綾瀬はるか

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1: 2022/08/15(月) 15:35:05.21 ID:CAP_USER9
 昨年、一昨年はコロナ禍で多くの海水浴場が開設中止を発表していたが、今年は海開きの知らせも多く届いた。華やかな水着に身を包む姿も各地で見られる。ORICON NEWSでは、恒例の『第7回 女性が選ぶ“理想のボディ”ランキング』を調査。その結果、俳優の【綾瀬はるか】が初首位となった。

■“理想を具現化した存在” 年齢を重ねても変わらぬヘルシーボディ

 同ランキングの常連である【綾瀬はるか】が、昨年3位からランクアップし、初の1位を獲得した。今年はドラマ『元彼の遺言状』(フジテレビ系)で“月9”初出演&初主演を務めた綾瀬。敏腕弁護士役であり、メリハリボディでパンツスーツ×ヒールを着こなした。6月公開の映画『はい、泳げません』では、水泳教室の先生を演じ、水着姿も惜しみなく披露。

 3月21日より放送されたユニクロのテレビCM『いろんなわたし』篇では“ブラトップ”を着こなして、朝食を作る姿など美ボディぶりが話題となった。

 綾瀬のヘルシーボディに「アクションもされているからしっかり筋肉もありながら女性らしいラインも美しくて素敵だなと思います」(京都府/50代)、「細すぎず、でも太くなくて、スタイルのバランスがいい。色白の肌も綺麗」(大阪府/20代)と称賛の声が飛んだ。

 世代別で見ても全世代からTOP3位内にランクインしており、40代では1位を獲得。「どの部位も理想的。全身のバランスが良い」(東京都/40代・女性)、「細いのに胸があり痩せすぎずバランスがいい」(神奈川県/40代)という声が多数寄せられた。

全文
https://www.oricon.co.jp/news/2245344/full/
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1: 2022/07/11(月) 20:50:55.54 ID:CAP_USER9
ともにNHKの大河ドラマで主演をつとめた長谷川博己と綾瀬はるかの映画初共演作『はい、泳げません』(渡辺謙作監督)が大苦戦している。

6月10日から公開中だが、公開初週の「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)ではトップ10圏外。その後も劇場では閑古鳥が鳴き続けているというのだ。

同作は、水泳教室を舞台に泳げない男(長谷川)と、泳ぐことしかできない女(綾瀬)の希望と再生を描いた物語。公開前は綾瀬の水着姿が大スクリーンで拝めると話題だったが…。

「確かに、綾瀬の登場シーンの9割は水着でした。ところが、布面積の多いガチの競泳水着だったため、お色気感はゼロ。観客はほぼ男性で、綾瀬の水着目当てだと思われますが、あれではSNSの評判による集客も難しいかもしれませんね」(映画ライター)

■“黒歴史”扱いの出世作

綾瀬は、4月期に主演したフジテレビ系月9ドラマ『元彼の遺言状』も視聴率がふるわず、崖っぷちに追い込まれている。

所属事務所が主催する「第25回ホリプロタレントスカウトキャラバン」で審査員特別賞を受賞し、2000年に芸能界デビューを果たした綾瀬だが、ここまでの道のりは決してエリートコースと呼べるものではなかった。

「当初はグラドルとしても売り出していたが、太りやすい体質で、芸能界引退をかけてテレビ番組でダイエット企画に挑戦したこともあったほどでした」(芸能記者)

そんな下積み時代を経て見事にブレークしたわけだが、出世作と呼べる映画も〝黒歴史〟扱いだという。

「2009年公開の主演映画『おっぱいバレー』です。綾瀬が演じたのは、中学の弱小男子バレー部の顧問。部員たちと『試合に勝ったら、おっぱいを見せる』という、とんでもない約束をして部員たちが奮起するという物語でした」

この作品で綾瀬は、映画賞を受賞するなど演技力が高く評価されたが、あまりにも露骨なタイトルや内容が後々問題になったようだ。

「なかなか地上波でも放送できず、事務所の方針か、綾瀬もインタビューなどでこの作品に触れることはありませんね。B級グラドルしか受けないような役柄で、今や国民的女優と呼ばれる綾瀬にとっては完全に〝黒歴史〟扱いです」(同・ライター)

とはいえ、ここまで不調が続けば、なりふり構っていられない。『おっぱいサッカー』『おっぱいベースボール』『おっぱいバスケ』など、やろうと思えば〝続編〟はいくらでも可能だ。起死回生の次回作に期待したい。

