エロ

1: 2019/01/07(月) 01:05:06.66 ID:Jfq4yRVl9
2019年、深キョンカレンダーがバカ売れしている!
「19年のカレンダー女優部門では、新垣結衣とトップ争いを繰り広げており、現段階では深キョンが一歩リードしていると思います」(出版関係者)

深田恭子(36)が売れている理由は、過去最高のエロさにあることは、言うまでもない。
「深キョンは、'18年9月に自身20冊目の写真集『Blue Palpitations』を発売。
36歳にして、表紙は波打ち際のビーチに四つん這いになって胸の谷間を見せつけ、お尻を突き出す“女豹のポーズ”という、トップ女優の写真集としては、実に扇情的な1枚がチョイスされていました。
今の自分のボディーによほど自信がないと、あの表紙はあり得ない。カレンダーも、そんな深キョンの自信に満ち溢れているんです」(芸能記者)

実際、カレンダーは表紙からサービス満点だ。
「胸元が大胆に開いたワンピースで、谷間を思いっきり露出させてくれて、今にもこぼれ落ちそう。
左手を上に挙げてのポーズでは、バストも上に引っ張られており、まん丸のおっぱいの重要感が十二分に伝わってきます。
カメラを見つめる深キョンは、『好きにしていいのよ』とでも言わんばかりの優しく誘うような表情。このトップページをめくりたくない、というファンも多いのではないでしょうか」(同)

だが、5~6月の1枚も、極上のエロスがダダ漏れとなっているのだ。
「木に登って優しく微笑むという謎のシチュエーションですが、ここでも注目すべきは黄色いシャツジャケットの中で魅力的に輝くおっぱいです。
谷間が大胆に、しっかり露出されており、立てた右膝に右乳房がムギュッと押し付けられて、
その柔らかさが手に取るよう。露出している引き締まったふくらはぎは、そっと唇を這わしてみたくなる妖しいフェロモンでいっぱいです」(同)

また、7月~8月のビーチでうつ伏せの深キョンも、胸の膨らみがバッチリ確認できて最高だが、圧巻なのは、ベッドでフカフカの枕に埋まってアンニュイな表情で天井を見つめる、1月~2月の写真である。
「白いチューブトップでギュッと押し込まれているものの、その胸元はふくらみを保ったままの驚きのボリューム。
しかも左の乳首が、あと1センチで見えそうなくらいおっぱいが露出しており、その極上のふわふわ巨乳に顔を埋めたくなること請け合いです」(同)

まさに、すべての写真が永久保存版という仕上がりとなっているのだ。
「もともと太りやすい体質で、20代の頃はダイエットとリバウンドを繰り返していた深キョンですが、30代になってからは意識を大きく変えたようです。
現在、趣味のサーフィン、格闘家も通う六本木のジム、さらにパーソナルトレーナーの指導も合わせたトレーニング漬けの日々をすごしており、アラフォーになった現在も、“自分史上最高”を毎年更新しています。
だからこそ、『もっと見て!』と、どんどん大胆になれるのでしょうね」(女性誌記者)

そんな深キョンに、'19年は、いよいよヘアヌードの期待がかかる。
「ボディーメークへの意識が高まっている深キョンに、『一番キレイな時に撮っておきませんか』という口説き文句は十分に刺さるはず。
今の深キョンが脱いで、ピンクの乳首&漆黒ヘアを見せてくれれば、更新不可能と言われている宮沢りえ『Santa Fe』の155万部を超えるヒットとなる可能性は大。
豪華フランスロケを準備して、大手出版社がオファーをかけているそうです」(前出・芸能記者)

『Santa Fe』を抜け! 来年の深キョンに大いに期待しよう。

https://news.nifty.com/article/entame/jitsuwa/12151-160067/

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https://www.amazon.co.jp/%E6%B7%B1%E7%B0%E6%AD%E5%AD%90-2019%E5%B9%B4-%E3%AB%E3%AC%E3%B3%E3%80%E3%BC-%E5%A3%E6%8E%9B%E3%91-CL-185/dp/B07GJWYWFD


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1: 2019/01/02(水) 19:04:12.25 ID:CAP_USER9
テレビがつまらなくなったといわれて久しい。それでもお正月はゆっくりテレビを見る機会も多いのではないか。
かつて年末年始の定番といえば「エロ」であった。今なら驚くばかりのエロ企画が堂々と放送されていたのである。

エロ企画の定番といえば野球拳であろう。1969年に『NHK紅白歌合戦』の裏番組として、『コント55号の裏番組をぶっとばせ!』が日本テレビ系ではじまった。そのワンコーナーが野球拳であったのだ。

これはじゃんけんをして負けた人間が服を1枚ずつ脱いで行くもの。裸がテレビに堂々と映し出されていたのだ。
この企画は別の番組で90年代初めまで受け継がれ、毎年のように放送されていた。
特にマニアの間では1994年が「神回」とされており、美女1000人野球拳などスケールの大きな企画が行われていた。
現在は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の特別編として、「笑ってはいけない」がすっかり定着しているが、かつて大みそかの日テレはエロを原動力に視聴率を稼いでいたのだ。

さらに、年が明けてからの定番エロ番組といえば、フジテレビ系『志村けんのバカ殿様』であろう。
すごろく企画では、女と入浴するといったコマがあり、裸の女性とバカ殿がお風呂に入る場面が放送された。
中には「昔の女」なるコマがあり、おばあさんが登場することも……。
このほか、90年代のフジテレビの深夜帯では「満月なひき(まんげつなひき)」なる企画も放送されていた。これは女性の下の毛同士を結んで綱引きをするもの。
エロさとともに、くだらなさもある企画であるといえるだろう。

現在はエロは静止画、動画ともに簡単にネットで手に入る。だが、かつては地上波のテレビで流れてくることに大きな付加価値があったといえる
ネット上でも「最近のテレビはすっかりおとなしくなった気がするね」「やっぱりエロは原動力だから見たいね」といった声が聞こえる。
30代以上の人間にとっては、お正月のエロ番組が懐かしいという人も多いのではないだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/15822083/

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