石原さとみ

1: 2018/03/02(金) 21:17:27.45
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00538583-shincho-ent

 SNSを開けば見目麗しい芸能人が自ら写真をアップしてくれているし、良からぬサイトには違法アップロードされた出版物が蔓延する……そんな時代にあってもなぜか、「写真集」の売れ行きが好調なのだ。

 その筆頭格ともいえる存在が、乃木坂46・白石麻衣(25)の『パスポート』である。2月7日で発売から丸1年が経つも、26日付の最新のランキングで4位に入るほどの人気だ。“1万部売れればヒット”という写真集業界にあって、累計売上は25万部を超えている。

 同じくロングセラーなのが、昨年9月に出版された石原さとみ(31)の『encourage』だ。こちらも発売から半年が立とうとする今も、ランキングでは5位につける。累計は14万部である。

 同ランキングには、白石以外にも3人の“坂”メンバーが10位以内に登場する。齋藤飛鳥(19)の『潮騒』は10位で、西野七瀬(23)の『風を着替えて』は、2016年発売にもかかわらずの9位。現在放送中の主演ドラマ効果か。そして昨年末に出た欅坂46の長濱ねる(19)の『ここから』が、白石を抑えての第3位に(累計は15万部)。……と聞くと、石原さとみはともかくとして、他はアイドル好きの“組織票”ではと勘繰りたくもなるが、

「そんな中、あの石田ゆり子(48)のフォトエッセイも売れていますからね。この1月30日に出版された『Lily ―日々のカケラ―』は早くも累計売上8万部。発行部数は6刷20万部だそうです」(芸能記者)

 白石、そして石田も、定価「1800円+税」と決してお求めやすい価格とはいえない。にもかかわらずの写真集のこの売れ行き、なぜなのか。

レコード人気に似ている? 

『この本は一〇〇万部売れる』の著書があり、ベストセラー事情に明るいエッセイストの井狩春男氏は、「いずれの写真集も“被写体”に人気があることは前提のうえで……」と、こう分析する。

「値段は高く、しかも重くてかさばる写真集が売れるのは、レコード人気の再燃と似ています。音楽だって、聴くだけならデジタルデータでだっていいわけですが、レコードの音には耳ではなく肌で感じられるよさがある。モノとして所有する楽しみもあり、つまり五感に訴える、といってもいいかもしれません。そして写真集にも、“ページに触れて、めくる”ことの価値を見いだしている部分はあるのでは。石田ゆり子を買う層は、それが“改めて”感じる良さでしょうし、白石麻衣を買う若い読者は、“初めて”なのでしょう」

 加えてカメラのあるスマホを持つことが当たり前になり、写真そのものが身近になった影響も井狩氏は指摘する。

「写真を撮るのが一般的になった現代だからこそ、それだけ『プロ』のスゴさがわかるようになった。ある意味で写真の頂点が写真集であるわけですからね。また現代性でいえば、『売れている』というニュースがインターネットで広まりやすくもなっている。行列を作りたがる心理でまた売れる、という側面もあるはず」

 ちなみに“ヘアヌード評論家”の顔も持つ井狩氏、91年の発売から現在に至るまで“芸能人写真集の売上No.1”の座を守り続ける宮沢りえ(44)の『Santa Fe』(155万部超! )にももちろん詳しく、

「新聞に1ページ広告、定価は4500円、とスケールは今とケタ違い。その後10年間でヘアヌード写真集は1000冊出版されたといい、ブームになりました。ある大型書店は、『ウチで独占販売したい』と大金を積んで打診するも、出版元の朝日出版社は断ったとか……」

 あの頃は恥を忍んで書店の列に並んだものだが、その点、今の時代はネット通販で気軽に買える。案外そんな事情も、写真集が売れている理由なのかも。

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1: 2018/01/18(木) 18:46:22.87 ID:CAP_USER9

http://www.asagei.com/96299

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 中には元カノへの対抗心を仕事の糧にした女優も。

「山下智久と結婚目前と言われる石原さとみ(30)も山下の元カノ・北川景子(31)に複雑な感情を抱いていたんですよ」

 と打ち明けるのは芸能関係者だ。

「現在、北川はDAIGOの妻となりましたが、09年には山下との交際が報じられていました。
当時、山下と北川はドラマ共演がきっかけで交際に至ったのですが、二人とも明治大学商学部卒で先輩と後輩の関係。共通の知り合いも多く、結婚確実とまで言われていました」

 その後、北川と破局した山下は15年にフジテレビ系ドラマ「5⇒9~私に恋したお坊さん~」で共演した石原と結婚を意識するまでの関係となる。芸能関係者が続ける。

「山下とつきあい始めて間もない頃、石原が北川に対して激しいライバル意識を剥き出しにする出来事があったんです」

 その出来事とは、16年に日本テレビ系の水曜夜10時枠でスタートした石原主演のドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の現場で起きた。

「石原が主演を務めた『校閲ガール』の前クールの同枠が、北川主演で最高視聴率13%を記録した『家売るオンナ』。
番組スタート直前、石原は『校閲ガール』のスタッフの前で『北川さんのドラマには絶対に負けません!』と堂々と宣言したんです。
結果、石原の『校閲ガール』は視聴率2桁を最後まで維持したうえ、最高視聴率13.2%を二度叩き出し、『家売るオンナ』を上回る人気ドラマとなった。
『彼氏の元カノへの対抗心を仕事の成果につなげた』として、石原の株が上がった瞬間でした」(前出・芸能関係者)

 今や日本を代表する女優にまでのし上がった石原の人気の裏にも、ほろ苦い「オトコ修羅」があったということか。今日も芸能界では、オトコを巡る美女たちの激しい闘いが行われている。

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1: 2017/09/28(木) 22:22:05.04 ID:CAP_USER9
 ガッキー&さとみに火花散る!

