綾瀬はるか

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1: 2021/03/24(水) 11:58:13.94 ID:CAP_USER9
きょう3月24日は女優の綾瀬はるかの36歳の誕生日である。つい3日前には、主演ドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』が最終回を迎えたばかりだ。また、先週金曜(3月19日)からは、2017年に主演したテレビドラマの劇場版である『奥様は、取り扱い注意』も公開されている。こちらは昨夏公開の予定がコロナ禍にともない延期となっていた。

随所に感じる「隙の多さ」は綾瀬の魅力のひとつ

綾瀬の天然ボケは、『紅白歌合戦』で過去3度(2013・15・19年)、紅組司会者を務めたことで国民的に知られるようになった。司会のたびにセリフを噛んでも、視聴者からは批判の声よりチャーミングだと肯定的な反応が上回る。
もちろん、女優としての実績がなければこうはならないのだろうが、隙の多さすらも魅力に見えてしまう天性のキャラによって許されているところも多分にあるはずだ。その意味において彼女はもはや、高座で寝てしまっても客席から「寝かしておいてやれ」と声がかかったという古今亭志ん生や、あるいはホームランを打ちながらホームベースを踏み忘れてふいにしたといった話までもが伝説として伝えられる長嶋茂雄などと同じ域に達しているのかもしれない。

もともとは「ダイエット企画挑戦経験」もあるグラドル

 いまでは日本を代表する女優との呼び声も高い綾瀬だが、デビュー当初はアイドルとして売り出され、グラビアやバラエティを中心に芸能活動を始めた。ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞した翌年、2001年には『週刊文春』巻頭の名物グラビア「原色美女図鑑」に初登場する。この年にはドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビューしているが、「美女図鑑」登場は『B.C.ビューティー・コロシアム』というバラエティ番組の企画で1ヵ月で7キロのダイエットに成功した“ご褒美”としてで、肩書も「水着アイドル」となっていた(>>3�。

ホリプロの先輩・深田恭子との共通点と差異

 突飛な役どころが多いという点では、綾瀬のホリプロの先輩である深田恭子とも重なる。ただ、深田がこうした役を演じると非現実性がより際立つのに対し、綾瀬の場合、どんなに現実離れした役を演じても、どこか日常と地続きというか普通っぽさを残している。
 綾瀬はまた、ときどきバラエティ番組に出演しては、持ち前の天然ボケで笑いを誘っている。これについては、本業での演技派ぶりとのギャップも感じるが、じつのところ、演じる彼女も、天然な彼女もまた地続きで、本質的に変わりはないのかもしれない。それが証拠に、綾瀬の演じる役には、一見きっちりしていても、どこか隙のある女性が少なくない。

女優業以外でも幅広い活躍を見せる綾瀬

女優業の一方で、ここ10年あまり、TBSの『NEWS23』を中心に、戦争経験者に話を聞き、若い世代に伝える仕事も続けてきた。綾瀬の祖母の姉が広島の原爆で亡くなっていることも、この仕事を引き受けるきっかけだったという。
 2015年暮れに綾瀬と対談したイギリスの小説家カズオ・イシグロは、自身もまた母親が長崎で原爆に遭っていることもあり、彼女がそうした仕事をしていると知って「非常に価値のあること」と評価した。

全文
https://bunshun.jp/articles/-/44264
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1: 2021/03/19(金) 20:30:48.63 ID:kx99qvE90
つよそう
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1: 2021/01/31(日) 20:03:20.09 ID:6kYx2DoC0 BE:685821185-2BP(1000)
イメージビデオ1作目がAV会社から発売
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1: 2021/01/12(火) 07:15:38.52 ID:CAP_USER9
1月17日から放送スタートするドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)で、約2年半ぶりに連ドラの主演を務める女優・綾瀬はるか(35)。女優デビューから20周年を迎えた彼女は、ファンを魅了し続けている。

 2001年にテレビドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で女優としてのキャリアをスタートさせた綾瀬。その後は2003年の『僕の生きる道』(フジテレビ系)や翌2004年の『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)など様々な話題作に出演してきた。

 連続ドラマで初めて単独主演を果たしたのは2007年放送の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)だった。高視聴率をキープして話題を呼んだ同ドラマは、続編が2010年に放送されたほか、2012年には映画化もされている。

 2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演に抜擢。この時期、綾瀬はるかに直接取材したカメラマンでライターの名鹿祥史氏は、当時の印象をこのように語る。

「『八重の桜』に主演されていた2013年、ドラマと関係の深い福島県会津若松市で行われたイベントに綾瀬さんが出席され、東京から遠征して取材に行ったことがあります。イベント後に、同席していたスポーツ紙の方が手配してくれて、仕事を終え会場脇の車で休んでいた綾瀬さんに直接話を聞く機会にも恵まれました。

