中条あやみ

1: 2019/07/01(月) 10:36:22.26 ID:EgxjZT3G9
女優の中条あやみに〝同情論〟が急浮上している。先ごろ、週刊誌系サイトAが中条の演技を酷評。佐々木希、本田翼とともに「棒演技女優BIG3」と名付けたのだ。すると、ネット上には〝異論〟〝反論〟の猛嵐が吹き荒れたという。

「週刊誌系サイトAは、佐々木、本田を『棒の双璧』と書いたのです。それについては、ほとんど反論がない。しかし、だからといって中条を入れて『BIG3』というのはかわいそうだというのです」(ネットライター)

中条は、6月終了のドラマ『白衣の戦士!』に水川あさみとダブル主演。全10話の平均視聴率は8.7%だった。元ヤンで新米ナース・立花はるか(中条)が、先輩・三原夏美(水川)の指導のもと、徐々にプロになっていくドラマだ。

「サイトAは、緊急でもないのに廊下を走るし、自分の恋愛で舞い上がってしまう大ゲサぶりを指摘。こんな騒々しいナースなんていないとしているのです。当然でしょう」(医学ライター)

さらに、中条演じる立花は、最終話で糖尿病の患者が甘いもの食べた現場を目撃。激怒するという内容だった。

「もちろん患者を思う気持ちも大事なことですが、糖尿病は生活習慣病。甘いもの1つ食べたとしても、病状に変化はほぼないんです。糖尿病のレベルによっては、院外でお酒、ビールを飲むことも許される。こんなことは学校でも習ったはず。つまり彼女は冷静であるべきナースの基本がズレているのです」(同・ライター)

中条擁護派の主張は、このあたりの稚拙な内容に非があり、『棒女優BIG3』は、あまりに厳し過ぎる評価だということらしい。例えば、こんな意見もある。

「いくら中条がヘタだといっても、佐々木、本田は〝雲上人〟ですからね。さすがにこの2人のレベルまでひどくはなかったと思います」(芸能ライター)

さらに『BIG3』を選ぶなら、もっとヒドい逸材がいるという。

「ネット上では、前田敦子の名前が断トツで出ていますね。別に泣く場面でもないのに、大げさに泣きわめくリアルのないシーンに驚いたことがあります。女優のセンスがトンデモない方向にいっていますね。確かに彼女が『BIG3』有力かもしれません。他には、口を曲げて水商売役だけしかできない武井咲、いつも悪女役で私生活も悪女とウワサの菜々緒。前田、武井、菜々緒がいる以上、やはり中条の『BIG3』入りは酷かもしれません」(ドラマライター)

やはり擁護派の言う「そもそも脚本が悪い」が正しいのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1901428/

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1: 2019/06/25(火) 21:58:38.77 ID:sBj4V/qj9
芸能界で「演技がヘタな女優」としてよく名前が挙がるのが、佐々木希と本田翼だ。最近はここに中条あやみが加わり、『棒女優ビッグ3』になったと評判だ。

「中条は、すでに抜群人気なのに、なぜ女優に本腰を入れなかったのか分かりましたね。やはり顔の作りが大まかなせいか、細かな演技は向いていない。佐々木のように、口は怒っているのに目が笑っているというひどいレベルではありませんが、修正しないと今後は厳しいでしょう」(ドラマライター)
 
先ごろ最終回を迎えた中条主演のドラマ『白衣の戦士!』は、全10話平均視聴率8.7%と惨敗。中条演じる新米ナース・立花はるかが、先輩である三原夏美(水川あさみ)の指導のもと、日々進歩していくというストーリーだった。

「コメディータッチだし、一刻を争う緊急の医療ドラマではないので“おチャラケナース”(ドラマでは元ヤン設定)もいいのでしょうが、どうもリアリティーがなさ過ぎでした。人前で極端に大騒ぎするし、廊下も平気で走る。こんな騒々しいナースは見たことがありません。一応、水川とのダブル主演ですが、失敗したときの“逃げ”だったといいます」(テレビ雑誌編集者)

コメディーとはいえ、ナースという医者の片腕同様の職業を描く以上、もう少しマトモであるべきとの声もあった。

「恋愛問題まで仕事に持ち込み、うまくいっていると自問自答気味につぶやいて喜んでいる。でも、それも異常に大げさ。心で押さえながら思わず笑いがこみ上げるなら分かりますが、1人ハシャギを見ると過剰な演技。最終話では、糖尿病の患者が甘い者を食べたということで激怒する始末。こんな“非冷静”なナースも珍しい」(同・編集者)

中条は芸能界でも屈指の美女。イギリス人とのハーフで小顔で大きな目、スラッとした細身で、女性人気は高い。CMタレントとしての評価も上々だ。

「バンドじゃないですが、本当に見た目だけのビジュアル系だなと思います。彼女はセクシーさにやや欠ける点があり、男性誌人気はイマイチ。だからドラマで違った魅力を見せるかと思いきや、ただのドタバタ劇。彼女だったら、その美貌を生かして正統派路線でいった方がウケたかも。何だか逆にイメージが落ちた感じで、コミカル路線は自分の首を絞めたようなもの。“棒女優”は決定でしょう」(前出のドラマライター)

佐々木、本田と一緒にされたら終わりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1892569/

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1: 2017/10/18(水) 06:37:33.82 ID:FPfYZz4g0 BE:979264442-2BP(5000)

https://mdpr.jp/music/detail/1721355

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映画「覆面系ノイズ」

映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』で甘く切ないラブストーリーを繊細で柔らかい映像で描き興行収益20億を超えるヒットを飛ばした三木康一郎監督がメガホンをとり、「花とゆめ」連載中でコミックス累計発行部数が170万部超えの人気コミックを実写化した今作。

登場人物それぞれが“伝えられない想い”を秘め、その想いを歌や音楽にのせて相手に届けるという、切なくもキュンとする片恋ラブストーリーで、全編を彩る音楽も作品の大きな魅力のひとつ。
バンドのボーカル役となる中条が本編で披露する歌にも大きな注目が集まっている。

in NO hurry to shout;(中条あやみ、その他) 『Close to me』Short Ver. /映画「覆面系ノイズ」主題歌
https://youtu.be/OkkE2jGXy4A


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