 石原さとみ(30)が来年1月期のTBS系主演連ドラ『アンナチュラル』で“美乳限界濡れ場”に挑むともっぱらだ。独身ラストのドラマ主演になる可能性が高いというから、穏やかではない。さらに、これには“ガッキー憎し”が大きく絡んでいるのだという。
 「石原が演じるのは、不審死をした遺体を解剖し、原因を究明する研究所の法医解剖医。ただ、彼女は周囲に“これが最後の連ドラ主演”をニオわせているそうなんです。おそらくクリスマスイブに迎える31歳の誕生日をメドに、恋人・山下智久(32)との強硬婚を狙っているからでしょう。相手がジャニーズタレントだけに、結婚引退も覚悟しているようです」(芸能記者)

 石原は、主演を引き受けるにあたり、同年代のライバル・新垣結衣(29)を強烈に意識しているという。
 「実はこの新ドラマは、昨年10月期に新垣主演で放送され大ヒットしたTBS系『逃げるは恥だが役に立つ』と同じ野木亜紀子が脚本を担当しており、いやが上にも比較されるのです。また、昨年10月期には石原も日本テレビ系『校閲ガール・河野悦子』に主演し平均視聴率12.4%を稼いだものの『逃げ恥』の14.5%には敗北した因縁もある」(同)

 新垣を意識する理由はもう一つある。新垣が山下と急接近しているからだ。
 「新垣と山下は、高視聴率をマークした7月期の山下主演連ドラ、フジテレビ系月9『コード・ブルー』で共演。現場では、いつも恋人のように仲良くしていたというのです。石原はそんな噂を聞き、怒りに燃えています」(スポーツ紙記者)

 それだけに石原は、ガッキーをギャフンと言わせるほどの「脱ぎ&濡れ場」を披露する覚悟というのだ。
 「法医解剖医の日常生活を描く中で、ディープキス、ベッド濡れ場などが盛り込まれる方向。石原はスタッフに“全裸入浴かシャワーシーンを入れて”とまで注文しているそうで、乳首ギリギリ限界ショットまで見せるつもりのようです」(同)

 山下との間には破局説も流れるなど、不透明な要素も囁かれている。
 「これまでは連ドラ主演が決まっている女優の結婚や妊娠はタブーでしたが、9月1日にTAKAHIROとの妊娠3カ月婚を発表した武井咲が風穴を開けた。『アンナチュラル』が『逃げ恥』超えを果たしたら、本当に引退するかもしれませんね」(芸能関係者)

 石原は本気で強硬婚を狙っているようだ。

http://wjn.jp/article/detail/5674169/

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1: 2017/09/02(土) 07:57:56.04 ID:CAP_USER9
 女優の石原さとみさんが、6年ぶりとなる写真集「encourage(エンカレッジ)」(宝島社)を1日に発売した。石原さんが今年デビュー15年を迎えることと、昨年末に30歳を迎えたことを記念した写真集で、表紙には、撮影最終日の朝にホテルの部屋で目覚めから撮影し続けた完全ノーメークのカットが採用されている。

 撮影はキューバで行われ、ハバナの市街地や海でのショットのほか、タクシーで移動する様子や部屋での寝起き姿などの素顔も収められている。また、両親や友人とのスペシャルトークや、30年間を自身で振り返ったロングインタビューも32ページにわたって掲載されている。B5判190ページで、1944円。

 石原さんは「1986年に生まれた私がどう変化して今に至るのか、そしてどんな人たちと出逢って今の私がいるのか知っていただきたく、まとめさせていただきました。この写真集に収まった私は本物です」とコメントを寄せている。

https://mantan-web.jp/article/20170901dog00m200043000c.html

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1: 2017/08/04(金) 05:05:55.63 ID:CAP_USER9

石原さとみ 30歳のきらめき デビュー15周年!6年ぶりの写真集発売

 人気女優・石原さとみ(30)が9月1日に6年ぶりの写真集「encourage(エンカレッジ)」(宝島社)を発売する。

 今年はデビュー15周年で30歳のスペシャル年。撮影はキューバで行われ、熟睡から目覚めたすっぴんなど、石原の多彩な表情が満載。ロングインタビューも収録された。

 石原は「こんなにすっぴんを撮られ続けたことはないです(笑)。30歳の今はいろんなことを学んで、頭や心にたくさんのことを吸収している時期。そんな30歳の自分を残せることができてよかった」と仕上がりに大満足だった。


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https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/04/0010432531.shtml

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