高岡早紀

1: 2019/06/03(月) 13:59:00.44 ID:WxBtxMwX0 BE:241859604-2BP(1500)
 女優の高岡早紀が、自身のインスタグラムを更新を更新し、旅行中に撮影したというスタイル抜群の水着姿を披露。ファンからは「美しい!」「綺麗な背中」といった反響が寄せられている。

 高岡は25日、「娘とふたり旅」「どれくらいぶりかしら…着陸前、外を眺めるふたりの姿…なんとも愛おしい」というコメントとともに、愛娘の後ろ姿を撮影した写真を投稿。目的地に到着した後は、美しい背中が印象的なショットや、大きなフラミンゴの浮き輪とたわむれる自身の写真を次々とアップしている。

 27日には「朝から元気に楽しく遊んでるよ~」と、娘が撮影したというワンピースタイプの水着でさっそうと歩いているショットを披露し、2人旅を満喫している様子を見せている。それぞれの投稿に寄せられている「#娘とふたり旅」「#朝から水着」「#娘が撮ってくれた写真」といったハッシュタグからは幸せいっぱいの親子旅行であることが伺えた。

 コメント欄には、スタイル抜群の高岡に対し「ちょっと47歳には見えない」「スタイル抜群」などの称賛が集まっていると同時に「思い出に残る、素晴らしい時をお二人でお過ごし下さいませ」「満喫して下さい」といった暖かいコメントも多数寄せられている。

引用:

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1: 2018/10/17(水) 12:53:36.59 ID:CAP_USER9
https://www.asagei.com/114167 

 10月11日、女優の高岡早紀が自身のインスタグラムで公開したショットを巡って男性ファンがザワつく事態になっている。

 問題の写真は、高岡がビクターのスタジオで同社のトレードマークになっている犬のニッパーの像と一緒に撮ったもの。黒の帽子をかぶり、黒のランニングシャツ、チェックのズボンという衣装の高岡がカメラに向かってニッコリとほほ笑んでいる。男性ファンをザワつかせたのは、胸元部分だ。

「シャツの胸元が大きく広がっていて、しかも左だけ異常に垂れ下がっているため、パッと見ると左胸がシャツからこぼれ落ちているように感じるんです。実際、あと少し胸元が下がっていたら、左胸の先にある“小豆”が見えていたかもしれません」(週刊誌記者)

 女優・高岡早紀と言えば“魔性の女”と呼ばれ、推定Eカップで多くの男性を魅了してきた。その彼女も「45歳の片胸」をもう少しで露わにしようとしているのだから、ザワつくのも当然か。

「ところが高岡は最近、痩せたともっぱらの評判です。実際、今年5月ぐらいからインスタグラムで公開された写真を見ると、かなりほっそりしている。同時に胸も小さくなったと見られています。今回、シャツの胸元が垂れ下がってしまったのはそれが原因かもしれません。大きい時は胸の膨らみでシャツがテントのように張っていたので、垂れ下がることはなかったのでしょう」(前出・週刊誌記者)

 もっともフェイスのほうは今も健在で、昔と変わらないキュートさとささやかれている。胸は小さくなっても“魔性の女”っぷりに変わりはなさそうだ。

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1: 2018/02/12(月) 17:24:03.93 ID:CAP_USER
 女優、高岡早紀(45)が12日、TBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜前8・30)に出演。
デビュー当時を振り返り、「自分のことをしゃべるのが嫌いだった。しゃべれなかったし、しゃべりたくもなかった」と語った。

 パーソナリティーを務めるタレント、伊集院光(50)は、高岡のデビュー当時と現在を比べて「お世辞抜きで、肌感とか顔の感じはほとんど変わっていない。だけど、もっとおどおどしてた気がする」と切り出すと、高岡は「私は昔、とても人見知りだし、引っ込み思案だし、自分のことをしゃべるのが嫌いだった。しゃべれなかったし、しゃべりたくもなかったし、30年近くたつと変わってきちゃうんですね」と振り返った。

 伊集院は番組スタッフが「高岡早紀さんエロいっすよね」と言っていたと明かし、「その自覚はあるんですか」と質問をぶつけた。高岡は「ないですよ。こうして話してて、エロくないですよね?」と聞き返した。伊集院が「エロいって言われるでしょ?」と聞き方を変えると、高岡は「言われます。
それしか言われないんじゃないかってくらい言われますけど…」と答えた。「エロい」といわれることについては「女性なので。色っぽいですねとか言われることはありがたいと感じたほうがいいんだなとわかったのは、だいぶ大人になってからですね」と語ったが、「子供の頃から、デビュー当時から『色気がある』とか『大人っぽい』とかそういう表現をされていたので、それがどこから来たのかわからない」と振り返った。

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http://www.sanspo.com/geino/news/20180212/geo18021217120031-n1.html


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