岡副麻希

1: 2019/06/19(水) 18:02:33.40 ID:Xy2LMgPE9
こんがりキュートな小麦色の肌が魅力ながらも、一部の口悪い連中からは〝クロアナ〟とも陰口されているフリーアナの岡副麻希が、いよいよピンチを迎えているようだ。

「正直、消滅の危機と評判なのです。現在はフジテレビの情報番組『めざましどようび』に出ていますが、これが生命線という感じでしょう。他には深夜の車番組や関西ローカルでの出番のみ。完全に土俵際なのです」(フジテレビ関係者)

岡副は大学時代、イルカのような足ヒレをつけて泳ぐ競技「フィンスイミング」の選手として活躍していた。ミスキャンパス『早稲田コレクション2011』にも選出。在学中の14年に芸能事務所入りし、『めざましテレビアクア』や『めざましテレビ』に出るようになった。

「フジテレビの〝囲い〟のような状態で、17年『めざましテレビ』の専任になったと思ったら、半年で『めざましどようび』行き。さっぱり番組が固定しないまま、今に至っています」(同・関係者)

コストカットによりフリーアナ不遇の時代に…
17年といえば、フジテレビは宮内正喜氏が社長に就任。制作費カットとフリーアナ切りを断行し、落ち込んでいた業績を急速に回復させた。

「今年6月、新社長に遠藤龍之介氏が就きましたが、遠藤氏は宮内氏の子飼い。宮内氏同様に『コストカット』が得意だといいます。今、会社は完全な局アナ体制に変わり、岡副などのフリー組は、週末の情報番組にどんどん追いやられています。特に今、岡副が出ている『めざましどようび』は、これまでフリーアナばかりでしたが、ここに局アナの久慈暁子アナが進出。いずれは全員が局アナに替わるでしょう」(同)

そうなると、気になるのは岡副の出番だ。

「健康的な〝日焼けアナ〟として売ってきたものの、化粧品による〝作り〟であることがバレた。でも、だいたい、もうガングロ自体に新鮮味もないし、飽きられ気味。岡副も夏の終わりである9月改編期までとみられます」(女子アナライター)

岡副は大学時代、ハイレグスイマーとしてグラビア人気を博したこともある。

「再びグラビアに戻り、ハイレグのギリギリカットを披露。その後に下着写真集出版という感じでしょう。もともとは水着もできる露出アナで売ってきたのですから、その魅力を最大限に生かすだけです」(同・ライター)

今やフリーアナが脱ぐのは常識。〝ハイレグ〟で人気復活だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1883022/

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1: 2018/03/12(月) 20:09:47.15 ID:gwvRG4kh0● BE:322453424-2BP(2000)
“黒ギャル”ことフリーアナ、岡副麻希(25)の写真集に「ヌケない!」の声が蔓延。今後は、AV出演の可能性が急浮上している。
 「顔が黒いキャスターで一時期、話題になったものの、徐々に人気も低下。そんなタイミングでの写真集の発表だけに、かなりのエロス爆発を期待されたのですが…」(芸能ライター)

 その写真集とは、2月5日に発売した『Maki Mermaid』。ビキニ披露の大々的宣伝で注目されたが、これが物議の的となった。
 「事前に過激な写真集という触れ込みがあったため、極少ビキニなど、セクシーショットが期待されていたんです。あの田中みな実ですら“肘ブラ”セミヌードを披露したくらいですからね。ところが、中身を見たらエロ気も素っ気もない内容。とてもヌケませんよ」(アダルト雑誌編集者)

