沢尻エリカ

1: 2018/05/15(火) 09:14:13.82 ID:CAP_USER9
沢尻エリカが主演を務める映画『猫は抱くもの』(6月23日公開)のエンディングソングであり、沢尻ふんする元アイドル・沙織が所属していたグループの楽曲として劇中に登場する「ロマンス交差点」のミュージックビデオが公開された。
映像で沢尻は、ミニスカートのアイドル衣装を身につけ、笑顔で歌って踊る姿をお披露目している。

『猫は抱くもの』は、思った通りの自分になれず、生きることに嫌気が差したヒロインの沙織と、自分を彼女の恋人だと思い込む猫の不思議な関係を描いた物語。
猫の良男が擬人化した姿を若手俳優の吉沢亮が演じ、『グーグーだって猫である』シリーズなどの犬童一心監督がメガホンを取った。

沙織が所属していたアイドルグループ・サニーズが歌う「ロマンス交差点」は、彼女たちの唯一のヒット曲。
沙織にとって大切な一曲でありながらも、かつて夢をあきらめたことを想起させる歌でもある。

ミュージックビデオで沢尻は、鮮やかなブルーの衣装を着た“さおりん”として、アイドルスマイル全開でキュートに歌い踊っている。
また、サニーズのリーダーである赤い衣装のナッツンをICONIQとしても知られる伊藤ゆみが演じており、アイドル出身の彼女のパフォーマンスも注目ポイントだ。

ダンスの振り付けは、新垣結衣が出演したポッキーのCMダンスなどで知られる香瑠鼓が担当した。
映像の後半では、メイキングの様子も映し出されており、指導を受けながら振り付けを確認する沢尻の姿も見ることができる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-flix-movi

映画『猫は抱くもの』エンディングソング「ロマンス交差点」MV&MVメイキング映像(by サニーズ)
https://www.youtube.com/watch?v=Hqe-Xlfe41g


「ロマンス交差点」MVより ブルーの衣装が沢尻エリカ センターはICONIQ伊藤ゆみ
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映画『猫は抱くもの』 主演 沢尻エリカ
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1: 2018/03/20(火) 22:41:29.00 ID:CAP_USER9

https://wjn.jp/sp/article/detail/5619243/

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 このところ沢尻エリカ(31)の体型が以前に比べて明らかに丸くなってきた。沢尻がデザイナーと6月に電撃再婚し、同時に妊娠発表するとの衝撃観測が高まっている。
 「相手は約6年前から交際し、現在は沢尻の母と3人で同居を続けるデザイナーNAOKI氏。レゲエファッションブランドを手掛け、3月5日発売の『週刊ポスト』でも、出演作の打ち上げ後にNAOKI氏がタクシーで迎えに来たと報じられたばかり。事実婚状態とも言える2人は6月にも電撃入籍する調整を始めたようです」(芸能プロ幹部)

 沢尻にとっては、'11年に離婚したハイパーメディアクリエイター高城剛氏以来の再婚となる。しかし、なぜ6月なのか?
一つは憧れるジューンブライドという点。もう一つは、『ヘルタースケルター』以来、6年ぶりの主演映画となる『猫を抱くもの』が6月23日に公開されるからだという。
 「沢尻は'07年、主演映画の舞台挨拶で“別に…”と不機嫌発言をして叩かれ、所属事務所を事実上クビになり失脚。しかし、'11年から大手プロが業務提携をしてくれて復活。その流れで『ヘルタースケルター』で初ヌードを披露したのです。
負い目もあって再婚は我慢していましたが、今回、“映画がヒットしたら再婚OK”との合意が成立したようなのです。興行成績が大コケでない限り、ゴーサインを出すしかないでしょう」(同)

 映画では、投げやりな生活を続けながら自分の生き方を見つけていく元アイドルを沢尻が演じるのだから、話題性も十分。
 「沢尻は、2月28日に佐々木希(30)が、翌3月1日に仲間由紀恵(38)がそれぞれ第1子妊娠を発表するという、ライバル女優のおめでた連発に強く刺激を受けているそうです」(芸能記者)

 沢尻は昨年4月期、日本テレビ系『母になる』で約2年半ぶりに連ドラ主演を果たした。実はその際も'17年のジューンブライド婚話が浮上していたが、平均視聴率がひと桁だったため見送ったとされる。
 「だから今回は“リベンジ婚”でもある。ただ万が一、映画がコケた場合には、これまた6年ぶりとなる“人妻妊婦ヌード”を写真集か映画で披露するという具体的な話し合いも進んでいるようです」(女性誌記者)

 沢尻は再婚を念頭にすでに妊活を始めているとも言われ、同時に妊娠を発表する可能性もかなりあるという。


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1: 2017/07/26(水) 19:41:01.32 ID:CAP_USER9
 沢尻エリカ(31)が、松居一代(60)と船越英一郎の離婚騒動の巻き添えをモロに食っている。沢尻vs松居の“猛女バトル”に発展する可能性もありそうだ。
 「7月初め、船越が松居に対し離婚調停の申し立てを行っていることが報じられて表面化。松井がブログや動画で、船越がハワイ在住女性と不倫しているなどと攻撃を始めたことで、騒動は拡大しています。ただ、松井が本当に根にもって、恨んでいるのは、沢尻エリカじゃないかと噂されているのです」(芸能記者)

