池田エライザ

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1: 2022/05/18(水) 11:37:59.72 ID:DgiWt+4z0
池田エライザ:ドラマ「DORONJO」で“令和のドロンジョ”に 機械式の義足も

  女優の池田エライザさんが、今年3月に制作が発表された連続ドラマ「タツノコプロ創立60周年記念 WOWOWオリジナルドラマ DORONJO/ドロンジョ」で主演を務めることが5月18日、明らかになった。人気アニメ「タイムボカン」シリーズの「ヤッターマン」の人気キャラクター・ドロンジョの過去を描く今作で、主人公・泥川七音(どろかわ・なお、後のドロンジョ)を演じる。池田さんは今作が、WOWOWの連ドラ初主演作にもなる。

 ドラマは、「ヤッターマン」で正義の味方のヤッターマン1号・2号と対峙(たいじ)するドロンボー一味のボス・ドロンジョが、一味を結成する少し前、壮絶な境遇に置かれながらも必死に生きる若き日を描く。切なくも美しい孤高の存在であるドロンジョが、悪に手を染めるに至った壮絶な過去、生きざまを描き、「善とは何か? 悪とは何か?」というテーマに挑む。

 脚本は、映画「桐島、部活やめるってよ」の喜安浩平さんのほか、内藤瑛亮さん、大塩哲史さん、佐東みどりさんが担当。監督は、映画「ミスミソウ」の内藤瑛亮さんと、映画「達人」の横尾初喜さんが務める。WOWOWで今秋放送・配信。

 池田さんは今作の撮影について、「七音という役柄に向き合う日々は、心身共に過酷の連続でした。生きるために戦う。それが正義か悪かなど考える余地もない。追い詰められた七音に寄り添う過程で簡単なことなど何一つありませんでした」と回顧。

 続けて、「戦いの場に上がる時も、絶望の淵(ふち)に立たされた時でさえも、心の中で轟々(ごうごう)と燃える七音の闘心(とうしん)はきっと誰かに希望を与えてくれると思います。生きる意味を考えすぎてしまうこの世の中で、本能剥(む)き出しで明日に向かってあがいていくこのキャラクターを演じることができて、とても幸せでした。ぜひ、たくさんの方にご覧いただきたいです」とアピールした。

 七音のキャラクタービジュアルも公開された。その左足には、武骨な作りの機械式の義足が装着されている。


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1: 2022/04/16(土) 20:40:06.82 ID:8fowdelr0
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1: 2021/05/30(日) 22:18:54.19 ID:CAP_USER9
 女優の池田エライザさんが5月27日、東京都内で開催された実写「賭ケグルイ」シリーズの新作「映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット」(英勉=はなぶさ・つとむ=監督、6月1日公開)特別先行上映舞台あいさつに登場。黒のショートヘアに、スカートの裾がレースになった黒いニットのミニワンピースという大人っぽい装いを披露した。

 学園の絶対的支配者である生徒会長・桃喰綺羅莉を演じる池田さんは、新作映画でついに賭場に降臨するといい、池田さんは「『賭ケグルイ』キタなー! って感じました」と心境を明かし、完成した映画については「現場のまんまの熱量が映っていて、感動しました」と語った。

 「賭ケグルイ」は、マンガ誌「月刊ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス)で2014年3月から連載中の河本ほむらさん作、尚村透さん画の人気マンガ。勉強や運動ではなく駆け引き、読心術、勝負強さなどギャンブルの強さがすべてを決める私立百花王学園に、ギャンブル狂の謎多き転校生・蛇喰夢子(浜辺美波さん)が現れたことで、学園の階級制度に異変が起こる……というストーリー。

 「映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット」には、かつて学園を追放されたすご腕のギャンブラー視鬼神真玄(藤井流星さん)が舞い戻り、学園を混沌(こんとん)に陥れる……という展開。

