ローラ

1: 2018/12/12(水) 18:31:22.267 ID:UGo7WBMEa1212
モデルのローラが11日、都内で行われた映画「アリー/スター誕生」(12月21日公開)のジャパンプレミアに、監督・主演のブラッドリー・クーパーとともに出席した。

同作は、歌手を夢見る者の、自分に自信がなく夢を諦めかけているアリー(レディー・ガガ)が、世界的ミュージシャンのジャクソン(ブラッドリー)に歌の才能を見出され、スターダムを駆け上がっていく姿を描く。ブラッドリーは俳優人生で初めて歌にも挑戦しており、ガガと息ピッタリのメイン曲やギターを片手に弾き語る曲など、新たな才能を発揮する姿が世界中で話題となっている。

スペシャルサポーターとしてロサンゼルスから駆けつけたローラは「こんにちは!…寒いっ(笑)」とあいさつし、寒空の下、胸元に大胆なカットが入った衣装で登場したが、そんな衣装のポイントを聞かれると「グリーンが着たかったなって思って、そう!カッコいいでしょ。肩のパットが入っている服とか強くてカッコいい女性に見えるなと思って大好きなの。いいでしょー!」と笑顔を見せた。

MCを務めた荘口彰久氏から「ローラさんはモデルであり歌手でありハリウッド映画にも女優として出演され、今LAを拠点に世界でもスターを目指しているという姿がアリーに重なる」と言われると、「嬉しい!そう思う?」と声を弾ませ、同作を見た感想については「共感する部分もあったし、切ないなって気持ちにもなったし、これを見たらたくさんの女性の方が共感するんじゃないかなって感じた」と吐露。「見どころがいっぱいあって、全部言うとネタバレになるから少しずつ言うね」とコメントして笑いを誘った。

さらに、同作の試写を見た人たちの間で“ガガ泣き”というワードが広がっているそうで、ローラは「実は私もローラ泣きをしたの!アハハハハッ」と笑い、「私は泣く予感がして、お手洗いでトイレットペーパーをヒューってやって、よしって持って行ったの」と告白。荘口氏から驚きの声が上がると「(ティッシュを)忘れちゃったの。これは泣く予感がするって。でもバッチリメイクをしていて泣きたくなかったんだけど、見たらボロボロ泣いて、本当によかった。心に響いた」と興奮気味に語った。


no title

no title

no title

no title



【【画像】ローラさん、映画イベントでおっぱいや生足を披露】の続きを読む

1: 2018/12/05(水) 08:44:59.79 ID:CAP_USER9
モデルのローラの体型に注目が集まっている。

11月28日、俳優のディーン・フジオカが自身のインスタグラムにローラとのツーショット写真を投稿。「ドレス踏んでごめん また遊ぼうね」とローラへ向けたメッセージもつづられており、仲の良さをうかがわせる内容だ。

no title


これにはファンから「まさかのツーショット」「美男美女!」などといった絶賛するコメントが多く寄せられた。

しかし、写真に写るローラは胸のサイズがかなり大きく、ウエストは太めに見える。これに対して匿名掲示板では、

《ローラ、ウエストどうした?》
《ローラって豊胸? 若いときの画像胸ペッタンコだったけど、20代でこんなに大きくなるの? 不思議な胸だねw》
《ローラ、よくワークアウト動画投稿してるけど太ったのかな? 筋肉かな》
《筋トレだとか尻だとか出しまくってるけどさ。 引き締まって見えませんよ》

などとツッコミが多数投稿された。

昔の画像と見比べると…
ローラは自身のインスタグラムとして “ワークアウト用”を開設しており、トレーニングの様子などを多数アップしている。
しかし、ローラのインスタの写真と、ディーンのインスタに写っている写真がかなり違うため、ローラの “加工疑惑”が浮上することになってしまったようだ。

