真木よう子

1: 2018/04/26(木) 21:10:39.72 ID:0WU5xeLs0● BE:322453424-2BP(2000)
 「さらに大きなおっぱいを見せて驚かせるよ」と周囲に宣言している。

 真木よう子(35)が4月9日、出演映画『焼肉ドラゴン』(6月22日公開)の完成イベントで、約9カ月ぶりに公の場に登場した。昨年はトラブル続きで激ヤセしたが、かつての“豊乳”が完全復活していた。
 「真木は、高度経済成長期における関西の焼肉店を営む家族の絆を描いたこの作品に、井上真央と姉妹役で出演します。このイベントには、ふわっとした白いシャツのような衣装と青いパンツルックで登壇。大きめの服でボディーラインは分かりにくかったものの、胸の豊満な膨らみが“復活”していたのです。一時、激ヤセが伝えられ心配されましたが、ボリューム感から見て、全盛期と同様のGカップに戻ったと言っていいでしょう」(映画ライター)

 昨年7月期、連ドラ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)に主演したが、平均視聴率4.5%と大惨敗。同8月には開設直後のツイッターでの発言が炎上して精神的不安定になったとされ、11月に出演予定だった映画をドタキャン降板するなど、ボロボロだった。
 「しかし、1月に所属事務所を辞めてフリーになり、心機一転“復活全裸”を写真集や映画で披露する計画を進めているようです。今回のイベントでも、映画の内容にちなみ、“前向きに生きる秘訣”を聞かれると、“笑うこと。いろんなことあるけど考えてもしょうがない”と、開き直り発言で盛り上げた」(芸能プロ関係者)

 '06年の映画『ベロニカは死ぬことにした』で裸体を披露し、92センチGカップ乳で衝撃を与えた過去があるだけに、脱ぎに抵抗はない。
 「事務所を辞めた今、彼女のエロ暴走を止められる人はいない。最近、周囲に1サイズ進化した“Hカップ・95センチ乳”で復活ヘア裸身を見せてくれそうなのです。すでに話を水面下で進めており、年末か来年公開の映画で進化した全裸濡れ場を見せる計画のようです」(同)

 真木は、元俳優、片山怜雄氏と'15年9月に離婚。最近は、金持ちの実業家に入れあげているとされる。
 「自身の会社を上場させたほどの金を持つ実業家に急接近し、事務所独立の際も支援を受けたそうです。この実業家との電撃再婚の可能性もゼロではない。また、真木は格闘技にもハマッており、格闘家デビュー話も浮上しているから、目が離せない」(スポーツ紙記者)

 元来、脱ぎたがり屋の真木、いま復活したHカップ乳を見せたくてしょうがないらしい。脱ぐ気マンマン!

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https://wjn.jp/sp/article/detail/2726926/



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1: 2018/02/04(日) 06:35:08.72 ID:CAP_USER9
 トラブル続きで“新・プッツン女優”の汚名を襲名していた女優の真木よう子(35)だが、1月30日、所属事務所「フライング・ボックス」が真木と1月中旬で正式に契約満了を発表した。

 発表と同時期、一部で10年間にわたって真木が待遇面で不満を抱え、契約更改の度にもめていたことが報じられた。

 しかし、同事務所は、「本件においては、一部報道にて『待遇面・金銭トラブル』などが記載されておりましたが、事実に反する部分が多く大変困惑しております」と、報道を全面的否定。あくまでも円満退社であることを強調した。

 「同事務所はかつて天海祐希、仲村トオルらが独立・移籍しているだけに、売れると金銭面でタレントと揉める事務所として業界内では知られていた。とはいえ、真木の場合、昨年のTwitterでの“炎上騒動”など、すっかりトラブルメーカーとしてのイメージが定着。事務所に一方的な非があるわけではなかったようだ」(芸能プロ関係者)

 事務所が契約を取ったCMなどの契約切れを待ち、夏ごろには真木が堂々と独立することになりそうだというが、今後、女優としての崖っぷちに追い込まれることになりそうだというのだ。

