木坂46で女優の深川麻衣が初のフォトマガジン『MY magazine』を2月22日に発売する。

2016年6月に発売されたファースト写真集は、元乃木坂46の“聖母”こと深川の素顔を楽しむことのできる一冊となっており、“見てるだけで癒やされる”“いい子さが出ている”と話題に。
今回のフォトマガジンでは、アイドル卒業から1年、深川の成長を感じさせる内容が満載。
女優として様々な表情を見せる。

深川は「乃木坂を卒業して1年過ぎ、違う環境にいる自分や、いま好きなものを言葉にしたり形にして発信していきたいと思っていたので、それが実現してとっても嬉しいです。自分でも見たことのない『深川麻衣』になっています!」とアピールした。

深川麻衣は「神々しい癒やしのオーラに溢れていた」

お家で一緒に過ごす癒やしの姿や、海辺で元気に走る姿、モードなヘアメイクで決めた大人の雰囲気も披露。
また写真だけでなく、6ページに及ぶロングインタビューや、元美術部である腕前を活かした、本人の描き下ろしイラスト集や私物、健康オタクと言われる手料理も初披露。
新たなステージに踏み出した深川の思いが詰まった一冊となっている。

編集担当者は「夜明けの海で撮影した日は、気温2℃!足の感覚がなくなっても素足で海に入って頑張ってくれました。走るのが速く、カメラマンさんも必死で走っていました。衣装やヘアメイクを変えるごとに違った表情を見せるまいまい。スタッフ全員が終始にやけてしまうほど、神々しい癒やしのオーラに溢れていました」と撮影を振り返り、深川の印象を明かした。

また、深川は2月17日(土)公開の『パンとバスと2度目のハツコイ』で映画初出演にして初主演を飾る。

http://mdpr.jp/news/detail/1740441

深川麻衣の初のフォトマガジン『MY magazine』
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初主演映画『パンとバスと2度目のハツコイ』
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1: 2018/01/15(月) 18:17:01.09 ID:ERGBRGCaM
武藤十夢 @tommuto1125

今日はEX大衆の発売日!
是非是非皆さんチェックしてください~\(^o^)/
写真はオフショット☆
#EX大衆

https://twitter.com/tommuto1125/status/952827919599943680

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1: 2018/01/16(火) 12:25:46.73 ID:CAP_USER9
グラビアのお仕事のこと
―― 最初にテレビ出たのっていつですか。

吉岡 一番最初は私、実は地元でローカルドラマに出てるんですよ。それは、10代の頃、事務所に入る前で。その2年間って、もう片っ端からなんでも色んな仕事をやっていて。ヘアカットモデルもするし、小劇場も出るし、インディーズ映画も出るし。そのひとつがインディースドラマ。学生たちだけで作ったドラマです。

吉岡 KBSだったと思います。そこでドラマ(『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」)に出してもらってて。それがたぶん初めて電波に乗った瞬間だったと思います。

―― その頃は何でもやってたとおっしゃられていましたけど、事務所に入って、グラビアもやられたじゃないですか。その時、抵抗があったそうですね。

吉岡 グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。初めは戸惑いもあったけれど、グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと書かれてしまって。こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。

あの時間がなかったら今の自分はない
―― 事務所の先輩にも、グラビアから女優という道を作った、酒井若菜さんがいらっしゃいますね。

吉岡 朝ドラに酒井さんが出られていた時にご挨拶に行ったことがあって、そこで「頑張ってね」「応援してる」って言ってくださって、すごく嬉しかったですね。酒井さんの現場とかも勉強しに観に行ったこともあるんですよ。

――吉岡さんにとってグラビアのお仕事は、一言で言うとどんなものだったんでしょうか。

吉岡 カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます! 

そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。こうやってテレビや映画に出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。違う意味、時には正反対に解釈されることもある。自分の発する言葉に対して、責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。

(全文)
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00005835-bunshun-ent&p=1

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