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1: 2018/04/25(水) 07:57:09.97 ID:0VF3QmcsM
4月25日発売の「週刊文春」に掲載されている記事「林芳正文科相 公用車で白昼“セクシー個室”ヨガ通い」で、「元AV女優が経営」「キャバクラヨガ」などと報じられたヨガスタジオの経営者・庄司ゆうこさんが、公式ブログやInstagramで激怒。同誌に抗議している。

公式ブログの25日付けエントリー「今回の報道について。」では、「もうすでにご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、明日発売の週刊文春で、林文科相が白昼通う個室ヨガとして報道されるヨガスタジオが私、庄司ゆうこが経営をするポジティブスターヨガであると、一部ネットなどで掲載が御座います」とした上で、「記事の内容はあたかもいかがわしい内容を想像させるもので事実とはまったく違うため断固否定をさせて頂きます」と強く否定。

また、庄司さんを「元AV女優」と報じている点についても、「わたくし庄司ゆうこは元AV女優ではなく、元グラビアです」と、事実誤認を指摘した。

そして「このような過去の経歴や軽率な記事の掲載により、間違った想像をかきたてる週刊文春の記事はセクハラであり、職業差別と感じます。訂正と、謝罪を求めたいと思います」とし、「ポジティブスターヨガは健全なヨガスタジオであり、これまで真面目にヨガの普及の為に全力で頑張って来ました。にもかかわらず今回の悪意ある報道はお客様へも、インスタクターへも迷惑をかけてしまうことであり、とても不本意で悲しい気持ちです。完全に営業妨害です」と怒りと悲しみをつづっている。

さらに「キャバクラヨガ」などと言われていることにも触れ、「ネットやツイッターなどでキャバクラヨガと書かれていますが、うちはキャバクラでもなく、いかがわしい風俗店では一切ありませんのでお間違えのないようにお願い致します」と呼びかけている。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14626091/

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1: 2018/04/23(月) 21:59:28.82 ID:NLNPkYpM0 BE:318648673-2BP(1000)
AI搭載のセックスロボットがついに発売へ 米・Realbotix社より

https://robotstart.info/2018/04/23/realbotix-harmony-sexrobot-release.html 

Realbotixは、セックスドール「RealDollブランドを展開するAbyss Creations社のCEO、マット・マクマレンが立ち上げた新プロジェクト。シリコン製のドール量産のノウハウを多く持つ大手メーカーが満を持してのAI搭載モデルをリリースするということで現在最も注目されている最先端のセックスロボットだ。

RealDoll Xと名付けられた新シリーズとして登場予定で、今月下旬に発売されるという。

「animagnetic」と名付けられたロボティックヘッドシステムは、会話に合わせて口を動かすリップシンクメカニズムを持ち、左右・上下・回転可能な首、目にはカメラを内蔵し、実際に見ているように動き、もちろんまぶたも連動して動く。これらを複合的に組み合わせてアニメーション的に動作できる仕組みになっている。もちろん発声するためのスピーカーも内蔵されている。

中身の骨格を見ると人間の頭蓋骨にも似ており、グロテスクに見える。この骨格はモジュラーフェイスシステムとなっており、顔を切り替えることができる設計だ。

ヘッド単体での価格は8,000ドル〜10,000ドル程度の予定で、日本円では86万円〜108万円程度となる。

ヘッドシステムをボディに取り付けて使う形となり、ボディ内部にはアクチュエーターは内蔵されず動くことはない。関節を動かし任意のポーズをとることができる。また内部ヒーター、複数のタッチセンサーを装備することもできるようだ。

目玉となるAIシステム「harmony AI」はオーナーとの間で、パートナー、友達、恋人になれるように設計されたシステムだ。セックスロボット向けに搭載するためのシステムではあるが、スマートフォンのバーチャルアバターとしても利用できる。

アバターと呼ぶ人格を切り替えることができる同システムでは、異なる人格で学んだことは共有されず、まさに別人格としてつきあえる配慮がされているという。またキャラクターの外見や性格を自由にカスタム、変更することができる。またバーチャルリアリティ(VR)のシステム(Windows/MacOS)での連携機能も用意されている。この通り、機能はてんこ盛りだ。