 実は沢尻、'12年放送の主演TBS系特番ドラマ『悪女について』で、船越と共演し、濡れ場を演じた過去があったからだ。
 「船越が沢尻とラブシーンを熱演したことに、当時、松居は激怒。殴る蹴るのDV暴行を加えて夫をKOしたことをブログに記したほどでした。しかし、それが原因で船越は家出をしてしまい、離婚調停につながるきっかけとなった。松居は今、沢尻への怒りを再燃させているのです」(同)

 ただ、不良少女出身で、'07年には映画舞台挨拶で「別に…」とケンカ腰で答える騒動を起こした沢尻も黙ってなさそうだ。
 「当時、船越とラブシーンをしたとブログなどで言いふらした松居に対し、沢尻はかなり不機嫌になったそうです。ただ、松居も“あの女のせいで夫婦仲が壊れ始めた”と恨みを持っているようなので、万が一、遭遇でもしたら、非常に危険な状況ですよ」(芸能関係者)

 そうした中、いずれもヌード経験がある2人が“再ヌードバトル”で「女の決着」をつけるのでは、という仰天情報も浮上している。
 「実は松居、27歳頃の時にグラビアでヌードを披露したことがあり、超美乳とくびれたウエストの持ち主なのです。その後、映画などでも裸体を見せた彼女。もし60歳の今、披露したら、約30年ぶりの全裸になると思われます。実際、一部出版関係者が“還暦再ヌード”話を計画しているようです」(芸能ライター)

 一方の沢尻は26歳の時、主演映画『ヘルタースケルター』で全裸を披露した。
 「沢尻も、松居に匹敵する美全裸で世間を驚かせました。今回、松居が自分を恨んでいる話やヌード話が浮上している噂を耳にし“文句があるなら再ヌードになってもいい”と、勝利に自信満々とか。どちらかが脱げば、もう一方も脱ぐという“全裸バトル”勃発の可能性がありますね」(同)

 戦いの火蓋は切られた!?

http://wjn.jp/article/detail/9829165/

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1: 2017/04/30(日) 12:24:31.00 ID:CAP_USER9
https://www.cinematoday.jp/news/N0091257

現在放送中のドラマ「母になる」で初の母親役を好演し、絶賛の声が相次いでいる沢尻エリカ。
だが彼女は10代のころから、素晴らしい演技と美しい姿を見せてきたことを忘れてはいけない。

2003年のテレビドラマ「ホットマン」で連続ドラマ初出演を果たし、同年上戸彩主演の「ひと夏のパパへ」にも出演した沢尻だが、彼女の名声を最も広くとどろかせるきっかけになったのは、井筒和幸監督の『パッチギ!』(2005年1月公開)だろう。
同作は60年代後半の京都を舞台に、在日朝鮮人の女子高生に一目ぼれした日本人高校生の恋の行方と、彼らを巡る若者たちの姿を活写した青春ドラマ。
その中で沢尻は、ヒロインである朝鮮高校の2年生を演じ、当時19歳という若さで日本アカデミー賞新人俳優賞を含め、計9つにも及ぶ映画賞を受賞した。

そして同年に、難病・脊髄小脳変性症を発病した15歳の女子学生を熱演したドラマ「1リットルの涙」が放送され、沢尻は同世代からも支持を集めるカリスマ的存在に。
その翌年となる2006年には、作家・江國香織の原作小説を森田芳光監督が映画化した『間宮兄弟』で、北川景子演じる夕美の姉・直美役で出演。
30代になっても同居を続ける仲の良い間宮兄弟(佐々木蔵之介&塚地武雅)と彼らを取り巻く女性たちの日常を鮮やかに切り取る本作で、沢尻がふんした直美はレンタルビデオ店でアルバイトをしている女子大生。
劇中の浴衣姿も印象的だったが、自身の年齢と同年代の一般的な女性役ということで、素のかわいらしさも垣間見える作品となっている。

さらにこの年の夏には、テレビドラマ「タイヨウのうた」に出演する。このとき沢尻は20歳。
19歳の若者・孝治(山田孝之)と、難病を抱えた歌手志望の少女・雨音薫(沢尻)のラブストーリーが繰り広げられる本ドラマで、沢尻は「Kaoru Amane」という役名と同じ名義で同タイトルの挿入歌をリリース。
オリコン月間シングルランキングでは第1位を獲得し、女優としてだけではなく歌手としての才覚もあらわにしていった。

まさに沢尻エリカフィーバーが起こった2006年だが、さらに秋には映画『オトシモノ』で映画初主演。
オトシモノを拾った女子高生たちが次々と恐ろしい目にあっていく、オトシモノの呪いを描いたホラー作品の同作で、女子高生役に挑んだ。
『パッチギ!』の頃から沢尻の名前はアジア圏を中心にじわじわと浸透していたが、『今日、恋をはじめます』『ReLIFE リライフ』などの古澤健監督が手掛けた今作は、ハリウッドリメイクされ、日本コンテンツを世界中の英語圏にも提供する機会にもなった。

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映画『パッチギ!』 2004 
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『間宮兄弟』 2006 
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「タイヨウのうた」2006 
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『オトシモノ』 2006 
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