高岡早紀

1: 2018/10/17(水) 12:53:36.59 ID:CAP_USER9
https://www.asagei.com/114167 

 10月11日、女優の高岡早紀が自身のインスタグラムで公開したショットを巡って男性ファンがザワつく事態になっている。

 問題の写真は、高岡がビクターのスタジオで同社のトレードマークになっている犬のニッパーの像と一緒に撮ったもの。黒の帽子をかぶり、黒のランニングシャツ、チェックのズボンという衣装の高岡がカメラに向かってニッコリとほほ笑んでいる。男性ファンをザワつかせたのは、胸元部分だ。

「シャツの胸元が大きく広がっていて、しかも左だけ異常に垂れ下がっているため、パッと見ると左胸がシャツからこぼれ落ちているように感じるんです。実際、あと少し胸元が下がっていたら、左胸の先にある“小豆”が見えていたかもしれません」(週刊誌記者)

 女優・高岡早紀と言えば“魔性の女”と呼ばれ、推定Eカップで多くの男性を魅了してきた。その彼女も「45歳の片胸」をもう少しで露わにしようとしているのだから、ザワつくのも当然か。

「ところが高岡は最近、痩せたともっぱらの評判です。実際、今年5月ぐらいからインスタグラムで公開された写真を見ると、かなりほっそりしている。同時に胸も小さくなったと見られています。今回、シャツの胸元が垂れ下がってしまったのはそれが原因かもしれません。大きい時は胸の膨らみでシャツがテントのように張っていたので、垂れ下がることはなかったのでしょう」(前出・週刊誌記者)

 もっともフェイスのほうは今も健在で、昔と変わらないキュートさとささやかれている。胸は小さくなっても“魔性の女”っぷりに変わりはなさそうだ。

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1: 2018/02/12(月) 17:24:03.93 ID:CAP_USER
 女優、高岡早紀(45)が12日、TBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜前8・30)に出演。
デビュー当時を振り返り、「自分のことをしゃべるのが嫌いだった。しゃべれなかったし、しゃべりたくもなかった」と語った。

 パーソナリティーを務めるタレント、伊集院光(50)は、高岡のデビュー当時と現在を比べて「お世辞抜きで、肌感とか顔の感じはほとんど変わっていない。だけど、もっとおどおどしてた気がする」と切り出すと、高岡は「私は昔、とても人見知りだし、引っ込み思案だし、自分のことをしゃべるのが嫌いだった。しゃべれなかったし、しゃべりたくもなかったし、30年近くたつと変わってきちゃうんですね」と振り返った。

 伊集院は番組スタッフが「高岡早紀さんエロいっすよね」と言っていたと明かし、「その自覚はあるんですか」と質問をぶつけた。高岡は「ないですよ。こうして話してて、エロくないですよね?」と聞き返した。伊集院が「エロいって言われるでしょ?」と聞き方を変えると、高岡は「言われます。
それしか言われないんじゃないかってくらい言われますけど…」と答えた。「エロい」といわれることについては「女性なので。色っぽいですねとか言われることはありがたいと感じたほうがいいんだなとわかったのは、だいぶ大人になってからですね」と語ったが、「子供の頃から、デビュー当時から『色気がある』とか『大人っぽい』とかそういう表現をされていたので、それがどこから来たのかわからない」と振り返った。

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http://www.sanspo.com/geino/news/20180212/geo18021217120031-n1.html


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1: 2017/11/30(木) 20:24:56.21 ID:CAP_USER9
 「あっ、高岡早紀さん(44)は結構、イチャイチャしているイメージですね」
 美保純(57)が11月15日放送のTOKYO MX『5時に夢中!』で、突如、女優・高岡早紀の個人名を挙げ、撮影現場でのセクシーな様子を暴露した。

 この日の視聴者アンケートのテーマ「あなたは学校や職場でイチャイチャしたことはありますか?」を受けての発言で、 「撮影現場とかイチャイチャしている人を見掛けますね。メーンの人とか監督さんとイチャイチャしたい女優さんはたくさんいて…」 と、その現場での権力者にすり寄る女優が多いことを揶揄したあと、冒頭のように高岡の名前を出すという危険な発言をしたものだから、司会のふかわりょうも苦笑いするしかなかった。
 「美保は、“モテるというのもあるし、うらやましいです”とも話していましたから、高岡を中傷するつもりはなく、あくまでも可愛らしい一面を紹介したつもりだったのかもしれません」(芸能記者)

 聞き方によっては、高岡がエッチなボディーで仕事をとっているかのようにもとれるが、高岡をよく知る舞台関係者は、「美保さんの言う通りですよ」と、魔性のフェロモンまき散らし現場の状況をこう明かすのだ。
 「信頼した人への肉体的な距離感が近いのは間違いない。彼女は、透き通るような白くきめ細やかな肌をしており、優しい瞳に吸い込まれそうになるんです」

 Gカップともいわれた美巨乳で、日本芸能史に偉大な足跡を残す高岡に急接近されて嬉しくない男はいないだろう。
 「しかも、機嫌が悪い日があったかと思うと、フワフワの巨乳を押し付けてくるように甘えてきたりすることもある。天性のツンデレ気質こそが、彼女の自然体ですから、一緒の時間は、いつもエロチック。正直、周りの男たちは、いつも半勃ちなんじゃないでしょうか」(同)

 イチャイチャしたい!

http://wjn.jp/article/detail/6628237/

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