なお「harmony AI」のスマートフォンアプリは現在Android版のみリリースされている。他のOSは今後リリースされる予定だ。

2018年4月9日に公開された公式動画を見ると、音声合成に合わせた顔が動くようになっていることもわかる。

「I will love you forever. Will you love me?」(私はあたなを永遠に愛します。あなたは私を愛してくれますか?)と聞く様子を見て、あなたは「未来」を感じるだろうか。それとも「不気味さ」を感じるだろうか。

日本でこそ話題になる機会は少ないものの、イギリスなどではセックスロボットの有用性についても真面目な議論が展開されている。

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1: 2018/04/22(日) 01:40:02.34 ID:S2csCf5w0● BE:665913571-2BP(2001)
飲食店の競争が激しい秋葉原ですが、今度はアダルトビデオなどをリリースしているソフト・オン・デマンドが立ち飲み屋をオープンするようです。

店名は「立ち飲み!女子社員」で、場所はJR秋葉原駅 昭和通り口から徒歩15秒(住所:千代田区佐久間町1-15-3 TC第1秋葉原昭和通り口ビル1F)。
オープン予定日は5月3日(木)で、Webサイトの情報によると、同社の女子社員が接客するとか。
なお、オープン初日はセクシー女優の紗倉まなさんが1日SOD女子社員店長として来店予定。

営業日は木曜日~日曜日ですが、立ち飲み屋として営業するのは平日(木曜日と金曜日,各日17:00~23:00)のみ。
土日祝日はイベント会場になるようです。立ち飲み屋の料金は初回60分 2,500円(チャージ量1,000円+1,500円分の食券付き)、
延長60分毎 チャージ量1,000円。

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1118361.html 

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1: 2018/04/21(土) 18:27:18.54 ID:CAP_USER
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美人になったと評判の小保方晴子氏

 2014年にSTAP細胞騒動で世間を騒がせた小保方晴子氏がにわかに注目されている。先月には書籍を発刊したかと思うと、雑誌「婦人公論」の誌面インタビューとグラビアに登場。その美貌ぶりに、芸能界からも熱視線が注がれているという。

 14年当時、理化学研究所(理研)の研究員だった小保方氏は、同年1月にSTAP細胞を発見した「リケジョの星」として一躍、時の人となる。だがSTAP論文や博士論文において研究不正の疑義が発覚し、調査が行われる中、同年12月に理研を退職した。

 16年1月に手記「あの日」を出版するも、ほとんど表舞台に出ることはなかったが、ここに来て今年3月、「婦人公論」で連載したコラムをまとめ、加筆した書籍「小保方晴子日記」を刊行。さらに同月の誌面でインタビューとともにグラビアにも登場したのだ。

 中でも話題なのが、その“美しすぎるグラビア”だ。アイラインをしっかりと施したパッチリとした目元に、おでこを出し、清純派アイドルをほうふつとさせる髪型、そして21万円ともいわれるグッチの新作のワンピースに身を包み、モデル顔負けのポージングまで披露している。

 インターネット上では「かわいすぎる!」「かなり若返った!?」といった意見もある中、週刊誌のグラビア担当編集者はこう語る。

 「篠山紀信さんが手がけただけあり、仕上がりも良く、インパクトという意味では近年マレに見るグラビア。紀信さんも“被写体”としてはかなり高く評価しているようですし、すでに水面下で複数の出版社が写真集のオファーを出そうと企画を進めています。一部からは批判的な声もありますが、シビアな話、出せばそれなりの部数はさばけますから。小保方さん自身も自己顕示欲が強いタイプで、グラビアどころかヘアヌード、さらにはセクシー系DVDなどへの出演もささやかれています」