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1: 2021/04/25(日) 06:56:27.63 ID:oltkjbc30
エッッッッ
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1: 2021/03/27(土) 23:10:47.09 ID:CAP_USER9
「じつは私、“ガリ勉” 気質で(笑)。たとえばファッションは、お仕事を始めたころ、当時の事務所のマネージャーに『お願いだから服について興味を持って』と頼まれて、勉強したんですよ。あとは、『ブログに上げる写真が不細工過ぎるから、どうにかもっと、かわいい写真を上げて』とも言われましたね。当時、ぎりぎりまでガラケーで粘っていたんですが、そう言われてスマホにして専用アプリを入れて、撮り方を研究しました」

“ガリ勉魂” が高じて、ティーンの女子ファンたちから「おしゃれのカリスマ」と呼ばれるまでになった池田。しかし新型コロナ感染対策による2度の自粛期間を経て、そのライフワークにも変化が。「コロナ禍でいちばん自分とのあいだに距離ができたものが、SNSをはじめとする、デジタル社会でした。

かつてはSNSでのイメージが自分を形成していて、ネット上での自分の見られ方をすごく大事にしていました。だけど、操作しようとしてもできないし、操作しようとすること自体が間違っていると思うようになったんです。『誤解する人はどうやっても誤解するし、わかってくれる人はいるから、私は職務をまっとうするか』と。

考えてみれば、私の与えられた職業はSNSだけで成立するものでもありません。それで『あれもこれもとやりすぎると、どれも中途半端になるなあ』という思いに至って、もともと自分の本質に近い、文章・映画撮影・芝居というところに戻ってきましたね」

SNS上のみならず、“イメージとの戦い” の歴史は、池田の女優人生そのものでもあった――。蠱惑的なルックスとスタイルから、大きな話題を呼んだ映画『みんな!エスパーだよ!』(園子温監督)をはじめ、セクシーな役を演じることも多かった彼女は、世間の評価と現実の自分とのギャップに、悩んだ。

「ずっと、その差を埋めようとがんばってきました。自分からも、『本当の私はそうじゃないよ、役のイメージは虚像。責任取れないっすよ。ふだんあんなセクシーな格好する人、おらんやろ』って言ってみたり……。だって映像の中の私は、あくまで『役』ですから。

私は男性に対して “理想の殿方” のイメージを持たないタイプですし、私が演じた役柄のような女性らしさを求められると困ってしまうんです。もちろん仕事ですから、『ちゃんとイメージどおり振る舞ったり、舞台挨拶だからしなやかにしたりしないといけないのかな』と悩んだり、がんばって『私生活は本当にセクシーじゃないんです』と “逆ビジネス” もしました。でも、もう、あきらめました。お芝居の仕事が始まった瞬間から今までずっと、けっしてギャップを作るためではなく、本気で『役は私じゃない』と言ってきたんですが、どうやっても伝わらないですね……」

10年の戦いを経て、あきらめの境地に達した池田。迷いは、晴れたのか。

「正直、今でもめーっちゃ疲れますよ。私にとっては、“勘違いがひとり歩きしている” 状態。日々、どこかで『本当に違うんですよ!』と言いたいと思っています。でもバラエティ番組に出る機会もないですし、伝えるチャンスもありません。うわべだけのガリ勉だったら、映画なんて作れないのに(苦笑)」

 公開中の初監督映画『夏、至るころ』には、池田の “自己証明” の思いも込められている。あきらめと苦悩がないまぜになった心境に苛まれ続ける一方、イメージに背中を押された実感もある。

「やっぱり現代は情報過多ですし、自分が見たいようにものを見るのは、仕方ないとも思うんです。私のイメージは、その偏見にハマってしまっているのかなと。

 でも、イメージのおかげで『VOGUE』(コンデナスト・ジャパン)や『ELLE』(ハースト婦人画報社)のような、ゴージャスな雑誌にも出演させていただけるようになって、両親に喜んでもらえたのも、また事実なんです」