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/69966
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1: 2022/05/26(木) 05:23:02.78 ID:CAP_USER9
 俳優の長谷川博己(45)と女優の綾瀬はるか(37)が25日、都内で共演する映画「はい、泳げません」(6月10日公開、監督渡辺謙作)の公開直前イベントに登場した。同作では水泳教室を舞台に、泳げない堅物な大学教授と水泳コーチの希望と再生の物語。2人はNHK大河ドラマ「八重の桜」(2013年)で夫婦を演じて以来、映画では初共演となる。長谷川は「ますます華々しくなって素晴らしい。頼れる共演者です」と話した。

 水泳コーチ役の綾瀬は、競技水着姿で「撮影の9割はプールでした」と振り返る。水泳は学生の時以来だったといい、役作りのために撮影1カ月前から週2日ペースでレッスンを受けたという。「最初はクロールだけって言われたんですけど、最後の方に監督が“やっぱり4種目撮りたい”って言うから、撮影終わりにバタフライとか練習したんですよ!でも使われなかったんです」と苦笑い。コーチ役の綾瀬について長谷川は「彼女の持ってる無邪気さと天使的な雰囲気がマッチして完璧。たまに叱られたいと思ったりしました」と語った。

 イベントでは、内容にちなみ「できないこと」を問われた長谷川と綾瀬。綾瀬は「(虫に)触れない。特にカマキリですね。ぱりっとしてそうで…」と明かすと、長谷川は「昔よくカマキリ同士を決闘させてました」と懐かしむ。長谷川から「「1回カマキリに挟まれてみたら?」などの“迷”アドバイスを受け、綾瀬も「次会ったら手を出してみます」と応じていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/25/kiji/20220525s00041000475000c.html

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1: 2022/05/10(火) 18:26:10.39 ID:B8IkfwVK0
フェミブチギレ案件やろ
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1: 2022/03/24(木) 10:36:31.34 ID:GEO2v2miM● BE:738130642-2BP(2111)
映画『はい、泳げません』は、『花束みたいな恋をした』の製作プロダクション・リトルモアが贈る最新作。“泳げない男”と“泳ぐことしかできない女”の希望と再生を描いた感動作だ。

<映画『はい、泳げません』あらすじ>
「もし僕が溺れたらどうなりますか?」
「大丈夫、私が助けます。」
傷ついた人生に光を灯す、切なくてちょっとおかしい感動作。

大学で哲学を教える小鳥遊雄司(たかなしゆうじ)は、泳げない。水に顔をつけることも怖い。人間と水の関係についての頭でっかちな理屈ばかりをこねて、水を避けてきた雄司はある日、ひょんなことから水泳教室に通い始めることになる。訪れたプールの受付で、強引に入会を勧めたのが水泳コーチ・薄原静香(うすはらしずか)だった。静香が毎日教える賑やかな主婦たちの中に、体をこわばらせた雄司がぎこちなく混ざる。

その日から、陸よりも水中の方が生きやすいという静香と、水への恐怖で大騒ぎしながらそれでも続ける雄司の、一進一退の日々が始まる。

泳ぎを覚えていく日々の中で雄司は、元妻の美弥子との過去の出来事や、シングルマザーの恋人・奈美恵との未来など、目をそらし続けていた現実とも向き合うことになる。それは、ある決定的な理由で水をおそれることになった雄司の、苦しくも再生の日々だったー

主演・長谷川博己 × 綾瀬はるか

主演は長谷川博己、共演に綾瀬はるか。かつて綾瀬はるかが主演をつとめたNHK大河ドラマ「八重の桜」で夫婦役を演じた2人だが、『はい、泳げません』で映画初共演を果たす。

■主人公・小鳥遊雄司...長谷川博己

水に顔をつけることもできないほどのカナヅチなのに、頭でっかちな言い訳ばかりするカタブツな哲学者。主人公を演じるのは、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」以降、初の主演となる長谷川博己。水を怖がりジタバタと足掻くコミカルな姿から、過去の喪失と向き合い苦しみながらも必死に前を向こうとする精悍な横顔まで、幅広い表情をみせる。

長谷川博己は主演作の公開にあたり、「この映画は水の中に潜む『記憶』と『再生』の物語だと思います。生きることと泳ぐこと、似ているようで似ていないこの二つの行為を通して人生の辛さや楽しさ、全てをひっくるめて素晴らしいと実感できるような、得も言われぬ感動がある作品になると思います。ぜひご期待ください。」と意気込みを語っている。

