池田エライザ

1: 2018/01/31(水) 05:07:37.71 ID:CAP_USER9
広瀬すず、池田エライザ、山本舞香…、若手女優が90年代のコギャルに変身

 2011年に韓国で745万人を動員する大ヒットを記録した映画『サニー 永遠の仲間たち』を、日本に舞台を移して映画化する『SUNNY強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)の出演者が追加発表された。今回、明らかになったのは、広瀬すずとともに高校生時代の“サニー”を演じるキャスト。池田エライザ、山本舞香(まいか)、野田美桜(みお)、田辺桃子、富田望生(みう)が、ミニスカートとルーズソックスを履き、1990年代の最強女子高生コギャルに変身した。

 かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーは、約22年の時を経てそれぞれ問題を抱える大人になっていた…。強い気持ちと強い愛で、再び友情の絆と人生の輝きを取り戻すために奮闘する女性たちの物語を描く本作。“サニー”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校生時代を広瀬、かつての“サニー”メンバーたちを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が演じる。

 奈美(広瀬)にとって憧れの存在で、とにかく美人でクールな奈々を池田、板谷が演じる“サニー”のリーダー・芹香の高校生時代を山本、小池が演じる裕子の高校生時代を野田、ともさかが演じる心(しん)の高校生時代を田辺、渡辺が演じる梅(うめ)の高校生時代を富田に配役。

 広瀬たちのコギャルビジュアルも公開された。ミニスカートとルーズソックスを履いた6人が、90年代に女子高生の間で大ブームとなったファッション雑誌『egg』からとった通称“エッグポーズ”をキメている。大根仁監督による元コギャルたちへの強力取材と現場監修のもと、彼女たちは自分の役に合わせて髪を明るく染め、眉を細くし、全身にメイクを施して小麦色の肌を作り込むなど役作りも徹底。クランクイン前には、コギャル講座を受け、コギャル精神と90年代の文化を学び、ルーズソックスの長さやたるみ具合からちょっとした仕草や表情まで“コギャル”になりきった。

 映画『モテキ』(11年)の長澤まさみや、映画『バクマン。』(15年)の小松菜奈など、女優たちの魅力を引き出す名手としても知られる大根監督のもとに集結した若手女優陣。大根監督によって彼女たちの青春がどのように映し出されるのか。90年代の珠玉のJ-POPや流行のファッションをきらびやかに散りばめ、夢と刺激であふれていた高校時代と、かつての輝きを失った現在の二つの時代を交差させながら紡いでいく。企画・プロデュースは、数々のヒット作を世に放ち続ける川村元気氏。大根監督と川村プロデューサーは『モテキ』、『バクマン。』につづき3度目のタッグとなる。

>>2以降につづく)


映画『SUNNY強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)高校時代、コギャルだった“SUNNY(サニー)”のメンバー(左から)富田望生、山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、野田美桜、田辺桃子(C)2018「SUNNY」製作委員会

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(上段左から)池田エライザ、広瀬すず、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生

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https://www.oricon.co.jp/news/2104930/full/


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1: 2017/02/22(水) 14:12:00.29 ID:qXUzRF4Z0 BE:875920232-2BP(1000)
池田エライザ、上白石萌音とは「寄り添い合える関係」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00000011-the_tv-ent

上白石萌音が初主演を務める連続ドラマ「ホクサイと飯さえあれば」が、毎週火曜夜1:28からTBSで放送中(MBSは毎週日曜夜0:50)。
東京・北千住を舞台に、いかに安く、おいしく、幸せを感じながら食べるかという創意工夫の自炊ライフを追求する主人公・ブン(上白石)と、ウサギに似たしゃべる縫いぐるみ(?)・ホクサイの日常を描く、
鈴木小波のグルメ漫画を実写化した物語だ。

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