本田真凜

1: 2018/12/22(土) 01:36:24.36 ID:kqLtRnzu0 BE:232392284-PLT(12000)
本田真凜、ジャンプで痛恨ミス18位「すごく残念」演技後、表情暗くうつむく

「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、東和薬品ラクタブドーム)


女子ショートプログラム(SP)が行われ、本田真凜(17)=JAL=はジャンプにミスが出て52・75点だった。
順位も18位と大きく出遅れた。

冒頭の連続ジャンプの1本目で転倒。2回転アクセルは重心が後ろにかかってしまい、
後半の3本目はコンビネーションジャンプにして踏ん張った。

演技後は、うつむき晴れやかな表情は見られなかった。
取材には「すごく残念。ジャンプだけじゃなく、他の部分でも体が動かなかった」と振り返った。
「不安が出てしまった。去年の自分の心や気持ちが思い出すかのようによみがえってきて、演技に出てしまった」
と7位に終わった昨年の大会を引きずってしまった様子だった。

「たくさんの人たちに応援してもらっていてうれしいのに、期待に応えられる演技じゃなかったのが残念」
と悔しさを口にしていた。

https://www.daily.co.jp/general/2018/12/21/0011924309.shtml
https://www.hochi.co.jp/sports/winter/20181221-OHT1T50166.html

女子SP午前練習を行う本田真凜
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ジャンプの着地に失敗し、氷上に手をつく本田真凜=東和薬品ラクタブドーム
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1: 2018/12/21(金) 16:53:40.92 ID:CAP_USER9
「1年ってすごく早いなと思った」

21日に開幕する全日本フィギュアの公式練習が行われた20日、こう吐露したのは女子の本田真凜(17)である。

平昌五輪の出場権がかかった昨年の全日本ではショート(SP)、フリー(FS)ともにジャンプにミスが出て7位。
五輪代表を逃し、同大会で優勝した宮原知子(20)と2位の坂本花織(18)が選出された。昨年、彗星のごとく現れた坂本は一躍「時の人」に。
今年はグランプリ(GP)ファイナルで平昌金メダリストのザギトワ(ロシア)を破って優勝した紀平梨花(16)がその椅子に座った。

さかのぼること2年前、真凜にもそんな時代があった。2016年に初出場した世界ジュニア選手権でSP、FS共に自己ベストを大きく更新して優勝。
瞬く間に注目を浴び、JALとスポンサー契約を結んだ。人気先行と揶揄されながらも、引退した浅田真央(28)の“後継者”として常に耳目を集めていた。

が、今季はGPシリーズで表彰台はゼロ。今年4月には幼少期から指導を受けてきた濱田美栄コーチの元を離れ、米国に拠点を移したものの、
世界のトップに躍り出たのは皮肉にも、濱田コーチの指導を受ける同門の後輩・紀平だった。

「環境が変わって全てが変わって、自分が一番変わった年だった。ジャンプはまだうまく噛み合わない部分もあり、精神的な部分でもうまくハマっていないところもある。
自分が一番試されている年。目標は点数に関係なく、SPもFSもクリーンな演技を目指してベストな演技ができたら」

この全日本で自分を追い抜いていった後輩に一矢報いることはできるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000021-nkgendai-spo

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1: 2018/11/24(土) 17:07:48.48 ID:avBPOkj60 BE:232392284-PLT(12000)
輝き取り戻した本田真凜、ベスト発進に海外メディア興奮 「ワンダフルパフォーマー」

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯が23日に開幕。女子ショートプログラム(SP)では、三原舞依(シスメックス)が67.95点で首位発進。注目の16歳紀平梨花(関大KFSC)は67.64点で2位、そして65.37点で4位につけたのが17歳の本田真凜(JAL)だ。冒頭の連続3回転こそ回転不足を取られたが、シーズンベストをマーク。海外メディアも「ワンダフルパフォーマー」と絶賛している。

 前身は赤で、右手は赤、左手は黒という色違いの手袋も目立つ衣装で演じた本田。冒頭の3回転ループ―3回転トウループのコンビは回転不足になったが、ダブルアクセル、後半の3回転フリップで加点。演技後には笑顔ものぞかせた。

 3位のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)には約2点差、トップの三原とも2.58点差で、表彰台はもちろん、優勝も十分に射程圏に入るSPの滑り出し。これには海外メディアからも拍手が送られている。

 ルーマニアのフロレンティナ・トーン記者が展開するスケート専門メディア「インサイドスケーティング」は公式ツイッターで「マリン・ホンダは何というワンダフルパフォーマーだ」と絶賛。さらには「我々インサイダースケーティングは彼女のジュニア時代からファンだ」と感慨深い思いも伝えていた。

 フィギュア専門サイト「ゴールデンスケート」も「日本のマリン・ホンダはホワイト・ストライプスの“Seven Nations Army”に乗せて、シーズンベストの65.37点を稼ぎ出した。キョウト出身の17歳は始めのコンビネーションジャンプは回転不足だったものの、力強いスピンとフットワークを披露し4位につけた」と称えた。

 ジュニア時代から注目を集めていた本田。今季から練習拠点を米国に移し、ネイサン・チェン(米国)らを指導するラファエル・アルトゥニアンコーチの元でトレーニングを積んでいる。GPシリーズ第1戦のスケートアメリカでは右足痛の影響もあり8位に終わったが、フランスの地で新たに生まれ変わった姿を披露しようとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00044520-theanswer-spo 

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