エッチ

1: 2019/04/16(火) 10:29:46.10 ID:eCJou5YV9
元東北放送アナウンサーで“日本一エッチな女子アナ”と称される薄井しお里が、1st写真集「シ・オ・リ」を4月20日に発売する。

大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社し、退社後はフリーアナウンサーとして活動。
2018年にグラビアアイドルに転身した彼女が1st写真集を発売。
薄井は「長年の憧れであったグラビアに挑戦させていただき、こんなにも早く写真集を出させて頂くことをとても嬉しく思います」と喜んでおり、「写真集は、『初めて』が溢れたものとなりました」と紹介。続けて「はじめてのハワイで大胆になりすぎたカットや、今までお見せしていない姿も撮って頂き、女子アナ時代には見せなかった一面をたっぷり詰め込みました」とアピールした。

また「ハワイでの撮影を本気で楽しんできましたので、女子アナの休日ってこんな感じなのかなと楽しんでいただければ幸いです」と期待。
今作には、胸元を大胆に披露したセクシーカットなどが収録される。

薄井しお里(うすい・しおり)プロフィール
生年月日:1990年5月28日
身長:162cm
出身地:茨城県

http://mdpr.jp/news/detail/1833459

薄井しお里1st写真集「シ・オ・リ」 


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1: 2019/04/15(月) 21:34:36.77 ID:OTePG7ac0
池田 エライザ
@elaiza_ikd

4/22 発売の

週刊プレイボーイ

表紙と中ページで
写真集のアザーカットが
もりもり掲載されます。

お楽しみに!

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1: 2019/04/14(日) 22:23:25.08 ID:FvLXxMhK0 BE:303493227-2BP(3333)
「ふたりエッチ」女性陣が水着姿に、青山ひかるは「小学校の頃のエロ本」と告白 

克・亜樹「ふたりエッチ」を原作とした「映画版 ふたりエッチ ~ラブ・アゲイン~」の公開記念舞台挨拶が、本日4月14日に東京・シネマート新宿にて開催された。

童貞と処女のままお見合い結婚をした真と優良が、本当の夫婦になるためにセックスを学んでいく姿を描いた「映画版 ふたりエッチ ~ラブ・アゲイン~」。舞台挨拶にはヒロイン・小野田優良役の青山ひかる、優良の夫・小野田真役の佐々木道成、河田梨香役の吉田早紀、岡浜学役の石田隼、石橋直美役の水樹たま、監督の近藤俊明が登壇した。

「小学校の頃のエロ本が『ふたりエッチ』だったんです」と告白した青山は、主演が決まったときの感想を「だから(連絡が来たときは)携帯を5度見しました!」とうれしさよりも驚きが大きかったと話す。優良とは真逆のタイプだという青山は「(優良は)めちゃ天然でおしとやかなんですけど、私はサバサバしてて“塩サバ対応”って言われている」と自身を評し、撮影では「声をワントーン高くして演じました」と振り返った。

佐々木も、本作へのオファーを受けたときの気持ちを「僕も真さんに憧れているうちの1人だったので、僕はたぶん(携帯を)6度見しました!」と興奮気味に述べ、青山から「それは嘘でしょ!」とツッコまれる。さらに「Twitterで普段つぶやいてもほとんど反応がないんですけど、真役に決まったときのツイートにはたくさんの反応がありました。やっぱりみんなの青春の作品。(出演できて)光栄です」と、作品の知名度の大きさを実感したというエピソードを話した。

吉田は撮影で苦労したこととして、真に乗っかり“指導”するというシーンを挙げ、「一番最初の撮影がそのシーンで、不安でいっぱいだった」と当時の心境を伝え、「恥ずかしいのかなと思っていたけど、案外楽しくできました」と明るく話した。また同シーンでは、監督のこだわりがすごかったと話を振られると、近藤監督は「ちょっと腰の振り方がいまいちだったので」と説明し会場から大きな笑いが起きた。

舞台挨拶では、キャストらが“ちょっと笑えるエッチなエピソード”についてトークする場面も。青山は、小学校低学年の頃の思い出として「兄の部屋のドアを開けたらちょうどお兄ちゃんが彼女とチューしていた」というエピソードを披露。「頭が真っ白になった」とその衝撃を話し、舞台挨拶に来てくれたという兄に「当時は本当にすいませんでした」と公開謝罪していた。水樹は「グラビア撮影時に普通水着の下にニップレスを付けるんですが、寒くて“元気”になっちゃって、貼っても貼ってもニップレスを突き破ってしまって。最終的にニップレス10枚重ねにしました」という衝撃的な秘話を暴露。石田は、自身が経験した前張りの付け方を、マイクを用いて丁寧に再現してみせる。さらに石田が、あるイベントで股間に電飾を付けて登場したことを明かすと、近藤監督が「(エレクトリカルパレードならぬ)エレクトパレードでしょ」と笑いを誘った。

イベントの終盤には、女性陣が水着に着替えて再登場。フォトセッション後の挨拶では、青山が本作について「ちょっとエッチな青春映画で、でもめちゃめちゃ笑いもあって、最後はほっこりできるいいストーリーですので、ぜひ広めていただけたら。そしてちょっと勉強できると思います」とファンに語りかけイベントは幕を閉じた。

「映画版 ふたりエッチ ~ラブ・アゲイン~」は、シネマート新宿ほかにて上映中。なお5月10日には本作の続編として、結婚して3年が経過した真と優良のエピソードを展開する「映画版 ふたりエッチ ~ダブル・ラブ~」も封切られる。

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青山ひかる
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左から吉田早紀、水樹たま、青山ひかる


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