ローラ

1: 2018/08/25(土) 12:29:48.23 ID:CAP_USER9
2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

「生き方は無限だし、どんなときも純粋に自分らしくいられることのほうが何かに縛られるよりも幸せだなって」

経験から裏打ちされた、力強い言葉で語るローラ。2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号にて、まだ、誰も見たことのない、本当の彼女の姿を感じてほしい。

no title

no title


https://numero.jp/news-20180825-rola/


【【画像】ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白】の続きを読む

1: 2018/08/24(金) 02:57:48.94 ID:qQhHUdHd0 BE:719884676-2BP(1000)
 タレントのローラ (28) のセクシーインスタに、世の男性がメロメロにされている。ボリュームたっぷりのムチムチダイナマイトボディーと美しいヒップラインに「セクシービーナス」と絶賛の嵐だ。
だが、ローラはこの先どこに向かうのか。そんな折「ハメ撮り」AV出演説が飛び出した! 今後は“エロ~ラ”として、挿入モノに活路を見出すのではないかと囁かれている。

 「ローラは4月、所属していたL社との契約トラブルが解消されていたことを、自身のツイッターで発表しています。円満解決だとしているのですが、現状は、どう考えても以前より悪くなっているようです」(スポーツ紙記者)

 トラブル発覚後、ハリウッド女優を目指すために渡米したローラ。昨年秋、ロサンゼルスに3億円の豪邸を購入したことも女性誌で明らかになっている。

 「スタッフも連れて行き、仕事の都度日本に帰る、と意気揚々でした。でも、わずか1年も経たず、豪邸を売却することが発覚。その理由は『広すぎて』ということですが、実際には仕事がなく、手放さざるを得なかったと囁かれています」(女性誌編集者)

 彼女のハリウッド愛は有名で、'16年、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』にコバルト役で出演した際には、大喜びだったという。

 「念願のハリウッド作品に、大はしゃぎだったようです。ただ、日本の人気ゲームの実写版映画なので、ローラを客寄せパンダとして抜擢したのだともっぱら。その後、アジア女性は低く見られるため、彼女は金髪にし、英語も覚えたものの、実際、舞い込んできた仕事は、“ハリウッドポルノ”ばかりだったといいます」(同)

 豪邸売却は、事実上の米国撤退といわれている。
「L社との和解は彼女の一方的な発表だし、現実にはテレビの出番はなく、CMも減る一方。円満解決とは名ばかりで、完全に“干された”と見る関係者は多い」(前出・スポーツ紙記者)

 そうした中、最近の彼女は、インスタグラムの過激さが話題になっている。
「Tバック水着をお尻のワレメに食い込ませた画像や、スポーツブラだけで買い物をしている場面をアップするなど、エロモード全開です。“エロ~ラ”路線に方向転換する覚悟を決めたのではないでしょうか」(同)
 すると、期待するのは全裸Xデーだ。

 「日米限らず、彼女に興味を示すセクシー系映像関係者と交渉していると言われています。その中には、“ハメ撮り”で1億円を提示しているAV関係者もいるとか。米国では下半身の剃毛は当たり前。もし、海外作品にローラも出演するとなれば、ツルマンにすることは間違いないでしょうね」(AVライター)

 “エロ~ラ”路線に舵を切れ!

https://wjn.jp/article/detail/6311879/

no title



【ローラが脱皮「エロ~ラ」誕生? インスタ女王から“ハメ撮り女優”への道】の続きを読む

1: 2018/08/01(水) 20:37:17.01 ID:FoI79iZp0● BE:322453424-2BP(2000)
 「ケツ丸見え」「ワオ、大股開きや!」モデルでタレントのローラ(28)が7月13日、自身のインスタグラムに投稿したTバック美尻画像へ“いいね!”が殺到。一方で、芸能関係者の間では、「もはやヘアヌードしか生き残る道はない」とも言われている。

 ローラは昨年夏に所属事務所との間で契約を巡り真っ向から対立、独立騒動にまで発展した。
 「昨年秋に実兄を社長にして個人事務所を設立したため、テレビ界からは干されたんです。ところが、すでに契約していたCMは流され続け、“CM女王”になるというおかしな現象まで起きていました」(広告代理店関係者)

 このまま事務所との関係修復は不可能と見られていたが、公正取引委員会が芸能界の契約トラブルの調査を開始。今年2月には事務所側が独占禁止法に抵触する可能性を示唆した直後、両者の和解が成立した。
 「しかし、ローラについてはいまだ所属事務所との関係が改善していないと見られる。テレビ局側も所属事務所と個人事務所の利害関係の実態を掴めないことから、オファーに二の足を踏んでいるんです」(バラエティー番組スタッフ)

 そのためローラにはいまだバラエティー番組などのオファーが1本もないと言われ、CM契約も新規では入っていないという。
 「現在、ローラはロサンゼルスを拠点とし、現地のマネジメント会社が芸能活動を担当していますが、知名度がないため向こうで仕事を取ることは難しい。このままでは枯渇すると見られる中で6月にワークアウト専用インスタを開設し、ジムで鍛えたという美ボディーを惜しげもなくさらし始めた。投稿するごとにフォロワー数も増え、今や500万人を突破する勢いです。そのため業界内では、“テレビがダメならヘアヌードで儲けるしかない”との声が聞こえ始めているんです」(在米芸能プロモーター)

 ヘアヌード写真集へのカウントダウンは一桁に突入した。

no title

https://wjn.jp/sp/article/detail/5371680/


【「ケツ丸見え」インスタのローラ、ヘア写真集へカウントダウン】の続きを読む

8: 2018/07/13(金) 15:44:25.62 ID:zXlxi1au0

 モデルでタレントのローラが13日、バミューダ諸島で撮影した写真を連続で投稿した。彼女の美しいヒップがあらわになった水着姿に「美しすぎる」「お尻がすごい」といった反響が多数寄せられている。

 「Bermuda」と一言コメントしたローラは、Siobhan Bellと共に海をバックに撮影した2ショット写真をアップ。その後、オレンジ色の水着に着替えて、二人で海辺へ向かう様子や、澄んだブルーの海でゴムボートに乗って遊ぶ姿、岩場にたたずむさまなどをアップした。

 ローラの鍛えられたスタイルに称賛の声が上がり、中でも注目されたのは、露出度の高い水着から、あらわになった美しいヒップだ。「お尻セクシー」「お尻美しすぎる」というコメントが次々に書き込まれ、フォロワーを魅了した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00057457-crankinn-ent


no title

no title

https://www.instagram.com/p/BlKBfQDBepQ/?taken-by=rolaofficial


【【画像】ローラ、お尻がエッチすぎる水着写真を公開w】の続きを読む

このページのトップヘ