大橋未歩

1: 2018/02/13(火) 15:20:16.78 ID:CAP_USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2105671/full/

昨年12月にテレビ東京を退社した大橋未歩元アナウンサー(39)が13日、自身のツイッターを更新。フリーキャスターの雨宮塔子(47)やタレントの三田寛子(52)らが在籍する芸能事務所・プントリネアに所属したことを報告した。

この日「皆さま平昌で盛り上がってますか?」のツイートで大橋アナは「そんな中私事で大変恐縮なのですが、プントリネア事務所でお世話になることになりました」と所属したことを報告。

「判断がつかないことも多くご縁のありましたプントリネアでお世話になれたらと思った次第です」と記し「15年間テレビ東京で学んだことや脳梗塞(のうこうそく)など自分が経験したことを基に、社会に対して何が出来るかを考えながら社会の一員としてこれからも懸命に生きて参りたいと思います。今後もよろしくお願いします」とメッセージした。

なお、プントリネアの公式サイトでも「こんにちは。大橋未歩です」とあいさつし「15年間のアナウンサー生活で学んだことを活かして、皆さまが朗らかに和やかに生活を送ることができる一助となれましたら嬉しいです。どうぞ宜しくお願いいたします」と呼びかけている。

大橋アナは1978年8月15日生まれ、兵庫県出身。2002年4月にテレビ東京に入社し『やりすぎコージー』『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』『モーニングチャージ!』などを担当。昨年12月4日に同局を退社した。

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1: 2017/11/12(日) 07:39:15.56 ID:CAP_USER9
12月上旬に退社することを発表し、すべての担当番組を降板した大橋未歩アナ。女子アナ史に名を刻むだろう彼女の名珍発言を、編集部の独断でピックアップ。ここで紹介していきたい。

●お尻のブツブツを数えてあげたい

2005年3月放送の『やりにげコージー』。共演者に「好きな男のお尻が汚くて、ブツブツがあったらどうする?」と聞かれ、「全然大丈夫! お尻のブツブツ、数えてあげたい」と笑顔で回答。大橋株を上げたのだった。

●ハマグリが潮ふいた♪

05年8月放送の『やりすぎコージー』。番組内で下ネタが横行していた時期で、「だるまさんが転んだ」と同じルールでゲームを行なったのだが、その際のかけ声が「ハマグリが潮ふいた♪」だったのだ。なんかエロい!

●ダンナの前で上半身ハダカになることを我慢してます!

08年6月放送の『お茶の間の真実』。夫婦関係について聞かれ、「ダンナの前で上半身ハダカになることを我慢しています。ダンナから常にハダカを見ていると冷めると言われて…。なるべく隠して要所要所で小出しにしています」とビックリ発言。

●目とか鼻とかにキスされると敏感になりません?

11年5月放送の『極嬢ヂカラ』。この回はキス特集だったため、彼女も大胆な発言が多かった。ちなみに「ファーストキスは高校1年生のときで、観覧車の中でした」という告白もしている。

いくつもの伝説を残した大橋アナ、お疲れさまでした!

https://news.infoseek.co.jp/article/shupure_94763/

1978年8月15日生まれ、兵庫県神戸市出身。上智大学法学部卒業。
2002年、テレビ東京に入社。
新人時代から注目を浴び、女子アナブームを牽引する活躍を見せた。
退社後の動向はまだ明らかにされていない

11: 2017/11/12(日) 08:02:48.93 ID:7oWsR98r0
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1: 2017/09/03(日) 10:24:59.97 ID:CAP_USER9
かつて一時代を築いた女子アナが、またひとり、テレビ局を去ることになった。

テレビ東京・大橋未歩アナが12月上旬に退社することを発表したのだ。

「彼女は同局で初の“全国的スターアナ”だった」と話すのは、女子アナ評論家の戸部哲也氏。

「テレ東は民放キー局のなかで最も系列局が少なく、他局の女子アナと比べるとどうしても知名度が劣ってしまう。そんななか、彼女は類いまれなタレント性を発揮して、スターへの階段を上っていった。現在、看板アナとして活躍する大江麻理子アナや狩野恵里アナがブレイクできたのも、大橋アナが先鞭(せんべん)をつけたからこそなんです」(戸部氏)

彼女が全国的な人気を獲得するようになったのは、東京スポーツの「巨乳アナ番付」で横綱に輝いたことが大きかったという。

「入社3年頃に取り上げられたのですが、当時彼女は上司からことあるごとに『おまえは、東スポさんに育てられたんだぞ』と言われていた。それを聞いて、彼女は『なんて最低な会社なんだ』と思ったらしい(笑)」(同局局員)

その後、彼女は深夜番組『やりすぎコージー』『極嬢ヂカラ』などで赤裸々トークを繰り広げ、独自のポジションを築いていった。

「共演者に芸人が多く、下ネタにも正面から応じていました。そうした発言が週刊誌に取り上げられることも多く、ますます知名度と人気が上がっていった」(同局局員)

再び第一線に戻ってきてくれることを願いたい!

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13558844/

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