橋本マナミ

1: 2019/06/21(金) 06:54:06.70 ID:XLzIcZ1L9
タレントで女優の橋本マナミが、20日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ、日本テレビ系/毎週木曜22時)に出演。グラビアアイドルのギャラ事情を告白した。

 この日の放送では、橋本のほか、AKB48の岡田奈々、矢作萌夏、元宝塚歌劇団のはいだしょうこらが出演し、芸能界のさまざまな裏事情を語った。

 橋本がグラビアアイドルの仕事について、「一部の週刊誌を除いてほぼノーギャラ」と明かすとMCのダウンタウンらスタジオの面々は驚きの表情。理由としてはグラビアの誌面は“宣伝”になるからだといい「表紙でもノーギャラ」。所属事務所にも一銭も入らないという。ただ、「袋とじだけ、10万円ぐらい出る」らしく、「袋とじはそれで買ってくれる人が増えるから」とその理由を明かした。

 浜田雅功が「写真集も収入になる?」と尋ねると、橋本は「DVDとか写真集が収入源になるんですけど、それでも出始めの頃は、DVDでOLさん1年目の月収くらい。写真集でもボーナスくらいなので、ほとんどお金にならない」と業界の事情を明かしていた。

 そこからテレビに出演し、広告の仕事を増やすのが理想だが、難しいときはパチンコの営業をするという。松本人志に「パチンコの営業行って何するの」と聞かれた橋本が「トークショーをやったり」と答えると、ロッチのコカドケンタロウが「(パチンコ店でトークショーって)一番うるさい場所ですよね」とツッコミ。スタジオは笑いに包まれていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00066046-crankinn-ent

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1: 2019/02/07(木) 11:52:23.76 ID:IFRGU2Os9
 いまや「国民の愛人」として大人っぽいセクシーな魅力が人気の橋本マナミは、中学1年生のときに全日本国民的美少女コンテストをきっかけに芸能界入り、16歳で水着グラビアデビューした。写真家の橋本雅司氏が、当時の思い出を語る。

 橋本マナミちゃんと初めて会ったのは彼女が高校2年生の時。まだ「橋本愛実」だった頃です。2001年に『Bun Bun Bum』(ワニブックス刊)をオーストラリアのケアンズで撮ることになったんです。

 当時の彼女はちょっと垢抜けない純朴な女の子という雰囲気でした。それは悪い印象ではなく、飾り気のない素直な子だなと感じましたね。

 彼女はとても純朴でウブな感じが佇まいからにじみ出ていたんです。デビュー当時はまさか国民的愛人キャラなんて、大人っぽいセクシーさで人気になるとは思いもしませんでした。今の人気もそのウブさが残っているからこそじゃないかなと僕は思っています。

 素直さだけでなく彼女の芯の強さとプロ意識を感じさせるエピソードがあります。

 2004年に撮影した『夏、の、果、実、』(音楽専科社刊)のロケで、水着での撮影でした。彼女が勢いよくジャンプしたら、ブチッと横紐が切れたんです。それも下の水着が。アンダーショーツもつけていなかったようで丸見えになっちゃった。現場には男のスタッフもたくさんいるから絶対恥ずかしいはず。それでも彼女は笑顔で、しっかり撮影を続けたんです。すごいプロ根性だなと感心しましたね。僕はファインダーの外で起きたその瞬間は見ていないんだけどね(笑い)。

https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190206/ent19020610189-s1.html 
 
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