アン・シネ

1: 2018/05/30(水) 21:53:55.74 ID:h9WX/xj3p
“SEXYクイーン”の異名を持つ女子プロゴルファーのアン・シネ選手が30日、都内で初写真集「Shine」(講談社)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。

同写真集は、アン選手がもっとも好きだという街・オーストラリアのゴールドコーストと韓国のソウルで撮影され、ゴルフウェアはもちろん、ドレス、ビキニ、そしてセミヌードなどを、ゴルフ場や海、スウィートルームで激写するなど、グラビアファンやファッション好きにとっても見応えがある1冊に仕上がっている。

水着のカットも収録されているが、恥ずかしくなかったか尋ねられると「やっぱりドレスよりも恥ずかしかったです。肌も見せなきゃいけないんですけど、そんな中でもチームのスタッフが『可愛いよ』とか『綺麗だよ』って声をかけてくれ他ので、とても楽しく撮影できました」とコメント。

撮影のために努力したことを聞かれると「もともとはこの水着のために努力しないといけなかったんですけど、撮影前にヨーロッパ旅行に行って、美味しい食べ物を食べて、体つきも少し太った感じはあったんですけど、その中でも撮影に向けて準備をして、自分の中でベストな状態で挑めましたし、見た人にとっては少し太ったほうが健康的に見えていいんじゃないかと思っています」とコメントしつつも、「ただ、もう少し準備をして、もう一度チャンスがあればまたやってみたいですね」と次作への意欲を覗かせた。

さらに同写真集の内容についてアン選手は「ゴルフ選手のアン・シネだけではなくて、女性の自然体のアン・シネを出した、見どころたっぷりな写真集になっています」と紹介し、撮影時のエピソードを尋ねられると「ゴールドコーストは晴れが多い場所として有名なんですが、撮影期間はすべて雨で大変な状況だったんですけど、そんな中でもスタッフの方達が一生懸命に撮影をしてくれたので、すごく中身も雰囲気のいい写真に仕上がっていると思います」と胸を張った。

お気に入りには白いドレスを着た海辺のカットを挙げ「天気がよかった写真で気に入っています(笑)」と笑顔を見せ、「海が好きで、トレーニングに行くのも海が見えるという理由なんですけど、この写真は自然な表情が出ていますし、自由な雰囲気も幸せな雰囲気もこの写真に出ていると思います。なので、この写真が1番好きです」とアピールした。

現在の自身の人気についてどう捉えているか尋ねられると「プロゴルファーとしてのイメージがもともとあると思うんですけど、それがほかのプロゴルファーの方と少し違うようなイメージを皆さんが持ってくれているからだと思っています」と分析し、「日本の人がアン・シネは何か違うと関心を持ってくれていることはすごくありがたいですし、そのキャラクターや個性をしっかり見てくれると嬉しいですし、プロゴルファーとしての部分も見てくれると嬉しいです」とコメント。

今後、タレント活動をやっていきたいか聞かれると「何をするかはすごく悩んでいるんですけど、まだプロゴルファーとして現役でやっているので、これからもゴルフを続けていきたいという考えがあります。プロゴルファーであるから今の自分がありますし、そんな自分が日本で注目されていると思うので、まずはいい成績を残していきたいです」と思いを語り、「引退した後の計画については、決まりましたら皆さんと共有したいと思います」と語った。(modelpress編集部)

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【【グラビア】女子ゴルフのセクシークイーンことアン・シネ選手、水着写真集を出す】の続きを読む

1: 2018/04/09(月) 00:57:37.51 ID:CAP_USER9
プロゴルファーのアン・シネ選手が、初の写真集「Shine」を5月23日に発売することが分かった。
4月9日発売の「週刊現代」で先行公開される。

そのスタイルの良さから“セクシークイーン”の愛称で親しまれ、女子ゴルフツアーを席巻しているアン選手。
今作の撮影は、アン選手がもっとも好きな街、オーストラリア・ゴールドコースト、韓国・ソウルで敢行した。

ゴルフウェアはもちろん、ドレス、ビキニ、そして衣装を脱いで…。
ゴルフ場、海、ホテルのスイートで、巨匠・野村誠一氏が素顔に迫る。

アン・シネ選手の“1番辛い思い出”?
撮影を振り返り「日本や韓国ではなかなか着られない衣装や水着の撮影にもチャレンジしました」と語るアン選手は、初日は35着も衣装を変えたそうで、「着て脱いで、着て脱いで……。水着やパンツを何度も着替えたことが、1番辛い思い出です(笑)」と紹介。

ファンに向けて「プロゴルファーとしての姿はもちろん、私の素の表情を感じてもらえるはずです。皆さんの反応が楽しみです」と呼びかけた。

アン・シネ選手コメント
今年もゴルフ場で会いましょう!