「ローラといえば、過去に“胸の先端”が透けたTシャツを着た写真や、走った衝撃で左胸が丸ごとはみ出しているとも思われる動画をインスタに投稿し、男性ファンを魅了してきました。
今年の夏にも野外音楽フェス『フジロックフェスティバル』を、友人たちと楽しむ写真をアップしましたが、そのときの服装は胸元とヘソ周りを大きく露出した白のタンクトップ。
これでもかというほど、胸を強調するシーンが増えていますね」(芸能記者)

no title


しかし、ネットの匿名掲示板では昔の写真を並べられ、「こっちの写真ではまな板」「ぺちゃやないか」と指摘されている。

果たしてローラのバストサイズアップの要因は何か――。テレビの番組には出ていないがCMには出まくりなので、よ~くチェックしてみよう!

http://dailynewsonline.jp/article/1597612/


【【画像】ローラが『豊胸』? 衝撃的なインスタ写真に「ツッコミ」が続出】の続きを読む

1: 2018/11/13(火) 11:28:15.36 ID:nnw/KgDI0


【【動画】ローラのお尻凄いwww】の続きを読む

1: 2018/08/25(土) 12:29:48.23 ID:CAP_USER9
2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

「生き方は無限だし、どんなときも純粋に自分らしくいられることのほうが何かに縛られるよりも幸せだなって」

経験から裏打ちされた、力強い言葉で語るローラ。2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号にて、まだ、誰も見たことのない、本当の彼女の姿を感じてほしい。

no title

no title


https://numero.jp/news-20180825-rola/


【【画像】ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白】の続きを読む

1: 2018/08/24(金) 02:57:48.94 ID:qQhHUdHd0 BE:719884676-2BP(1000)
 タレントのローラ (28) のセクシーインスタに、世の男性がメロメロにされている。ボリュームたっぷりのムチムチダイナマイトボディーと美しいヒップラインに「セクシービーナス」と絶賛の嵐だ。
だが、ローラはこの先どこに向かうのか。そんな折「ハメ撮り」AV出演説が飛び出した! 今後は“エロ~ラ”として、挿入モノに活路を見出すのではないかと囁かれている。

 「ローラは4月、所属していたL社との契約トラブルが解消されていたことを、自身のツイッターで発表しています。円満解決だとしているのですが、現状は、どう考えても以前より悪くなっているようです」(スポーツ紙記者)

 トラブル発覚後、ハリウッド女優を目指すために渡米したローラ。昨年秋、ロサンゼルスに3億円の豪邸を購入したことも女性誌で明らかになっている。

 「スタッフも連れて行き、仕事の都度日本に帰る、と意気揚々でした。でも、わずか1年も経たず、豪邸を売却することが発覚。その理由は『広すぎて』ということですが、実際には仕事がなく、手放さざるを得なかったと囁かれています」(女性誌編集者)

 彼女のハリウッド愛は有名で、'16年、映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』にコバルト役で出演した際には、大喜びだったという。

 「念願のハリウッド作品に、大はしゃぎだったようです。ただ、日本の人気ゲームの実写版映画なので、ローラを客寄せパンダとして抜擢したのだともっぱら。その後、アジア女性は低く見られるため、彼女は金髪にし、英語も覚えたものの、実際、舞い込んできた仕事は、“ハリウッドポルノ”ばかりだったといいます」(同)

 豪邸売却は、事実上の米国撤退といわれている。
「L社との和解は彼女の一方的な発表だし、現実にはテレビの出番はなく、CMも減る一方。円満解決とは名ばかりで、完全に“干された”と見る関係者は多い」(前出・スポーツ紙記者)

 そうした中、最近の彼女は、インスタグラムの過激さが話題になっている。
「Tバック水着をお尻のワレメに食い込ませた画像や、スポーツブラだけで買い物をしている場面をアップするなど、エロモード全開です。“エロ~ラ”路線に方向転換する覚悟を決めたのではないでしょうか」(同)
 すると、期待するのは全裸Xデーだ。

 「日米限らず、彼女に興味を示すセクシー系映像関係者と交渉していると言われています。その中には、“ハメ撮り”で1億円を提示しているAV関係者もいるとか。米国では下半身の剃毛は当たり前。もし、海外作品にローラも出演するとなれば、ツルマンにすることは間違いないでしょうね」(AVライター)

 “エロ~ラ”路線に舵を切れ!

https://wjn.jp/article/detail/6311879/

no title



【ローラが脱皮「エロ~ラ」誕生? インスタ女王から“ハメ撮り女優”への道】の続きを読む

このページのトップヘ