 その際の綾瀬さんの記者に対する真摯な対応や、気さくで、飾らない性格にすごく感心させられたのを覚えています。寒い季節で、しかも多忙な中の取材であったにもかかわらず、嫌な顔一つせず、丁寧にこちらのやりとりに応じてくださいました。綾瀬さんの仕事に対するプロ意識の高さもその時に強く感じました」

“天然”と言われる彼女だが、仕事に対する意識の高さは業界関係者の間ではよく知られている。その後は数多くのテレビドラマや映画で主演を務めるようになり、まさに名女優としての地位を確立していった。

 名鹿氏は、そんな綾瀬の魅力について次のように続ける。

「女優としては『八重の桜』以後も数々の作品に出演され、場数をこなしてきた綾瀬さんは、年齢を重ね、人生経験も積み、いろんな製作者や共演者との仕事を通じて、様々なものを吸収してきたのでしょう。

 演技面でも深みが増し、演じる役の幅も年々広がってきているように感じます。人から愛される、人から注目される資質は昔からずば抜けていましたが、それに甘んじず、頑張って来られた結果が今の綾瀬さんなのだと思います」

 最初に女優としてテレビドラマに出演してから、早くも20年が経過した。その間、様々な新しい若手女優も登場してきている。だが綾瀬の地位は揺るがないだろうと、名鹿氏は語る。

「近年は有望な若手女優がたくさん台頭してきていますが、誰が出てきたからといって、綾瀬さんの人気やポジションが今後誰かに奪われてしまうといったこともないと思います。単純に役をこなすだけでなく、経験や人柄からくる所作の美しさ、綾瀬さんにしかない立ち居振る舞いの良さといった、他の若手女優にはない魅力がたくさんあるからです。

 また、幅広い年齢層から支持されるその好感度の高さも綾瀬さんの大きな武器になると思います。数々の代表作にも恵まれていますが、これからも大きな舞台で活躍し、代表作を増やしていくのではと思います」

 今年3月には主演映画『奥様は、取り扱い注意』も公開される。本来であれば昨年6月に公開が予定されていたものの、コロナ禍の煽りを受けて延期となっていた作品だ。深みを増した綾瀬はるかの魅力は、今後もますます磨かれ続けることになるに違いない。

https://news.livedoor.com/article/detail/19516900/

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1: 2020/12/30(水) 09:54:20.37 ID:ClW6EAmba
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1: 2020/12/19(土) 16:06:51.35 ID:CAP_USER9
年明けから放送予定の連続ドラマ「天国と地獄~サイコな二人~」(TBS系)に刑事役で出演する綾瀬はるか(35)は、眼福ものの「ラッキーむっちり」をバラまいていた。都内某所の撮影にエキストラとして参加した40代男性は、鼻息を荒らげてコーフン気味。

「事件現場の建物に向かって走るシーンでした。大ぶりでみずみずしい梨のようなバストが揺れるのに目が釘づけで、演技どころじゃありませんでした。たまたま居合わせた下校中の中学生たちも『でけぇー!』と、鼻の下を伸ばしながらビンビンになっていましたよ」

 大サービスの演出に歓喜の声を上げる青少年たちを鼻で笑いつつ、先の佐々木氏が異論を唱える。

「確かに豊満な巨乳は魅力的ですが、一番のウリはむっちりとしたお尻です。グラビアモデルやダイエット番組に出演していた駆け出しの頃に比べるとサイズダウンしていますが、むしろほどよく筋肉がついて造形美は増しています。
東京五輪のスポンサー企業のCMにも出演しているので、健康的な体型維持に努めているのでしょう」

 そんな綾瀬同様、学生時代はバスケットボールに打ち込んだ桜井日奈子(23)は、むっちりを通り越して「ガチムチ」の様相を見せていた。

「筋肉質で『キン肉マン』と呼ばれていた幼少期からバスケで走り込んでいただけあって、お尻を含む腰回りがガッチリしています。加えて、串カツを100本食べたり、バイキングで食べすぎて救急車で搬送された伝説を残すほどの大食漢。
一説によると、食欲と性欲は脳みそが司る箇所が近く、食欲旺盛な人は性豪の傾向にあると言われます。金○マが空っぽになるまでお尻で致したいかぎりです」(尾谷氏)

 そんなキン肉マンに対して、「屁のつっぱりはいらんですよ」と言わんばかりに、巨尻をフリフリ登場するのが松下由樹(52)だ。

「他の追随を許さない、名刺代わりの巨尻をお持ちです。ドラマの収録現場でも、お尻を見ただけで松下とわかるほど、シルエットが際立っていますよ」(佐々木氏)

 スレンダーな肢体を売りにしていたデビュー当時を知る、下関氏も大絶賛する。

「年を重ねるごとに弾力を増しています。出演している食パンのCMじゃありませんが、あの大きいお尻には何が仕込まれているのか、確認してみたいものです」

 新旧巨尻対決は、松下に軍配が上がりそうである。

https://www.asagei.com/165121 

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1: 2020/09/28(月) 17:50:29.98 ID:iTJfhYdA0
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