 「現場でもああまりにも自分の意見をハッキリ言うので、二度と仕事をしたがらない人も多い。とはいえ、真木のことを気に入っている有名クリエイターが多いのも事実。以前は、かなり際どいぬれ場など、真木がOKでも事務所がNGなことが多かった。しかし、フリーになれば真木の一存で決定できるので、積極的にEカップのバストを露出するしかないだろう」(映画業界関係者)

 ある意味で“出世作”となった映画「ベロニカは死ぬことにした」では全裸自慰で世の男性たちの度肝を抜いた真木。
 あの衝撃をもう一度!

http://wjn.jp/article/detail/2699541/

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見放題ch ライト

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1: 2017/08/26(土) 23:47:54.30 ID:pqOp9slL0
真木よう子 @makiyokohonnin

皆様に笑顔を本当に見せたい。
皆様の笑顔を見たい。
皆様と、お会いしたい。

約束を果たしたいのです。
ご一緒に作る事が出来たならば其れこそ幸せです。

https://camp-fire.jp/projects/view/40020

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1: 2017/08/21(月) 21:38:02.27 ID:4tHsQbOF0
no title

パイズリされたい

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1: 2017/07/29(土) 06:53:44.46 ID:6jNbOpxt0● 
 「浮気なんて、2、3回当たり前じゃない」
 女優の真木よう子(34)が7月19日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で言い放った言葉だ。とにかく、“性”に奔放な女優だ。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、宣伝に絡めて「ヌード宣言」したが、早くもその公約が崩れてしまった。
 「彼女は6月にツイッターを開設。ファンとのやりとりの中で、全話2桁視聴率だったら『脱いでもいい』と宣言していたんです。しかし、第1話の視聴率が5.1%で、“真木のもくろみ”は初回で潰えてしまいました」(ドラマライター)

 物語は、総菜屋のパートをしながら親子3人で暮らす奈央(真木)が、ファッション誌『ヴァニティ』の編集者・黒沢洵子(板谷由夏)にスカウトされ、読者モデルとしてデビューするという内容だ。
 「ファッション雑誌業界を舞台に女性たちが競い合い、幸せを探していくというストーリーなのですが、とにかくリアリティーがない話でピンとこない。だいたい子持ちで読モをしている人なんてほとんどいないし、マニアックな業界の話自体、興味を薄くしている」(同)

 視聴者の無関心ぶりが、低視聴率という結果によって如実に証明されてしまった今回のドラマ。彼女の“脱ぎます宣言”は、このままなくなってしまうのか?
 「高らかに宣言したのですから、全話通して1桁なら“懺悔ヌード”をやってほしいですね。いや、それどころか途中打ち切りもある。そのときには“性器見せ”ぐらいしてもらわなきゃ。ツイッターで公約すべきです」(テレビ雑誌編集者)

 さらに今、真木は別な点でも話題になっている。
 「激ヤセですよ。B88のGカップ乳はなんとか維持しているものの、かなりガリガリで、とても役作りとは思えない。それともう一つ心配されているのが、突然、脱ぎますと言ったりするハイテンションぶり。何をしでかすか予想がつかない彼女に、周囲はヒヤヒヤしています」(制作関係者)

 真木といえば、恋多き女として有名。作家の片山怜雄氏と'15年に離婚したバツイチだが、'12年に常盤貴子の夫で演出家の長塚圭史との不倫疑惑が報じられたほか、昨年4月にはホストに入れあげている私生活までキャッチされている。
 「ただ、そんな奔放なところも彼女の魅力。'06年公開の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』で初ヌードのオナニーシーンを披露したことがあるだけに、ハイテンションのときの彼女の脱ぎっぷりは最高。今後、ツイッターで視聴者が懺悔を求めれば、乳首出し全裸もある」(芸能記者)

 とにかく脱ぎたがり女優ナンバーワンの真木のことだから、突如“懺悔ヌード”衝撃公開ということも十分にあり得る。

http://wjn.jp/article/detail/6403398/

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