 サイズはT164センチ、B80・W60・H85。推定Aカップと言われているが、引き締まったボディーラインには定評がある。早稲田大学時代からモデルとして活動するかたわら、フィンスイミングサークルに所属。「日本選手権」で優勝経験もある実力スイマーだ。
 「大学時代は、グラビアでハイレグ水着を着て股間の青々しい剃り痕を見せる露出もしていたことがあるんです。だから、彼女はもともと“脱げるアナ”。ところが、今回の写真集はハイレグを着ても下半身は水の中。さらに、ビキニ姿も10メートルぐらい離れたところから撮っている」(女子アナライター)
大学時代の'14年から朝の情報番組『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)のお天気キャスターとして抜擢。卒業と同時に同番組のレギュラーに定着したものの、任されるのは企画ものの出演程度。今や、週1で見かけるありさまだ。
 「凋落を続けるフジテレビは、番組打ち切りはもちろん、社員もフリーもリストラの最中。彼女も生き残りに必死でしょうが、写真集がこれだけ非難を浴びていれば、リストラ対象になる危険性があります」(同)

 そんな中、浮上してきたのがAV出演説だ。
 「中途半端な露出をしても人気回復は無理。せめて、透けパンのヘア見せ写真集か、ソフトAVぐらいやらないと苦しいですよ。女子アナ通の間では、『本番で謝罪せよ』の声もあります。すでにAV複数社がオファーをかけようとしています」(グラビア編集者)

 黒裸で巻き返しを狙え!

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https://wjn.jp/sp/article/detail/5836918/


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1: 2018/02/04(日) 11:01:31.52 ID:GlKd39Ze0● BE:322453424-2BP(2000)
フリーアナの岡副麻希(25)がファースト写真集『Maki Mermaid』(小学館)を2月5日に発売する。岡副は、早大時代にサークルながらフィンスイミング(足にヒレをつける水泳)の選手として活躍した。“黒ギャルアナ”の愛称で呼ばれ熱烈ファンも多い。現在、土曜朝の情報番組『めざましどようび』(フジテレビ系)に出演中だが、早くも第2弾「剃毛写真集」を出版する可能性が出てきた。
 「岡副の経歴は、とにかくすさまじい。昨年3月に、'14年から担当してきた『めざましどようび』の契約を切られ『めざましテレビ』に移動するも、半年で切られて、また『めざましどようび』に戻るという目まぐるしさ。
これまでのサイクルをふまえて考えると、そろそろ降板の時期とも囁かれています」(フジテレビ関係者)

 学生時代には超ハイレグを着て、漫画誌の表紙を飾ったこともあるほど、引き締まったボディーにファンは多い。
 「スイマーですからワレメぎりぎりの水着を着て、股間の青剃りが魅力的だった。そんな“エロかわいさ”が評判になり、現役女子大生のキャスターとしてフジのレギュラーを勝ち取ったそうです。ただ、当初は局アナ志望でしたが、叶わなかったようです」(同)

 今でも水泳を続けているせいか、肌の黒さは異色とも言われている。
 「あまりに焼けているので“黒ギャル”と呼ばれ、売り物の一つでもあった。その注目度はネットでもたびたび話題になり、“よく見ると毎回黒さの度合いが違う! 化粧品の黒さではないか!?”と物議を醸したことも。しかし、最近では“黒ギャル”の新鮮さもなくなり、話題に上ることはほとんどなくなりました」(女子アナライター)

 人気下降と同時にレギュラー降板説が囁かれる瀬戸際の中、1月22日発売の週刊漫画誌のグラビアにビキニ姿を披露。2月5日には初写真集となる『Maki Mermaid』を出版することを発表した。
 「彼女にとっては、まさに背水の陣。写真集には、水着の食い込みをはじめとしたセクシーショットも収録されているらしく、かなり期待できます。
なんでも本人は脱ぐ気満々で、今回の撮影でもヌードを撮っていたそうなのですが、現在も『めざまし』の担当だけにNGが出たとか。そのため、3月で降板説が囁かれる今、次回の写真集で剃毛ヌードを披露することは確実ともいわれている。人気挽回のため、彼女が最も得意とする夏の7月あたりに出版されそうです」(同)

 褐色肌にピンクのクレバスはエロすぎる! う~ん、見てみたい。

http://wjn.jp/sp/article/detail/4834948/ 

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