日本の皆さん、こんにちは。毎年オフを過ごすオーストラリア・ゴールドコーストで、今年は練習の合間に写真集の撮影を行いました。

日本や韓国ではなかなか着られない衣装や水着の撮影にもチャレンジしました。初日に試着した服は35着!着て脱いで、着て脱いで……。水着やパンツを何度も着替えたことが、1番辛い思い出です(笑)。プロゴルファーとしての姿はもちろん、私の素の表情を感じてもらえるはずです。皆さんの反応が楽しみです。

今季の日本ツアーは「KKT杯バンテリンレディスオープン」(熊本/予選・4月13日)から出場します。前半に予定している8試合で結果を残して、後半戦に繋げられればいいですね。

もちろん、試合に出るからにはコンディションを上げて、日本ツアー初優勝も狙っていきたいです。是非、写真集をもってゴルフ場に遊びに来て下さいね!

http://mdpr.jp/news/detail/1758629

アン・シネ写真集「Shine」より
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【【画像】ゴルフ界の「SEXYクイーン」アン・シネ、初の写真集 ドレス、ビキニ、衣装を脱いで…】の続きを読む

1: 2017/10/14(土) 02:53:55.56 ID:CAP_USER9
 女子ゴルフ界の“セクシークイーン”こと、アン・シネ(26)が新局面を迎えている。来季、日本のシード権が取れなければ、ヌードで出直し。「乳首出し」の超過激写真集を発売する覚悟だという。
 「韓国きってのセクシーゴルファーとして、鳴り物入りで日本ツアーに参戦。ビジュアルで大注目を浴びましたが、成績の方といえば、惨敗の可能性が出てきた。残り試合で一気に逆転を狙うしかない窮地です」(ゴルフ雑誌編集者)

 シード権を得るにはいくつかの方法があるが、まずは賞金ランクで50位までに入ることが絶対条件。現在、彼女の順位は80位。獲得賞金は約740万円。ちなみに50位は濱田茉優で約1850万円だ。
 「彼女は今季11試合に出て予選落ちが3回。最高が12位。最高獲得賞金が『アース・モンダミンカップ』の約170万円で16位。残り試合では『マスターズGCレディース』『大王製紙エリエールレディス』の出場が確定してはいますが、正直、シード獲得は非常に厳しいでしょう」(同)

 来日前から、実力はイマイチといわれていたのは確かだが、体の方はT165センチ、B87・W58・H88のEカップと、実力を補って余りあるほど豊満ボディーだ。
 「常にミニスカにピチピチのトップス。韓国ではゴルフ用品のモデルもやっていて、アン・シネがウエアを着ると即日完売なんて話もある。時折、しゃがんだときに股間に薄っすら黒いものが見えることもあり、“実はノーパン愛好者なのでは?”と話題になった」(スポーツ紙記者)

 目はパッチリで、鼻筋の通った美人顔。自身のインスタグラムで水着を公開するなど、サービス精神も旺盛。ブルブル乳は秀逸だ。
 「彼女は整形を認めているし、全体の美しさを保つためにアソコも整形しているとか。韓国は下半身の貞淑さが尊ばれる国。男性のためにアソコを整形するのも普通なんでしょうね」(前出・スポーツ紙記者)

 残り試合に向け、韓国に一時帰国したアン・シネ。
 「シード権を取れなかったら、オフに“乳首出し”写真集を発売する覚悟。ボディーのメンテナンスのために帰国したらしいようです。裸で出直してツアーに挑むのか、あるいはグラドルとして活動するのか、残り試合の戦いぶりにかかっています」(写真集編集者)

 彼女には悪いが、シードなしを願う!

http://wjn.jp/article/detail/0083345/ 

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【【女子ゴルフ】アン・シネ、来シーズンに向け“乳首出しヌード”へ】の続きを読む

1: 2017/08/23(水) 17:11:31.64 ID:CAP_USER
今季日本女子プロゴルフツアーにデビューしたアン・シネ(29)の人気がとどまるところを知らない。しかし実力より容貌でアピールしているという視線もある。

日本ゴルフダイジェストの太刀川正樹特派記者(71)が日本で起きているアン・シネ旋風に関する記事を中央日報に送った。

アン・シネは昨年末、日本女子プロゴルフツアークオリファイングトーナメントを45位で通過し、条件付きの出場資格を取得した。大会主催側もアン・シネの出場を大々的に広報した。

ところが日本女子プロゴルフ協会(日本LPGA)がブレーキをかけた。アン・シネの左足首にある星型の小さなタトゥーのために出場を許可しなかったのだ。日本LPGAには「入れ墨、タトゥーがある選手は競技できない」という規則がある。

昨年末のクオリファイングトーナメント当時から一部の選手がアン・シネのタトゥーに異議を提起した。

アン・シネ側は「大会中にクラブハウスの浴室やシャワーを利用しない」「タトゥーを徐々に消す」など10件近い誓約をしたが、日本LPGAの立場は変わらなかった。日本にはタトゥーをすれば反社会的暴力勢力というイメージがある。

