浅田舞

1: 2018/04/23(月) 18:49:25.88 ID:K8ChFFM90
4月24日発売(6月号)の『GQ JAPAN』の表紙にフュギュアスケーターの浅田真央&舞姉妹が登場! 今まで見たことがない浅田真央を切り取る。携わったスタッフのコメントとともに撮影の裏側を振り返る。

4月20日、『GQ JAPAN」のインスタグラム・アカウントに浅田真央&舞姉妹が表紙の4月24日発売号(6月号)の写真が投稿されると、「えええ? ままま、真央ちゃん?!!!」とか「こういう真央ちゃんが見たかったです!」とかのオドロキの声、そして賞賛の声が多数挙がった。担当編集としては「ヤッタァ!」である。

今回の出演にあたって浅田姉妹のマネージャー・和田麻里子さんからは、「真央と舞を(年齢相応に)”セクシー”にカッコよく撮ってあげてほしい」と、お願いされていた。とはいえ、見せ方や、いわゆる“セクシー”なるものの方向性などについては「編集部にすべておまかせしたい」という。

なるほど。「セクシーにカッコよく」というのは、しかし、言うに易く行うに難い。 “国民の妹”であり、老若男女、誰からも愛される、みんなの浅田真央を、へんに「セクシー」に見せてしまうのは最悪だ。世界トップのアスリートであり、そしてひとりの若い女性である彼女の、アスリートとして鍛え抜かれた躍動美をストレートに表現するのがベストであり、それはおのずと真央ちゃんの女性としてのしなやかで、やさしい美しさをも見せるものになるにちがいない、と考えた。かくしてフォトグラファーや、スタイリスト、そしてヘア&メイクなどとは、「アスリートらしい健康的な美ボディを撮りましょう」という方向性を確認、撮影に臨んだ。

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1: 2018/02/20(火) 21:29:00.17 ID:k5Ojf77X0● BE:322453424-2BP(2000)
 冬季オリンピックの“華”といえば、やはりフィギュアスケートということになるだろう。
 「特に女子。今大会の平昌でも大いに盛り上がっています。観客の熱気が違います」(スポーツジャーナリスト)

 そのフィギュアに“青春のすべてを捧げた”のが浅田真央(27)だった。しかし、昨年4月10日、自身のブログで現役引退を表明。
 「五輪の金メダルだけは縁のなかった真央ですが、世界選手権優勝3回、GPファイナル優勝4回、四大陸選手権優勝3回は、“銀盤の女王”の名にふさわしい不滅の金字塔です。韓国でも、キム・ヨナを凌ぐ人気を誇りました」(スポーツ紙記者)

 2010年のバンクーバー五輪、2014年のソチ五輪に出場した真央は、同年の世界選手権で優勝。その後1年間休養し、2015年秋に復帰したものの、持病となった腰痛と左膝の故障もあって、以前の輝きを取り戻すことはなかった。
 「引退後は、プロスケーターとしてアイスショーに出演している真央ですが、それに加えて、実姉・浅田舞(29)の振り付け指南で、振り付け師デビューも飾りました」(スポーツライター)

 また、昨年10月には、
 「フランス人イケメンモデルのロマ・トニオロとのルーブル美術館デートが報じられるなど、“スキャンダル処女”も卒業しました」(ワイドショー関係者)
 年末には、『ホノルルマラソン』にも挑戦した。
 「これからも、様々なスポーツシーンやイベントに登場したり、レポーターやコメンテーターとしても起用されると思いますが、自ら“清く正しく美しく”というイメージをブチ壊すことはしないでしょう。
真央も乳房が推定Dカップと大きくなっていますが、“セクシーさ”“面白味”という点では、断然、舞の方が上だと思います」(芸能プロ関係者)

 昨年夏、舞は舞台で女優デビューを果たしている。昨年12月15日から3日間にわたり行われた『クリスマス・オン・アイス2017』では、男たちのド肝を抜いたという。
 「ムチムチのバディで、“推定Gカップ”のおっぱいをブルンブルン揺らすスケートがあまりに衝撃的で、今も目に焼きついています。妹の真央が初めて振り付けしたというプログラムを演じていたのですが、とにかく、圧倒的なフェロモンを放っていました。
真央のかつてのライバル、安藤美姫が“舞のようなおっぱいだったらよかったのに”と話していたのを思い出しました。今年、舞は女優としてさらにブレークすると思います」(芸能ライター・小松立志氏)

 今回の平昌五輪では、J:COM『平昌オリンピック2018』の番組MCを務めている舞。妹・真央不在の平昌五輪を、
 「いつもと違った感覚で見られます」
 と話していたが、2人とも、いったいどんな女性なのか振り返ってみよう。

https://wjn.jp/sp/article/detail/0004200/

15: 2018/02/20(火) 21:33:09.04 ID:qbfJOE550
>>1
画像もなしにスレ立てとな?

38: 2018/02/20(火) 21:57:27.57 ID:3hq9ZfK70
>>1
no title


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1: 2017/09/17(日) 16:45:04.73 ID:djWrYIY20 BE:117798733-2BP(1001)
スケーターとしての活躍はもちろん、いつしか豊かで美しい胸の持ち主としても知られるようになった浅田舞さん。
この日も、しなやかな体幹を軸とした繊細なターンで、大人っぽいブラックドレスを翻しては完璧なプロポーションを披露し、女性スタッフ全員の目が釘付けに!
「選手時代は、筋肉はあっても痩せていて胸はペタンコでした。でも一時期、悩みやストレスで過食になり、15kgも太ってしまったんです。
胸も大きくなり、競技にも邪魔でイヤだったので、サラシを巻いて胸を潰して試合に出たこともありました」

それまでフィギュア一筋に生きてきた浅田さん。引退して新しい友達ができ、気づいたのが“ジャージーしか持っていない!”ということ。
「同年代の女の子が可愛い服をたくさん持っていてビックリ。慌てて服を買いに行ったら、太りすぎで流行の服がどれも入らなくて、またビックリ(笑)。
それでジムに通い始めました。筋トレ、ボクササイズ、ランニングなどが日常となり、4~5年前からカラダも絞られてきました」
「細いカラダのまま鍛えても、バストは作られなかったと思う。脂肪をいちど蓄えてから、指導のもと正しいトレーニングをしたことで、メリハリが生まれたんです。
選手時代は体重が30 kg台になったり、生理が止まった時期もあったけど、健康体になったことで女性ホルモンのバランスも整ったのかな。タイミングもよかったのかもしれないですね」

あくまでも胸は「大きさよりも、形が重要」と、浅田さん。
「今の形をなるべく崩さないために、とにかく保湿命。お風呂上がりには、ベビーオイルで全身をマッサージしてから、ニベアの青缶とワセリンを混ぜて、バストトップまで全身保湿します。
高価なアイテムじゃないからこそ、毎日たっぷり使えるんです。保湿しながら、脇のお肉もバストに引き寄せます。ウエストを絞ることでくびれもできて、バストがよりキレイに見える効果もあるんですよ」

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http://ananweb.jp/news/131070/

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