 さらには、芸能界からもこんな声が…。

 「いくつかの芸能プロダクションが興味を示しているようです。最近は多くの芸能プロがプロアスリートのマネージメントに力を入れるなど、業務を拡大している上、旬が短い昨今の芸能界では商品として話題性や瞬発力が問われます。そういう意味では、今の小保方さんはそれだけ商品価値があるという判断です」(広告代理店スタッフ)

 かつての「リケジョの星」は、今後もまだまだ世間を騒がせそうだ。

https://www.zakzak.co.jp/ent/news/180420/ent1804206394-n1.html


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1: 2018/04/20(金) 22:07:52.30 ID:FWTt2tnT0● BE:166166357-2BP(2000)
 会社をクビになった巨乳OLが胸元の自撮りを「リストラおっぱい」と名づけ、SNS上にアップして大反響を呼んだ。写真集まで作られるほどの人気者の素顔に迫るべく、本紙は顔出しNGの巨乳OLを直撃した。

 OLの制服などに包まれたパツパツの胸元のアップ写真と、その制服を脱いで豊満な谷間の胸を強調した写真。ツイッターに投稿された写真で、ファン急増中なのが、昨年2月に正社員として3年間働いたIT企業をクビになったnanoさん(年齢非公表)だ。

「会社の経営が厳しくて、私も含めて数十人がリストラに。仕事も会社も好きだったから号泣しました」と振り返る。転職活動を始めるも、無職の暇な時間に鬱々としていたという。そこで、空き時間に何か“アート”を発信しようと生まれたのが「リストラおっぱい」だった。

 でも、なぜおっぱい写真?「ネットに顔を出すのは怖い。スタイルに自信がないから、全身を写したくない。胸だけなら出しても平気」。胸を選んだのは消去法だったが、本人はフランス人形のような白い肌が美しく、しっとりした美女である。

 気になる胸のスペックを聞くと…。「サイズはよく変わるのでFかGカップ。私の胸は左右に離れるので、寄せるブラを選ぶようにしています。付き合ってきたのもおっぱいに興味のない男性ばかりで、あまりほめられたことがなかった。肌のキメが細かいくらいで、特に神に愛されたバストを持ってるわけじゃありません」。どこまでも謙虚な元OLだ。

 モデルやコスプレは未経験ながら、一人暮らしの6畳部屋のベッドの上で自撮りを開始。正座で背筋を伸ばして、手で持ったスマホでパシャリ。このスタイルは今も変わっていない。ツイッターにアップするやすぐさま反応があり、たちまちフォロワーが万単位で増えた。一定の枚数が集まったことから、形にしたいと写真集の制作を一念発起した。

「5月に目標額30万円でクラウドファンディング(ネットを通じた資金調達)を始めたら、一晩で達成してしまって…。結局、40日の期間で201人の支援者と204万円が集まりました」。おっぱいパワーおそるべし。だが、アーティスト気質がたたって赤字だという。

「半分は衣装代。あとは機材費、送料や印刷代ですね。印刷ミスがあって、改めて印刷し直したのも痛かったです。でも、妥協できない性格なので『素人の作った写真集』と思われたくなかった」

 なお、現在もクラウドファンディングのプラットフォームサイト「CAMPFIRE」で「リストラおっぱい写真集」続編の制作支援を募集している(28日まで)。17日時点ですでに目標額200万円を超える246万円が集まった。自撮りだけでなく、新たにカメラマンも起用する意欲作となる。

 ちなみに今も無職?「今は独り立ちして、同じIT業界でフリーで働いています」。リストラの単語に反応した複数の男性から「うちの会社で採用する」と誘われたこともある。となると、仕事が欲しい無職女性が「リストラひっぷ」「リストラふともも」などの2匹目のドジョウを狙うかもしれない。だが、nanoさんは「この活動がきっかけで採用されても絶対にセクハラされる」というもっともな理由で断り続けた。

 我が職場にも巨乳OLがいれば…。そんなことを考えた男性も少なくないだろう。「地味なだけで、会社にはけっこう胸の大きな女性がいますよ。前の会社も私より大きなOLがいました」。灯台下暗し。お宝は隣の席の彼女かもしれない。

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https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/984280/


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