アン・シネは5月に開催されたサロンパスカップを控えて日本LPGAの許可を受け、この大会を通じて日本ツアーにデビューすることができた。

当時、アン・シネは長いソックスでタトゥーを隠した。アン・シネを追うカメラマンは100人ほどいて、ギャラリーの数も多かった。カメラマンはアン・シネの一挙手一投足にカメラを向けた。特にボールを拾うために腰を曲げるポーズを集中的に撮った。

日本メディアはこうした現象を「アン・シネ旋風」 「アン・シネ・フィーバー」と呼んだ。中年はもちろん65歳を超える老年層の男性もアン・シネを追いかけた。カメラマンはアン・シネを「バービーちゃん」(バービー人形のような姿の女性)と呼んだ。

他の選手からは不快感が感じられた。カメラマンがアン・シネだけでなく他の選手のセクシーな姿も狙い始めたからだ。日本人選手だけでなく韓国選手からも「アン・シネとはラウンドしたくない」という声が出てきた。

アン・シネと同じ組で競技をすればギャラリーの異常な反応のため競技に集中できないという。

アン・シネは7月のサマンサタバサ・レディースでは前半9ホールを終えた後、クラブハウスに入って派手なショートパンツに着替えて出てきた。ギャラリーは感嘆して喜んだが、選手や大会関係者からは「アン・シネは一人でファッションショーをするつもりか」というコメントもあった。

アン・シネの人気はテレビ視聴率にも表れている。デビュー戦のサロンパスカップの視聴率は6.1%だった。ギャラリー数は4日間で4万1484人だった。

日本のゴルフスター宮里藍がこの大会に出場して引退宣言をしたためと考えられた。しかしアース・モンダミンカップの場合、宮里藍が出場しなかったにもかかわらず視聴率が6.3%と最高を記録した。

こうした現象はイ・ボミ(29)のデビュー当時には見れなかった。イ・ボミは2010年に韓国で賞金王となり、クオリファイングトーナメントを上位で通過したフルシード選手だった。しかしデビュー初年のアン・シネのように注目を集めることはできなかった。

日本で芸能人でないゴルファーの写真集とカレンダーが制作されたのはイ・ボミが初めてだろう。イ・ボミは2年連続で賞金王になったうえ、父の死を乗り越えて優勝を果たしたこともあり、日本国内で人気がある。

アン・シネの場合はやや違う。煽情的な日本メディアが異常なアン・シネ旋風を巻き起こした。講談社が発行する週刊現代は「グラビア」で2回にわたりアン・シネを紹介した。ギャラは1回あたり500万円という。

日本で「グラビア」はタレントや女優のヌード特集が一般的だ。もちろんこの雑誌にアン・シネのヌード写真が出ているわけではない。 週刊現代のライバルの週刊ポストは費用をかけず、アン・シネがインスタグラムに公開した写真を集めて特集を出した。

日本女子ゴルフ大会のスポンサーはアン・シネのおかげで人気が高まり喜んでいる。

http://japanese.joins.com/article/615/232615.html

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>>2以降に続く)

【ナイスショットより「セクシーショット」 日本で起きているアン・シネ旋風】の続きを読む

1: 2017/07/16(日) 20:18:54.08 ID:5LAvJiaG0
「ナイスショット!」膝上30センチの代名詞“超ミニスカ”で大人気の女子ゴルファー『アン・シネ』(26)が、母国の韓国メディアから「日本で媚びを売っている」と厳しい批難を浴びている。それに対して彼女は「何が悪いの」と反論。無毛ヌードの意趣返しを狙っているという。
「今、スポーツ番組のゴルフコーナーといえばアン・シネ一色。しかし韓国にとっては、それが不愉快で仕方ないようです。
自国民が人気で沸いているのに難クセをつける、本当に厄介な国ですよ」(スポーツ紙記者)

アン・シネといえば、地元、韓国でもゴルフ界の“セクシークイーン”と呼ばれ、複数のゴルフメーカーと契約。
巨乳をブルブルさせながらプレーしたウエアは、即日、同じ商品が完売するといわれるほど。
「そもそも彼女の人気は韓国から伝わってきたもの。実力こそイマイチだけど、ビジュアルは最高との前評判で、来日するや話題沸騰。
ところが、日本で騒がれ出すと一転、『一流ではない選手に、外見だけで騒ぐ日本のマスコミは間違っている』とテレビでも批判し始めるのだから困った話です。
そうした情報操作は、アン・シネ本人にまで飛び火。韓国ネットでの投稿でも、『日本で媚びている』『売国奴だ』、あげく『パンティー見せて喜んでいる』『日本で性奴隷』など書きたい放題。完全に悪者となってしまった彼女が、かわいそうになります」(ネットライター)

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【【ゴルフ】アン・シネ、“ツルツル美性器”写真集で母国へ19番ホール見せ】の続きを読む

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