 
いけだえらいざ
24歳 1996年4月16日生まれ 福岡県出身。2009年「第13回二コラモデルオーディション」でグランプリを獲得し、芸能活動を開始。『nicola』『CanCam』の専属モデルを務める。2011年、映画『高校デビュー』で女優デビュー。2015年の『みんな!エスパーだよ!』でヒロイン役が話題に。2021年春以降は出演映画として、『騙し絵の牙』(3月26日公開)、『映画 賭ケグルイ 絶対絶命ロシアンルーレット』(4月29日公開)、『真夜中乙女戦争』 (2022年冬公開予定)が控えている。2018年から『The Covers』(NHK BSプレミアム)のMCを務め、同番組で不定期に歌も披露。3月28日放送回で同番組を卒業する。現在公開中の映画『夏、至るころ』で監督デビュー


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1: 2020/11/11(水) 18:36:09.74 ID:CAP_USER9
女優の池田エライザが10日、自身のインスタグラムを更新。女優の三吉彩花との美脚際立つ2ショットを公開した。三吉は、9日発売のファッション&カルチャー誌『POPEYE(ポパイ)』12月号(マガジンハウス)にて、池田の対談連載「大人になるもんか。」にゲストとして登場。池田は「今月のゲストは大好きな三吉彩花。絶対に読んでいただきたい、素敵な記事になりました。是非!」と紹介し、モノクロのオフショットを複数枚アップした。

写真では、2人がジャケット×ショートパンツ×ロングブーツというシックな“シミラールック”を披露。美麗な“絶対領域”をのぞかせ、圧巻の美脚共演が実現した。

SNS上では「このツーショット強すぎ」「画力が強すぎる、、、、」「最強タッグ」「かっこよすぎる」「三吉彩花と池田エライザという究極の俺得。エモエモのエモ」など歓喜や絶賛の声があがっている。 





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1: 2020/09/17(木) 20:15:05.09 ID:CAP_USER9
2020年12月4日に公開される映画「夏、至るころ」がネット上で話題だ。

 映画は、福岡県田川市を舞台とし、当地に暮らす男子高校生2人が夏祭りを前に初めて自分の人生と向き合うという、青少年の成長過程を描く作品。同作は原作がなくオリジナルストーリーだというが、その原案を考案したのは女優の池田エライザさん(24)。池田さんは同作の監督も務めており、そのことも大きな話題となっている。

■原案・監督を務めたのは池田エライザさん

 池田さんは同作で監督デビュー。作品はすでに韓国の全州国際映画祭、中国の上海国際映画祭で上映されて高い評価を得ているとも報道されており、まさに、満を持して「監督・池田エライザ」の処女作が世に放たれることになる。池田さんといえば近年、急激に頭角を現してきた若手女優だが、その池田さんがわずか24歳にして初監督作品を発表したとあって、ネット上では「すごい。映画監督にも挑戦してたのか」といった、演者としてだけでなく監督としての才能に驚く声が続々と上がっている。

 女優としての活動に加え、映画監督としてのキャリアも踏み出した池田さんだが、その「撮影する」という作業に関しては、動画と静止画の違いこそあれど、すでに作品を世に送り出していたのだ。2月17日に発売された「週刊プレイボーイ」(2020年第9号)で池田さんは、女優の柳ゆり菜さん(26)のグラビア写真の撮影を担当。表紙を含め11ページの巻頭特集という大役を果たしていたのだ。

 同誌には撮影について語る池田さんと柳さんの対談形式のインタビューも掲載。そこで池田さんは、同誌での撮影がカメラマンとしてのデビューだったことを明かしつつ、撮影について、「女性が撮るからといってかわいいガールズフォトばかりじゃ面白くないですよね」と、「カメラマン」としてこだわりを持って撮影に臨んだと説明しつつ、「何より『女優・柳ゆり菜』を撮りたいと思ったんです」と、芸術性を意識しつつ撮影したことを明かしているのだ。

 翻って、12月4日に公開される「夏、至るとき」で監督デビューを飾る池田さんだが、女優としてはもちろん、「カメラマン」と「映画監督」という「撮影者」としても、そのあふれんばかりの才能が開花し始めているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62d69660a5cda5321a55a784e317b9fa13339673

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