のん

1: 2017/04/29(土) 22:27:46.95 ID:omjc3jPX0NIKU BE:455830913-2BP(1001)
 能年玲奈から「のん」(23)と改名し、初のCM起用となったLINEモバイルに加え、この4月からは岩手銀行のイメージキャラクターに就任。
新人行員の入社式では、同じ制服を身にまとって出席し、その健在ぶりをアピールした。
 「事務所トラブルが長引いているせいもあり、全盛期のような活躍はまだまだですが、確実に状況はよくなっている。
通称“いわぎん”は岩手県最大の銀行。地方バンクとはいえ、いいスポンサーがついたと思います」
(芸能ライター)

 岩手といえば、彼女の代表作であるNHK連続テレビ小説『あまちゃん』の舞台にもなった土地。それだけに喜びもひとしおだろう。
 「ただ、'15年に起きた所属事務所との独立問題は、今も係争中です。HPには、いまだ能年玲奈の名前が出ていますから、ドロ沼ぶりが分かります」(同)

 解決もしないまま、彼女は芸名を“のん”に変え、昨年11月に公開されたアニメ映画『この世界の片隅に』に、主演・すず役で出演。
同作は『第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞』に選ばれるなど話題となったが、彼女の名は黙殺された。
 「のんは、芸能界の掟破りのレッテルを貼られ、いわゆる干されている状態ですから、金銭で和解するしか打開策はない。
最近、彼女も少しずつ理解してきているようで、金策のために活動拠点を広げているそうです。
岩手に着目したのも、その一つと考えてもよいでしょう」(スポーツ紙記者)

 また、新情報によれば、今後は関西方面でも活動していくという。
 「もともと彼女は、兵庫県出身。関西には東京圏とは違うテレビ局もあるし、出版社もある。
一時、1億円と囁かれた和解金も、もはや半額でも飲むと言われているだけに、関西も視野に入れて活動していく可能性は大きい」(同)

 そしてもう一つ、関西進出には狙いがあるという。
 「ズバリ、写真集出版です。聞けば、すでに脱がせ屋たちが接触しているとか。全裸はNGですが、透け下着での秘貝見せ写真集ならOKのよう。
ただ、彼女の要求は1億円以上。ある出版社は10万部、ギャラ4000万円を見積もっているようですが、折り合いがつくか…」(写真集編集者)

 どうせ芸能界から嫌がらせされるのなら、「透け下着秘貝見せ写真集」大放出で芸能事務所、テレビ各局を仰天させちゃえ!
 もう「あまちゃん」なんて呼ばせない“セクシーのん”の誕生だ。東京がダメなら大阪があるさ。

http://wjn.jp/article/detail/7115601/


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1: 2016/11/28(月) 07:46:27.41 ID:CAP_USER9
今年7月、能年玲奈から改名した女優「のん」が、12月16日に写真集『のん、呉へ。2泊3日の旅』(双葉社)を発売することが決定した。
映画『この世界の片隅に』の主演声優を務めたのんか?広島・呉の各地を巡った旅写真集だ。歴史の見える丘、商店街のれんか?通り、呉湾なと?、作品にゆかりのある場所や、呉の魅力溢れる名所等を訪問。
2泊3日の旅を楽しむ彼女の元気な姿と、美しい呉の風景は必見だ。

さらに巻末には『この世界の片隅に』の世界をより深く知ることか?て?きる特集や、『この世界の片隅に』の片渕須直監督とのスヘ?シャル対談も収録。
のん本人は「この本を手に取ってくださった方、呉旅行はかなりいいです。おすすめです。楽しすぎて、旅行と言ってしまった。
そのくらい気持ちをほぐして“くれ”るところでした。……ダジャレ!!」とコメントを寄せている。

また、12月18日(日)には出版を記念して都内でサイン会を開催予定。生まれ変わった「のん」に直接会えるチャンス、見逃す手はない!?

http://dailynewsonline.jp/article/1234961/
2016.11.28 06:00 日刊大衆

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『のん、呉へ。2泊3日の旅』 ●予 価:本体1500円+税
●発売日:12月16日
●発行元:双葉社 http://www.futabasha.co.jp

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