■薄原静香...綾瀬はるか

主人公に水泳を教えるコーチ。泳ぎを教えることに情熱をかける一方で、泳ぎ以外は不器用な変わりモノ。『奥様は、取り扱い注意』『今夜、ロマンス劇場で』など話題作に多数出演する綾瀬はるかが担当する。

綾瀬はるかは、映画の公開に向けて「できなかったことができるようになる。それで少し視界が広がったような、そんな出来事が皆様に訪れることを心から願ってます。そして、この映画をご覧頂いて、水泳でなくても、何かに挑戦してみようと思って頂けたら幸せです。」とコメントを寄せた。

全文
https://www.fashion-press.net/news/84020

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1: 2022/02/22(火) 19:31:29.37 ID:CAP_USER9
グローバル化が進む昨今、世界の映画やドラマでもアジア系の役者がメインキャラを務めていることも増えました。もちろんここ日本にも、海外でも活躍できる力を持つ役者さんが大勢います。

 そこでねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男女を対象に「世界で通用すると思う女優は誰?」というアンケートを実施しました。さっそくランキングを見ていきましょう!

●第3位:吉永小百合
 
 第3位は得票率が10.2%となった「吉永小百合」さんです。1957年にラジオドラマ「赤胴鈴之助」でデビューした吉永さんは、日活の映画を中心に多くの作品に出演します。青春映画を得意として「キューポラのある街」や「伊豆の踊子」などで人気を獲得します。2008年には主演を務めた映画「母べえ」がベルリン国際映画祭に出品されています。

●第2位:綾瀬はるか
 
 第2位は得票率が11.7%となった「綾瀬はるか」さんです。女優として2001年にドラマ「金田一少年の事件簿」でデビューし、その後は多くの作品に出演している綾瀬さん。2004年に放送されたドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」のヒロイン・廣瀬亜紀を演じて人気を獲得。2013年にはNHK大河ドラマ「八重の桜」で主人公の新島八重を担当して、演技力の高さを見せました。

 2015年に出演した「海街diary」は、第68回カンヌ国際映画祭でコンペティション部門に出品されています。

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●第1位:米倉涼子
 
 第1位は得票率が16.0%となった「米倉涼子」さんです。モデルとしてデビューした米倉さんですが、1999年に事務所が主催したイベントで「女優」として活動していくことを宣言します。その後はドラマ「松本清張 黒革の手帖」などの松本清張シリーズで人気を獲得。ミュージカルにも出演し、2012年には「CHICAGO」でブロードウェイに進出。ブロードウェイ史上初めて、アジア系でないアメリカ人の役柄を演じた日本人女優となりました。

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/595056/




【【画像】「世界で通用すると思う女優」ランキングNo.1が決定 2位は「綾瀬はるか」さん!】の続きを読む

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1: 2022/01/07(金) 19:01:59.43 ID:CAP_USER9
ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、「いま最も勢いがあると思う女優は?」というアンケートを実施しました。
2022年に活躍しそうな女優は誰なのでしょうか? さっそく、ランキングのTOP2から見ていきましょう。

●第2位:綾瀬はるか

 第2位は「綾瀬はるか」さんです。1985年生まれの綾瀬さんは、2000年に「第25回ホリプロタレントスカウトキャラバン」をきっかけに芸能界デビューしました。
その後は、大河ドラマ「八重の桜」や、ドラマ「JIN-仁-」などで人気を高めます。

 2021年は、「天国と地獄~サイコな2人~」や「あなたのそばで明日が笑う」などのドラマに出演。2022年には、1月2日にドラマ「義母と娘のブルース 2022年謹賀新年スペシャル」で主演を務め話題となりました。
時代劇からラブストーリーまで幅広い演技ができ、今年も活躍が期待されます。

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●第1位:広瀬すず

 第1位は「広瀬すず」さんです。1998年生まれの広瀬さんは、2012年に雑誌『Seventeen』専属モデルオーディションでグランプリを獲得して芸能界デビューを果たしました。
女優としては、2013年にドラマ「幽かな彼女」でデビュー。「海街diary」や主演を務めた「ちはやふる」などの映画で人気を高めました。

2021年は、時代劇への初出演となった「桶狭間 OKEHAZAMA~織田信長 覇王の誕生~」や、「エアガール」「ネメシス」などのドラマに出演。ドキュメンタリー番組「情熱大陸」への出演も話題を集めました。
2022年はドラマ「津田梅子~お札になった留学生~」で、新5千円札の顔として有名になった主人公を演じることが決定しています。デビュー10周年を記念した写真集『レジャー・トレジャー』の発売も控えています。今年もさまざまな活躍を見せてくれそうです。

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/528255/
ランキングの全順位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/528255/2




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