浜辺美波

1: 2017/09/02(土) 19:04:02.87 ID:CAP_USER9
女優の浜辺美波(17)が2日、都内で2冊目の写真集「voyage」の発売イベントを行った。

 発売前に予約が殺到し、重版が決定。この度、さらに重版が決まったことが発表された。

 「16歳から17歳の間の、初めての冒険の旅」をコンセプトに、初めての台湾で撮影。台北の夜市、台中の霧峰林家(むほうりんけ)花園などを訪問。天燈(てんとう)上げで有名な十分(シーフェン)では、天燈に願いごとを書き込んだ。

 浜辺は「足つぼマッサージに行って、グリグリとされて痛かったです。緩んで、がに股で(ホテルまで)帰ったのを覚えています」と照れ笑い。「また海外に行きたいし、新しいことを始めようと思った具体的には料理と水泳。水中で運動すると、消費カロリーが増える。水泳は、すでに始めています」と明かした。

 写真集の発売日でもあった先月29日の誕生日には、主演映画「君の膵臓をたべたい」(月川翔監督)のスタッフらと焼き肉を堪能したという。この日は、写真集の表紙を描いた誕生日ケーキでサプライズの祝福を受け、「本当にうれしい。写真を撮って保存したいと思います」とはにかんでいた。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000121-sph-ent

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1: 2017/08/28(月) 10:24:40.78 ID:CAP_USER9
女優・浜辺美波(16)の2冊目の写真集「voyage」が、29日の発売を前に予約が殺到し、重版されることが27日、分かった。

最近では、乃木坂46・白石麻衣(25)、桜井玲香(23)や泉里香(28)、武田玲奈(20)の写真集が発売前重版で話題になったが、水着グラビアのない10代の若手女優の写真集では異例。
初版1万2000部に加え、5000部の重版が決まった。

今作では「16歳から17歳の間の、初めての冒険の旅」をコンセプトに、台湾を初訪問。
台北の夜市や台中の霧峰林家(むほうりんけ)花園、高美湿地などを満喫した。
浜辺は「率直にうれしい。撮影で訪れた十分(シーフェン)では『たくさんの方々に写真集が届きますように…』とランタンに願いを書き込み、空に飛ばしたのですが、その願いがかなってとても幸せです」とコメントした。

主演映画「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」(月川翔監督)は23日までに観客動員187万人、興行収入23億6100万円を突破。
映画のヒットが相乗効果になっている。

浜辺は、9月2日に東京・渋谷のHMV&BOOKS TOKYOで発売イベントを行う。
また、写真集の未公開カットだけで構成された「浜辺美波2018カレンダーブック」が9月5日に発売される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000253-sph-ent

浜辺美波の写真集「voyage」

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浜辺美波
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1: 2017/07/07(金) 12:25:18.87 ID:CAP_USER9
ブレイク必至の若手女優・浜辺美波が、7月6日にTOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われた、映画『君の膵臓をたべたい』の完成披露試写会舞台挨拶に登壇した。


天真爛漫な主人公【山内桜良】を演じた浜辺は、自身でも【桜良】とは性格が真逆と感じていたそうだが、それを【僕(学生時代)】役の北村匠海に初対面で見破られていたことに驚き、「これからは初対面の人にも明るく接していきたいと思います(笑)。たくさんの人とコミュニケーションをとっていきます」と、決意を新たにしていた。

一方、浜辺から見た北村はというと「最初にお会いしたのが、お祓いの時で、私が今まで見たこともないような、奇抜でファンキーな洋服を着てらっしゃいました。「
【僕】とは真逆の方なのかな?」と思ったんですが、だんだんと内向的な方だと分かり安心しました(笑)」と、胸をなでおろしていた。

そんな初々しい2人について、【桜良】の親友であり、大友花恋演じる【恭子】の12年後を演じた北川景子は「主演の2人は本当に頑張ってました。
私と小栗さんはそこにスパイスを添えるような感じだったんですが、2人は本当に瑞々しくて、生きるって素晴らしいということだったり、今というものの大切さだったりを、自然な演技で伝えてくれたのでビックリしました。
自分が若い頃だったら絶対無理と思うような、骨太な演技を見せてくれました」と、最上級の褒め言葉を贈っていた。

同様に、【僕】の12年後を演じた小栗旬も「2人は本当に素晴らしかったです。試写室で観ていて、こんなに泣いたのは初めてでした。前の席にマネージャーがいたから堪えてましたけど、いなかったら堪え切れませんでした。心が洗われる感じでしたね」と絶賛。

さらに、小栗は原作本について「『ミュージアム』を撮ってる最中に、監禁されるシーンがあったんですが、そこでは本を読むくらいしかなかったので、原作をほぼ一日で読みました。
監禁されてる部屋でも泣いてしまいました(笑)」と、明かしていた。

また、スクリーンでは、キャスト陣の12年前の写真が公開された。

自身の写真を見ながら浜辺は「スゴい泣き虫だったんです。ちゃんとした写真がなくて苦労しました。下着だけとか、口の周りにブドウ(の皮が)が付いてたりとか(笑)。家族みんなヤンチャなんですよね」と、笑顔を見せていた。

同じく、小栗は「花沢類をやってた頃ですね(笑)」と、照れ笑いを浮かべ、「まーきの」が何かとお騒がせしている、『花より男子』の【花沢類】役を懐かしそうに振り返っていたのだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010002-otocoto-movi

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1: 2017/02/03(金) 04:44:35.23 ID:CAP_USER9
2017年02月03日

 人気マージャンマンガが原作の映画「咲-Saki-」(小沼雄一監督)で主演を務めることも話題の女優の浜辺美波さんが、3日発売のマンガ誌「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)4号の表紙と巻頭グラビア、巻中グラビアを飾った。

 浜辺さんは2000年8月29日生まれの16歳。
人気アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の実写ドラマ版でヒロイン・本間芽衣子(めんま)を演じたことも話題になり、「咲-Saki-」では宮永咲役を演じている。
グラビアは「咲-Saki-」の舞台である長野県で撮影。
“純白美少女”と紹介されており、透け感のある白いワンピースや制服姿などを披露した。

・「ヤングガンガン」4号の表紙と巻頭グラビア、巻中グラビアを飾った浜辺美波さん

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http://mantan-web.jp/2017/02/03/20170202dog00m200029000c.html

【「咲-Saki-」で話題の“純白美少女”浜辺美波がグラビアに 透け感ワンピ、制服姿も】の続きを読む

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